暇なアーニャ vs エイリアン vs ターミネーター
「ただ、時々ふと思ふ。誰か俺を、死なないギリギリ程度に踏みにじつてくれないかなと。さうしたらあらゆる手段を使つて死ぬ気でそいつに復讐してやるのにと。
ターミネーターかエイリアンが攻めてこないかな。」
暇空氏のnote「シン・ネトゲ大戰」(2020.10.7)より
https://note.com/hima_kuuhaku/n/n7a14b0dcaa87
映畫「ターミネーター」はその權利を1ドルで売り拂ふ契約のもと、制作が許可された。
シャワちやん、めちやめちや怖かつたし、「ターミネイト、ターミネーター」も「殺戮、殺戮者」と、普段使はない英單語で怖かつた。
あれ、エイリアン(宇宙人)、プレデター(捕食者)、ジョーズ(鮫)とかと同じだよ。
GTA5の、トレバーがトラックで藝能人を追ひかけるシーンの元ネタが見られると思つたのに。
「ターミネーター1」は、トラック爆發して、未來から来た男が死にかけたよ……。
「元ネタ」は、多分2の方ですね。
エイリアンもたぶんやばい。
そんなやつと戰ひたいとか、正氣の沙汰とは思へない。
戰闘民族のサイヤ人か、十三世紀のモンゴル人、或いは日本のサムライのソウルですね。
偖アーノルド・シュワルツネッガー氏は、カリフォルニア州知事になつてゐる。
第三十八代、二〇〇三〜二〇一一年まで二期勤め上げた。
生卵をぶつけられた時には、「次はベーコンを呉れ」と發言。
カリフォルニア州(CA)のロサンゼルス市(LA)が、映画「ターミネーター」の舞台であつた。
二〇二九年のLAから、「殺戮兵器」が送り込まれて来るてふ設定。七年後である。
因みにGTA、GTA SA、GTA5の舞台が「サンアンドレアス州」であり、モデルはカリフォルニア。
行つてみたい。
バハカリフォルニア半島にも行きたい。
いつかティファナで朝食を。
西海岸縦斷の旅。
でも、先日は巴里の街の方が、よほど「リアルGTA」な状態だつた。まるで星五つ、だ。
モロッコと佛蘭西がベスト4入りを果たし、バイクを燃やしたり、シャンゼリゼの店のドアを蹴つたり。
これも火事場泥棒てふのだらうか? 澁谷や道頓堀の比では無かつた。
阿蘭陀も白耳義も街を燒かれた。
そして次は、佛とモロッコの直接對決である。
レコンキスタで、西班牙のイメージがあるが、テレビでサラッと「植民地にしてた側とされた側」と言つてゐたので、フランコフォニーだ。
まあ暇空氏は、知能指數が髙いらしいので、
頭の良い人はそれに相應しい場所に収まるてふ事か。
ハサン師は、セモニキをフォローRTし、
馬鹿な私はキムギニョンをフォローRTす。