獣人家庭のセックス婿入り! 獅子義父二人に高齢おっさん虎婿が招かれる3P!

  「お父さんとお父さん、息子さんを僕にください!」

  私はそう言って頭を下げた、目の前にいる彼氏の親父二人に。何故こんな事態になっているのか、それは振り返ると長くなる。

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  私は虎獣人のタイガル、ふさふさの毛皮に黄色と黒の縞模様を持ち合わせた55歳の雄獣人だ。

  若き頃は虎王国の軍人として、犯し合いの戦いで活躍したが、早期に除隊して今では大手企業の部長を務める虎リーマンとして日々せわしなく働いている。

  毎朝ブラッシングを欠かさない尻尾はふさふさ、耳はエステでの耳かきとマッサージを欠かさず、爪はメンズネイルで切り揃えてツヤも出している。

  鼻は美容クリームを塗って黒光りしてピカピカにすることに手を抜かない。ジム通いを欠かさない身体は、歳の割にはいい筋肉を誇っていると自負している。

  そんな私は通っているジムで出会った雄ライオン獣人のシェルとの恋を実らせ、3年間交際して同棲生活を続け、ついにプロポーズも成功した…。

  だが一つ問題がある、それは二人の歳の差とシェルのお父さん達への挨拶だ。

  シェルは27歳、私が通っているジムのフィットネストレーナーとして働くライオン獣人の若者だ。

  黄色がかった毛並みの中に白色の毛並みが混じった毛皮は筋トレの汗で輝きを増しており汗の湿った姿がとても色っぽい。

  スリムで筋肉質な身体と6つに割れた腹筋の魅力は言うまでもないが、爽やかな笑顔は私を更にときめかせる。

  55歳の私と27歳のシェルは父子程の歳の差があり、ジェネレーションギャップは中々大変だ。最初にシェルが私をデートに誘ってきた時は、若い子のからかいだと思い本気にしていなかったが、段々お互いに本気になっていった。

  そんな私とシェルが結婚をするのは当然のことだが、こうして父親達への挨拶に出向くのはとても緊張する。

  シェルは二人のライオン獣人の父親の交尾で産まれた。片方の父は黄色の毛並みのライオン獣人のライオネルさん。

  もう片方の父は白色のホワイトライオン獣人の白くブライトな毛並みのブライトンさんだ。二人とも50代後半で私の方が年齢が近いのだ。

  ライオネルさんは歳の割に鍛えた身体つきをしており、動作に厳しさと固さを感じさせる、確か元軍人だそうだ。厳つい口髭と荘厳な雰囲気が漂い、鍛えた筋肉の上にグレーの半袖ポロシャツ姿だ。

  ブライトンさんは穏やかそうな表情をしており少しふっくらした身体でギンガムチェックのシャツにネイビーのカーディガンだ。

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  私はスーツ姿でシェルの実家の玄関にシェルと共に入ると、二人のお父さんが出迎えてくれた。

  ライオネル「やあやあ、噂はかねがね聞いてますよ。うちの子に手を出した泥棒虎さん」

  私はドキッとした顔でライオネルさんを見ると、ブライトンさんが割って入ってきた。

  ブライトン「まあまあ、僕の旦那がとんだご冗談を、すみませんね」

  タイガル「え…ああ…そうですよね…あは、あははは!」

  私は取引先と商談する時よりも緊張した面持ちでブライトンさんに手土産を渡した。

  シェル「もう、父さん二人ともタイガルをからかわないでよね」

  シェルとブライトンさんは和やかに笑いあっているが、ライオネルさんの顔は笑っていない、私の事を睨んできている。

  それから後のことは記憶がおぼろげだ。

  居間に案内され仕事のことやシェルとの付き合いを聞かれたりしながら談笑していたがライオネルさんは一度も笑っていない。

  このままでは肝心のことを切り出せない、私は軍人時代の犯し合いの戦いよりも恐怖を感じる。しかし何もしないなど嫌だ。

  私は意を決して、冒頭の通り「息子さんを僕に下さい」と伝えたのである。

  するとブライトンさんは、私を見ずにシェルを呼びつけると「お客さんに出すためのマタタビを切らしてしまった」と言って、シェルに突然買い物を頼んで出ていかせた。そして父親二人と私の三人きりになってしまった。

  父親二人は何も言わないが、さすがに何か言わねばと思ったのか沈黙を破り言葉を発した。

  ブライトン「おやおや、そんなに昔風情な、僕らの頃の結婚のあいさつみたいな。まあまあ顔を上げてくださいよ」

  ライオネル「タイガルさん、誤解してたら悪いんですが何も二人の結婚に反対はしてないんですよ。まああの子を夜な夜なあんたみたいなのが犯してると思うと、父親としては腹が立ちますがな」

  私は下げていた頭を上げて二人の父親を見る。

  ブライトン「さっきからこいつは父親として嫉妬してしまって、ごめんなさいねえ」

  ライオネル「お前はいつも勝手にワシのフォローをする、この人の歳を考えてみなさい。ワシ達と同じ世代じゃないか。シェルとは息子と父親でもおかしくないぞ」

  タイガル「あの…それはもちろん分かってます、私のようなおじさんが若いシェル君と一緒にいてもいいのかなって思うことはありますが、私…自分はシェル君を幸せにす…」

  私が言葉を言いかけた瞬間、ライオネルさんは肉球溢れる手で机をバシンと叩きつけて言った。

  ライオネル「黙りなさい!お前のような若造がうちの可愛い小さなシェルと!」

  ブライトン「おいおい、タイガルさんは僕達の方が歳近いって言ったばかりじゃないか」

  ライオネル「おいお前!タイガルさんにあれをして貰わないと付き合うのなんて認められるか!」

  タイガル「あ、あれとは…?」

  私が恐る恐る聞くと、ライオネルさんは何も言わず椅子から立ち上がり、和室へスタスタ行って扉を閉めてこもってしまった。

  ブライトンさんは私にお茶のおかわりを持ってくるとすまなそうに話してくれた。

  ブライトン「すみませんね、我が家伝来の煎じ茶です、どうぞ。僕の旦那は親馬鹿なもので…身体が小さかったシェルをそれはそれは心配してましてねえ…おまけに若いころは軍人だったから中々シェルのそばにいてやれなくて。そんなもんでつい怒ってしまって…喜んではいるんですよ」

  ブライトンさんはそう言ってライオネルさんが入った和室に入っていった。それを見ると私は何だか眠気に襲われてウトウトし始めた…。

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  目が覚めると、私は布団の上にいた。周りを見渡すと和室の中だ。そしてそこにはライオネルさんとブライトンさんがいた。

  ライオネル「目が覚めたか、泥棒虎?」

  ブライトン「ごめんねえ、我が家伝来の煎じ茶だから、色々眠くさせ過ぎたかもしれないね」

  私の身体は何やら熱く、股間を見るとペニスが朝勃ちしてるように激しく勃起していた。

  タイガル「こ、これは一体…?」

  ライオネル「知らんのも無理はないな、我が家では子供の恋人は父親と身体を交わってもらうのが必要じゃからな。ワシもこんな老けた奴と交わるとは思ってなかったがな」

  ブライトン「老けてるから親父二人の相手をするのは大変だと思ってね、煎じ茶で精力をつけさせようとしたけど、調合を間違えて眠くしちゃったようだね」

  タイガル「そんな…?私とお父さん達で3Pをするんですか!?」

  ライオネル「泥棒虎にお父さんと呼ばれる筋合いはない!!」

  ブライトン「僕もこの人と付き合うときには、おじい様達と3Pしたものでね。まあ今では帰省した時にこの人も交えて4Pしてるけど」

  ライオネルさんとブライトンさんはそう言いながら私の身体を肉球でまさぐり始めた。

  二 人の手が私の整えた毛並みを撫でて、Yシャツのボタンを外してスラックスを脱がしていく。

  そうやって肉球で私の身体を触ってきた。私の腹筋と鍛えたプリケツな縞模様の毛並み溢れる尻を撫でてくると私は彼氏の父親二人とセックスをする状況に興奮しはじめていた。

  ライオネルさんは私の顔を引き寄せ、激しいキスをし始めた。ライオネルさんの口はタバコの味がしており、私と同年代特有の加齢臭が鼻に漂ってきた。ライオネルさんはゆっくり口を離すと、私の瞳を見ながら語りかける。

  ライオネル「おい、嫌かのう?」

  ライオネルさんは野獣のような瞳で私のことを見てくるが、その瞳は柔らかく甘い光が漂っており、私はもっとその奥を見たいと思った。

  タイガル「そんなんじゃないです…!私はライオネルさんともっと口づけを…!」

  ライオネル「そうか、それならよかった。恋人の父親からの誘いを断るような、けしからんやつではないようだな」

  ライオネルさんは怖い目で見てきながら、私と再び激しい口づけを交わすと、ライオネルさんのタバコ臭い舌が入ってきて私の口の中を舐めてきた。

  二人で口づけをしながら求め合うとペニスに温かい温もりが伝わってきた。ペニスを見るとブライトンさんが私のを舐めてきているのだ。

  ブライトンさんは上目遣いで私を見てきた。

  ブライトン「こんなに立派なものを携えて、虎獣人はいつもこうなのか?シェルは貫いてもらって幸せだねえ」

  ブライトンさんの言葉に私はしどろもどろになり、ライオネルさんの口づけを離して恥ずかしくなりながら答える。

  ライオネル「ああ…そんな…いつも私はシェルにも貫いてもらってます…その…お二人の息子さんのペニスは素敵です…!」

  ブライトン「息子を褒められると嬉しいねえ、もっとしゃぶってあげないと」

  ライオネル「おい、ワシの口づけを離すんじゃない、ほらキスしろ」

  ライオネルさんは口づけを離したことが不満で、私に抱きついて身体が重なりながら激しいキスをする。

  そして私とライオネルさんのペニスが重なって合わさる。私とライオネルさんのペニスはなんだかデコボコとしてうまく噛み合わず反発しているようだった。

  

  そうしていると、ブライトンさんは私とライオネルさん二本のペニスをまとめてしゃぶりだした。

  そのペニス同士の重なりによる興奮と共に、ブライトンさんの舌使いは激しいものがあり、ちゅぱちゅぱと私とライオネルさんの二本のペニスを一本のペニスにするかのように刺激してくる。

  タイガル「うぅは♡ああぁ♡ああぁ、気持ちいいですぅぅぅ」

  ライオネル「あぁ♡あっ♡そうだろう、ワシの旦那のフェラは気持ちいいだろう♡まとめてしゃぶってもらえるなんて♡」

  ブライトン「最近マンネリ気味だったから♡楽しくなっちゃうぅ♡」

  

  私とライオネルさんが激しくキスをしてブライトンさんがペニスをしゃぶる。

  私はもっとブライトンさんにしゃぶってもらいたいと思い、腰を振っていく。

  そうするとライオネルさんのペニスとさらに激しくぶつかりながらしゃぶられていく。

  ライオネル「バカ♡やめんか♡擦れる!擦れるぅ!♡」

  タイガル「もっと擦りたいんでぅ♡お父さんと同じ刺激を味わいたいぃ♡」

  ブライトン「二人だけで一緒に快楽してずるいぃ♡」

  ブライトンさんはしゃぶるのを止めると、私とライオネルさんに抱きついてきた。そして私とライオネルさんのキスと兜合わせに加わってきた。

  三人の唇が合わさり、私の髭とライオネルさん・ブライトンさんの獅子獣人の鬣が触れ合わさり、三人で特別なことをしている気分にさせる。

  

  私とブライトンさんの舌同士が絡んだキスにライオネルさんが嫉妬して入ってくると、ライオネルさんとブライトンさんは長年連れ添った関係ならではに舌同士を結ばせている。そこに私が入ろうとして、三人の舌は唾液まみれで滑ってもつれながら絡み合う。

  三人のペニスは重なり合い一束ねになっていき、硬い感触で押し潰し合いながら暴れてホットな気持ちにさせる。擦れ合ったペニスは凄まじく勃起しながら先走りが出始める。

  三人「「「ああぁぁんん♡♡♡」」」

  タイガル「お、お父さん達とこんなことを♡」

  ライオネル「お、お父さんと呼ぶなぁ♡」

  ブライトン「お、お父さんって呼ばれて嬉しいぃ♡」

  三人それぞれに好き勝手にペニス同士がぶつかってお互いを更に勃起させ合いながら私達のペニスは互いを求める。

  私はもっと激しくつながりたい、そう感じてある行動に出た。私はライオネルさんの身体を掴んで押し倒すと、抱きついてライオネルさんの鍛えた尻に指を当てる。

  ライオネル「泥棒虎が…!ワシを犯すつもりか…!」

  タイガル「ええお父さん…お父様のアナルを私にください!」

  ライオネル「み、認めんぅぅぅ!!お前のような泥棒虎がワシのアナルをぉぉ!!」

  私はライオネルさんのアナルを自分の先走りを指先でつけて濡らしていく。

  ブライトン「うちの人のアナルは敏感だから、もっとちゃんと濡らさんとだめだね」

  ブライトンさんは唾をつけてライオネルさんのアナルを濡らす手伝いをしてくれる。

  ライオネル「お、お前ってやつはぁぁ!!」

  すっぽり濡れたライオネルさんのアナルに、私はそっと勃起したペニスを入れ始めた。

  ライオネルさんのアナルは抵抗しながら追い出そうとするが、そんなことむなしく私のペニスはどんどん入っていく。ブライトンさんは私の腰を持って支えてくれている。

  タイガル「むぅ…うぉぉぉ…!!!」

  ライオネル「あぁ♡ぅぅう♡入ってくるぅぅ♡息子を奪った泥棒虎のペニスがぁぁ♡」

  タイガル「あなただって♡頑固獅子親父のくせにぃ♡」

  ライオネル「ワ、ワシを親父というなぁ!歳近いくせにぃ♡」

  タイガル「何度だって言いますよ!頑固獅子親父!♡どうして私に対してそんな態度なんです!」

  私とタイガルさんは言い争いながらも下半身はしっかり結合し、お互いに快楽を与えあっていた。私の腰づかいはさらに激しくなってタイガルさんを責め続ける。

  ライオネル「そ、それはぁぁ♡お前がワシに似てるのが腹立つんじゃぁぁ♡ムキムキで、鍛えていて元軍人で♡それだけならまだしも歳も近いぃ!ワシそっくりの奴をシェルが恋人に選ぶなんてぇ!幼い頃に一緒にいてやれなかったワシへの当て付けか!?」

  私は驚きのあまり腰を動かすのを止めてしまった。まさかこんな理由とは…だがその気持ちも分かる…幼い時一緒にいてやれなかった息子が父親と重ね合わせて恋人を作ってるのではないかと思う親心も無理はない。

  そう思って腰の動きを止めていると、私の背中にびっしょり汗で塗れた毛並みがのしかかり、私の尻と尻尾を撫であげる肉球の感触があった。

  ブライトン「ふう、そんなこと心配しちゃって、僕の旦那は可愛いねえ♡」

  ブライトンさんは私の尻にブライトンさんのペニスをねじ込んできた。

  タイガル「ぶぼぉ!?♡」

  ブライトン「ほら♡ほら♡腰を動かしなよ、義理の息子虎さん♡」

  ブライトンさんのペニスは私のアナルを内側から犯しまくり、アナルとペニスで内側から密着した身体が私の身体を温めてくる。

  そして私の腰が掘られて揺れて動くと、連動して私のペニスはライオネルさんの身体を掘っていく。ライオネルさんは自分のペニスを掴んでしごき上げ始めた。

  ライオネル「あぁ♡あぁ♡うちの奴にこうして掘られるなんてぇ♡しかも泥棒虎を介して♡」

  タイガル「お、私だってこんなの初めてですぅ♡き、気持ちいいぃぃ!!♡」

  ブライトン「二人とも喧嘩しないで仲良く交わってなさいぃ♡はぁ♡この三連結最高ぅぅ♡」

  三人はそれぞれ好き勝手に腰を動かし、私達は自分の快楽のことだけを考えてペニスを動かしてお互いを犯しつくしている。三人の毛並みは汗に濡れて乱れてしまう。

  ライオネル「そんなこと言ったって♡父親として複雑なんじゃ♡ワシがシェルのそばにいてやれなかったから求めているようでぇぇ♡」

  タイガル「私は♡あなたに認めてもらいたいぃ♡♡シェルはあなたに私を紹介するのを楽しみにしてたからぁ♡♡」

  ブライトン「シェルのタイガルさんのことを話す時、タイガルさんを見る瞳はとても楽しそうに恋をしていた。あの子はライオネルを尊敬してるのだって伝わってきたぞぉ♡だからぁ、二人ともシェルのことを思う者同士仲良くしなさいぃ♡」

  私とライオネルさんとブライトンさんは腰を動かしながら、より深く掘って密着し始める。そして私はライオネルさんとお互いを見ていた。

  確かにどことなく似ている。見た目も経歴も、そしてシェルを愛していることも。

  私とライオネルさんは互いをシェルを愛する者同士認め合ったように笑うと、口づけを交わした。

  二人の舌が絡みついて結びつくと、そこにブライトンさんもキスをしてきて三人の舌が絡みつく。

  そしてその興奮は私達三人を思い切り射精させた。

  タイガル「あぁ…獅子チンポと獅子アナルが吸いついちゃいますぅぅ♡お父さんぅ♡出しますぅ♡」

  ライオネル「うぅ…虎チンポは気持ちええのうぅぅ♡義理の息子の泥棒虎よぉぉ♡ワシが受け止めてやるぅ♡」

  ブライトン「はぁ…獅子アナルが絡みついて気持ちいい…♡二人とも手がかかるんだからぁ♡♡ああ♡出しちゃうぅ♡」

  三人「「「イクっ!!!!」」」

  二人の獅子獣人と一人の虎獣人の雄たけびが響くと共に、そのペニスからはそれぞれの精液が飛び出して射精した。

  ブライトンさんの精液は私の中に入ってきて、私の精液はライオネルさんの中に入り、ライオネルさんはペニスをしごいて射精させた精液を自分の鍛えた腹筋や顔にかけていく。

  そうして身体を震わせ、三人の射精を終えると、三人はぐったりしたまま繋がっていた。

  

  私はライオネルさんの身体にかかった精液を指で取ると、そのべっとりした精子を舐めてやった。

  そして夢中でライオネルさんの身体や顔にかかった精液をペロペロと舐めとり始めた。

  タイガル「お、お父さんの精液。すごい…!ペロペロしたいです」

  ライオネル「おおっ!!くすぐったいくすぐったい!!もう義理の息子なんじゃ、遠慮せずにペロペロせい!」

  ブライトン「二人とも、あんまり激しくすると歳だから身体に障るぞぉ!」

  私はライオネルさんとブライトンさんは再び延長戦として三連結した腰を動かし始め、ゆっくりとだが着実に私を彼らの家族に迎え入れさせてくれたのだった…。

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  私とライオネルさんとブライトンさんが三連結の延長戦をしてで腰を振り合っている頃、ちょうどシェルが帰宅していた。

  シェル「ただいまー!マタタビどこも売り切れてるから探すの苦労したよ~、あれ?皆どこ?」

  シェルの声に気付かず、私達三人はセックスに夢中で腰を振り続けていた。

  シェルは私達を探して和室の扉に手をかけて、開けた。するとそこには、父親二人に挟まれて自分の恋人が三連結をしている汗だく姿が目に入ったのだ。

  シェルはマタタビが入った買い物袋を床に落としてしまい、私と目を合わせて気まずそうな表情をしていた。

  タイガル「ち、違うんだこれお父さん達に誘われて家族として結びつくために!!」

  シェルはそんな私にズカズカと近付いてくると、仁王立ちしながら言い放った。怒っているかもしれない。

  シェル「三人だけで楽しむなんてずるいじゃないか!私も混ぜろよ!ほら、タイガルおじは私のチンポしゃぶれ!」

  タイガル「え…?ああ…そうだよな!」

  私はシェルがズボンを脱いで出してきた若い獅子獣人のいきり立ったチンポをしゃぶる。

  こうして見ると、ライオネルさんとブライトンさんのチンポに似ているようだ。シェルが腰を突き出して動かしペニスをしゃぶらせてくるのが気持ちいい。

  ライオネル「ほう!いいぞいいぞ!ワシの息子なんだからもっと暴れろ!」

  ブライトン「息子が恋人とどんなセックスしてるのか、父親として見たいんだよ、楽しみだねぇ」

  タイガル「ふ、二人とも変態なんですからぁ」

  私達は三連結を解除して離れると、ライオネルさんとブライトンさんは二人でイチャイチャとしだしてキスをして乳繰り合っている。きっとこうして交わりシェルが産まれたのだろう。

  私はシェルを抱きしめ布団の上に押し倒す。

  タイガル「こんなことしちゃうなんて緊張するな、おじさんは」

  シェル「おじさんは可愛いねえ、獣人なら誰だって父子でセックスするってのに」

  タイガル「おじさんはそんな若い君みたいな恥知らずじゃないの」

  私はシェルに柔らかな口づけをすると、シェルの乳首を触って反応を楽しむ。

  シェルは恥ずかしがりながら身体をよがらせているが、そんな姿も可愛いものだ。

  私はシェルの獅子獣人自慢の鬣を触ってやり、シェルは私の虎獣人の耳を触ってくる。

  私の虎獣人としての白黄黒の縞模様、シェルの白獅子と黄獅子のハーフとしての白と黄色の毛並みが、妖しく混ざり合った絵の具のように激しく抱き合っている。

  私はシェルの唇を離さずにずっと舌を吸い続けていると、シェルは私のペニスを触ってきてこのペニスを入れてほしいと求めてくる。

  私はシェルから口を離すと、私がさっきまでシェルの父親に挿入していたペニスをシェルの尻の中に入れ始めた。

  シェル「ぐぅぉ♡ほぉ♡おじさんの太いちんぽぉ!いつ挿入されても気持ちいぃぃ♡」

  タイガル「私もだよシェル!!!おじさんが激しく抱いてやるからな!!」

  私とシェルは隣で父親二人が見ていることなどお構いなしに激しくセックスを続け、抱き合っている。

  シェルの尻は私のペニスを受け入れて暴れまわり、腰を震わせて自ら快感を感じようとしている。

  そうして二人きりの世界に入って快感を感じていると、私の尻には一本のぶっといペニスが当てられる感触があった。

  ライオネル「どうだ義理の息子よ、家族の輪の中に入らんか」

  ライオネルさんは、シェルによく似た大きなぺニスを私のアナルの中にズブズブと入れ始める。私の身体は暖かいぺニスを内側から感じて身体が火照っていく。

  ブライトン「僕らの息子を掘るなら、父親二人に掘られてもらわないとね」

  ブライトンさんはライオネルさんのアナルにぺニスを挿入し、瞬く間に息子・婿・父親・父親の四連結が完成した。これが私の新しい群れであり家族だ。

  私は愛しい未来の旦那を掘りながら、旦那の父親達に掘られ、血縁を越えた家族の仲間入りを果たした。

  シェル「ううぅ!!シェルおじのチンポ越しに父さん達のチンポを感じるうぅ!!」

  タイガル「うぁぁ!!お義父さん二人!動きすぎぃあ!あ!シェルー!おじさんはお前の中でもうすぐイキそうだぁ!!」

  ライオネル「息子も義理の息子も!等しく愛して掘ってやるぞぉ!!ワシらは新しい家族じゃからな!」

  ブライトン「タイガルさんぅ!!虎獣人と獅子獣人、あなたと僕らの家族や親戚一同を集めて、新たな群れになる乱交パーティーをしましょうぅ!!!」

  私達四人は思い思いに腰を動かしながら興奮はピタリと一致して頂点を迎え、連結しながら精液を溢れさせていく。

  四人「「「「あ!!!!あ!!!??イ、イッっちゃううう!!!??」」」」

  四人の連結や4Pは相手を変えポジションを変えて三日三晩続いていった。

  こうして私とシェルは義父二人にめでたく結婚を認められた、次は私の産みの父親二人に話をしに行く予定だが、どうなることやら…少し楽しみだ。