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ブラマジガール・苦悩の杏子の人格入りスライム締めつけと、全裸メスイヌ散歩プレイ
「んうぅ……ッ……はあ……はあ……ぐすっ。(うぅ……は、恥ずかしいし、悔しい。こんな……ッ……氷の大地を、ブーツも服もなしで四つん這いで歩かされるなんて……。
しかも、師匠から頂いた大事な杖をアナル尻尾の代わりに挿入して、穢しながら締めつけて、アソコまで浅ましく濡らすだなんて……ぐすっ。
でも耐えなきゃ……。寒さやお尻の中のチェンジ・スライムの異物感にも、それに栓してる杖の刺激にも耐えて、締めつけなきゃ……。でないと、マスターが……マスターが……!)」
「ぬふふふ。デュエルに負けて、人格を腸液をもとにしたチェンジ・スライムに移されたうえに、プリケツから排泄された挙げ句、私に体を乗っ取られた真崎杏子十〇歳のぴちぴちボディーを取り返して復活させるためとはいえ、自ら私や可愛いペンギン達の前で全裸とんがり帽子姿になり、ボリュームある胸を揺らしながら、四つん這いで歩いてまで、体を張るとは……。大した忠犬……いや、メスイヌぶりです。」
「く……それで、褒めてるつもりなの、エロペンギン……!」
「ふふふ、どうでしょうね。
しかし、私との再戦の舞台となる場所まで、あと一キロ。それまで首輪用リールとクリリード代わりに、首などをひっぱっているボルト・ペンギンの電流触手の刺激を受けて、クリと乳首をかっとビンビングさせた状態で、尻穴の真崎杏子十〇歳をもらす事無く、移動できますかな?」
「このっ……。(マスターを、こんな理不尽な状態にした事も許しがたいのに、マスターの胸を手でグニグニ摑んでニタニタ笑いながら、私ごと微弱電流責めにされてる姿をじろじろ見るなんてサイッテー!!
待ってて、マスター。私の窮屈で臭そうなお尻の中で耐えるの大変でしょうけど、絶対に助けてみせまプシャーージョロロロロロロロロロロロロロガクガクブルンブルンビクンビクン……助けてみせますから。
例え、尿と潮を全裸姿で撒き散らす変態魔法使いの使い手の烙印を押される事になろうとも……ぐすん。)」
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