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☆遊戯王if 血の沼地と化したアマゾネスの里での女王達の指マン百合狂宴&肉壁空間に響く聖戦士マイのオホ声性奴隷化・宣言

  「「(嘘だ……何故、里にて警護している筈の戦士長と女王様が、あの様な痴態を……。

  それも……ッ……里に残ったアマゾネスの皆が血を流し倒れている事を全く意に介さずに……。

  いや、まままさか2人が皆を始末して、そんな筈はない、ないはずなのに……。女王クゥ様とマリィ戦士長は、あんな惨い真似を味方に対して出来る様な御方ではない。

  厳しいが、剣の訓練に付き合って下さった事も、のめり込みすぎないよう声をかけ、心配して下さった事だってあ……。)」

  “フタリトモ オモテデ イイヒトブルノ イヤケ ガ サシタンジャナイカシラ……。”

  「やめ……りょ……てきと……なこ、とを……ッ……い……うにゃ…………。」

  “ソレハ ドウカナ……?”

  「なん……だと……。」

  “テキトウ カ ドウカ ハンダン スルノハ ツヅキ ヲ ミテカラ デモ オソクハ ナイハズヨ……。”

  「みゃて……ッ……なにを……するき……だ…………ッ゛…………。」

  『ふああ♡ クゥさまあ、どうか指でも~っとジュポジュポいじってえ。仲間面した邪魔者みぃんなまとめて始末しましたかりゃーん♡♡』

  『ふふふ、こんな立派な体格に反して仔猫の様に甘えて、しょーがない娘だな、マリィは……。

  安心していいぞ、前から煩わしく思っていたこの里の連中は皆、お前や虎たち、そして巨大蟲使いの手で始末してもらったからな。御礼も兼ねてたーっぷり持て成してやる……。そぉら、私の指でもう一度イき悶えるがいい!』

  『ああんっ♡』

  「おやおや、指で更に弄ってと懇願した割に、まだ然程乱れてないじゃないか。

  それとも、時間がまだ沢山あるからトばしすぎないようにしてるかな?』

  『しょれは……。』

  『まあ、巨大蟲用の忌避材は術士のオババに作らせ、製法も聞き出したうえで、他の奴等ともども虎の餌にしたから、食われる心配も時間に追われる懸念も無用だが、まだそんな思考を練る余裕があるとは生意気な奴だ。

  猪口才な考えすらも練る余裕が無くなる程、夢中にさせて好きなだけイカせてくれるから、しかと堪能するがいい。ほ~れほれほれほれぃ♪』

  『あっひぃ~~~~~~ん♡♡』

  プッシャーー♪ ガクガクヘコヘコビクビクビクビクゥン♡♡♡♡

  「(しょんな……。あの2人が魔物使いや迷宮蟲と共謀してただなんて。しかも……ッ……あんな浅ましい我欲を貪り尽くし合う為だけの為に……な、仲間を皆、餌と死体に変えて……。ああ、またじゃれあう白猫のように、ニャンニャンと交わりつつ潮吹きを……。)」

  モウ、ドウナッテモイイヤ。

  「お゛っほ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん♡♡♡♡♡♡♡♡

  マイ、もう聖戦士やめてダンジョンワームの丸呑み餌その一ならびに、魔物使いしゃまのズリネタ奴隷になりましゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♪」

  fin……?

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