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前戯王ハメルモンスターズ 「真実の眼」で公開される杏子の下半身のブラックガーデンと、奪われる社長の遺伝子

  「イくぜ、カウパ! 俺は永続罠“真実の眼”を発動! これでお前に杏子のスカートの下の下着や花園を公開するぜ!」

  『え!? や、何でスカートの一部が透けて……。』

  「ふぅん、流石だと言いたいが甘いぞ、ゼンギ! 俺は速攻魔法“収縮”を発動!」

  「何!?」

  「このカードで貴様の僕、真崎杏子の財布への攻撃力とスカート丈、ついでに磯野のズボン丈を半分にする!」

  『こらー! 誰がしもべよッ。それに人のスカートで遊ぶなー!』

  『(カウパ様、何で私まで……。)』

  「く……杏子のねだ……攻撃力が250に……。」

  『え、私の値打ち、レモン1枚分!?』

  「勝負あったな、ゼンギ。」

  「それはどうかな?」

  「ムッ。」

  「俺のターン! 俺はメインフェイズに魔法カード“財宝への隠し通路”を発動するぜ。」

  「財宝への隠し通路だと……。」

  「このカードで価か……攻撃力250の杏子が直接攻撃できる。

  俺はこいつで財宝……つまり数十億単位の額を動かす海〇コーポレーションの社長に君臨するほどの手腕と頭脳を誇るお前の遺伝子を頂戴するぜ!」

  「何……だと……!?」

  『ちょっと……遺伝子を頂戴するってまさか……?』

  「イけ、杏子改めブラック・マンジャン・ガール! カウパの腰のきのこマンに攻撃!」

  『やっぱり! って、体が勝手に相手の方に向かって……!?

  (しかも紐パンの布面積まで半分に……このままじゃ、カウパくんのマタンゴに跨がっただけで簡単にずれて、しばらく休ませたかったアソコが……そんなのいやあああッ。)』

  「(くっ……奴の僕が海外へのダンサー修行のための資金稼ぎと称した援交のやりすぎで変色した黒マンを見せたまま迫って……!)」

  「ブラック・ガーデン・バーニング!」

  「ぐああああ!!」

  きゅきゅー びゅるるりゅ

  カウパの股間のLP200→0

  勝者・ゼンギ

  fin

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