AdAd
  
☆遊戯王if 丸呑み迷宮蟲の肉壁からの決死の反逆&仲間へ誤射されるアクメ刺激

  「あひ、あひひひひひひぃ……。」

  「丸呑みで蟲の肉壁空間に捕まってじゅぼじゅぼさりぇたままぁ……あん、ガスで頭かっとビングしちゃいました~。」

  「そーれ、おしっこの激流葬はっつどうジョワア~~♪」

  「(嗚呼……。皆なんて事に……ッ……さっきまで正気を保ってた者も、このガスを吸わされたせいで……いっしゅんでひさんにゃことになって……んうっ……わたしみゃでガスの淫毒に身体を苛まれていってぇ……。

  らめ……っ……だ、わたしがここでくっしたりゃ、だりぇも……このムシをたおしゅことができなくにゃってしま……。)」

  巨大化迷宮蟲の体内に充満したガスによって、周囲に起きた異変に戸惑いを抱く間もなく、自身の脳と体も快感一色に染まりきるまで秒読みとなってしまった、アマゾネスの聖戦士・マイ。

  だが、残された理性の断片をかき集めて、打開策をなんとか見出そうとした所、肉壁に呑まれた腰にある特殊な金属片へと思い至る。

  「(剣士のメイが呪術師のオババ様に反射のまじないを施して頂いた剣の欠片……。

  それにさえ……んうっ……、手を届かせて魔物使いに……刺激を送りつければ、まだ勝機が……ッ……頼、む。とどい……て……く…………ッ…………れ……………………。)」

  肉壁に四肢を囚われたうえ、穴などに何度も執拗に性悦を加えられて潮や尿を肉塊に染みこまされる羽目になった挙げ句、ガスにも体を蝕まれる三重苦により、指1本すら満足に動かせない状況の中、マイは奇跡か敵の失態か、蟲に吐き出されずに腰に未だ残されていた特殊な金属片へと手を伸ばす。

  そして、気が遠くなるような体感時間で、何度も意識が明滅しかけ、何度も脳みそを性悦で覆い尽くされそうになっては振り払うのを繰り返しつつ、尺取り虫に勝るとも劣らぬ速さで、肉塊に圧迫されてる腕を懸命に動かす。

  その甲斐もあって褐色な人差し指の先にある爪を剣の欠片に微かにひっかけると、ワームを使役する術士や本体への刺激を送りつけるべく念を込め始める。すると……。

  「あっぴゃ~~~~!? にゃにごれーー、急にぢゅぽぢゅぽ刺激増え゛……おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡」

  ギシギシガクガクカクカクビクビクビクビクプッシャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡

  罪 無 き 仲 間 へ と 誤 爆 し た。

  「(そんな……ぐすっ……こんな状況の中で失敗すりゅどころか、追い打ちかける様な真似を……。)

  嗚呼ア゛ァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!」

  続く……?

AdAd