Introduction
家出をした少年は、夜の路地裏で人ではない存在に声をかけられた。
その人外は意外と優しくて、一緒に人外の世界を楽しむことになった、、、
メスケモばっかり見てたら、
「僕も小説にメスケモをメインキャラとして登場させたい!」
という欲が湧いたので衝動書きした小説です。
暖かい目で見ながら読んでください。
メスケモお姉さんのいる路地裏から先は別世界で、メスケモお姉さんはそこの管理者でもあるが、繋がること自体少ないので本人はほとんど仕事をしてません。
ただし自分で繋げることはできるし、人間世界に行くこともあるので、管理者特権で人間への擬態もできます。