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番外編・15 メス牛変態装姫・紗姫と澪の全裸ディルド挿入スクワット
「んぐッ……くあッ……わ、わたくしだけでなく……ッ……澪にまでローターをつけたうえ、ディルドに向かってスクワットさせるだなんて……。
それに、澪のブラまで獣耳代わりにして……許せな……んひぃー!?
ディルドについたイボにケツ穴擦れられりゅうえに、乳首のローターまで振動強まって、わたくし、母乳噴出しながりゃ、イクーーッ!!」
ビュビュー プシップシッ
「紗姫!?」
「ハァ……ハァ……だ、大丈夫……まだ頑張れますわ、澪。わたくしが、このケツ穴と変幻装姫の力で51回以上行って……ッ……澪の負担を減らしつつ、囚われて靴下と枷のみの姿で体育座りさせられてる娘達を解放させて……んほーーッ!?
立ち上がろうとすりゅと、ケツ穴に挿してありゅディルドの返しが抉りゅようにーー!! それに、またディルドの下にある機械が……。」
“雌牛変態装姫・シャインミラージュ改め東堂院便姫、8回目のディルド挿入ならびに軽度の絶頂と少量の潮、多量の母乳噴出、嬌声確認。
繰り返す、雌牛変態装姫・シャインミラージュ改め東堂院便姫、8回目のディルド挿入ならびに軽度の絶頂、少量の潮、多量の母乳噴出、嬌声確認。……ジ……ジジ。”
「いやぁ……ッ、ディルドを固定してる足元のマシンから、また音声が……わたくしがイッた事まで言わないでぇ……ぐすっ。」
「うぅ……酷い、紗姫を便姫呼ばわりしたうえ、ここまで虐めるなんて……ッ……私が頑張らなきゃ。
紗姫の奮闘を無駄にしないためにも……ンッ……私が頑張って……アソコの先で回転してりゅディルドを、また奥まで挿してダーククライムに抗わなきゃ……!」
ズブブブゥ トン…… キュルルルリュリュ ジュワァァァ ブブブブブブッ
「ン゛ーーーッ○×△#❤❤❤
シリコンディルドが、側面についてりゅ細かい毛ごと回転して、アソコを嬲り尽くしながら子宮つついてりゅ❤
クリに固定されたローターと一緒に責めりゃれて、私のアソコとクリ、淫具に夢中になってりゅぅ❤❤
でも、耐えりゅの❤ 一回でも多く耐えて紗姫と、内視鏡入れられて体育座りさせられてりゅ新体操部の皆を助けりゅのーー❤❤」
「(澪……自分も相当恥ずかしくて辛いはずなのに……。そのうえ、変幻装姫の力などもないのに、わたくし達のために、あんなに顔を真っ赤にして叫びながら、両脚を蟹股に大きく開いて、アソコをディルドに……ぐすっ。)」
“塚本澪、8回目のディルドの子宮口への接触確認。絶頂・潮噴出ならびに肛門のリボン紛失確認されず。愛液の多量分泌、微量の唾液落下確認……ジ……ジジ……。”
「(うぅ……お尻に挿してある新体操部用のリボンの柄は考えないようにしてたのに……。
それより、紗姫を穢してるディルドマシンは、あんなに破廉恥で失礼な情報を音声流すのに、何で私のは少しやんわりしてるわけ!?
紗姫も新体操部の皆も、街の人や学校の人達を虐げる様な事、何もしてないのに、何でこんな理不尽な目に遭うわけ!!? ぐすっ。)」
“うぅ……澪ちゃん、生徒会長さん……ぐすっ。”
“2人が……ッ……、こんなに頑張ってるのに、私たちはダーククライムの本拠地の壁にある液晶に映された、私達の子宮やアソコを見ながら、体育座りするしかできないなんて……。”
「ふふっ。2人とも床に設置されてるディルド固定マシンの台座部分に乗って、カウントが100になるまで、無駄に大きなおっぱいを剥き出しにして揺らしながらの開脚スクワット、よく頑張ってるわね。おかげで、台座やディルドは汗だけじゃなくて、愛液や腸液まで沢山垂れて、もうべとべと。
シャインミラージュの陰毛のないお子様みたいなパイパンも、澪ちゃんの僅かに生えた小さくて嫌らしい陰毛も丸見えだわ……くすくすっ。」
「「ミスティ……。」」
「金髪ツインテールの上に、“変態家畜用ウシ耳”と書かれた澪ちゃんのブラをつけて、汗と潮を何度も流しながら、尻穴にディルドを挿入させて盛大に悶えてるシャインミラージュも、喘ぎ声や潮こそ出てないけど、蟹股で尻穴にリボンの柄を咥え、声に全然余裕ない状態で、食い縛った歯や口元から涎垂らしちゃってる澪ちゃんも、大丈夫?
そんな調子じゃ、貴女たちより先に捕まった新体操部の皆から、枷とカプセル型内視鏡を取り除いて、ダーククライムの本拠地から解放させるなんて、夢のまた夢よ?」
「お……大きなお世話……ッ……よ。ハア……ハア……。」
「そ、それに……んあッ……見くびらないで欲しいですわ。
わたくしは……ッ……、まだ挫けてはいませんし、このディルドもドルコスの極太チンポ程の脅威はない……。
必ず100回分成し遂げて……あひぃ!?
わたくしの乳首についたローターの振動強くしちゃ、らめー❤ 乳首とアソコから恥ずかしい体液噴出して、前の人達にかけちゃうかりゃーー❤❤」
ビュビューーー プシーーーーッ ジョロロロロリョリョ もわあ
“生徒会長さ……がぼぼぼ!?”
「わたくじ……な、何て恥知らずで酷い事を゛……ぐすんっ……ひぐっ。」
「紗姫……ぐすっ。」
「あらあら、変身する力がない娘が、イかずに必死に耐えてるのに、全裸にブーツとバイザーのみの姿とはいえ、変幻装姫の加護を受けてる筈の貴女は、噴乳絶頂してオシッコまで、前で体育座りしてる娘の顔にかけちゃうなんて情けないわねぇ。貴女、それでも正義のヒロイン?」
「い、言わないで。」
「このっ……ッ……紗姫がここまで敏感になったのは、アンタ達ダーククライムが紗姫のお尻の穴と乳首、何度も犯して虐めたからでしょうが!」
「澪……。」
「ああ、そうだったかしらねぇ。まあ、どちらにせよ、2人とも残り80回以上あるから、頑張ってねぇ❤
私は離れた場所で椅子にでも座って見てるから、フフフフフフッ♪」
fin
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