デカケモちゃんの吐息でパンパンに膨らまされちゃうお話

  デカケモちゃんの身長2.8nの超大型の体型で、ボクは膨腹プレイのし過ぎでお腹を膨らまされるだけでイっちゃえること以外はごく一般的な男の子。

  ほぼ毎日のようにまぐあう仲でありながら、特別な日にとことんやろうとお互い準備万端でベットルームへ。勝負下着(?)として、恥ずかしいけど少し肌が透けるくらいの薄手のネグリジェで挑みます。

  ボクの服装を見た途端、大興奮なデカケモちゃんにベットに導かれながら仰向けに寝転がると、覆いかぶさるように四つん這いになって見下ろしてくるデカケモちゃん。デカケモちゃんに前後左右の逃げ道を塞がれて、上を見ると、もう目が興奮しきってて完全に食べられちゃう寸前だし、ボクもそんなデカケモちゃんに好き放題されちゃうんだと興奮も爆発寸前。

  デカケモちゃんがその大きな手でボクの頬を若干押しつぶしながら顔固定すると、ゆっくりと顔が迫ってきてキスをされる。そして次の瞬間、デカケモちゃんの肺の中の全ての空気を注がれる。ボコォッとネグリジェを押し上げて妊婦のように膨らむボクのお腹。あまりに突然の膨張、そして暴力的な膨腹にイく寸前まで持っていかれて顔がトロトロになってしまう。デカケモちゃんはそんなボクの顔をみてますます興奮し、今度はより大きく息を吸って、再びキスをする。

  今度は先程とは比べ物にならない勢いで膨らまされてそのまま絶頂、お腹はバランスボールのように膨らんでネグリジェから飛び出す。手足が思わず跳ね上がるも、デカケモちゃんの体に囲われて抜け出すことは出来ない。

  自分でも、これ以上は壊れてしまう、そんな思いでデカケモちゃんを見ると、それは逆効果で、ますます興奮したデカケモちゃんがぶふぅ、ぶふぅっと何度も息を吹き込んでくる。息を吹き込まれるたびに、ボクのお腹がボン、ボボンッと連続して爆発するように膨らむ。四つん這いになってメスケモちゃんは、自分の身体でボクのお腹を潰さないように少しずつ腰を上げながら、休むことなく息を吹き込む。

  そうして何度も絶頂させられて、ついには座っている状態では息を吹き込めない程にボクのお腹が膨らんだところで、デカケモちゃんはようやく身体を退けた。この時、ボクのお腹はあと数十センチで天井に届くまで膨らまされてしまっていた。

  何度も意識が飛びそうになりながら、過去最大にまでお腹を膨らまされて呼吸を整えようとするボクの口にゴムホースが差し込まれる。思わず横を見ると、そこにはデカケモちゃん用の特大サイズのボンベがホースに繋がれていた。

  流石に終わりだと思っていたのに、デカケモちゃんはまだ満足していないみたいだった。ボクがこれ以上は破裂してしまうと訴えようとすると、テープでホースと口を固定されてしまって、うねり声を上げるしか出来なくなってしまった。ボンベのバルブを手に、ボクを見下ろすデカケモちゃんは、今まで見たことがない妖艶な笑みを浮かべていた。

  そしていきなり、ボンベを全開にしてしまう。瞬間、ボンッテニスボールのように膨らむボクの頬。ただ、そんなのは序の口で、既にアドバルーンみたいに膨らまされたボクのお腹が、また膨らみ始めていた。

  でもこのボンベですら、まだ終わりじゃなかった。突然、お尻から突き上げられるような感覚とともに、ボクのお腹が更に急激に膨張する。足を掴まれていたり、お尻に感じるふさふさとした感触から、デカケモちゃんがボクのアナルから息を吹き込んでいるのが分かった。しかもこれまた今まで以上の勢いで、全開にバルブを開いたボンベと変わらないくらいだった。つまり、ボクは超特大ボンベ二つに膨らまされているというわけだ

  ボクのお腹はそれこそ、アドバルーンが膨らむのを早回しにしているみたいに一気に膨らんで、すぐに天井に到達してベットと天井に挟まれてしまった。でもボンベもデカケモちゃんも止めてくれる気配はなくて、お腹は前後左右に膨らみ続け、キングサイズのベットを埋め尽くして、そしてはみ出していく。

  デカケモちゃんですら苦労なく過ごせるはずの超大型の部屋を、ボクのお腹が占領していく。そして残った空間がほんの僅かになったところで、ボンベのガスが切れる。それと一緒に、デカケモちゃんも息を吹き込むのを止めた。

  ボクのお腹は身長の軽く倍以上は膨らんで、デカケモちゃんですら小さく見える程に膨らんでいた。普通の人だったら何千回、何万回も破裂しているような空気を注がれて、ボクのお腹は本当の本当にパンパンに膨らみきっていて、あと一息でも空気を入れられたら確実にはじけ飛んでしまう。

  そんなボクのもとへ、パンパンに膨らんだお腹をかき分けながら、デカケモちゃんが迫ってくる。

  言わなくても、何をしようとしているのかが分かった。

  ボクはお腹を軋ませながら精一杯首を左右に振る(実際はちょっと身動ぎしただけ)

  

  でもデカケモちゃんはお構いなしで、テープで止められたホースを乱暴に抜き去ると、

  

  ボクの顔を抑えて…