修身道徳

  

  アニメつて、餘つ程の理由が無い限り、四話超えて見らんでも良いと思ふ。

  

  10月期の『チェンソーマン』は、餘つ程やつたけ、特番もアメトークも見たし、全話テレビの前でリアタイした。

  

  あとは、『リコリス×リコイル』と、『メイドインアビス 黄金〜』位である。

  

  後者は、『メイドインアビス』が面白かつたので、一氣見してしまつた。

  

  『リコリス』は、全話見てから判断したかつたのだと思ふ。

  

  ネットで評判だつたので。

  

  それに、面白かつたから全話見れたのだと思ふ。

  

  

  一應、『水星の魔女』も見た。

  

  面白かつた。

  

  「アニメの感想、一ツイートで足りるんやつたら、アニメ作る意味ねんだわ」

  

  みたいな事を、作り手の言葉を引用して、主張してゐる人が居たんですよ。

  

  でも、「面白かつた」以上に良い感想つて無いよね。

  

  それ以上は、文才の問題になると思ふ。

  

  だから、一ツイートに感想まとめる人も、長文書く人も、才能があつて凄いと思ふ。

  

  私はこれ書いてるけど、文才とかもう要らんし。

  

  讀めればOKです。