猫獣人彼女の耳のモフモフを楽しんでいた人間くんが知らず知らずのうちに彼女のむっつりド変態な本性を刺激していたばかりに、こってり搾られてしまうお話
猫獣人彼女の耳をくねくねさせていたら、「なに?笑 あー、まさかそこ性感帯だとか信じちゃってるやつ?笑 AVの見すぎ笑 全然そんなことないから笑 誘うならもっとちゃんとしないとさせてあげないよ〜笑」とか言い出して、そんなつもりは毛頭なくただモフモフを楽しんでいただけなのに、急に“AV知識を動員しているヤりたくて仕方ないやつ”に仕立て上げられてむっとして触り続けたい。
その様子に彼女も呆れて溜め息をつき、向き直ってスマホなんかを弄っている。
しばらく耳を触っていると、(...これ、感じさせようとして触っているんだよね...そう思うとちょっと...いやいや、変態じゃないんだし...)と若干ヘンな気分になり始め、“どうしようもない彼氏に折れてあげる”形で、その時は彼女側からえっちなお誘いをして、行為に及んだ。
それからもまあまあな頻度で耳を触られ、お誘いだと勘違いした彼女側が勝手にムラついていると、だんだん耳を触られることがえっちなことと結びつき、より敏感になって、本当に感じるようになってしまう。
ある時、人間くんがスーパーに買い物に行ったのを見計らって、彼の枕に頭を擦り付け、すっかり感じてしまうようになった耳をいじめ、人間くんの枕のニオイを堪能しながら、獣人ちゃん自身のニオイをマーキングをしつつ、尻を高く突き出して恥部を指でぐっちょぐちょに掻き回し、腰ヘコオナニーするというとんでもない背徳感ジャンキーの変態自慰行為に耽っていたら、手早くコンビニで買い物を済ませた人間くんが帰宅して、その全てを目撃されてしまった。
恥ずかしさで頭がおかしくなりそうになりながらも、「もう💢♡ 私をこんなにして💢♡ ◯◯が悪いんだからね💢♡ 素直じゃないし💢♡ いつも変なトコばっか触るから💢♡」と彼のせいでこんなになったと言わんばかりの言い分で迫ってきた彼女に押し倒され、いつの間にか性欲モンスターに育てていた...というより明らかに元々むっつりだっただけの変態猫獣人彼女に照れ隠し騎乗位でこってり搾られるお話。