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自慢ではないが、僕の彼女は慎重が132cmで体重が31kgだ。勿論、お互いに成人済みである。
自慢ではないと言ったが、本当は自慢だ。自慢したい。
だが、こういう事を言うと、「合法ロリとエッチ出来て最高だな」と嫌みを言われる。確かに彼女とセックスするときの背徳感はかなり興奮するのだけど。
どちらかというと、僕は彼女に着ぐるみを着せて連れ回すのが好きなのだ。
そして、彼女も着ぐるみを着て出歩くのを喜んでくれている。
そういう訳で、公園や商店街に話を通して、グリーティングをするのだ。
今日はイヌ科の動物をベースにしたキャラクターだ。青色と灰色をベースにした人気ゲームに出てくる子である。
表面はボアで出来ていて、綿を強めに入れるので、触るとしっかりしたぬいぐるみのようになっている。
ガタイが小さいので、子供も警戒せずに近寄ってくる。
色んな人が、「中に子供が入っているの?」と尋ねるが、「中に人はいませんよ」と答えるのだ。少しキモイだろうか。
等身大と言うには少し大きいが、恐らく国内で作られたこのキャラクターの着ぐるみでは最低の身長である。
また、頭も手も一体型になっており、しかもファスナーも目立たないと来ている。
一人では着ることも脱ぐことも出来ない。
活発に動いて大変だが、見た目以上に体力がある。
半日ほど脱ぎもせずに遊んで、車に乗せてそのままホテルに直行する。
そこからが本番だ。
キャラクターの名前を呼びながらエッチをする。
中は全身タイツを着ているが、股間のところは空いている。
つまり、股間のボアのすぐ下はおまんこが隠れていると言う訳である。
布を引っ張りつつファスナーを下ろして、おまんこが露出する。
手や口でいじってやると、恥ずかしいと言う演技をしてくれる。
彼女はなかなか喘がないけれど、漏れ出る吐息がエロいのだ。
次に、僕がおちんちんを出すと積極的に遊んでくれる。
全く指の動かない手を使って手コキを初めてくれる。
勿論、気持ちよさは皆無なのだが、この子にして貰うと言う満足感でギンギンになるのだ。
そうしてお互いに前戯をして盛り上がったところで挿入である。
抱きついてきてくれて凄く可愛い。
ぬいぐるみを抱きしめるようにすると、向こうから抱き返してくれる。
体位を変えると、一所懸命に腰を振ってくれる。
ああ、愛おしい!
そうしてエッチをして、少しゆったりした後、二人で一眠りする。
あさいちゃつきながら起きる。
彼女曰く、起きた時、自分自身じゃないのが嬉しいらしい。
最後に、一人で脱ごうと藻掻いて貰う。
絶対に脱げないと分かっているけど、それをナントカしようとする姿は愛おしい。
そこで嫌がって貰いながらまたセックスをしてしまった。
無茶苦茶興奮する。
僕が手伝って脱ぐとおっとりとした静かな子になる。このギャップもよい。
またエッチをしてしまう。
次の着ぐるみはペンギンだ。
実にリアルに作ってある。
コウテイペンギンは大きな個体は130cmぐらいあるそうなので、等身大と言えば等身大である。
とても歩きにくいという。よちよち歩きながら、首元の薄い部分から周囲を覗いている。
お腹がモフモフしているので、子供が次々に抱きつきに来る。それをペンギンらしい動きで受け入れていく。
健気で可愛い。
まだ帰る前だが、既に本番になっている。
ペンギンの着ぐるみはセックスに使えないので、前と後ろの穴に玩具を仕込んでいる。
見た目には分からないが、そういう状態になっていると言うだけで興奮する。
それで家に帰って抱きついてみると、「ハァハァ」と言う息がする。
その状態で全く出来ていない手コキをして貰い、当然射精は出来ないから、そのまま彼女の玩具を遠隔操作し続ける。
もっと強くと言う指示がボディランゲージで行われる。
最終的に、外から電動音が聞こえるぐらいまでやったところで、ペンギンは身体をビクビクさせてイッてしまう。
その状態で抱きかかえて朝まで過ごす。
一人では起き上がれないので、手助けしてやる。
ペンギンらしからぬ人間くさい動きをして、それもそれでいいなぁと思いながら脱がすのだ。
汗の臭いがムワってして、浮腫んだ不細工な顔を見ながらエッチをするのも興奮する。
次の週末は大型犬の着ぐるみだ。
所謂ヒトイヌではないのだけど、リアル寄りの造形の着ぐるみに人が無理矢理収まっている。
それを首輪を付けて散歩する。
休み休み進むと、本当の犬だと勘違いした老人におやつを貰ったりした。
着ぐるみですよと言うと、目を白黒させた。
無理な入り方をしているので、歩くのは酷く困難だ。
えっちらおっちら歩いて行って、商店街端のコンビニにつなぎ止めて、イートインでその様子を観察する。
色んな人に驚かれているのを見てニヤニヤする。
着ぐるみの視界と位置的に、こちらは見えないからさぞ心細いだろう。
と、飼い犬を連れてきた客が、少し困りながら同じリードフックに犬を繋いだ。
犬は彼女ぐらいの大きさがあった。
そして、見つめ合って、それからお尻を嗅ぐような事をする。
周りをうろうろしていて、ふと犬のペニスが勃起している事に気付いた。
流石に不味いと思い、彼女を助け出すと、その犬は少し情けない声を出していた。
"犬"を出したとき、当然エッチをする訳だが、本当に獣姦しているようで、彼女に女児服を着せてエッチしたとき以上の背徳感があった。
或いは、犬に人間のような動き……手コキとか騎乗位とかでやらせたときの不自然な感じもまたエロいのだ。
そして、今日は昼のことを思い出して、彼女と相談する。やってしまおうか……と言う事になった。
後日、友達から大型犬を借りてきた。勿論、オスである。
発情した雄犬は、彼女の姿に興奮していた。
犬は興奮してわんわんと吠え、お尻を嗅いではうろちょろすると言う有様だ。
そして彼女がお尻を向けると、犬は彼女に乗っかったのだ。
そこから犬は腰を振り出すし、彼女は珍しく声を上げる。
一通りセックスを終わらすと、彼女はその場でヘタレ込んでしまう。
犬は元気なので、二発目も彼女に構わずやってしまった。
犬は疲れた彼女を労うようにペロペロとおまんこを舐めるが、スイッチの入った彼女はそれでまたイッてしまった。
次はヒトイヌ状態で入る亀のキャラクターだ。
本当に動きにくい。
台車で運び、現場に連れて行くと、ロボットか何かだと思われる。
小さいし、動きが鈍いし、そういうモノにも見えるのか。
おむつを穿いて貰って、丸二日間頑張って貰った。
苦しいのが楽しいと言うのだ。
その状態で電マを当てるのは、余計にしんどくなるから好きだと言うので、とんだヘンタイさんである。
ボアの構造物の中で藻掻いているのが見える。愛おしい。
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