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番外編・4 紗姫と澪の恥辱の獣耳露出調教と精液氷ディルド②
「な……何で……ッ……シャインミラージュさんが、こんな大勢の前で、そんな恥ずかしい技を叫びながら、氷にオシッコしなきゃいけないの!?
それ、一度、外でその言葉を叫びながら処女喪失した私だけが、やればいいじゃない!」
「ンッ……わ……わ゙だくしも反対ですわ! 澪に二度もそんな酷い事させるなんて……ぶひょーーッ!!?
い、今ケツ穴の尻尾バイブ、いじらないで。ぞれでケツ穴ジュボジュボされると、先にもらじちゃいますの! だかりゃ、やめ……ふごォーーーッ!!」
プシーーーッ ジョロロロリョリョ ビクンビクンッ むわぁ
ミスティが満面の笑みを浮かべながら、しれっと口に出した恥辱的極まりない提案に、口々に反対しだす澪と紗姫。
しかし、紗姫が言い切る前にミスティの小さな魔手が、紗姫の肛門を穢す尻尾バイブを前後させる。その手管とバイブの振動により、紗姫の開発され尽くした腸壁は容易く陥落。人々の目の前で無様に鳴き真似しながら失禁絶頂し、愛潮と尿を路面に噴出した。
“うおい、あの変身ヒロイン……僕達の目の前で、豚の鳴き真似しながらションベン垂れ流すとか、マジか……。”
“俺、あの時、あんな情けなくて破廉恥な女に助けられてたのかよ、なんかショックだわ。”
“つか、隣の猫耳娘も、自分から外で処女喪失とか、どうとか言ってるぞ。まさか、あの格好も自分から……。”
“でも、あんなに顔のレベル高くて胸もデカい娘たちが、ションベン流しながら、変態技叫ぶの、ちょっと見てみてーかも。”
“ははッ、確かに。よく見たらマンコもツルマンと生えかけで対象的だし、エロそうだな!”
も・ら・せ! も・ら・せ! も・ら・せ! も・ら・せ! も・ら・せ! も・ら・せ! も・ら・せ!
大勢の前で豊満な胸を揺らし、豚の鳴き真似をしながら尿などを噴出した紗姫と、野外で自ら処女を失うような行動に出たと叫んだ澪に対し、呆れ混じりに冷たい言葉を零す見物人たち。
しかし、途中から2人同時に変態的な技を叫びながら放尿する姿を見たいという声が飛びかい始め、やがて50人以上に及ぶ“もらせ”コールへと発展してしまう。
「「(うぅ……。澪(紗姫)の味方が1人もいない……。)」」
「あらあら、大した盛り上がりようねぇ。もし、これで放尿をやめたら、私や後ろに控えてる構成員達を押し退けてでも、犯しにかかるんじゃないかしら……。くすくすッ。」
「そんな゙……。」
「紗……シャインミラージュさん……どうしよう。」
周りの無駄に息のあった非道なコールに、少し驚いた様子で周りを見渡した後、酷薄かつ楽しげにミスティ。
辺り一面が敵だらけになった状況下で、肛門の苛む性悦以上の恐怖と不安に顔を曇らせる紗姫と澪。
そして、悲痛な面持ちの紗姫が、鼻フックで少しおかしくなった声で、言葉を紡いだ。
「澪、やり゙ましょう。」
「え、でも紗姫が……ッ……、あんな恥ずかしい思いをする必要なんて……。」
「こうなっでしまっては仕方ありませんわ。それに……ンッ……ミスティの゙言う事が確かなら……ッ……恥ずかしい思いをずるのは、尿を出す一回だけで済むはず。そう考えれば、気が楽ですわ。」
「紗姫……分かった、私やる!」
紗姫の覚悟と出来るだけ気を楽にさせてあげようとする気遣いを感じ取り、それに応えるべく強く頷く澪。
それを構成員とニタニタ見ていたミスティが声を掛けた。
「腹は決まったようね、2人とも。それじゃ、この氷の前でがに股になって、少ししゃがみなさい。」
「ふごッ……わ、分かりましだわ……ッ。」
「うぅ……やっぱり恥ずかしい。」
“うお、とうとうやり始める気だぞ。”
“あんな可愛い娘たちが、目の前でマンコをおっぴろげるように、足開くの見られるとこ見られるなんて、すげー体験だな。”
“くっ……こっからだと、アナル尻尾揺らしてぶるんぶるん震えるケツが、2つ並んでるのが見えても、マンコが見えん。
あ、でもがに股に開かれた下半身から垂れて糸引く愛液や腸液って、ちょっとエロいかも……ぐふふっ。”
“確かにトロォッと垂れる愛液を後ろから見るのも、やべーな。尻も雌豚とか書かれた、変態的な落書きがあるのとないので分かれてて滾ってきたわ、俺。”
ミスティの指示に従い、顔を赤らめながら路面に用意された台座にある長いペニス状の氷に向かいつつ、ひざから足を外側に開き、少ししゃがんだ姿勢になる2人。
金髪ツインテールに豚の尻尾などをつけた勝ち気そうな爆乳お嬢様と、茶髪ロングヘアかて美乳で大人しげなネコミミ女子学生という、個性もコスチュームもバラバラな美少女たちが悩ましげにしながら、卑猥で無様なポーズをとるという煽情的な状況に、観衆が興奮を露わにする。
「それじゃ、おしっこをかける前に構成員に手枷と肉球つきグローブを預かるから、2人とも、マンコを指で拡げなさい。」
「なっ! こ、この土壇場になって……にゃにゃあッ!? ク、クリ後ろから摘ままないで……ッ! そんにゃ所摘まんだら、イっちゃ……ふにゃーーッ!!」
「澪! 大丈……ぶひぃ!? い、いやっ……胸揉まな゙いで、母乳出ぢゃう! 母乳出しながらイっちゃゔからーーッ!!」
プシップシッ ビュビュー
ミスティの言葉に応じ、即座に澪の肉球つきグローブと紗姫の手枷が黒ずくめに独特のゴーグルのような物をつけた構成員達によって回収される。
そして、どさくさに紛れて澪のリングに刺激されていた陰核と、紗姫が母乳が出るよう改造された胸が責められ、2人は浅い絶頂とともに潮と母乳を噴き出した。
それでも、親友をこの恥辱から早く解放するために、おもらしだけは辛うじて堪え、しなやかな指で秘唇を拡げ始める。
“すげぇ、2人ともキレイなピンク色だ!”
“マンカスもついてないぞ!”
“うわぁ、なんか見てたら女の私も変な気分になっちゃった。”
“くーーッ、見ていたら、ぶちこみたくなってきたぜェ。うひひひィ……。”
わいわい がやがや けらけら パシャッ
「ふふっ……、凄い人気ぶり。ちっとも羨ましくないけどね。」
「(うぅっ……辛いですわ。それに悔しいですわ、こんな辱めから大切な親友を守れないなんて……!)」
「(酷すぎるよ、あの人達……。紗姫は私だけじゃなく、皆の為にも命懸けで闘ってくれたのに、それに対して、この仕打ちって……理不尽にも程がある!)」
紗姫たちが、恥ずかしさで震える人差し指や中指等でくぱぁっと拡げ、愛液ですっかり濡れて糸をひく秘裂を見せたことにより、周囲の熱狂は更に加熱。
口々に好き勝手なことをいい、中には携帯電話で写真や動画を撮り始める者まで現れ、2人は途方もない悔しさや恥辱に苛まれる。
しかし、自ら恥部を拡げて見られることに倒錯的な快感を得てしまった2人は、まだ秘所の奥や入口を激しく責められてないこともあって、ジンジンと秘所を疼かせてしまい、更に苦悩させた。
そして、遂に恥辱放尿の時を迎えた……。
「それじゃ2人とも、準備ができたようだから、この台座にある氷に思いっきり放尿なさい。」
「くっ……本当に゙やらないどいけませんのね……!」
「だだだ大丈夫……、紗姫を守るためだもん。す、すぐに終わらせてやるんだから!」
「「せーの……“オマンコ・セイクリッド・シャイーーーーンッ!!!!”」」
続く……?
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