AdAd
  
朝から種付け俺の部屋友 ~二段ベッドの下段で毎朝勃ち待ちする性欲バカ~

  毎朝六時半、俺の携帯がうるせえくらいに震える。二段ベッドの下段でまだ寝てるはずの星野は、たいてい俺より先に目を覚まして、俺が目を覚ますのを待ってる。朝イチのチンポを、ぶっ刺してほしいから。

  「なぁ、おい。起きてるだろ」

  ベッドを降りて、声をかけるが返事がない。仕方ねえ、と呟きながらカーテンちょいと捲る。星野の方を見ると、布団の下のほう──濡れてるのバレバレだ。ジャージの股間、デカくなってる。

  「これお前、絶対わざとだろ」

  「……しらね」

  くっさい精液臭が布団から溢れてる。俺、こういうの、ものっすごい好きだ。星野のチンポ、堂々と勃起してる。まあ、でも

  「……おい、せめて隠せよ」

  「やだ。見てろよ。勃ってるのお前のせいだし」

  「……今、抜いてやろうか?」

  「バカ、遅刻すんだろ」

  でも、星野の目はニヤけてる。ジャージの下、手突っ込んで、チンポの先撫でてるのが見える。欲望が全部ダダ洩れ。本当、こいつ最高だ。

  「……じゃ、ほっとくからな」

  「えっ、マジ? ちょ、待てって……」

  そのまま二段ベッドのカーテン閉めて、俺は朝の支度を始める。洗面所で顔洗って歯磨きながら、鏡越しに星野の布団をちらちら見る。布団の中でゴソゴソ、しきりに手動かしてる。俺、素で笑っちまった。

  「なぁ、おい、早く支度しろよ。」

  星野は精子の匂いを漂わせながら洗面所に来た。星野をよく見ると目が潤んでる。ああ、絶対さっき抜いたな。しかも、わざと俺にバレるようにやったな。堪らなくなって、星野の肩をぐっと引き寄せる。首筋に舌を這わせると、星野、びくって震えた。

  「チンコ、ずっと疼いてんだろ?今やるか?」

  「……バレてんじゃねえか、アホ」

  星野の手が、俺の腰にガチっと回る。お互いのパンツ越しに、熱が伝わってくる。やばい、このまま立ちバックで捻じ込んでやりたい。唇を舌で強引にこじ開けた。唾液ごと吸いつくして、チュッチュと音を立てる。

  「マジ、俺のことどんだけ貪るんだよ……」

  「星野、俺はお前の身体が好きだ」

  あまりの物言いに星野、絶句してる。でも、目だけは今にも溶けそうな色して俺を見てる。童顔のくせに、ムカつくほど色っぽい顔する。俺の下半身、バチバチに勃起して、パンツの中、先っぽがもう滲んでる。

  「抜くぞ」

  「仕方ねえな」

  星野は自分から壁に手を突いた。俺は星野のジャージの尻を一気に膝まで下げる。ケツが、最高にエロい。白くて、うっすら汗が光ってて、野球部のトレーニングでついた肉の隆起がはっきりわかる。割れ目に沿って舐めてやると、「ん、ふぁ……」って変な声出す。

  「やっぱお前、こうされるの好きなんだな」

  「うるせえ、早くしろ」

  こんなに素直な星野は、俺しか知らない。親にも教師にも、絶対見せない顔だ。俺は星野の腰をがっちり掴んで、指で割れ目をねじる。入口はすでにぬるぬるだ。

  「なあ、朝からヤるやつ、マジで俺らくらいだろ」

  「ハハ、うるせ」

  俺はパンツを膝まで下ろして、チンポを手で軽くしごいた。自分のチンポのにおいと、星野の汗のにおいが混じって、部屋の空気がむせ返るくらいエロい。星野の穴に、先っぽを押し当てる。入口がちょっときつい。

  「いくぞ」

  「……こいよ」

  ズブっ、という音とともに、チンポが星野の中に吸い込まれていく。星野の背中が反って、そのまま壁に爪立てる。

  「ん、んぐ……っ!」

  「大丈夫か?」

  「大丈夫だっつの、もっと突け」

  星野の中、熱くて、びっしりとチンポに絡みついてくる。ヒクヒクと腸壁が俺を締めつけて、奥に行くほどどろどろに溶けてる。星野は、最初いつもちょっと痛そうに呻くけど、すぐに快感でとろけた顔になる。

  星野の首筋を噛んで、腰をゆっくり前後させる。出し入れするたびに、星野の身体がビクンビクン跳ねる。中、奥のほうがキュッと締まって、チンポが根元までガッツリ入る。

  「……んっ、ふ、やば、これ、すげえ」

  「朝から精子で埋めてやる」

  「言い方キモい」

  でも星野は、頬が上気して、唇から唾液が糸引いている。俺はチンポの根元まで一気に押し込んで、星野の全身を抱きしめる。密着。チンポが肛門奥まで埋まる感覚、最高だ。

  「イきそうか?」

  「も、もう……」

  「素直でよろしい」

  スパートをかける。パンパンと肉がぶつかる音が、部屋に響く。星野の下半身、ガクガク震えて、壁伝いに精液を撒き散らしてる。俺もそろそろ限界だ。

  星野の中、ビクビクと腸が締まる。俺はそのまま、一気にぶち込んでやる。熱い精液が、星野の中に注がれる。お互いの息が荒くて、汗で身体がびしょびしょだ。

  「……んっ、やば……」

  星野が完全にダウンした。壁にもたれて、顔を真っ赤にして息をついてる。俺はチンポ引き抜いて、星野の尻をぺちっと叩いた。ほら、朝ごはんだぞ、と無理やり引きずって食卓まで連れて行く。

  「今日はこれからどうすんだ?」

  「……部活今日は休み。あと、昼飯は一緒な」

  仕方ねえな、と笑いながら俺は星野の頭をぐしゃっと撫でた。精液と汗の臭いが、二人の間にずっと漂ってる。最高の一日が、また始まる。

  [newpage]

  学校行く前から全身の力が抜けてる。制服に着替えるのも面倒になるくらい、星野の体液と俺の精液がまだお互いの肌にべっとり残ってる。シャワー浴びる時間なんかねえし、どうせまた放課後に汗と一緒に流すことになる。だから俺らは、この精液臭いまんまで登校する。

  星野のチャリはサドルが高い。座ると、尻の奥にさっきの余韻が残るってわざと俺に聞こえるように言う。「お前、種付けされたまんま学校来んなや」と言ったら、星野は嬉しそうに「だって、種入れたままの方が興奮するんだもん」とか言って鼻で笑った。どれだけ俺に犯されるのが好きなんだよ、こいつは。

  教室入ると、くだらねークソ話。星野は机に座るなり「うおっ、昨日の筋トレ、やっべー効いてる」って友達と大声で盛り上がる。昨日の筋トレって、俺のチンポのことだろ。

  星野はバカだ。小テストの直しも、全部俺に任せてきやがる。答案ごとドサッと寄越すから、しかたなく赤ペンで直してやる。二人で並ぶと、星野の横顔が近い。ほのかに、朝イチの精液の匂いがする。お前、朝拭かなかっただろ。俺が数式書いてるのを横目で見ながら、星野は俺の太ももに足をぐりぐり押し付けてくる。もっと構ってほしいアピールなのが見え見えで、俺は無性にムカつく。ムカつくし、もっと可愛がりたくなる。

  「おい、字きたねーぞ」

  「うるせぇ、……朝から突っ込むのやめろ」

  「声でかいっての」

  星野は耳元に顔寄せて、吐息混じりで囁いてくる。

  「昼休み、どこでヤる?」

  こいつは、本当に俺との交尾が好きだな。まあ、そういう俺も、朝からもう二回目がしたくて堪らない。

  午前中の授業は全部、星野のことを考えてた。星野の尻の肉、さっきのチンポの感触、内壁のキュッとした締まり。頭のなかで繰り返し思い出す。次の休み時間、星野の机に肘乗せて、また話しかける。

  「飯食ったあとで、絶対ヤるからな。絶対一発じゃ終わらねーから」

  星野の童顔が、やる気満々の雄の顔に一瞬だけ変わる。そのギャップが、最高に萌える。

  昼休み、俺は星野をいつもの物置き部屋に連れ込んだ。鍵かけて、誰も入れないようにして。星野、もう目がエロくなってる。

  「はやくしろよ」

  「仕方ねえな、どっちが先にイくか競争な」

  制服のズボンを腰まで下ろして、ケツを見せる。俺らは躊躇しない。俺がチンポを取り出すと、星野も速攻で勃起する。童顔のくせに、チンポは俺より一回りデカい。よく見ると先端にさっきの精液がまだ残ってる。

  「さっきの、まだ残ってるじゃん」

  「お前のせいだろ」

  星野は自分から机に手をついて、ケツを突き出してくる。俺は後ろから、割れ目に沿って舌を這わせる。朝一番よりも濃厚な、混じり合った汗と精液の臭いが脳を直撃した。もう我慢できねえ。

  「やっぱ、ここが一番好きだわ」

  「はやく……突っ込めって」

  星野の声が、もう媚びてる。中学時代はここまで素直じゃなかった。むしろ、俺に抱かれるのを全力で拒否った時期さえある。でも今は、こうして自分から俺を求めてくる。ゆっくりチンポを捻じ込む。さっきよりも硬い。星野の穴が、またキュッと締まる。最初はゆっくり、奥まで入れてから、根元まで突き立てる。星野の背中から肩、腕。全部がピンッと張って、必死に快感を堪えてる。

  「……ん゛っ、やば、キてる」

  「泣くなよ?」

  「うるせぇ、泣いてねーし」

  でも星野の目は、涙で潤んでる。俺は後ろから、腰をぐっと引きつけて、星野を抱きしめる。密着した体温、汗のぬめり、チンポが腸の奥で脈打つ感覚。全部が、星野の本能を剥き出しにしていく。俺はもっと強く突きあげた。だんだん星野の声が裏返って、喉の奥で湿った吐息を漏らす。

  「イきそう?」

  「もう……やべえ……」

  「お前さ、イくとき変な声出るよな。好きだよ。その声」

  星野は俺の腕ごと、自分の体を締めつけてきた。しばらくは、二人とも何も言わず、ただ肉の音だけが空間を満たす。突くたびに星野の中がきつくなる。最奥に当たると、星野は毎回ビクって跳ねる。ガン突きで奥の奥まで精子を叩き込む。星野、俺が真っ白になるまでイカせてやる。

  星野のケツ、何度も打ち付けて、真っ赤になってる。快感で痙攣してる腸に、一気に濃厚な精液を流し込む。星野もそれに合わせて、前から大量に射精した。

  「んあっ、やば、やば……」

  「射精とまんねえな、お前」

  二人して、息も絶え絶えになって床に崩れた。星野の体液と俺の汗が混じって、床はぬるぬるだ。制服もグチャグチャで傍目から一発で事後だとバレそう。

  「なあ、今日、放課後もやるだろ?」

  「……星野、お前さ、何回ヤれば気が済むんだ」

  「知らね。好きなだけ突かせてやるよ」

  「……この性欲バカ」

  「お前が言うなや」って星野がヘラっと笑った。

AdAd