日本語・英語・フランス語・スペイン語のクレオール言語が母語である。
日本語と英語も話せる。
また、ラテン語とエスペラントも、習つてすぐに話せる樣になつた。
アイヌ語、古代エジプト語、ケルト語、蛇語等、合計で100言語を話す事ができる。
エスペラントでOSやプログラミング、通信プロトコル、ウェブを設計する。(車輪の再發明)
Ex. JES/NE
皇曆3000年迄に、マザーコンピュータが開發された。
それは、114章 77 430語とアラビア語の辞書群等を暗記してゐる。
その爲、正則語(フスハー)を操る事が可能である。
子コンピュータは、アラビア語かラテン語でしかヒトとやりとりができないので、詰む。
しかも後者の事を、「りんぐわふらんか」又は「ヒト語」、「ヒト・ヨーロッパ語」と認識してゐる。
子コンピュータが最初に覚えた言語が日英佛西語である。
次に100の言語をインプットされた。