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今回は、小柄でロリ体型の女性モデルと遊ぶ。
例によって、全身脱毛と髪の毛の着色は済んでいる。
これから、徹底的に人形っぽく仕上げてみるつもりだ。
用意するのは、人間に対しても使える樹脂粘土、そして、ラテックスだ。
先ずは、関節部分を作って行く。ドールの外装を参考にして、人間の動作に必要な、最低限の場所にラテックスを厚めに塗っていく。
少々厚ぼったくなるのだけど、それはその先を見越しての作業だ。
次に、人間の身体の動かない部分に樹脂粘土を持っていく。この樹脂粘土、固まるとソフビ程度の硬さになるのだ。
硬質部分と、ラテックス部分の境目は、球体関節に見せるようにデザインする。
股間の部分と乳首の部分は、塗料と段差隠しのラテックスのみにする。
こうして、丹念に身体を作り上げていく。
さて、そうなると、顔はお面で作りたくなるのだが、演技する姿を見たいため、顔に於ける人工物は最低限にする。
具体的には。目の部分をドールのように作り上げ、その部分だけを顔に張り付けるのだ。段差になる部分は、ラテックスで慣らしていき、目は動かないが、顔の表情は出るように作る。
また、動体と同じような色味と質感にする為に、顔や首には、厚めに塗料を塗って、人工物らしさを出していく。
そうした上で、顔をドールのようにメイクして完成だ。
裸の状態で、動画や写真を散々撮ったら、着替えるのが面倒臭いタイプのロリ服に全身を固めていく。
これでも、一通りの撮影をしたら、ここからが本番である。
とりあえずは、人形として振る舞ってもらう。つまり、気持ちよかろうが悪かろうが、声は上げてはいけないし、表情も変えてはならないと言うことである。
と、言う事で、前戯も何もナシで、一発キメさせて貰う。
今まで我慢してただけに、すぐに射精してしまう。
それでも、取り敢えずは、人形モードを頑張って貰い、股間を拭いたり、色々して、取り敢えず落ち着く。
また射精できるようになるまで、玩具を使ったり、いろいろやって、相貌の些細な変化を動画に収めていく。我慢している姿が愛おしい。
今度は、もう少し我慢が出来るから、様々な体位でのエッチを長く楽しむ。
エッチをしては、少し脱がせ、またエッチをしては脱がせると言う事をして、さまざまなパターンを撮っていく。
すっかり脱がせたところでも中出しして、一旦はお人形遊びを終える。
ここで、クールダウンのために、色々お話しする。
やはり、我ながら可愛いと言うのが印象であった。プライベートでもロリータは着るので、こう言うのに感動したという。
服を再び着て貰うと、脱がすのに苦労したのが嘘のように、すんなりと着てしまう。
さっきまで動かなかった子が、活発に動いてみせるのを見ると、そのギャップに興奮する。
さて、ここいらから、少しずつ反応して貰おうと思う。
一段目は、力なく抵抗して貰うものだ。嫌がる声や動作はしながらも、緩慢で、結局ヤラレてしまうと言うものだ。
説明を受けて了承したところで、次のラウンドが始まる。
始まると、没入するのか、急に動かなくなる。
少し触ると、ビクっとする。ゆっくりと顔を上げ、見つめられる。
胸を触ると、か細い声で、やめてと呟く。
手を伸ばしてきて、邪魔しようとするが、簡単に振り払われてしまう。
そんな調子で、セクハラをしつつ、手は徐々に局部へ向かう。
「いや」「やめて」などを呟きながら、抵抗は緩慢にして弱く、結局、セックスを受け容れてしまう。
そして、射精されてしまうと、唇を震わせ、放心状態で横たわっている。
彼女が落ち着いたところで、こんな調子で、オナニーをして貰う。
恥ずかしがりながら、躊躇しながらオナニーを始め、そして気持ちよくなっていく。
はんなりとした感じでイってしまい、そして、息を深く続ける様子が見えてよい。
最後は、普通に求められ、そして、普通にセックスするというものだ。
こんな人形に迫られるのは、本当に興奮する。人間感が本当にないので、モノとセックスしているようだが、しかし、生物なのだ。
そこからは、もう、この子の好きなように色々遊んだ。
モノとして扱われるのも結構楽しいらしく、攻めたり、攻められたりをしているウチに、あっという間に、メイクの限界が訪れた。
苦労しただけのことはあった。
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