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世の中には獣化薬に耐性のある人が稀にいる。
そういう人が獣化薬を飲んで、TFする様子を撮影するのはもの凄く需要があって、私はそれを生業にしている。
私と相手の女の子のレズプレイを放送しているので、あともう一人、手伝いをしてくれる子の三人で仕事をしている。
お陰でお金に困らなくなったため、スタジオ付きの一軒家に暮らしている。
スタジオは手術室/研究所風と、喫茶店風の二つがある。手間は掛かるけど、あと、オフィス風に変換したりできる。他に自分の部屋を使っての撮影も出来るようにしてある。
カメラをあちこちに設置して、全周囲から撮影して、それを編集すると言うやりかただ。
今回の撮影は、狼獣人のふたなり(私)が、相手の女の子を犯して、そしてその子も獣化すると言うシナリオ。
獣化の時は、基本裸なのだけど、服が破ける演出の方が好まれるので、破けやすい服を用意して撮影する。
獣化薬は変化する動物によって体格が違う。今回は、結構大柄になるので、破けやすい服は必須だ。そして、今回はメイド服に着替える。
もう一人の子もメイドになって、談笑しているシーンから始まる。
私が、「なんだか急に熱っぽい」と言う演技をして、相手の子であるチホに「大丈夫? 休んだら?」とか言われる。
そこから獣化が始まる。
爪が伸びていき、足や腕の関節と長さに変化が現われる。靴から爪が飛び出し、ビリビリに破けていく。
「なになになに!」
私は驚き戸惑う演技をする。
おっぱいが大きくなっていく為に、胸がはだける。
チホは飛び退き、驚愕の目で見つめる。
太股は太くなり、胸というか胴体全体が逞しく厚くなっていく。当然メイド服はここで破けていく。
「いや! やだ! 助けて!」
叫んだ頃に、首筋から体毛が生えていく。
マズルが伸びていき、髪の毛も体毛へと置き換わっていく。
「怖い! たすけ……あぐ! ぐぐぐ! ガゥ!」
動物の声になっていく。
下半身がはだけて、人間と動物の中間みたいな様相になった所で失禁して、身体を震わせる。
尻尾も伸びていき、股間から人ならざる形のペニスが生えてくる。全身に快感が走って、演技抜きにビクビクする。
全身の獣化が終わる頃には真っ裸で、全身を痙攣させながら、のけぞると、ペニスから大量の精液が放出され、チホちゃんに大量に掛かるのだ。
チホちゃんは、腰を抜かして、立ち上がれないなりにも後ずさりをして震える。
快感から立ち直った私は、チホの元に一歩ずつ慎重に近づき、捕まえると、爪を使って、服を引き裂いていく。
チホは悲鳴を上げ、抵抗するが、体格的に敵わない。
そして、胸や股間が顕わになった所で、私が彼女を犯す。
ケモノちんちんが気持ちよすぎてクセになってしまう。この仕事は天職だ。
そこからは、様々な体位で犯していき、そして、精液まみれ、股間からも精液がこぼれるようなぐらいに犯す。
一通り撮影が終わると、彼女は死んだ目で壁に寄りかかっている。
そして、爪が伸び始め、体毛が生えるようになると、震えながら「なんで……こんなことに……」と嘆きながら獣化する。
獣化のタイミングで身体をビクビクさせているところに私が再び現われて、そこからセックスする。
徐々にチホも乗ってきて、和姦の撮影をして終了である。
獣化解除薬を飲んで人間に戻る。
獣化薬の副作用で性欲が上がってしまうので、ドロドロの状況だが、そのままえっちをしてしまう。こちらは撮影抜きだ。
次の撮影は、研究所でトカゲになる映像だ。
二人で全裸になって、抱き合って怯えている。
まず、チホが獣化していく。
爪が伸び、皮膚が鱗に変わっていく。関節の位置が変わり、目の形も変わる。
怯え、泣き喚きながら変化していく。
マズルが伸びていくところで、人間の言葉がなくなってしまう。
獣化しても、ヒトの言葉を話そうと必死になる演技をする。飛び出す長い舌が可愛い。
そして、完全にトカゲの姿になると、身体がビクビクと痙攣して、失禁する。
私はドアに駆け寄り「助けて!」とドアを叩く。
すると、股間に衝撃が走り、そして身体が熱くなる。
「暑い! 暑いよ!」
叫んでいると、おまんこのスリットからグロテスクなおちんちんが生えてくる。
身体が痙攣したようになる。
「なにこれ……嫌だ、こんなの……」
と言って、勃起したおちんちんを押さえると、更なる衝撃が走り、そして最初の射精をしてしまう。
そこから次第に私の身体も獣化していく。
鱗は概ね細かくしなやかだが、所々大きく硬い。
「ガ! ガァ!」
叫びと共に、顔の構造が変わっていく。髪の毛はごっそりと抜け落ちていく。
頭を抱えて暴れ回る。
そこからは、二人でセックスしまくりだ。
最後は個人的なお楽しみで、チホの獣化を解除して、それでもまたセックスする。
このときは、また別の映像として、撮るため、私室に移動してチホには制服に着替えて貰う。
部屋にトカゲが現われて、襲われると言う映像だ。
チホが助けを求めながら必死に抵抗し、しかし犯されると言うのは、演じる側にとってもなかなか興奮する。
おちんちんがあるというのもそうだが、人外であるときの人間を犯している感は凄い。
チホが言うには、人外に襲われている方がガッツリ犯されている感じがして、燃えるという。
次は、セックスしながらTFする。変身するのはウサギだ。
獣化薬を飲むと、変身が始まるまでそのまま普通にセックスを始める。
お互いに徐々に体毛が生えていくのが分かる。
おちんちんが生えてきたら、自然に挿入していく。
ディープキスが、口先でちょろちょろ舐め合う感じにナリ、喘ぎ声が出なくなる。
静かにくちゅくちゅとセックスしていく。
一段落すると、お互いの身体を眺める。豊満な身体になっているので、見ているだけでもエッチな気分になる。
そこからいちゃいちゃ初めて、もう一度セックスをする。
嫌がる感じのTFもいいけれど、こういうセックスもたまにはいい。
部屋を教室風に変えて、セーラー服を着ながらTFする動画だ。
教室で雑談していると、チホが突然獣化し始める。
身体は体毛に覆われて、足の形、手の形が変化していく。
「見ないで!」と叫ぶけれど、私が「私もだから」と言ってTFする。
お互いに猫獣人と化したら、チホを遅う。
チホは少しだけ抵抗しながらも結局受け入れ、着衣のままセックスをする。
最終的には脱いでしまうのだけど、様々なタイプの撮影が出来た。
猫獣人のネタはもう一つあり、私がふたなりだけになる薬を飲み、その状態で撮影を始める。
今度の猫化はチホだけで、驚き、戸惑いながらTFする。今度は非常に小柄で、実際の猫に近い体型になる。
その子を、私が犯すと言うのである。
獣姦をしているようで、凄い背徳感がある。そして、征服感が半端なかった。
獣化薬はカスタムで様々なタイプが作れるので、じゃんじゃん作って、じゃんじゃんセックスして、そして稼いでいきたい。
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