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着ぐるみ53-女性向けふたなり風俗

  最近お気に入りの店がある。女性限定の着ぐるみ風俗だ。

  中の人も着ぐるみもクォリティも高くて今の所、誰で入っても満足だ。

  今日の子は特にお気に入りだ。好きなVTuberのキャラクターを模していて、カタログでは名前を伏せているが、出てくるのはそのままのキャラクターである。

  流石に身長は1.1倍ぐらいあるけれど、華奢で小柄なのでリアリティが高い。

  全身を覆うタイツも肌触りがよく、裸同士で抱きしめるのも気持ちが良い。

  シャワーを浴びて、裸で待機していると、彼女がやって来る。

  ブルーグレーの瞳が可愛い、軽くウェーブの掛かった青い髪が可愛い。衣装も動きも全てが可愛い!

  私はキャラの名前を呼びながら抱きしめキスをする。

  そして、おちんちんが硬くなっているのに気付く。

  「これ、何かなぁ」

  ぽんぽんとおちんちんを叩くと、恥ずかしそうな演技をする。

  他は肌色タイツだけど、おちんちんだけゴムになっているのがまたよい。

  それからおちんちんをいじって、感じる様子を見て楽しむ。そうしていると、そろそろ自分の方が感じてきてしまう。

  私がもじもじしているのを察して、彼女は私のおまんこを触ってきてくれる。

  彼女の名前を出しながら「気持ちいいよ!」と伝えると、嬉しそうにしてくれる。

  十分に濡れたところで、「そろそろ入れてもいいかな?」と尋ねると、恥ずかしそうにしながらも頷いてくれる。

  「ああ、可愛いなぁ!」

  ここでまたいちゃいちゃしてしまう。

  「今日はバックで欲しいかなぁ」

  鏡の前に立った私が言うと、彼女は後ろに回ってくれる。

  そして、自分のスカートをまくると、私の内股に怒張したおちんちんが当たる。

  「当たってるよ」

  そう言うと、私の頭を撫でてくれる。

  ごそごそとしながら、私のおまんこにおちんちんが宛がわれる。

  「来て!」

  私が言うと、ゆっくりと腰を押し込んできた。

  「入ってきたよ」

  私は前傾姿勢になり、彼女の手と私の手を結ぶ。

  更に奥に入ってきてくれる。

  キャラの名前を挙げながら、「当たってる!」とか「いっぱいになってる!」と言うと、彼女はゆっくりと腰を振ってきた。

  そのままじれったい感じのセックスをする。

  私は殆どキャラの名前を挙げるしかできなくなる。

  「そろそろ頂戴!」

  私が促すと、腰を勢いよく振ってきてくれる。

  パンパンと音がして、その音でもうトロトロになってしまう。

  私は狂ったように名前を繰り返していると、遂にイキそうになる。

  「イク! イク! イク! イク! イク!」

  鳴声のように言うけれど、彼女も我慢しているのだろう。

  「フー! フー!」

  と大きな呼吸音が聞こえる。

  「一緒に行こう!」

  私の一言で、彼女のペニスが脈動しているのが分かる。

  私はその瞬間にイってしまって、そのまま声も出せなくなる。

  彼女は気持ちよさそうにぐいぐいとおちんちんを押し込んできた。

  私の足は踏ん張っているし、腕は彼女に引っ張られている状態だ。

  ビクビクしながらも拘束されているような感じになる。

  暫く二人でその状態を楽しむと、ゆっくりと身を戻していちゃいちゃする。

  「気持ちよかったよ」

  名前を呼びながら抱きしめる。

  それから、彼女の衣装を脱がし始める。

  タイツを二重に着ているようで、手足のゴツゴツ感は随分抑えられている。けれど、背中や腕の筋を見ると何処となく男らしさが見え隠れする。

  肋骨や肩甲骨の隠せない記号もまたよい。

  一瞬一瞬の男の記号を見て、いいなぁと思うが、そう言ってしまうと、彼女がまたなよなよとした演技に戻ってしまう。

  そんなONOFFを見ながらなおも観察する。

  二枚目のタイツに谷間加工があるのだろう。シリコンおっぱいが透けて見える。

  ウェストニッパーの凸凹した感じが、ウェストを形作っていてよい。

  太股のあんこも自然な感じになっているけれど、一部段差が残っているので入れ物感がある。

  タイツの色はお面と自然な感じになっていて、シームも少ない。そして、肌触りが抜群だ。

  観察をそこそこにして抱き合う。

  せなかをスリスリしてくるのがいいし、自分もスリスリしてその両腕の感触を楽しむ。

  自分のおっぱいに彼女のおっぱいも当たるけれど、それが冷たいのも悪くない。

  彼女のおちんちんが私のお腹に当たるけれど、多分バイアグラを使っているのだろう。かなりカチカチだ。

  再び気分が上がってくる。

  ぎゅーっと抱きしめるけれど、挿入したい気分は変わらない。

  「ねぇ、また入れたいよぉ」

  そう言うと、唇に手を当てて首を横に振った。

  「え~。欲しいよぉ」

  彼女はじらしにじらして、私が我慢できずに「お願い! 入れて! 入れてぇ」とすがりつくまで許してくれなかった。

  彼女はやおらベッドに仰向けになって、恥ずかしそうにしている。

  ああ、リアル抱き枕だ!

  私は息を荒くしてまずおちんちんにしゃぶりつく。

  おちんちんがビクビクしているのが分かる。

  もう、この時点で自分のおまんこはぐちょぐちょになっている。

  キャラの名前を出しながら、「○○のおちんちん! おちんちん! 入れたい! 入れたい!」と何かの病気のように呟きながら、中に入れる。

  中に入れて早々嬌声が上がる。

  もう、自分で何を言っているか分らないぐらいに興奮していて、早口で次々に淫語を吐いていく。

  腰を無茶苦茶に振って、そして遂にイってしまう。

  そこから倒れて抱きついて、身体をビクビクさせながら、彼女の上で過ごす。

  時間が来たのでシャワーを一人で浴びる。

  その間に彼女は衣装を着て髪を整える。

  私が出られる状態になるとぎゅっと抱きしめてくれる。

  非常にもタイマーの音が鳴る。

  「じゃぁね、またね」

  私が手を振ると、大袈裟に飛び跳ねて見送ってくれる。

  ああ、可愛い! 可愛過ぎる!

  次、お給料が入ったらすぐに来よう!

  あと一週間だ。頑張ろう!

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