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特殊メイクの女の子と百合百合なえっちをしたいと言うだけで特殊メイクの勉強をしまくってしまった。
幸いなことに、えっちに付き合ってくれる候補は沢山いるから、是非ともやっていくしかない。
今日やりたいのは恐竜だ。
こんなイメージだと示したのはティラノサウルスである。
その為にしっかりと役作りして貰った。女の子は演技派ばかりで、今日来て貰ったのは大柄の女の子だ。
顔はシリコンとウレタンで作ってあって、それを張り付けるだけだ。身体もそれ用にボディースーツを作ってある。
なので、着て被せて、細かいところを補正するだけでいいのだけど……そんな作業が大体半日かかる。
メイクの丈夫さは自分が太鼓判を押している。だから丸半月恐竜で居て貰う。
口のところは、舌を延長させて、よだれが沢山分泌される薬を飲んで貰う。
これで、口の中は常に潤うと言う訳である。
おちんちんは、膣液を放出する小型ポンプ付きの双頭ディルドを固定させて貰う。ヴァギナをぎゅっと締めると射精する。また、愛液を大量分泌して貰う為に、これもそういうサプリを飲んで貰う。
指は二叉にまとめて、それを爪で覆う感じにした。
足は造形品を履かせて、太股もウレタンとシリコンで作り込む。
おっぱい部分は塗装で上手く塗って地肌は出ている状態にする。
尻尾は太くするが、取り回しがしにくいので気持ち短めで作った。
さぁ最後にコンタクトレンズを入れて完成だ。
鏡を見せると、反応は上々で色々とポーズを取って貰った。
写真の販売とか色々な用途の為に大量の写真を撮る。
そうしていると気分が乗ってきて、「人間捨てる前に、ちょっとえっちしよう」と言う事になる。
前傾姿勢をやめて、人間の姿勢で立つと違和感が凄い。
「やっぱり恐竜のポーズになって」
私が言うと、彼女は素直に従った。
私は恐竜が目の前に現われてから、おまんこが濡れ濡れで、ティラノの爪でつんつんやられるだけで、随分と出来上がっていた。
「いくよ」
ティラノの中の女の子が囁く。
私は机に突っ伏して、ティラノのおちんちんを誘導する。
「くっ! 入ってくる!」
おちんちんが入ってくる。
「大丈夫?」
「大丈夫、もっと入れて!」
必死に叫ぶと、ぐっと腰を入れてきた。
それからはお互いに嬌声を出しながら腰を振り続けた。
「イキそう! イク! イク! イク! イク!!」
そう言うと「出すよ!」と言って、彼女の愛液が私の中に注がれるのが分かる。
おちんちんを抜くと、だらだらと愛液が垂れる。
思った以上に大量である。
それから抱きしめて愛の言葉を語り合った。
「じゃぁ、人間を捨てるよ」
そう言うと、彼女は雄叫びを上げた。
雄叫びは、人間の声を出す感じではなく、本当に喉の奥で鳴らしているようである。
嬉しくなってその動きをビデオで撮り始めた。
鳴声が恐竜の声に対して正しいかと言うのは別として、女の子がこんな声を出していると言うことに萌えるのだ。
撫でようとすると嫌がる仕草や、口を開けて噛もうとする姿勢など恐竜らしさがあってよい。
一通り遊んだかなと思ったところで、恐竜はオナニーを始めた。
ちんちんを日本の爪で挟んで扱いている。
ガウガウ言うけれど、気持ちよさそうだ。
そして、雄叫びを上げて射精した。
何もしない状態で私が例のサプリを飲んだら、一日中愛液が止まらなかったからなぁ。ひょっとしたら、お腹に溜まってくるのかも知れない。
再び恐竜の生態観察だ。
おトイレは、猫砂を敷いた特性ボックスを用意してある。
カメラが回っている中でおしっこもうんこもして貰う。尿道はおちんちんに繋いであるので、普通におしっこが出来る。
少し躊躇いがあるように見えたが、結局トイレに行っておしっこをした。
すかさず舐めに行く。
そうすると、恐竜も気持ちよさそうにしている。
パイズリをしたりフェラをし続けると、チャージできているかのようで顔射されてしまった。
うろうろしながらも、恐竜は恐竜のままでいてくれた。
その状況はつぶさに記録しておいてある。
再びオナニーをしようとしたので、「お腹の中に貯まってきてる?」と尋ねると、恥ずかしそうに頷いた。
セックスの再開だ。
今度の私はテーブルに寝そべり、足を投げ出した状態で迎え入れる。
ガウガウいいながら腰を振る彼女は必死だ。私をイカせないと中の愛液を出せないからだ。
私はなるべく我慢してイかないように努力した。
恐竜は必死である。
結局根負けした彼女が愛液を発射して、それに反応して私もイってしまった。
頭を撫でると懐いたような動きをしてくれる。
さて、一匹だけで半月は大変なので、一日置いて、三日目にもう一匹の恐竜を出す事にしてある。
二匹目は雌だ。
同じような作りをしてあるけど、おまんこのところは開いていてそこに塗装して恐竜おまんこを作り上げる。
二匹目が来ると、一匹目は早速セックスに移った。
一匹目はまだ役に入り切れてなくて、「嫌だ!」とか抵抗したが、徐々に恐竜になっていった。
それから半月、恐竜生活を送って貰う。
サブスクで映像を見せられるサービスにも応募した。
糞尿もセックスも延々と放送されるのだ。
恐竜同士のフェラもあるし、クンニも放送した。
体位は正常位か騎乗位ぐらいしかできないが、それでもなかなか興奮する。
時々私も犯されにいく。
あっという間に半月が経つ。
人間の形でセックスしたいと言うと、不思議な顔をされる。二匹とも恐竜に染まってしまったのだ。
「ほら、人間に戻って!」
と言って手マンをしてやると、ようやくあんあん言ってもらえた。
オスの方は、それでも恐竜なので、愛液の薬を倍増して、お腹がパンパンになった所で、人間に戻らないとこれが続くよと脅した。
最初はオナニーしたり、もう一匹相手にセックスをした。
面白いので、片方は元人間と言う設定で襲われる映像を撮ったり、或いは人間に憧れる恐竜と言う設定で、オスと嫌々セックスする動画などを撮った。
とは言え、ネタも尽きてオスにお預けしていると最後は折れて人間に戻った。
感想を聞くと、人間を捨てるのは気持ちいいと言う話だった。
精神人間の状態でもう一度セックスを行った。
恐竜同士のも行い、その後、暫く落ち着くまでその格好でいて貰った。
途中、面白そうなのでメイド服を着せたり、セーラー服を着せたりもしてみた。
その時は、無理矢理恐竜にさせられたという設定で遊び、私とセックスしたら元に戻して貰えると言う感じで話を進めた。
名残惜しいが、メイクがボロボロになりつつある。
二人のメイクを剥がし、3Pでエッチをして終了した。
ああ、もっと色んな人外とエッチしたい!
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