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この風俗店には様々なコースがあって、どれも周り甲斐がある。この中でオキニを見つけるのは大変だけど、見つけたら奥が深そうだ……
コースは大体どの子も三つがあり、怪人としてのなりきりと、怪人から足を洗ったなりきり、演技なしに"撮影後"のシーンとある。
最後のコースはキャラクターによってはマスクオフ、スーツオフがあり、最後のシャワーに付き合って貰えるが、基本的にプレイ前と後のシャワーは自分一人でやることになる。
一人目は幹部女怪人だ。
デザインは植物をベースにした、ゴテゴテとした感じのウレタンやライオンボードで作られた装飾が載っている。だが、顔を覆っているのは半分で、口元はメイクされていながらも生身だ。
指先は大きなネイルが乗っかっているが、濃いメイクをした素肌であった。
胸もおっぱいの部分がメイクされているが生身で巨乳である。
股間の部分はスリットが入っていて、ぱっと見では分かりづらい。"本番アリ"なのだが、おまんこの中は、この手の着ぐるみ風俗でありがちなゴムポケットになっているのは間違いない。
「人間よ、よくもそのような格好で私の前に現われたな」
と、小芝居が始まり、揉み合いになる。ストーリーは怪人が負けて犯すのと、客に負けて襲われるのと二つあり、二時間以上のコースだと最初、客が勝って怪人を犯し、落ち着いたところで怪人が襲う事になる。長いコースだと、そこから改心してイチャラブプレイに突入する。僕の場合、それが終わったらオフモードのコースが始まると言う訳である。
揉み合いをしながら、触りたいところをベタベタと触る。
怪人は「やめろ!」とか「気持悪い!」とか言ってくるが、結局負けて挿入される。挿入される用に仕込んでいるローションがあるので、そのままするっと入る。
怪人は非力な感じで抵抗して、犯される。
射精が終わると、「次はないからな!」と一瞬去っていく。
去った後、少しして戻ってくる。パーツの外れやおまんこポケットの中の清掃などがあるだろう。ただ、この間ひとりで残されるのではなく、別の怪人が現われる。つまり、二人の怪人で同じようなプレイを繰り返すのである。
一回で二度美味しい訳であるが、その分値段が高いのである。
一人と1パートだけ遊ぶショートコースもあるそうだが、僕は入っていない。
二人目の怪人はカマキリ型のデザインで、露出部は同じぐらいになっている。
こっちは幹部ではないらしく「よくぞ○○様を」と言った感じでさっきからストーリーが続いている。
これも打ち負かして犯す。
また負け惜しみを言って帰っていくが、入れ替わりに最初の怪人がやって来る。
強気な発言の後、手コキやフェラをやり、僕は押し倒されて犯されるような形でセックスする。
その間に二人目の怪人もやって来て、3Pプレイに入る。
3Pと言いつつ、二人におかされる感じである。
顔におまんこを押し付けられながら、もう一人がフェラをすると言う感じだったり、好き勝手にされる。
そして、途中からシームレスに甘々モードに入る。僕はバイアグラでちんこが立っているからプレイは出来るが、射精できないので、二人は退場しないまま3Pを続ける訳である。
ちんちんが回復したので、カマキリ女の中に出すと、甘々モードも終了。時間のペースも丁度良い。
ここでカマキリ女は退場せずに、「お疲れ様~」とかなり緩い感じで挨拶をする。
二人とも緩い感じでトークしながらいちゃつく。
ここで細かい構造とかをしっかり見る事が出来る。
セクハラしながらセックス出来そうな感じになると、どっちが挿入されるかで二人でじゃんけんをする。
ここで勝った方のカマキリ女が「やったー」と言うのでちょっと嬉しい。
最後は少し時間が余ったので、二人のレズプレイを見る事が出来た。サービス満点である。
二回目に来た時は、怪物コースである。
一人目は鱗のスーツを着込んで、顔に特殊メイクをしたトカゲ人間、もう一人はストレッチファーのスーツを着込んだ猫人間だ。
どちらも特殊メイクがしっかりしていてかなりクォリティが高い。
どちらも最初のプレイでは動物的な威嚇をして人語を解さないと言う感じでいるのを犯す。
獣姦みたいで背徳的だ。
ラブラブ状態になっても人間の言葉を使わず、奉仕してくれる。
演技力が凄くて、本当に動物みたいだというのが特筆的だ。
オフモードに入った時の差が激しくて興奮する。
何度も演技と演技じゃない状態を行ったり来たりしてもらった。
三回目の時は、ロボットコースだ。
FRPで出来たパーツとお面で出来ている子である。
おまたのところは、柔らかい素材で出来ていて、おまんこのところには蓋が付いている。蓋を外すと挿入できるようになっている。
関節部などの露出している部分はタイツだ。このタイツ部分が愛おしい。
このコースは博士という役割になっているのでバトルはないが、犯すところから始めるのは一緒だ。
おまんこはアクセスポートで、挿入をコネクトと言ったりする。中出しすると漏電しちゃうと言うのが面白い。
イク直前の「壊れちゃう」からの、壊れたような演技もよい。
オフモードに入った時は、パーツを外し、タイツを脱ぐところまで見せて貰う。
おまんこのポケットは、ラバーパンツのようなこうぞうになっている。それを外す所がかなりえっちでグッとくる。
真っ裸になった二人を相手にして少しお話しをしたり、お触りをしたりして終了した。
四回目の時は、所謂ウ○トラマンのスーツのヒロインである。
よくある銀色のタイツではなく、しっかりしたラバーで作られている。顔も独自の意匠になっている。目が光るなどギミックもあって凝っている。
尤も、おまんこになっている部分は、中の女の子と繋がっていないので(ラバーの厚みからしたら仕方ない事だが)その部分は割り切りが必要である。尤も、下腹部には解放されている為、中の女の子は自然な演技が出来る。
えっちの時以外は、ちゃんとポーズをキメているところがエライ。
手コキやパイズリなどもしてくれる。
後に書く怪獣でもそうだが、プレイ自体の肉体的な気持ちよさはあんまりない。だが、こういうヒロインがえっちな事をしてくれると言うだけでかなり満足度が高いし、それで射精できるのはいい思い出になる。
プレイの最後は客の手伝いで脱いで、中の子とえっちな遊びをして終了である。
窮屈なスーツから解放されたときの、中の子の笑顔が忘れられない。
最後は怪獣である。
最後はと書くが、他に特撮ヒロインのコースもあるのだが、それはコスプレ風俗とあまり内容が変わらないので、レビューは他に譲る。
こちらはスペースの都合上、一人の嬢(?)が通しで相手をしてくれる。尤も、長時間入るのは体力的に厳しいので、最大限の時間で三回入った。中の子が限られているそうなので、要予約である。最初に言ってしまうが、今回相手して貰った三回ともは同じ子が中をやっていた。
一回目の怪獣はゴ○ラ型だ。
これは脱いだときに分かるのだが、膝を折りたたんで、手は脇を締めた状態で入っている。その為、頭の部分が出ているにしても、非常に身長が低い。中の子がかなりの小柄と言う事もあって、非常に小さくて丸っこい印象である。怪獣の身長は(頭部を入れて)130cmぐらいか。中の子は140cm弱であった。
そんな事情から、歩きはぎこちないし手も伸ばせないので、手コキもかなりギリギリである。
怪獣の顔はリト○ジのような愛嬌半分、大人のゴ○ラのような迫力半分と言う顔である。
口や目の稼働はないし、鳴き声もないが、こんな特殊な着ぐるみに奉仕されるのは得難い経験である。
中の子が一人に限られている事情から、挿入は可能である。ただ、着ぐるみの厚みを考えると、先っぽの方だけしか入らない。
中の子は本当に小柄で、子役の代わりのスタントをやったり、リアルで特撮の着ぐるみに入る仕事もしているそうだ。
脱いだ後も特撮の話が出来るのが嬉しい。
二回目の怪獣は四つ足タイプの怪獣で、所謂ヒトイヌ状態で入っている。
正直、性的サービスらしい事は何も出来ない。
だが、こういう怪獣着ぐるみの前でちんこが出せるだけで満足という所はある。
マットレスの上に仰向けになった状態で、フェラをして貰えるが、かなり苦労していることが分かる。
挿入もして貰えるが、要介護のセックスになるので体力がない人は要注意である。
三回目の怪獣はレ○オンの幼体のような怪獣で、体勢的にはオリジナルより窮屈である。
足の可動部は小さく、手を伸ばして、その先の杖で突っ伏した姿勢である。
手は稼働しないので、脚部の先っぽでちょこちょこといじられるか、覆い被さられた状態での挿入ぐらいしかえっちな事は出来ない。しかも、プレイが終わってからもう一度立ち上げるのはかなりの重労働だ。中の子が小柄だから客一人で出来るが、スーツの重量もあるので、腰の弱い人はサポートをお願いした方がいい。その場合は、普通の女の子が手伝ってくれるようである。
先ほど最後と書いたが、店長さんと仲良くなり(レビュー以外にも何度も通ってしまった)、相談の挙げ句、他のコースや着ぐるみが追加されたので、更なるレビューをしていく。
次は、"なりかけ"の怪物。
顔半分、身体半分だけにメイクを施し、ボロボロのセーラー服を着た女の子が登場する。
手足も片側が"変身"しているので、動きがかなりぎこちない。
演技としてもの悲しげで、抵抗は弱く、すぐに犯されてしまう。
か細い声で「やめて……やめて……」と呟くなど、演技がぐっとくる。
おっぱいも特殊メイクのおっぱいと、生身のおっぱいが並んでいてその雰囲気の違いがよい。登場時、それが半分隠されていて、嫌がる彼女を無視して揉みしだくのもよい。
おまんこは人間の状態で挿入NGか、怪物のおまんこで(つまりおまんこポケット付きで)挿入可能かを選択出来る。
逆に珍しいと思い、挿入NGで入った。(あとで挿入OKの方でも入ったけど)
嫌がりながらも手マンを受けて、感じてみたりイってみたりするのでこの演技もなかなかである。
オフモードに入ると、明るい笑顔を見せてくれるので、その落差が激しい。
その状態でもエッチな遊びをしてくれるので二度三度と美味しい。
二頭身着ぐるみ。
所謂○○ダヨーの子である。
手は棒を振っている状態なので、手コキに気持ちよさはないし、フェラも出来ない。胸は頭の中にあるし、正直エロさを求めるものではない。
スカートと言うか、胴体をまくし上げると、腰までが露出する。脚部は肉襦袢になっていて、おまんこのところだけ、おまんこポケットが出ているので色気はない。
挿入するとき、騎乗位になるが、介助しながら座って貰い、その下に客が潜り込むと言う形でしかセックス出来ない。
どちらかと言うと、構造を見て胴体を捲ったりして遊ぶのが本番みたいなものだ。
脱いで貰ってからは普通の風俗のようなサービスしか出来ないが、着ぐるみのキャラクターと同じコスプレの子が入っているので、かなり興奮する。
屍姦プレイ。
部屋に入ると、屍斑を全身にメイクした子が寝そべっている。
まったく反応しない死体を犯すと言うプレイである。
一発終えると、挿入用のラバーパンツを脱いで、えっちなサービスをしてくれる。
ゾンビのような演技をしてくれる。
全裸状態で恥ずかしくないような体勢でいるのがエッチである。
オフモードに入ると、死体が普通に喋っているのが面白い。目もコンタクトレンズで濁っているので、全く生き生きしていないのに、元気に喋っているギャップがよい。
それからのプレイは普通の風俗店のようだけど、見た目に引っ張られて興奮してしまう。
さて、次回は複乳おっぱぶのレビューをしたい。
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