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外から元気な声が聞こえる。部活に勤しむ同級生や先輩たちの声だ。沈みかけた陽射しがちょっと眩しい図書室。
そこに今いるのは僕だけ。この空間はとっても静かで、穏やかな気持ちになれる。
ぺら、ぺら、と本のページをめくると埃っぽいような臭いが僕の周囲を包む。古びたインクと紙の臭い。
本が大好きだ。自分と全然違う世界に飛び込んで、全然違う人生を歩めて、体験できる。
とっても素敵な時間が過ごせる。ここに居るのに、ここに居ない。自分が溶けて消えているのに、確かにここに居る。
半分ぐらい読み終わって。もう半分。まだ半分。どっちの感情も沸き上がってくる。
まだまだ読みたい本はたくさんある。卒業までにこの部屋にある沢山の本を、僕は読み切る事が出来るんだろうか。ワクワクする。
どんなお話が、本が、僕を待っているのだろう。ドキドキする。
「…ふぅ。」
でも僕はそこで本を閉じた。かけている眼鏡をはずす。放課後を過ぎ、もうそろそろ教室内に居る生徒達に帰るよう促すチャイムと放送が鳴る時間だ。
あれだけ眩しかった夕陽も徐々に明るさをひそめ、真ん丸の形が分かるようになってきた。
そして今度は自分の番だ、と主張するように大きなまぁるい満月が空に瞬き始める。
大きく深呼吸して。僕は本を自分の鞄にしまった。
本の世界に浸る時間はおしまい。ここからは、僕の時間。僕だけの時間。今日は、どんな時間を過ごせるんだろう。
僕はシャツのボタンをはずし、胸をはだけさせた。
「…んふっ…♥」
思わず笑みを零してしまう。
黒いレースのついたブラジャー。連なった袋。中に入っているのはコンドーム。もちろん全部使い切るつもりだ。
いや、もしかしたら足りないかも。足りないと、いいなぁ…♥
チャイムが鳴り響いた。
[newpage]
外から聞こえていた部活の声も、陽射しも、全部が嘘みたいに消え失せた。眩しい満月。星が瞬く夜空。
シャツを身に付けているのがもどかしくて。ズボンすら脱いで。僕は自らのふっくらと膨らみ始めた胸を揉みながら熱い息を漏らす。
まだかな、まだかなぁ…
待ち侘びてる。僕はその瞬間を待ち侘びている。
我慢できるかなぁ、分かんない。ぴん、とそそり立って膨らみ始めた乳首をこねってみる。ゾクゾク、と背筋が震えて尻尾がゆらゆら。
「んぅ“っ…はぁ”っ…♥」
僕の小さなチンポがぴくぴくと跳ねて、びゅるびゅると先走りを漏らす。
身に付けていたケツワレの布地を濡らし、ぬちゃぬちゃと音を立てて。気持ちいい。これからもっと、もっと気持ちいい事が出来るんだ。
期待に僕は我慢出来ず、涎を垂らしながら乳首をこねくり回し、お尻に手を伸ばす。
そこから伸びる紐。その先端。スイッチがついていて、これをつければ…
ヴヴヴっ、とお腹の奥から。おへその裏側から。振動音が聞こえて。
「んひゃぁっ♥」
ビリビリと全身が痺れる。背筋を仰け反らせてしまう。目がとろん、とする。気持ちいい所をしっかりと押し上げ振動する。
もっと、もっと気持ち良くなりたい、早く、早く…♥
それと同時にガラガラと、扉の開く音。僕はぴん、と耳を立てるとそちらへ視線を向けた。
来た、来てくれたぁ♥
「いやー、わりぃわりぃ、待たせたな図書委員長。仕事がちょっと片付かなくてなぁ。」
ドアの向こうに立っているのは体育の先生。立派な鬣がかっこいい獅子。顔つきも精悍…って言うんだよね。キリッとしてていかつくて見るだけでドキドキしちゃう。
タンクトップにジャージ。いつもの格好だけど、授業の時と違う。
脇腹や胸が見えて。おっきな胸板。乳首が見えて、むわぁ、とエッチな臭いがする。お腹、きゅん、きゅん、ってしちゃうっ♥
そしてジャージ。…股間の部分、ムクムクと膨らんで、チンポの形がはっきり見えちゃってる♥
「んふふぅっ、良いよ、せんせぇ♥ぁ“っ、ぁ”ぁ“んっ♥他の、先生もっ、来てくれるぅ?」
僕は腰を揺らしながら先生に近付き。おっきな胸板に両腕を添えた。どくっ、どくっ、と鼓動が手に伝わって、熱い。
ヴヴヴっ、と振動音と混ざって僕の頭をこれからやる行為のことでいっぱいになっちゃう。
「一応声はかけたけどどうかなぁ。来れないかも。」
「えぇ、やだぁ♥先生たちのおちんちん、僕大好きなのにぃ♥」
僕の声に先生は嬉しそうに笑うと僕の体をひょい、と持ち上げた。
顔を近づけて。僕と先生はキスをする。先生の臭い、癖になっちゃう。生臭くて、力強くて、怖いのに、嗅いでいたくなっちゃう。
先生の太い舌が僕の口の中に入る。口の中が先生で一杯になって、先生の唾液が一杯注ぎ込まれる。
いやじゃない。すき、すき、すきっ♥
もっと欲しいから、僕は舌を絡める。先生から初めての時より上手くなったな、って言われるのが嬉しくて僕は沢山キスの練習をしてる。
先生の息が少し荒くなって、僕の体を包み込んでいく。先生から立ち昇る臭い、たまらない。汗、雄、獣…
先生は僕の体を抱き寄せる。お尻を揉んで、紐に手をかける。ゆっくりと引き抜かれて…
「んぶぅっ♥んぶぅ”っ♥」
今っ、抜かないでぇっ♥気持ちいいのにっ、いじわるっ♥
ずるるるぅっ♥
「ぶはっ…ふぅ。委員長、こんなエグいの挿入れて待ってくれてたのか?」
「はぁっ、はぁ“ぁ”っ…♥だってぇ、先生達がぁ♥いっぱい僕の事使うからぁ♥」
紐の先にぶら下がっているのは…チンポの形を模した道具。ぐるぐると絡みついた血管がリアル。僕の太腿ぐらい太くて長くて。
先生達が似た道具をプレゼントしてくれるから、自分でも欲しくなっちゃって買っちゃった。
「委員長が欲しがるからなぁ。いやー、チンポが乾く暇なくて大変だよほんと。」
がっはっは、と笑いながら。先生は僕のお尻にチンポを何度も擦り付けてきた。にちゅにちゅとジャージの下から聞こえる。
ビクビクしてる、先走りが溢れてる、先生も僕で興奮してるんだ。その事実が、なんだか嬉しい。
先生は僕の尻を揉むと、図書室の中をツカツカと歩き始めて…机の上に僕を寝かせた。
お腹を見せびらかす。くぅん、くぅん、と喉を鳴らす。そうすれば先生は僕でもっと興奮してくれる。
先生はスマホを取り出すと構えた。何をするべきか。僕は知っている。
片方の手で目を隠して。片方の手でピースサインを作る。
「えへへぇ♥委員長のイケない図書室でぇす♥今日もぉ♥先生達のおちんちんいっぱい使ってもらってぇ♥たっくさん気持ち良くなりまぁす♥ビッチな僕のエッチな姿いっぱい観てくださぁい♥」
本で読んだみたいな世界。エッチな事が当たり前で、主人公がズブズブと気持ち良いことにハマっていく。
そんなお話。今の僕は、その世界を存分に堪能している。先生が教えてくれた。
図書室でそんなお話を読みながら悶々としていた僕を見つけて、沢山教えてくれた。本だけじゃ分からないこと。
本を読んでいたからこそ分かる事。
主人公がハマる理由もすぐに分かった。だって熱くて硬くて長くて太くて、アナルにチンポを捻じ込まれるとおまんこになっちゃう。
気持ち良くて飛んじゃう♥
先生は僕の姿を撮影するとうん、と頷き、スマホを置いた。撮影がちゃんと出来るように、カウンターの上に。
そして…ずるずる、と。ジャージをずらす。
「あっ、はぁ“ぁ”っ…♥」
ぼろんっ、と飛び出たチンポ。蒸れててさっき先生に抱かれていた時よりも濃密な臭いが漂って、先走りをまとって艶々してる。
血管グルグル。バキバキになってて。ビクビクしてて。さっき僕のおまんこから抜き取った玩具がちっぽけなものに思えるぐらい立派。
見ると、きゅんきゅんっ、とおまんこが震えちゃう。腸から愛液いっぱい出ちゃうッ♥
「んじゃあ早速使うぞ。」
先生は僕の蕩けた顔を見るといつもみたいに笑って、机の近くに立つ。僕の太腿を引き寄せてチンポの先端をおまんこに宛てがって。
欲しい、ぐぱぐぱする、熱くて、疼いて…僕は本当の犬みたいにへっ、へっ、と呼吸を繰り返し舌をはみ出させた。尻尾がゆらゆらゆれちゃう。
ぐりゅぐりゅと僕のおまんこの先端を撫でて、先走りを塗りつけて。熱くて、トロトロしてる。
「焦らさないでよぉ、せんせぇ♥あんっ、はぁ“っ♥欲しい、欲しいのぉ♥はやくぅ♥」
「委員長のトロ顔可愛くてなぁ。…でん、何が欲しいの?どこに、何を?言ってくれないと分かんないなぁ先生。」
分かってる癖に、僕に言わせたがる。もう、焦らさないで欲しいのにぃ♥
「僕のお尻に、ケツマンに、おまんこにっ♥先生のおっきくてぇ♥ふとくてぇ♥かったいおちんぽいれてほしい♥いっぱいっ、びゅうびゅうちんぽみるく注いでッ♥我慢、できないッ♥」
「よぉし分かった!良い子にはご褒美だッ!」
ずぶぐごぉっ♥
「んひゃぃ”ぃ“っ♥」
先生のチンポ、やっぱり凄い。目の前がチカチカする、おもちゃと全然違うッ…
「ふぅぅぅっ…委員長のケツマン、どんどんトロトロになってきてるなぁ。先生のチンポ、一瞬で全部入っちゃったよ。」
舌舐めずりをしながら先生は僕の中にねじ込んだチンポをビクビクと跳ねさせた。
先生がずっと使うから、使い込んじゃうから、ぼくのケツマンはどんどん敏感になって気持ち良くなって今じゃおまんこになっちゃってる。
ケツマンをいっぱいにして、硬い所ゴリゴリしてる。体が、ビクビクして、はねて、目が開けてられなくなってぇ…♥
入れられただけでこんなに気持ち良いのに、動かれたら、ちんぽみるく注がれたら、ぼくっ、ぼくぅっ♥
「よっと!」
ずるるるぅっ、と先生が腰を引く。チンポがぼくのおまんこ汁を纏って、月明かりにキラキラ。半分ぐらい抜いて。
ズンっ♥
「んひぃ”ぃ“ぃ”ぃ“っ♥あぉ”っ、あぉ”ぉ“ぉ”んっ♥」
挿入された時よりも強く激しく奥まで入ってくる先生の極太グロチンポに僕は絶叫をあげた。気持ち良過ぎて頭が吹き飛びそうになる。
きゅんっ、きゅんっ、ってお腹の中熱くなって気持ち良いっ♥先生のチンポ気持ち良過ぎて忘れられなくなるっ♥
我慢汁がびゅうびゅうお腹の中みたして、先端がごりゅごりゅと硬いところを、気持ち良いところをピンポイントで突き上げてくれる。
甘いものを食べた時の幸福感。それを何倍にも、何十倍にもしたみたいな感覚。先生のチンポがどくんどくんと脈動するたびにそれが僕の全身を満たしていく。
「ぁ“んっ♥ぁ“ん”っ♥はっ、はぁ“っぁ”ぁ“ぁ”っん♥」
「良いぞ、可愛い声で啼いてくれて先生嬉しいなぁッ!」
ずがんっ、どぢゅんっ、ばぢゅんっ♥
先生は上機嫌に笑いながら。その目に鋭い光を宿しながら。腰を振り始める。そのリズムに合わせて僕は自分でもびっくりするような喘ぎ声をあげた。
部屋の中に響き渡るのは僕の声。先生の吐息。チンポが出入りを繰り返す音。お腹が突き上げられて僕の気持ち良いところをごりゅごりゅする音。
僕は背中を仰け反らせて、何度も体を跳ねさせた。あ、ゴム、つけてないっ♥
「せんせっ、ぁ“っ、んっ♥ごむっ、つけないっ、とぉ”ぉ“っ♥」
「あー、あぁ、そうだったそうだった。いやぁ、委員長があんまりにもエッチだからついつい。」
僕の言葉に先生は動きを止め、僕のブラジャーに連なっている袋を手にとった。
ずるるるっ、と僕のおまんこからチンポを全部抜き取ると先生は慣れた手つきでゴムを素早く装着する。
ぐぱぁっ、と拡がった僕のおまんこはぐぱぐぱと切なく蠢いて引くついて、欲しい欲しいって涎垂らしちゃってる。
でも、ゴム無いと、んふぅっ♥このあと、いっぱい、楽しめないんだものぉ♥
先生のチンポはゴムがしてあっても、いや、ゴムがしてあるととってもエッチだ。バキバキで、ぐちゃぐちゃ♥
「えへっ、えへへぇっ♥みんなぁ♥生ハメもいいけどぉ♥交尾する時はぁ♥ちゃあんとゴムしてねぇ♥」
「先生との約束だぞ、セーフ交尾!」
ぐっ、とサムズアップすると先生はもう一回僕のおまんこにチンポをねじ込んだ。
ゴムしてあってもっ♥先生のおちんぽ気持ち良いっ♥
薄いゴムを隔てて伝わってくる先生のチンポっ♥すきっ、すきっ♥
先生は僕の太腿を強く引き寄せながら腰を振る。腰を振るたびに僕のおまんこは捲れ上がって繋がってる部分から涎が溢れて。びちゃびちゃと床を濡らした。
「気持ち良いなぁ、気持ち良いぞ委員長。そっちは気持ち良い?」
ぐりゅぐりゅぅっ♥
「あんっ♥わんっ♥あふっ、あふぅぅ“ぅ”んっ♥」
ちょうど僕の気持ち良いところを突き上げながら先生が聞いてきて。僕は犬のように啼いた。
ケツワレの下のチンポがビンビンと跳ねて。ぐちゅぐちゅ音を立てて。
「ここかぁ、委員長の雄子宮口♡気持ち良さそう。もっともっと突いてやるからな♡」
「ぁ“んっ♥らめっ、しょこっ、りゃめぇ”っ♥せんっ、せっ、らめぇ“っ♥らめになっちゃぅ“ぅ”ッ♥チンポの事しか頭になくなっちゃぅ”ぅ“っ♥」
「図書委員の活動してる最中もケツにバイブ突っ込んでる時点で交尾にしか興味無くなってるビッチだから良いよなッ!もっとチンポの事しか考えられなくなるような体にしてやるからっ…なぁっ!!」
「んひぎぃ”ぃ“っ♥」
楽しそうに吼えると。先生は僕の硬いところを、メスイキスイッチを、雄子宮口を全力で何度も何度もえぐり上げた。
気持ち良過ぎて、小さいお飾りチンポからでちゃうっ、凄いのっ、すごっ、しゅごっ、いっ、のぉ”っ♥
「イぐっ、イぐっぅ“ぅ”っ♥ぐるっ、ぎぢゃぅ“ぅ”ぅ“っ♥」
びゅるぅっ♥びゅるるるぅっ♥
「おっ、おぉぉぉ…!トコロテンしちゃったなぁ委員長!可愛い、可愛いぞ♡そんなにアヘアヘしてよがっちゃって♡」
「はへっ、はへぇ”っ♥」
先生は腰を全力で動かしながら僕のより敏感になったおまんこをぐちゃぐちゃにしてくれる。気持ち良過ぎて僕は全身を何度も何度も、机の上で跳ねさせた。舌がしまえない、顔がゆるむ、とろけちゃう。
先生は僕のぐちゃぐちゃになったケツワレをずらした。僕のお飾りチンポが外気にさらされると…先生はにやぁ、と笑った。
「嬉しいなぁ、委員長。俺のプレゼントちゃぁんとつけてくれたんだなぁ♡」
そして僕のお飾りチンポを軽く掴んだ。小さなチンポ。剥けたての成長期チンポ。なのに僕は、その根元や先端に。
バーベルピアスをつけていた。先生がプレゼントしてくれたんだ、嬉しくて僕はその日につけちゃった♥
「うんっ、そうっ♥せんせぇがっ、あん“っ♥似合うって言ってくれるからぁ”っ♥ぁ“っ、イぐっ、まだでちゃうぅ”っ♥」
「まさか本当につけてくれるなんて思わなかったぞ。嬉しいな、お飾りチンポが完全にクリトリスになっちゃってっ♡」
「んっひぃ“ぃ”っ♥」
僕がバーベルピアスをつけるって、先生は絶対知ってた。だって一緒にお店も紹介してあって。そこに行ったらなんにも聞かれないでつけてくれたんだもん。
その時も、気持ちよくってぇ♥
先生の腰の動き、激しくなってきたっ♥ビクビクして、膨らんで、おっきくなってぇっ♥ゴムの向こうに我慢汁たまってきてる♥
「ふぅぅっ、ふぅぅぅっ…!そろそろ、射精そうだっ…!」
先生の息が荒くなって、生臭くなって、獣みたいで凄いッ♥僕はこくこくと頷いてぎゅっ、と。両足を先生の腰に絡めた。
「いいっ、いいよっ♥いっぱいっ、射精しれぇっ♥」
「もちろんっ…!ぐぅぅぅぉ“ぉ”っ!!!」
先生は一気にスパートをかけるように。腰を大きく振って。僕の雄子宮口を押し上げて、おまんこをいっぱいにしてぇっ♥
「ォォォ“ォ”ォ“ォ”ッ!!!」
ぐびゅっ、どぶぶびゅるぅっ♥ぐびゅっ、ぶりゅぅっ♥どぶぶごぶぶびゅるぅっ♥
「あぢゅっ、あぢゅいぃ“っ♥ぎらっ、ぎぢゃっでるぅ”ぅ“っ♥おほっ、おっほぉ”ぉ“ぉ”っ♥」
ぶしゅぅぅぅっ♥ぶしゅぶしゅぅっ♥
先生がちんぽみるくをゴムの中に吐き出すのと同時に僕はお飾りチンポから、雄クリトリスから潮をいっぱい噴き出した。
気持ち良過ぎて、一瞬意識が飛んじゃったみたいに。目の前がチカチカする。全身が震えて痙攣して跳ね回る。机の上がぐちゃぐちゃになって僕の毛並みもびちゃびちゃ。熱くてとけちゃう♥
先生のおちんぽみるくは濃くって、量もすごい。精液だまりがおっきく膨らんで。僕のおまんこから抜き取るとまるで風船みたい。
先生はふぅっ、と息を吐くとゴムを外した。
先生のチンポは、一回の射精じゃ全然萎えなくて、今もビンビンになってるぅ♥ちんぽみるくぜんぶにまとってえっちなにおいたててるぅ“っ♥
僕は上半身をなんとか起こすと先生から使用済みのゴムを受け取った。それをケツワレのへりに挟んで…
「えへへぇ♥先生、一回目ぇ♥なんかい、出来るかなぁ♥」
「何回だろうなぁ。最高は何回だっけ?」
「忘れちゃったぁ♥だからぁ、今日もいっぱい射精してぇ♥ぼく、いっぱいイきたいのぉ♥」
先生のチンポにマズルを近付けて頬擦り。ぬちゅぬちゅ音がして、気持ちよくてあっつくてくっさい♥
「分かった。たっくさんイかせてやるからな。」
「えへへぇ♥うれしい、うれしい♥先生、せんせぇ♥あぁんっ♥」
僕は大きく口を開くと先生のグロチンポを咥え込んだ。チンポの中に残ってるおちんぽみるくを吸い上げる。
苦くてしょっぱくて辛くて濃くてえぐくって♥おいひぃ、おいひぃ♥もっと、もっとぉ♥
僕の懇願に、先生はチンポをバッキバキに膨らませて応えてくれた。
第2ラウンド。突入の前に。
ガラガラっ、とドアが音を立てた。誰か入ってきた。誰だろう、誰かなぁ…
「おぉ、遅かったじゃないですか、警備員さん!」
「先生、ヤるなら前日のうちに教えてくださいよ。準備するの大変なんですから。」
警備員さん…♥やったぁ、警備員さん♥僕は尻尾を振って耳をパタパタ動かした。
ドアの向こうに立っていたのは帽子とハーネスを身につけた虎の警備員さん。先生よりもむっちりしててえっちな体。
艶々してるスパッツの下のチンポはもうビンビンッ♥
「いやー、すいません。でもサプライズは必要じゃないですか。」
「…それはそうなんですけどね。委員長、今日もよろしくね。」
先生は僕の体をひょい、と持ち上げるとチンポの上に跨がらせて。警備員さんはそんな僕の頭を撫でた。
警備員さんの臭いは、先生よりもきつくて、もっとエッチな気持ちになっちゃう♥おまんこひくひくしちゃう♥
「はひっ♥けいびいんさんもっ、いっぱぁい♥おちんぽみるく射精しれぇ♥」
「もちろん。…あら、委員長。そのクリトリスチンポのピアス可愛いね。」
「えへぇ♥先生がねぇ♥プレゼントしてくれたんだぁ♥」
「先生あんたねぇ…」
「いや、絶対似合うと思ったんすよ。大丈夫、責任とって委員長が卒業してもちゃんと飼ってあげるんで!」
先生の言葉に僕はぴんっ、と耳を張った。委員長じゃなくなっても、僕のこと使ってくれるッ、おちんぽいっぱい♥
「せんせぇ、ほんとぉ♥ぼくうれしいっ♥いっぱい使われたいっ♥おちんぽ馬鹿になっても使ってくれる?」
「もちろん。委員長が壊れるまで…あ、いや、壊れてもいっぱい使ってあげるから。」
うれしい、嬉しいッ♥一生ちんぽの奴隷っ♥
「…フフッ…ククハハッ…!よし、じゃあ俺も使わせてもらいますよッ!」
ぼろんっ♥
僕をサンドイッチの具にするみたいに。警備員さんは先生に近付く。ぴったりと密着して。肉の布団に包み込まれて。
鼻を動かしても先生と警備員さんの臭いしかしなくなって…あたま、クラクラしちゃうっ♥
「あはっ、あはぁ“っ♥ちんぽっ、おちんぽいっぱいっ♥ゴムつけてっ♥いっぱいハメハメしでぇ”っ♥」
先生と警備員さんは僕のブラジャーから新しいゴムを取り出して。僕の頭や肩をマズルで撫でながらゴムをつけた。
どっちからいれてくれるんだろう、どっちも好きっ♥
警備員さんのチンポは先生のよりふっとい。ぶっとい。おまんこパンパンになって、拡がっちゃうみたいで♥
「…なぁ、委員長。」
「ふぇ?」
「二本、入る?」
警備員さんの思いついたような言葉に。僕は一瞬尻尾を縮こまらせた。二本、あんな、太くて、硬くて、あっついのを、二本…?
冷や汗が出て、さぁっ、と全身の血が引いていくような感覚。
でも。
きゅんっ、きゅんっ、きゅんっ♥
引いた血が、一気に押し寄せて。僕のお腹を、おまんこを焼いた。もしあんなおっきくてふっといのが二本もおまんこにっ、はいったらっ♥
「いや流石に無理か、ごめんごめん、変なこと」
「いいよっ♥二本っ、いれてっ♥先生と警備員さんのチンポで僕のおまんこはぶっ壊してっ♥いっぱいおちんぽみるくそそいでぇっ♥」
「…え、ほんとに?」
流石に警備員さんも先生もちょっと引いてるみたいだった。でも、すぐににやぁって笑って。
「ほんとにイケない委員長だなぁ。そんなビッチなこと言う子にはお仕置きしないとなぁ。」
「そうそう。先生、しっかり躾けて下さいよ。俺も手伝いますから。」
先生も警備員さんも、口調と裏腹に、チンポはびんびんのバッキバキっ♥僕のおまんこに先端を宛てがって…二本っ、二本ともっ♥あつっ、あついっ♥ぼくっ、こわれちゃうっ♥
こわしてっ、こわしてほしいっ♥いっぱいっ、おまんこいっぱいっ♥
僕は期待のあまりお飾りチンポからびゅるっ、びゅるっ、とチンポ汁を噴き出させてしまう。だって、我慢できないッ♥
先生と警備員さんの嬉しそうな笑顔と吐息が僕のお腹をきゅんきゅんさせてくるんだもん、熱い、熱くて蕩けちゃう。
目尻を下げる僕の顎を掴み、警備員さんは僕の口を貪った。濃縮された、熟成しきった雄の臭いに僕の腰はがくがくと揺れる。
ざらざら、とげとげした舌。粘膜がひっかかって、臭いがすりこまれて。
僕のおまんこの入り口を拡げて。くる、きちゃう、おっきいの、ふといの、あついの、かたい
「のっごぉ”ぉ”っ♥ごっ、お”っ、っほぉ”ぉ”ぉ”っ♥♥」
先生と警備員さんにぺちゃんこにされながら前と後ろから。同時に一気にチンポを捻じ込まれる。ぱんぱんに膨らんだお腹、おまんこ、雄子宮口をいっぱいにされて僕はメスイキしまくってしまう。
頭が爆発しちゃったみたいに。目が上を向いて、舌がはみ出て、声が自然と溢れ出す。
「ぉ”っ、ォ”ォ”ォ”ッ♥お”んっ♥ぉ”っ、おぉ”ほぉ”ぉ”っ♥ひっ、ぃ”ぃ”っ♥」
「ッ…ッあぁっ、やっぱ、二本はちょっと、きっつい…なぁっ…」
「確かに…ッ!でもっ、いいっ、気持ちいい…!委員長もアクメしちゃって、可愛いッ…なぁっ…!」
先生は後ろから僕に囁きかけながら僕の耳の中に舌を入れた。ぐちゅぐちゅと音がするとおまんこから来る気持ちよさとは別の気持ちよさに頭が沸騰する。
警備員さんはグルルル、と喉を鳴らすとゆっくりと腰を引いて。挿入したチンポを半分抜いた。
そして僕の体をしっかり固定すると一気に。雄子宮口を突き上げた。
「ぃ”ぃ”ぃ”っ♥ひっ、ひぃ”ぃ”ぉ”ぉ”っ♥」
きゅんきゅんして、びゅぐびゅぐして、びゅうびゅうして、びくびくして、がくがくしちゃうッ♥
もう、わかんないっ♥気持ちよすぎてッ、なにもっ、分かんないッ♥
警備員さんに抱きついて、先生に尻尾を絡めて。僕はただただ啼き声を上げ続ける。
「ひぃ”ぃ”んっ♥しょこっ、りゃめぇ”っ♥おまんこっ♥めぐれぢゃぅ”ぅ”っ♥あらまっ♥りゃめになっぢゃぅ”ぅ”っ♥はらむっ、はらんじゃうからぁ”ぁ”っ♥」
「いいよッ、孕んでッ、孕んでいいからッ♡そしたら俺達がちゃんと面倒見てあげるからねっ♡委員長の子供だから一緒に犯して上げるッ♡」
「ひぎぃ”ぃ”ぃ”ぉ”ぉ”っ♥」
嬉しいッ♥嬉しくて気持ちよくて涙がいっぱい出てきちゃうッ♥
先生の腰の動きが、チンポがおまんこぎちゅぎちゅしてッ♥警備員さんのチンポもぐちゅぐちゅしてっ♥
おまんこ捲れてガバマンになっちゃうっ♥
拡がりきった僕のおまんこからどぼどぼとエッチな液体が溢れ出して先生と警備員さんの太腿を濡らして。
ぐちゅぐちゅして気持ちいいッ♥もっと、もっとっ♥
「おほぉ”ぉ”ぉ”っ♥ぉ”っ、ォ”ォ”ォ”ッ♥」
喉がかすれても、それでも声を上げて。涙と鼻水がぐちゃぐちゃに混ざって。視界が歪む。ケツワレに挟んだゴムがびたんびたんと跳ねて太腿を叩く。
先生のチンポ汁が零れてふくらはぎについて熱くて臭くてぬるぬるしてて気持ちいいッ♥
先生と警備員さんは汗を流しながら、ぐるぐると喉奥を鳴らしながら、額に血管を浮かべながら、息を漏らしながら。
僕のおまんこをいっぱい突いて突き上げてぱんぱんにして圧迫して雄子宮口を押し潰して…♥
僕でいっぱい感じてくれてる、チンポびぐんびぐんしてるッ♥ゴムの先端に水風船が出来てるッ♥
我慢汁だけで熱くて一杯なのにッ♥これがちんぽみるくだったらっ♥らめっ、りゃめっ♥
「イぐっ、イぐイぐイぐぅ”ぅ”ぅ”っ♥おまんこイっぢゃうっ♥あだまごわれぢゃぅ”ぅ”ぅ”っ♥」
「いいぞっ、イけっ、壊れろッ!この淫乱ビッチがッ!!」
「俺達のチンポ汁で孕んでぶっ壊れろッ!変態肉便器がッ!」
先生と警備員さんの言葉に僕の体は、おまんこは。
「いいひぃ”ぃ”ぃ”ひぃ”ぎぃ”ぃ”っ♥ぉ”ぉ”っ♥ぉ”っ…♥」
イった。トんだ。アクメ。メスイキ。絶頂。
もうどんな言葉も、表せないッ…♥
ぶしゅぅぅぅぅッ♥ぶしゅぶしゅぶしゅぅぅっ♥
僕のお飾りチンポから大量の潮がぶちまけられる。ケツワレが一瞬でぐちゃぐちゃになって警備員さんの立派なお腹を濡らした。
擦れて、音が鳴って、汗が混ざって。イってるのに先生と警備員さんは腰を動かして僕のおまんこをいっぱいかき混ぜて。
「イっでるッ♥からぁ”っ♥りゃめっ、うごっ、かっ、にゃぁ”ぁう”ぅ”ぅ”っ♥」
「射精すぞッ、委員長!孕めッ、孕めッ、孕めェェェェッ!!!」
「グルルルゥゥゥゥッ!!!」
先生と警備員さんはほぼ同時に。
ぐっぶっ…ごぶぶびゅるぅぅっ♥どぶっ、どっぶんっ、ごぼっ、ぐぶぶびゅるるぅぅぅっ♥
ゴムの中に、いっぱい、ちんぽ、みるくぅ♥
水風船みたい、ぷっくぅ、と一気に膨らんでお腹ぱんぱんになってるぅッ♥
きもぢっ、い”っ…
[newpage]
意識が飛んでいたみたいで。でも気持ちよかった、っていうのだけは覚えてる。
次に意識を取り戻した時、僕は先生たちのチンポを両手とマズルで咥えて扱いて。顔中精液塗れにされていて。
胸元に連なっていたゴムの袋は無くなっていた。代わりにブラジャーとケツワレには使用済みでパンパンに膨らんだ夥しい数のゴム。
そして、おまんこはちんぽみるくで一杯になって、本当に孕んでるみたいにぽっこりと膨らんでいた。
「いやー、気持ちよかったねぇ委員長。」
満足そうに先生と警備員さんは僕の頭を撫でてくれた。そう、とっても気持ちよかった。空に浮かんだ満月が沈みかける時間になるまで、僕はメスイキしまくっていた。
覚えている。けど、覚えていない。不思議な感覚。
「うん、んふぅっ♥せんせぇたちのおちんぽみるくれぇ♥にんしんしちゃうぅ♥えへ、えへへぇっ♥れもぉ、もっろぉ♥せんせぇたちの特濃おちんぽみるくもっろそそいれぇ♥僕のお腹の仔におちんぽみるくのませれぇ♥」
口を開くとちんぽみるくの臭い。垂れる涎に混ざるちんぽみるく。あ、あぁ、もったいない…♥
先生たちは、唖然とするけど…すぐにチンポをバキバキに膨らませてくれた。
まだ、まだぁ♥ぼくのおまんこ使ってほしい♥
先生達だけじゃ足りないッ♥もっと、もっと、もっと、もっと♥
「僕の事、犯してッ♥おまんこいっぱいつかっれぇ♥」
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