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特殊メイクコントーション/異形/産卵AV/カマキリ怪人風俗/乳マ○コ/タコ怪人
○特殊メイクコントーション
カホとの事は、最初は演技と心に決めていたが、特殊メイクのスタジオで実際イってしまう程のプレイをしてしまうと、もう前の関係には戻れなかった。
そして、例のスタジオとはいい関係を続けている。
スタジオの持ち分は多いけれど、明らかに映像のクォリティが上がっていて、売れ行きは段違いになっている。
そうもなると、これ一本でも食べていけるんじゃないかと思えるようになってくる。
スタジオの人は、「ちゃんと本職は残しておかないと、これがダメになったときに詰むよ」と言うので渋々普通の仕事を続けているが、収入のウェイトはどんどんエロ方面に進んでいく。
今日も特殊メイクを受けて芸をする。
シリコンのマスクとシリコンの胸、シリコンのお尻と太股……身体は嘘だらけだ。
作品は全身特殊メイクを謳っているので何一つ嘘はない。むしろ、それだから良いと言う人までいる。
潮を吹くシーンはウケがいいので、カテーテルでお水を入れてから撮影に挑んだりする。
身体を曲げ、両腕で立ち、そして足を前に突き出すと、おまんこは上に出てくる。
最初は太股や胸をいじり、顔を撫でるけど、全部偽物だから何も感じない。感じないなりに演技が必要だ。
足を震わせたり、手を震わせたり、コケそうになるから何度もリテイクする。
そして、おまんこに電マを当てられると、私は喘ぎ声を出しながら身体を震わせる。
足が痙攣するような仕草を見せながら潮を吹くとカホがそれを浴びると言う訳である。
カホはカホで、身体を反らせ捻りながら足を開く。その股間にディルドがあるのだ。
その状態で、私がカホの顔の間に立ち、クンニされると言うシーンを撮る。
最終的に、カホは私の潮を浴びながら、自分もお漏らしをすることになる。
映像を見ると、腿の肉とか胸とかの肉の引きつり方が本物の肉とは違う感じなのが分かる。
こういう作り物臭さがマイナスにならないのが凄い。
作り物でもいいと分かるとスタジオはどんどん新しい事を試していく。
おっぱいやらお尻やらを盛りに盛っていくのだ。
ポーズを取りにくくなるけれど、出来る範囲の事で色々と試していく。
両足を背中の後ろに回すポーズでは、胸も太股も潰れて変な肉塊のように見えた。
うつ伏せではポーズが取れないけど、巨大なおっぱいを支えにして腕でバランスを取ったり、偽乳は偽乳で使いようがあった。
更には私に尿道直結型のペニスを生やしての撮影もした。
おまんこを突き出すようなポーズをお互いやって、そのポーズで挿入とか、カホが下でポーズをしている所に上から挿入するとか、ここに来て色々とやる事が増えた。
尿道直結型なので、当然射精も出来る訳で、海老反りのポーズで中出しをして、おまんこから精液が吹き上がる映像まで撮れた。
台の上でポーズを取って貰って、フェラをするなんて事もしたし、ブリッジ状態でパイズリもやった。
家では練習を称してエッチするのが日常になりつつあった。
もはやコントーションですらない純粋なエッチもするようになった。
映像も、コントーションそこそこにエッチをすることが増えた。
それでも人気は止まらない。
私達は何を目指していたのだろうとふと疑問になる。
とは言え、貯金は増え続けるし、エッチは楽しい。撮影も楽しいし、特殊メイクも悪くない。
充実していると言うことに文句はない。
だから今日も足を上げ、背中を反らせておまんこをいじる。
若いうちのことだ。生活もすさんではいない。なら問題ないじゃないか。
○特殊メイクAV-異形
今回の撮影は、特殊メイクでどんどん哀れな姿になっていく女性を演じる。
出演は改造される私と、それをする女性博士の二人である。
セットはガラス張りのブースの中という感じの部屋だ。
全裸の私が博士に注射をされるシーンから始まる。
私は不安そうに「どうなるんですか?」と尋ねるが、博士はニヤリとするだけである。
注射した辺りが屍斑のようになるメイクを施し、博士に「これ、大丈夫なんですか!?」と必死になって尋ねるが、博士はスピーカーで「大丈夫だから」と答える。
徐々に息が荒くなり、苦しみ出す私。
可愛さとか棄てて全力で苦しんでくれと言うので、結構汚い声を出しつつ苦しみ、転げ回った。
顔の半分がゾンビのように崩れ始めるメイクを施す。
演技の時は手で恐る恐る触れて、怖がり、博士を呼び続ける。
シーン毎にメイクを増やしていく。
片乳が変色し始め、腕の質感昆虫的なものに変わっていく。
髪を隠して、頭皮にメイクを施し、ウィッグが半分外れる要にしておく。
撮影シーンでは、髪の毛がぱさぱさっと落ちていく。
身体も徐々に蝕まれていき、硬質な部分と昆虫の腹の蛇腹のような部分も出てくる。
私は半狂乱になりながら呻き、そして身体に触れていく。
右足と右腕は完全に蟲のような形に変形し、右側面も変わりかけ、お腹は蟲のようになっていて、顔も半分は蜂のようになっている。
口も半分は昆虫の顎のようになっているので、喋りにくく、その喋りにくいという状態がまたよいのだ。
足は延長されているので、非常に歩きにくく、歩こうとして倒れるシーンも撮影した。
左足も先の方が蟲のようになり、人間が残るのは左半身と股間だけになる。
口の中の構造物も突っ込んでいくので、もごもごとして喋ろうとしているが何を話しているかわからない感じになっていく。
博士が登場し、必死に訴えかける私に、博士はにやついた顔をする。
口の構造は私の口の動きと連動しているので、動かせば触手が動くと言う感じになっている。
私はなるべく哀れな声を上げながら泣き、口を動かしていく。
博士は「貴方が振り向かないのが悪いのよ」とか「これでずっと私から離れられないでしょう?」と言う事をいって、私の股間や胸をいじり、キスをしていく。
私は感じるような声を出しつつ、ビクビクとさせる。
博士を抱きしめ、そしてエッチに突入する。
レズセックスシーンを撮影したら、次はペニスを生やされる。
射精機能付きなので、膀胱にローションをたっぷり貯めてからやる。
今回のローションは蛍光緑と言う訳である。
ペニスもまだら模様になっていて、実に人外っぽい。
挿入ありのセックスシーンも撮影する。
私はなるべく哀れさを演出する必要があり、必要もなく特殊メイクを受けた部分を動かして、痙攣するように演じた。
射精もしてお互いベタベタになって、愛撫し合って終了だ。
最終的に私も博士を愛するような演技を求められたので、愛撫シーンは奇妙な鳴声を上げつつ、抱きしめ涙を流した。
ついでなので、オナニーシーンも撮影することになった。
片側の手も部分的にメイクは受けているが、使えるので、他の部分を不随意運動っぽく動かしつつ、オナニーをして感じる演技をする。
最後はイって満足した表情を浮かべた。
撮影後のオフショットというかインタビューでは、この姿のままで応えた。(まともに喋れないが)
わざと可愛く振る舞ったり、笑顔になったりと、撮影にはない姿を見せる。
長い撮影が終わり、メイクを外して終了となる。
こんなにメイクにお金が掛かったのだから、そこそこ売れないと困るのだけど……
○特殊メイク-産卵AV
特殊メイクで産卵の様子を撮影をする。
人外のメイクではなく、あくまで下半身を中心にギミックを仕込むのだ。
最初は腹ぼてになるシーンだ。
仕組みは背中に回したチューブからシリコンゴムで出来たお腹を膨らませると言う仕組みである。
普通にメイドの仕事をしていて急にお腹が膨らむとか、ベッドで寝ていると自然とお腹が膨らんでいくとか、最初はチューブを誤魔化しつつ、服に隠れているシーンだが、それでボタンが飛ぶとか、服がめくれてお腹が露出するとか、裸の状態で膨らむとかのシーンは、アングルを工夫しながら撮影する。
概ね驚き、恐怖し、苦しむ演技をして貰う。
悲鳴を上げたり、言葉を失ったり、目を見開き、お腹を押さえ、それぞれに様々な演技をする。
相手の女優さんとレズセックスしたあとにお腹が膨らむシーンでは悦び、愛おしさを感じる表情をする。
ボテ腹で演技するシーンでは、普通に作り物のシリコンお腹を使う。中身は綿なので多少軽くなっている。
お腹をさすって慈しみを抱く表情を撮影する。
レズセックスの相手がいるようなお芝居では、相手の子がお腹に耳を当てたりする。
メイドだったり、セーラー服だったり、私服だったり裸だったり、思いつく限り様々なシーンに対応できるように撮影する。
なので、膨らむシーン、腹ボテシーン、産卵シーンは別の日取りでまとめて撮影した。
一気に数本分を撮ってしまうと言う魂胆なのだ。
そして、メインの産卵の仕組みである。
女優さんの下半身を露出させて、ギミック付きのお腹を設置する。
中に仕込んだボンベで膣に詰め込んだ卵を排出させるような仕組みだ。
シリコンでお腹が作られているので、おまんこの部分を覆い隠しながらうまいこと身体にフィットさせる。
繋ぎ目をメイクで誤魔化せば完成である。
一度接着すると、ボンベの交換が出来ないので、無駄打ちは出来ない。(そこそこ容量はあるけど)
寝ている間にお腹が膨れたパターンでは、朝起きて露出したお腹に驚き、そしてお腹が痛む演技をして貰う。
そして部屋で卵を産んで貰う。
卵は鶏卵サイズが幾つかだ。
荒い息をしながら「産んじゃった……」と驚き、戸惑う姿を撮る。
学校で急にお腹が膨れたシーンは、事もなげにしている。
友達も慣れた様子で、「産んだらくれる?」「うん」と言うやり取りをする。
腹ボテで授業を受けて、「先生、産まれそう」と言って、教室の後ろの広い所で、パンツを脱ぎ、スカートをまくる。
慣れたような感じで卵を産んでいく。
イキむ感じも、声も出すけれど、恥ずかしそうな感じではなく、生理現象みたいな感じだ。
生み終わったあと、ティッシュで股間を拭いて、「失礼しましたと言って席に戻る。
メイド喫茶では驚き戸惑いながら、「どうしよう」と他のメイドに相談するが、他のメイドは無邪気に悦び、お腹に耳を当てたりして「産んじゃう?」と迫られる。
恥ずかしそうにしながら、そのまま仕事をして、そして産まれそうな所で、お腹を押さえて座り込む。
他のメイドに手を握られながら、かなり大袈裟にイキみ喘ぎながら出産する。
レズセックスの場合は、お腹が膨らんできたところから子供が出来た事を悦ぶ。
お腹をさすりながら、「名前をどうしよう」とかラブラブでトークをする。
そして幸せと言う顔をしながらイキみ、そして産卵していく。
産んだ卵をふたりで大切に扱い、毛布で包み抱きしめる。
大きな卵を産むシーンも欲しいと言うので、別の装置も作る。
相変わらず空気で押し出すけど、今回は容量が大きいので何度も出来ない。
そして、おまんこ部分は些か大きく作ってあるので、あんまり映すと作り物臭が凄い。
とはいえ、ダチョウの卵ぐらいの産卵シーンも撮る。
産婦人科で女医役の女優さんに受け取って貰う。
「産みたくない!」
と叫びながら、喘ぎ、苦しみながら少しずつ卵が出てくる。
絶叫して目を上ずらせて、気絶するように出産し、身体を痙攣させる。
痙攣が終わると、心電図が平らになり、妊婦が事切れる演出をする。
○カマキリ怪人風俗
怪人の出てくる風俗店がある。
どんな怪人が出てくるか興味があるので入ってみた。
今日出勤の子で気になったのが、カマキリ怪人の子だ。
相手は着ぐるみなので、一緒にシャワーを浴びる事は出来ず、通された部屋でシャワーを浴びて、女の子を待つ。
シャワーから出たところで、女の子が登場した。
女の子というか、緑色の固まりだけど。
着ぐるみは特撮に出てきそうなクォリティの高いスーツで、足先から頭の先まで殆どがウレタンとラテックス、ラバーなどで作られたスーツで覆われている。
意匠は本当にカマキリを踏襲していて、手も鎌のようになっているし、口の周りは昆虫らしい触手がある。
鎌は手首の所に設置してあり、少しだけ手先が露出している。露出と言うか、緑色に塗られた特撮グローブになっている。
口は触手の奥に人間のそれが隠されてあり、口の周りから顎周りまで緑色に塗りつぶされてある。ぱっと見は分かりにくい。
胸は巨乳化されていて、パイズリも出来る仕様だ。
目は複眼になっていて、小さな穴で見ているのが分かる。
女の子は、ふふふと笑ったり、シャーと鳴声を上げながら、僕に迫ってくる。
カタコトで性交したい旨を伝えてきて、鎌でちんこをしごき始める。
見た感じでは鎌で挟まれているけれど、手でしっかり掴まれている。
いい感じになってきたので少し休憩。
こっちは胸を揉んだりしてみる。
彼女は感じる演技をするけど、触り心地からしたら完全に作り物だが、演技がしっかりしているので気分がいい。
そのままローションを垂らしてパイズリもお願いした。
思った以上に気持ちいい。
ながれでフェラに移る。
触手が腹に当たるけど、じゅぶじゅぶ音を立ててフェラをしてくれる。
パイズリの時点で結構出そうなので、このえっちな感じについついイってしまった。
うんぐうんぐと唸りながら、精液を飲み込んでくれた。
吐き出したら、触手を綺麗にするのが手間だろうからか?
まぁ長時間で入ってるので、二本目でおまんこを使えばいいだろう。
相変わらずカタコトだが、僕の事を好きでいる事を伝え、そしていつか人間に戻ったら……と言う話をしている。
抱き合って、身体の各部をいじりつつ、鎌でおちんちんをいじって貰うと、段々とちんこが硬くなってくる。
怪人は交尾をしたい旨を伝えてきて、そしてこっちもそれに応える。
ベッドに横たわる怪人は女の子らしくて凄く可愛い。
スーツの股間辺りはスリットなのだけど、閉じていて、どうもこれを手でこじ開けてくれと言う事らしい。
僕がじらしながら股間をいじると、彼女はまるで本気で感じている様に喘いだ。
ピリっとした感じで股間の部分が開く。糊か何かで止めてあるのだろう。
そこを開くと、緑色のローションがどろどろと出てくる。
怪人は自分の胸を揉みながら、大袈裟に反応して身体を捩った。
僕は楽しくてそれをいじっていくと、彼女は喘ぎつつ、「お願い、欲しい……」と急かしてくる。
奥の股間はラバーパンツで出来ているようだった。ペニスケースの中に突っ込む形となる。
ペニスケースの中のローションを閉じ込めていくのにこの形になったのだろう。
ちんこを挿入していくと、感じる演技をしつつ、セックスに興じる。
体位を色々変えたりしながら楽しむのだけど、鎌が邪魔というのは引っかかる。
それはそれとして、触手の奥の口がちらちらするのがとても良い。
結局中出しをしたところで、彼女は絶頂し、それから時間まで抱き合った。
シャワーを浴びる間彼女は待機してくれて、シャワーから出たところで見送ってくれて終わりになった。
色々な怪人のいるお店だ。
他にも気になる子が沢山いる。
○特殊メイク乳マ○コ
乳マンコの女の子と、射精機能付きのちんこ装備の女の子とのAVの撮影だ。おちんちんの子は二人登場する。
おちんちんは尿道に直結して、膣の引き締めで発射する構造になっていて、乳マンコは貧乳の女の子に乳を盛って装着する。
シリコン製のおっぱいにオナホのような構造を付けたと言う訳である。
女の子はおっぱいが大きいことを喜び、そして重い事を愚痴った。
まぁ、何はともあれ撮影だ。
スタジオはカフェ風だ。
三人ともメイド服で登場して普通のシーンを撮影する。
おちんちんの子は、ちんちんでスカートが捲れているがそれは気にしない感じで撮影する。
一人のおちんちんの子が段々発情して、乳マンコの子に入れたい旨を伝えると、「しょうがないなぁ」と言う感じで始まる。
ブラウスのボタンを外して、おっぱいを露出させた状態で、一通り乳マンコを見せる。
乳マンコの中にはローションを仕込んであり、そこにおちんちんを挿入してぐちゃぐちゃとエッチをする。
乳マンコの子が跪いて、ちんちんの子が肩を持って身体を揺らす感じだ。
お互いに感じている演技をして「おっぱい妊娠しちゃう!」と叫びつつ、射精して終了だ。
イったあとは、二人でビクビクしながらそろりとちんこを抜く。
射精はおっぱいの中で全て出す感じで、とろとろな状態でブラとブラウスを元に戻して作業に戻る。
普通のシーンに戻って暫くすると、ブラウスが精液で濡れる。
次は、乳マンコの子が一人いるシーンで、最初は服の上から乳を揉んでいたが、段々気分が乗ってきて、胸を露出して遊び始める。
ブラを外した時に、ローションが糸を引いている感じの画像を撮る。
それから乳マンコをいじって感じ、セルフで舐めたりもする。
最終的にローターを使ってイクのだ。
そのシーンの裏で――ロッカールームではちんこの子二人が兜合わせで盛り上がるシーンを入れる。
メイド服は脱がずに、スカートをたくし上げた状態でちんちんフェンシングを楽しみ、二人向かい合わせで電マでいじった挙げ句、同時射精する。
ドロドロになったメイド服で抱き合ってそのシーンは終了だ。
乳マンコの子が二人同時に攻められる映像も当然撮影する。
先ほどのように跪いた状態で二人のちんこを乳マンコに挿入し、そして足っている二人はキスしながら腰を振る。
今度は盛大に射精して乳もメイド服も完全にドロドロになってしまう。
メイド服を脱いだ状態でもエッチを行う。
先ずはオナニーだ。
乳マンコをじっくり撮っていく。
片手で本当のおまんこをいじり、もう片手で乳マンコをいじってイク映像だ。
本物の方では潮を吹いて貰う。
その次は、ちんこの子二人でじゃれ合っている所に、乳マンコの子が来て、入れて欲しい旨を伝え、そして3Pに至る。
最初は二人が乳マンコをしゃぶって、それで一旦イってしまう。
そのあと、乳マンコの子が挿入してエッチしたいと懇願するのだ。
一人が下になってホンモノのおまんこに挿入。
その上でもう一人が乳マンコに挿入すると言う形でセックスをする。
盛大に声を張り上げながらセックスをして、そして上の子が射精。
そしてそれに感じている最中に下の子が射精をする。
乳マンコの子は半狂乱でイクのだ。
ホンモノのおまんこと、乳マンコがとろとろの状態で横になっていて、それをじっくり撮影する。
それからちんこの子同士で69をやって、顔射したり、乳マンコの子がパイズリやったりと細かいプレイを盛り込んでいく。
今度は乳マンコの子を増やしてもいいなと思っている。
○特殊メイクAV-タコ
タコ怪人に女の子が襲われるというAVだ。
低身長の怪人にしたいので、怪人も女の子で用意した。
タコはシリコンで出来た全身スーツ+かぶり物で、両手両足も蛸の触手で、あたまからすっぽり被るたこの胴体の先にも触手がついている。
造形は細かく作られていて、ローションを塗りたくって、一部を撮影するとリアルなタコに見えてくる。
おまんこのところに、尿道直結タイプのちんちんを設置するけど、これがタコの漏斗になっている。
タコ役の子は重いとか息苦しいとか苦情があるけど、頑張ってやって貰わなくちゃだ。
最初は制服を着た女の子がタコ怪人やられるストーリーである。
制服が粘液を模したローションでドロドロにされつつ、おまんこやおっぱいを攻められる。
タコの自力でやれるのは、吸盤のある面で刺激することぐらいだし、場面転換やポーズを変えるごとにスタッフに手伝って貰わなければならない。
怪人が要介護になっている姿も需要があるので、そう言うシーンもメイキング用に撮影していく。
女の子の衣服は徐々に脱げていって、真っ裸の状態でもいじられる。
そして最終的に挿入してセックスし発射だ。
タコ役に台詞はないけど、流石にしんどい撮影なので声が上がってしまう。
女の子はアフレコでどうにかするけど、そういう映像自体も需要があるので副音声で残しておく。
頭部分を外して休憩する時とかの撮影もしておく。
スタッフから外して貰って一息つくタコ役の女の子も結構可愛い。
スタッフやヤラレ役の子との絡みも楽しく撮影して貰う。
次の相手は魔法少女二人相手にした3Pである。
引きの映像は勿論、怪人との絡みだが、局部的にはパーツを持ったスタッフという事もある。
触手の挿入なんて、構造的に無理だからなぁ。
魔法少女は二人ともドロドロにされながら犯されイってしまう。
そこに三人目の魔法少女が現れて形勢逆転して、逆に怪人が遊ばれてしまう。
漏斗をしこしこされて射精させられたり、かぶり物の中に手を突っ込んでおっぱいを揉んだりと色々とやる。
最終的に怪人と仲良く4Pを楽しんで終了だ。
作品が作品だけにメイキングに力を入れて撮影する。
怪人のオナニーシーンも撮影したり、他の人と楽しくしているシーンや、日常シーンのような絵も撮影した。
怪人の着用は体力を奪うので、何回にも分けて撮影している。
そういう事は、何度も着用シーンがあると言う訳だ。
裸にしたアクターさんに触手を設置し、塗料やラテックスで誤魔化す部分は誤魔化す。
一応、おっぱいのシーンがあるので、肩までスーツを着用してある。
頭の部分を設置して取れないように固定して、やっと準備が終わるのだ。
休憩中は頭の部分は外すだけなので、手足は使えない。
と、言う訳で、他のスタッフに完全要介護で水や食事をとるのだ。
アクターさんは、漏斗のギミックを気に入ってたみたいで、遊びで何度も射精していた。
頭を被っているときもそうだし、顔出しの時でも笑顔で遊んでいたのが印象的だ。
ローションでドロドロになっての撮影なので、スタッフもドロドロだ。
メイキングシーンのために、怪人相手のスタッフはみんな女性で揃えた。
そういう事で、スタッフと怪人とのいちゃつきの映像も沢山残っている。
相手役の女優さんも結構楽しんでくれたりして、イチャラブシーンも撮影させてくれた。
頭を取った状態でのキスシーンとか、色々やったので、結構満足して撮影を終えた。
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