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遊戯王・IF 全裸牝犬と化したマジョレーヌのちんちんポーズ噴出と、エンジェリーの逆姦ホーケースラッシュ

  「くっ……お尻の尻尾を締めたまま片足あげながらの、マーキングポーズだと、あそこにまで力が回らな……いや、弱音を言う前に出しなさい、私!

  彼女の恐怖と苦しみに比べたら、こんなもの……ん゛ーーーー!!」

  チョロロロロ ガクガク もわあ

  「(うぅっ……、自ら部外者の前でお尻の尻尾バイブとクリのローターをつけるだけでも大概なのに……。

  そのうえ、倉庫とはいえトイレでプディンセス様とティアラミス様の大事な敷地内にある建物に、自分の箒ごと不埒な液体をかけるなんて……私、なんてことを……。)」

  「マジョレーヌ様……ぐすっ。」

  「ごめんなさい、マジョレーヌ先輩……助ける事も身代わりになる事も満足に出来なくて……。」

  『はあ……はあ……さあ、言われた通り、犬尻尾バイブをひり出さずにマーキングポーズをとって、おしっこを出したわよ……。

  だから、早く次の指示を言いなさい、アドレウス!』

  『ふふふ。侍女のマーマメイドを助ける為に、自ら裸体と僅かに生えた紫寄りの陰毛を晒した後、顔をリンゴアメの如く真っ赤にしたうえで、本当に愛用の箒に向けて秘所からオレンジジュースをかけるとは……。

  仲間のためなら、自ら恥辱に塗れ、箒をアンモニア臭を纏わせる事を厭わぬ、その高潔さ・それでいて、栓代わりに挿入した尻尾バイブはおろか腸液とゼリーすらも落とさぬ忍耐力……素晴らしいよ、愛しのマジョレーヌ。

  私とは対照的に白く小さな翼が生えた君の後輩に媚毒ゼリーを作らせて、妊婦顔負けに膨らむまで注入させたというのに、大したものだ。』

  「くっ……ッ……調子に乗って……。しかも、うちのアイドルのエンジェリーの良心だけでなく、菓子職人としての誇りに泥を塗る様な真似して、サイッテー!(けど、まさか私にしつこくつきまとっていたストーカーのアドレウスが、まさか、吸血鬼と組んだうえで、ウチのシャトーの職員にナイフを突きつけて、人質にとるとは……なんて考えは、うちのお菓子以上に甘いわ。

  単独では然程脅威じゃないからって、適当にあしらっただけで済ませたばっかりに……だから、彼女を私のミスで殺させはしない!

  大丈夫、お尻越しにゼリーから感じた力次第では、まだ逆転や救出の眼はある!)」

  『ジェムナイトの宝石すら霞む程うつくしい涙を浮かべ、手で慎ましくも美麗な胸を隠しながら睨む気丈な姿も、素敵だね、マジョレーヌ。

  ずっと眺めていたい気分だが、我が魔力では、倉庫に施した認識阻害の術式で、城の者達の意識を逸らすのにも限界がある。

  だから、次はこの剣に向かって、ある事をしてもらうので、最後にしよう。』

  「何をさせ……って、それ、シューバリエの剣じゃない!」

  『くくくっ。吸血鬼達から拝借した使い魔に意識が向いてる間に不意をついて、おねんねさせてから、くすねたのさ。

  そして、床に置いた、この剣の上で、蟹股かつ両膝を大きく開いた状態で、両手を肩の高さにあわせて軽く握り拳を作って、牝犬ポーズをとったうえで、“メスイヌウィッチ・スプラッシュ”と叫びながらゼリーをぶっかけて貰おうか……。』

  「な!? 私にティアラミス様の建物だけでなく、専属騎士の武器まで穢せというの!!?」

  『出来ないなら、このメイドさんを、このエプロンや黒い服のようにズタズタに……。』

  「ひっ!」

  「や、やめなさい! やらないなんて、一言も言ってないし……ッ……アンタの目的は私でしょ!?」

  『物わかりはよくて助かるよ、愛しのマジョレーヌ。では、その剣にひり出して貰おうか。生クリームのように、ぶりぶりと!』

  「(ごめんなさい、シューバリエ、エンジェリー、そしてプディンセス様にティアラミス様!) じゃあ、イクわよ……“メスイヌウィッチ・スプラーーーーーーッシュ”!!!!」

  ブビブビビビ ブリュリュリュブリブリブリビチビチビチ

  「んぉっほーーー! トんじゃう!! 最低魔女マンコで、ブリケツエキス付きゼリーで穢りぇた仲間の剣に追い討ちかけて、私の存在価値と一緒にかっとビングしちゃうのーーーーッ♡♡♡♡」

  プシーー ジョロロロロロロロ へこへこへこへこ ビクビクビクビクビクン ぶにゅん もわあ ドシャア

  「嗚呼……そんな……。(あの先輩が、あんな淫らな言葉を叫びながら疑似排泄しただけでも衝撃的なのに、腰をはげしく振りつつ潮と尿を噴出し、お尻を突き上げた状態で倒れて、美乳と顔を体液の水溜まりにつけてベタベタに……。

  ごめんなさい、アタシがあんな酷いゼリーを作ったせいで……。)」

  「(うぅ……お労しや、マジョレーヌ様。そして申し訳ございません、私が無力なばっかりに、とんでもない恥辱を……。)」

  『はあ……はあ……なんという情けなさと気高さの超融合……、私の股間もホーケースラッシュしたいと疼いて、シコシコが止まらな……あ?

  か、身体が動かな……それに何だ、急に床が光って……これは魔法陣!?』

  「まさか、自分からナイフを手放してオナニーし出すとはね……。おかげで、うちのエンジェリーが、ゼリーに込めた天使の力を、私の聖水に加えたうえで六芒星の呪縛を行えた。

  こんな下品な液体を使った魔法陣、指で描くハメになるとは思わなかったけど、悪魔にも吸血鬼にもなりきれないアンタには充分有効なは……って、エンジェリー、急にパンティとか脱ぎだして、どうしたの!?」

  『がふっ、貴様、俺を押し倒して、何のつもりだ。そんな事したらモンスター効……もとい破壊の翼が使え……ぐお!?

  や、やめろ。マジョレーヌに捧げるつもりだった童貞を、そのツルツルジェリーマンコにやる気など……うっ。』

  「先輩……ッ……アタシ、間違ってました。マーマメイドさんを助ける為という口実で、自分で碌に抗おうとせず、言いなりになってた。

  でも、恥ずかしくて悔しい思いをしながら、捨て身で助けようとした先輩のように……ッ……私も全力を尽くします。

  アタシのオマンコという名の禁じられし聖杯と、天使族の純度100%聖水による激流葬のダブル攻撃で!」

  『何を言って……まるで意味が分からんぞ。』

  「ちょ……ちょっとMA ☆TTE!? 私のあの行動は参考にしなくて、いいんじゃないかな。」

  『嫌です! この人、散々マーマメイドさんと先輩をつらい目に遭わせたうえ、先輩の意志に関係なく、先輩のアソコに挿入しようとして平然とアレをしごいてました。

  そんなサイテーな悪魔なんかに、先輩が穢されるくらいなら、アタシがコイツの穢れたホワイトミルクを性根ごと搾り尽くしつつ、聖水で浄化してやりますッ!』

  「そんな!」

  「覚悟なさい、この変態ホーケー悪魔! セイクリッド・ヴァギナ・バキューム&セイント・シャワー・スプラーーーーーッシュ!!!!」

  キュンキュン

  ドビュッ ドビュルルルリュリュ ごぽぉ

  ジョロロロロロロロリョリョ

  『ぐわぁぁ!? そ、そんな……こんなおもらし天使なんかに俺が……魂ごと子宮に搾……りと…………られ…………て……………………かはっ!』

  Fin

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