デルガとスリット姦ダンジョン⑧ー盗賊達の魅了輪姦ー

  「くっ!離せ!」

  デルガは森の中で盗賊集団に捕まっていた。歩いていたら突然囲まれたのだ。数に押されて捕まってしまった。

  盗賊達は色々な種族の3人組だった。

  「可愛らしい獲物だなぁ」

  筋肉のついた狼が舌なめずりする。

  「どうしてやるッスかね」

  小柄なネズミがにやにやと笑う。

  「まずは隠し事がないか体に聞かないとですねぇ」

  背の高いキリンがデルガの服を手に掛ける。

  「や、やめろっ!!」

  「抵抗する姿もいいもんだなぁ」

  「でも無駄ッスよ」

  「はいバンザイしましょうねぇ」

  あっと言う間に裸にされてしまった。

  「ヒューッ!いい体してんじゃねえか」

  「うわあ、エッチっすねぇ」

  「さあ手をどけましょうね」

  「やめろっ!!見るなぁ!!」

  抵抗するが数には勝てず、やりたい放題されてしまう。

  「おお・・・」

  「これが竜人の・・・」

  「これが蜜かぁ」

  「あっ・・・見るな・・・!」

  デルガの抵抗が弱々しい。それは盗賊のせいだった。

  (くそっ・・・!なんでどいつもこいつもカッコいいんだ!!)

  盗賊は皆イケメンだった。狼は美しい毛並みで逞しい。ネズミは可愛さとカッコよさが両立している。キリンは優しそうだが色っぽい。全員イケメンばかりだ。アイドルグループかと思ってしまう。

  そして全員イチモツが大きかった。特にキリンの馬並みのモノがやばい。あれで突かれたら理性が飛んでしまう。

  そしてなんだかいい匂いがする。すっかりメスの気分にさせられてしまった。

  「ほら、全身なでなでしてあげるッス」

  「気持ちいいだろ?」

  「やあっ・・・ふあっ・・・」

  「ふふ、気持ちよさそうだね」

  あまりの幸福感にうっとりしてしまう。

  盗賊達は魅了を使えた。恵まれたルックスで雄をも堕とす強力な魅了だ。

  これで金品を得てきたのだ。メスになったデルガに抗えるわけがなかった。

  「じゃあ俺はおっぱいを」

  「オレっちはワキを」

  「私はスリットをいただきましょうか」

  「やめっ・・・あああん・・・」

  盗賊達のテクニックは凄まじかった。

  「んっ・・・ここだな」

  「やあああああ!吸わないでぇ!」

  「んっじゅぷっ・・・エロいワキっすねぇ」

  「ふあああああ!しゃぶるなぁ!」

  「子宮まで舐めてあげますからね」

  「あんっ!!やあん!イクぅ!」

  全身が幸福感ととろけるような快感に包まれてしまう。

  全身イキっぱなしだ。

  「あっん・・・」

  「ふふ・・・面白い技を見せてあげましょう」

  キリンがスリットに強くしゃぶりつき、何かを吸い取る。

  「な、何を・・・あああ!?」

  「何をされているか分かるッスか?」

  「あっ!理性!!理性がぁ!!」

  「そう、邪魔な理性を吸ってあげているんッスよ」

  盗賊は技を極めるといろいろなモノを盗める。キリンはエグいテクニックでスリットから理性を搾り取っていた。

  「そいつに吸われたらもう終わりッスよぉ。ほら諦めて理性を捧げるッス」

  「やあああん!!ダメっ!!吸うなっ!!理性がぁ!出るっ!!あっイクぅううう!!」

  こんな状況で理性を吸われたら終わりだ。美しい盗賊達に惚れて凌辱おねだりしてしまう。

  「なんでダメなんだ?」

  「あっあっ!!だってぇ!!あんっ!淫乱になっちゃう!おねだりしちゃうからあああ!」

  「いいんだよ」

  「えっ・・・?」

  「そうそう、素直になっていいッスよ」

  盗賊達が優しく微笑む。

  「ダメ・・・言わないで・・・」

  「そんなお前も大好きだからな」

  「さあ、ありのままのキミを見せてほしいッス。君の名前は?」

  「で、デルガ・・・」

  「いい名前ッスね。ふふっ・・・」

  デルガはすっかりメロメロになってしまっていた。

  「あっ・・・お・・・」

  「大丈夫、言ってみるッス」

  トドメとばかりにキリンがヂュウウウウウ!!と理性を吸い尽くす。

  「ああああああああああん!!!」

  「さあ、どうされたい?」

  「お・・・犯して・・・ください・・・スリットめちゃくちゃにしてくださいぃ!!」

  「よく言えたッスね。さあご褒美ッスよぉ」

  ネズミ達が両ワキをしゃぶりつくす。

  「んああああああん!!」

  「じゃあ最初はオレっちッスね」

  「あっ・・・だめ・・・」

  「ちょっと、まだ理性が残ってるッスよ」

  「ゴメンゴメン。でもこれくらいの方がそそるでしょ?」

  「それもそうッスね。もう抵抗はできないみたいッスし。じゃあいただくッスよ?」

  (大丈夫だ・・・あれならまだ耐えられる)

  ネズミのイチモツは確かに大きかったが、他の盗賊に比べて小さかった。まだ堕ちずに済むかもしれない。

  そんな甘い考えは粉々に砕かれた。

  「よっと・・・」

  「なっ!?デカっ!!」

  「オレっちは勃起すると一気にデカくなるんッスよ。さあ覚悟はいいッスか?」

  「ダメ・・・そんなの挿れられたら・・・」

  「それじゃ、いただきますッス!」

  ずぷりとイチモツが入る。ずんずんと奥に進んでくる。

  「ああ、あああ!!」

  「そういえば、なんでオレっちが最初か分かるッスか?」

  「えっ・・・?」

  「オレっちのテクはエグいッスから、受けは腰が立たなくなるんッス。これでもう逃げられないッスよぉ」

  「いやっ!!やめてえええ!ぐああああ!!」

  「ほら抵抗しても無駄ッスよ。それにこんな淫乱なスリットしてたら耐えられないッスよ」

  ネズミのテクニックは確かにエグかった。腰をくねらせ奥を強く突き上げ、子宮の中をグリグリと責める。デルガはイキっぱなしになってしまった。

  「ふああん!!やあああああ!!」

  「ほら、こっちを向くッス・・・」

  「やっ・・・見ないで・・・」

  「ほー、まだ抗うッスか。おーい皆、やっちまえッス」

  盗賊達が再びデルガの全身をしゃぶりつくす。

  「ふああん!!全身がっ!!イク!イクぅ!!」

  そのまま長時間責め抜かれる。

  数時間後、くったりしたデルガがいた。

  「ふああん・・・あっ・・・そこぉ・・・」

  「奥がいいんッスね?ここをグリグリと・・・」

  「あっ・・・あああん!!」

  「さあ、こっちを見るッス・・・」

  「あっ・・・?」

  デルガがネズミの方を見ると、真剣な顔のネズミがいた。美しい。可愛さとカッコよさのいいとこ取りだ。

  「おいらの想い、受け取ってほしいッス」

  「あっ・・・んあ・・・」

  「さあ射精すッスよ!全部受け止めるッス!!」

  「あっ!!ダメ!今は!孕む!孕んじゃう!!」

  「孕ませはしないッスよ」

  「えっ・・・?」

  「その代わり全部終わったら、オレっちを選んでくれるッスか・・・?」

  切ない顔のネズミのおねだりにデルガが堕ちかける。

  「そ、それは・・・」

  「今はただ、オレっちの気持ちを受け止めてほしいッス」

  「あっ!!ああん!!」

  「さあ受け止めるッス!!」

  「んっああああああああああん!!!」

  ネズミがデルガの子宮に直接射精する。子宮がすぐいっぱいになり、絶頂が止まらない。

  「ああん!!あっイク!!イクぅ!!」

  「こんなもんじゃないッスよ!さあ番になるッス!!」

  「ふあああああああああん!!」

  ネズミが更に激しく犯す。乱暴にではない、確かなテクニックと愛を感じるセックスだった。

  どれほど経ったのか、デルガは快感でトロトロになっていた。

  「あっ・・・ああ・・・」

  「オレっちの愛、どうだったッスか?」

  ネズミがスリットからイチモツを抜き、デルガの頭を撫でる。

  「気持ち、良かった・・・」

  「最後はオレっちを選んでくださいッス」

  「わ、わかっ・・・」

  「待て」

  「チッ・・・」

  「次は俺の番だ」

  狼がデルガのスリットに挿入した。

  「あっ!」

  「こんな可愛いやつ、渡してたまるか」

  そのままぐちゅぐちゅと犯し始める。力強い挿入にデルガの腰がガクガクと震える。

  「ああん!!」

  「どうだ、俺のイチモツは?熱いだろ?」

  「あっ!固い!熱いっ!!」

  「さあ、俺に惚れちまいな」

  「ちぇっ・・・じゃあオレっちはおっぱいをもらうッスよ」

  「やああ!!」

  「こっちに集中しろ・・・そら大好きな奥突きだぞ」

  「あっだめぇ!!奥は!!」

  「可愛いすぎだろ・・・。おい、俺の番になれ」

  「だ、だめ・・・」

  「それはこっちのセリフだな。いいと言うまで責めるからな?」

  「そんな、あっ!熱い!」

  「俺の想い、全部受け止めろよ?」

  「無理っ!こんな固いの無理ぃ!」

  「無理じゃない、受け止めるんだ。もっと激しくいくぞ!」

  「ああああああああああん!!!」

  「あっ・・・あん・・・」

  どれほど責められたのか。デルガはトロトロになってしまった。

  「さあ、俺の番になるか?」

  「あっ・・・それは・・・」

  「させないッスよ?そおら!!」

  「んあああああああ!!そ、そこ!お尻の穴ぁ!」

  ネズミがデルガのアナルに挿入した。スリットと合わせて2本差しだ。

  「てめえ、何しやがる!!」

  狼がネズミに牙を剥く。

  「こっちが空いてたからいただいただけッス。ほら、こっちの方が気持ちいいッスよね?」

  「お前はスリットがいいんだろうが!!そらギア上げていくぞ!!」

  「だめえええええええ!!スリットもお尻も気持ちよすぎてええええええ!!」

  「ほぉら、中ゴリゴリするッスよ?オレっちの方が気持ちいいッスよね?」

  「俺だよなぁ!?」

  「あっ!!ふああん!!わか、わかんないいいい!!」

  「なら中出しだ!!ぐおおおおおおおお!!」

  「オレっちも・・・ぐうううううう!!」

  「あっあっあああああああああああん!!」

  [newpage]

  「んっはぁん・・・」

  デルガは快感でぐったりとしていた。返答などできそうにない。

  「引き分けかよ、くそっ・・・」

  「オレっちは諦めないッスよ」

  「なら次は僕の番だね?」

  キリンが巨根をギンギンにして微笑む。

  「げっ・・・」

  「おい、手加減するッスよ?」

  「さすがに全部は入らないだろうし、大丈夫だよ」

  「無理だ、そんなの・・・壊れる、壊れてしまうから・・・」

  デルガが顔を真っ青にして許しを請う。が、キリンは容赦無しだ。

  優しそうな顔で残酷な宣言をする。

  「じゃあどこまで入るか試してみよう!さあ挿れるよ」

  「ダメっ!ダメぇ!・・・やあああああ!!」

  太い巨根がずるずるとスリットに飲み込まれていく。そして奥まで到達してしまう。

  「ここが子宮かぁ。お邪魔する前にノックしないとね。コンコンっと」

  「あっ!だめ!コンコンだめぇ!」

  「じゃあお邪魔しまーす」

  「入っちゃだめえええええええ!!んっああああ!!」

  「さあ、どこまで入るかなぁ?」

  「奥だめえええええええ!!」

  「おお、すごい・・・どんどん入る。子宮柔らかいなぁ」

  「んっ!んぅ!子宮があああ!!」

  「・・・まさか」

  キリンの顔から余裕が消える。

  「全部挿れるよ?」

  「やっ!だめえええええええ!!・・・・ああっ!!」

  「すごい・・・全部入ったよ・・・こんなの初めてだ・・・」

  「あああっ・・・子宮がぁ・・・」

  淫紋の力で子宮が柔軟になり、どんな巨根でも受け入れられるデルガはキリンの巨根すら飲み干してしまった。

  キリンが真剣な顔になる。

  「僕の番になってくれない?」

  「だ、だめぇ・・・」

  「それなら今までの男、全部過去にしてあげるよ」

  キリンの顔から優しさが消えた。そして勢いよく奥を突き上げる。

  「ああああああああああん!!!」

  たった一突きでデルガは凄まじい深イキをしてしまう。

  「ほら、始まったばかりだよ?」

  「ふあああああああああん!!ダメっ!気持ちよすぎてええええええ!!」

  「全部挿れて思い切り突けるなんて初めてなんだ。加減なんてできないよ」

  「あっ!!んぅ!!イクっ!!」

  「君しかいないんだ。僕の全てを受け止めてくれるのは」

  「ふあああああああああん!!イクの止まらないっ!!」

  「さあ、僕の想いを受け止めてよ!!」

  キリンが全部挿れて射精する。

  「ダメっ・・・ふあああああああああん!!!」

  量が多すぎる。デルガはイキっぱなしになってしまった。

  「イクイクイクぅ!!」

  「さあ、本番だよ。これ以外のおちんちんは入っちゃダメだからね?」

  「ああん!!ふああああ!!」

  「じっくり、なんて無理だな。全部ぜんぶ注ぎ込んでやる・・・!」

  それから何時間が経ったか。

  キリンの凄まじいピストンでデルガはぐちゃぐちゃにされていた。

  「そら、射精すぞ!!番になれえええええ!!」

  「あへあああああああああ!!おあああああん!!!」

  「番になるよね?」

  「おっあへ・・・」

  アヘ顔をさらして理性が飛んだデルガ。もう思考すらできそうになかった。

  「返事をしなきゃダメでしょ?さぁもう1回・・・」

  そこにネズミと狼が割り込んだ。

  「ストップっす!!」

  「そこまでだ鬼畜野郎!!」

  「邪魔するの?」

  殺気立ったキリンがネズミと狼を睨みつける。

  「相手を見ろッス!!」

  「壊れるぞマジで!!」

  デルガは完全に壊れる寸前だった。

  「あへっ・・・ふへへえ・・・」

  「えっ・・・あっ・・・。で、デルガ!!大丈夫!?」

  「はあ、もう・・・やれやれ・・・」

  「相手を思いやってこその番ッスよ?」

  「ご、ごめんなさい・・・」

  [newpage]

  デルガを寝かせて反省会をする盗賊達。

  「ここまでだな。まぁこれだけやれば結論も出るか」

  「オレっちという番を選んでくれるッス」

  「ぼ、僕だって!・・・今度は優しくするから」

  それから一晩が経ち。

  「う・・・あ・・・?」

  「起きたッスか、デルガ!」

  「おい、大丈夫か?」

  「ごめんねえええ!!」

  キリンが泣きながら

  「・・・俺は・・・?」

  「説明、するッスよ?」

  「うん、ごめん・・・あのね・・・」

  キリンが抱き潰してしまったことを謝る。

  「そうか・・・もう大丈夫だ」

  「じゃ、返事を聞くッスよ。オレっちが番ッスよね?」

  「俺の番になるよな?」

  「こ、今度は優しくするから・・・僕の番に・・・」

  しかしデルガの様子がおかしい。

  「まだ・・・」

  「えっ?」

  「まだ足りないぞ・・・?返事を聞きたいならもっと頑張るんだな」

  淫魔のように淫らなデルガがスリットを両手で広げて誘ってきた。

  理性を吸われ、盗賊達の責めで理性が完全に消えてしまった。そして現れたのは淫らな本性をさらけ出したデルガだった。

  「これは、予想以上ッスね・・・」

  「とんでもねぇな・・・」

  「うわあ・・・い、いいんだね?」

  「さあ、全員まとめて来い・・・」

  デルガの誘いに盗賊達が敗北した。

  「魔性ッスねぇ」

  「とんでもない奴を目覚めさせちまったか・・・」

  「や、やっぱり僕の番にふさわしい・・・」

  「今度は加減しろッス」

  「はい・・・」

  その日は丸一日盗賊達と交尾に明け暮れた・・・。

  「オレっちの子宮責めはどうッスか?ほら胸も愛してあげるッスよ」

  「あああっ・・・!!あっそこぉ!気持ちいい!」

  「俺の固いモノでアナルほじくられるの好きだろ?そいつなんかより良いよなぁ?」

  「いいっ!!スリットもアナルもすごいいいい!!」

  「く・・・トロットロなのにキツキツで・・・搾り取られるッス・・・!あっ出る!!」

  「締まりやべぇ・・・!出るっ!あっ搾られるっ!!」

  「ああああああああああん!!!・・・はぁ・・・あっん・・・俺の中は良いだろう?そら、出し尽くしてしまえ・・・」

  「やべえッス・・・飲み込まれそうッス・・・あっまだ出る・・・!」

  「ここまでとは・・・くっ・・・止まらねぇ・・・!」

  「情けないなぁ。さぁ今度は加減するからね・・・ほらどいて」

  「ちぇッス・・・じゃあワキをしゃぶり尽くしてあげるッスよ」

  「俺はおっぱいを飲ませてもらおうか」

  「じゃあ・・・いただきまぁす・・・」

  「ああああ!!大きいっ!!長いっ!!太いいいいい!!」

  「ああ・・・すごい・・・なんて名器だ・・・淫らに雄を搾り取って・・・こっそり孕ませたいくらいだよ」

  「ダメっすよ!!」

  「わかってるよ。ほら、大好きな奥責めだよ!!」

  「ああああああああああん!!!イクっ!!イクぅ!!」

  「ごめん、我慢・・・できないっ!!こんな淫乱スリット反則だよっ!!」

  「ふあああああああああん!!はげし、激しすぎぃ!!」

  「やっぱ我慢できなかったッスか・・・じゃあオレっちのこと忘れられないように徹底的に快楽を刻みつけるッス。ほぉらワキも胸も弄くり倒してやるッスよぉ」

  「俺のアナル責めも良いよなぁ!!」

  「んああああああん!!全部っ!!全部気持ちいい!!もっと!!もっとぉ!!」

  「じゃあ思い切り突き上げて中出しだっ!!そぉれっ!!」

  「俺もっ・・・出すぞ!!」

  「おっぱい搾り尽くしてやるッス・・・」

  「あっあっあああああああああああん!!そこもっとおおおおおおおお!!」

  「はぁ・・・はぁ・・・どうッスか?」

  「ふぅ・・・天国だろ?」

  「はっ・・・はっ・・・ごめん、出しすぎたかな?」

  「もっと・・・」

  「えっ!?」

  「もっとぉ・・・愛してぇ・・・」

  「これは強敵ッスねぇ」

  「底なしだな」

  「じゃあ思い切りしてもいい?」

  「我慢しないで・・・全部中に出して・・・」

  「これは長期戦になりそうッスねぇ」

  「精力持つか・・・?」

  「じゃあ壊してあげるね?」

  「手加減はしろッス!!」

  「しないで・・・」

  「えっ!?」

  「壊して・・・お願い・・・」

  「ゴクッ・・・いいんだね?」

  「うわぁ・・・淫魔が居るッス・・・おいらの精力持つッスか・・・?」

  「とんでもねぇヤツを犯しちまった・・・これは搾り尽くされるな・・・」

  「僕を搾り尽くそうなんて、そんな淫乱なところも大好きだよ・・・まさか全部注げる・・・?」

  「さあ来い・・・一滴残らず搾り尽くしてやるからな・・・」

  [newpage]

  ホテルのロビーでデルガが頭を抱える。

  「俺は・・・俺は・・・」

  ユニコーンとカメレオン、熊が心配そうに話す。

  「どうしたんですか、デルガは?」

  「デルガの魅力で盗賊達を全員搾り尽くして堕としたそうですよ。それでデルガの性欲を満たせる番になるって修行しだしたそうです」

  「デルガさん、すごい・・・えっち・・・」

  「俺はなんて恥ずかしいことを・・・!あんなの俺じゃない!!」

  「あの盗賊達を呼んで交尾することも、もちろんできますよ」

  「やめろおおおおおお!!」