異種けもあまあまべっどたいむ〜オオカミ♂×ヘビ♀の場合〜
ヘビ族のカヨちゃんは、ぱっちりおめめにすべすべうろこのかわいい女の子。
お姫様みたいな黒髪と、エメラルドをちりばめたような長い下半身が特徴です。
今日は、大好きな彼氏さんとデートだったみたい。
お相手は、同級生のオオカミ男のケンくん。
力持ちでやさしいケンくんのことが、カヨちゃんはとっても大好き。
今夜はケンくんの部屋にお泊りのようです。
「♪」
シャワーを浴びたカヨちゃんは、ケンくんのぶかぶかの部屋着を着せてもらってうれしそうです。
カヨちゃんの様子に目を細め、頭をなでなでしてあげるケンくん。とってもかわいらしいカップルですね。
寝る前に、部屋を暗くしてすこしだけおしゃべり。
ふたりはぴったり寄り添って、なんだかいいムードです。
すると、あらあら、しっぽの先をケンくんの足に巻きつけて、なんだか物欲しげなカヨちゃん。
すりすり、ぎゅっ。
「…♡」
二人きりのすてきな夜。
やっぱり大好きなケンくんと、特別なことをしてみたいのでしょう。
とくん、とくん。
お互いの鼓動が伝わってきます。
ほおずりするカヨちゃん。漂うおんなのこの香りに、ケンくん、どぎまぎしてる。
そして・・・
「「んっ………ちゅっ♡」」
あらまあ。
とっても初々しくて、かわいらしいキスですね。
さあ、ふたりだけの、あまあまラブラブたいむのはじまりです。
きらきらした瞳で見つめてくるカヨちゃんを、ケンくんはたくましい腕でやさしく抱きしめてあげます。
「♡♡」
カヨちゃんはとってもうれしそう。
へびの下半身をぐるぐるーっとふたりの体にまきつけて、ぎゅっ、ぎゅっと愛情表現。
「んちゅっ…ちゅっ…♡」
徐々にテンションも高まって、たっぷりねっとり大人のキス。どきどきして、きゅんきゅんして、なんだかとっても、セクシーな気分。
「はぁっ、んちゅぅっ…」
カヨちゃんのぷっくりとしたかわいい唇が、てらてらとなまめかしく濡れていきます。
「はあ、はあ…♡」
なんとも情熱的な接吻。乙女なカヨちゃんは熱に冒されたように、とろんとしてしまいました♡
そんなカヨちゃんの身体にケンくんの手が伸びていきます。
つやつやした鱗におおわれたカヨちゃんの下半身は、じつはとっても敏感。
ケンくんはそれを知っています。
カヨちゃんのおしりのあたりを、おおきな手で、やさしく…。
さらっ…さららっ…。
「あっ♡ あっ…♡」
興奮してしまうのも、無理はありませんね。
こんなにすてきなボーイフレンドが、おさわりしてくれているのですから。
さら、さら…するるるっ…
ああっ、きもちいいっ…!!
けんくんっ、あたしのへびのからだ、もっとさわって…♡
ヘビ族にとってのアイデンティティであり、時にコンプレックスにもなりうるその下半身。
その美しさを認めてあげることが、繊細なヘビ族の女の子のパートナーとして大事な役割なのです。
なめらかな鱗の身体の美しさを確かめるように、つつつっ…と指を這わせたり、時にはキスをしてみたり。
ケンくん、パーフェクトですよ♡
さあて、そろそろ脱がしちゃいましょう♡
ケンくんに見てもらいたくて、背伸びして買ったちょっぴり大人なランジェリー。
ああ、ぷつん、と、外されちゃう…
「あん…♡」
月明かりの下に露わになる、カヨちゃんの素肌。
はあ、はあ…はだかにさせられちゃった…
ケンくん、すっごい見てくれてる…。はずかしいけど…すっごく気持ちいい…♡
うふふ、ケンくん、おっぱいさわっていいよ…♡
カヨちゃんのおっぱいは、まだまだ未発達♡
乳首がつん、と上を向いて、かわいらしいですね。
それをケンくんはやさしく鷲摑みに。
「あんっ♡」
おおきくて、力強い手。
んっ、んっ…♡
ああっ、いっぱい揉みしだかれて、気持ちよくなっちゃう…!
さらさら、するるるっ…!
ひゃああんっ!!
へっ、へびのからだも触られてっ、あっあっ♡
ケンくんずるいよっ…ああああんっ♡♡
あらあら、とっても気持ちよさそうなカヨちゃん…ぱっちりおめめをうるうるさせて、はあっ♡はあっ♡って、熱のこもった吐息。
カヨちゃんは年頃の女の子。
ほら…素敵な彼氏さんにさわさわされて、まるでお漏らししたみたいに、大事なあそこが、びしょびしょに…♡
こんなに興奮しちゃってたんですね…かわいい♡
まだまだ経験の少ないカヨちゃんのココは、とってもデリケートなロリロリおまんこ。
爪を立てないように、優しく指を這わせて…ひだひだをなぞって…。
ぷっくりとしたク×××スを、こりっ、こりっ…。
「んんんっ、ああんっ!あっ、あっ、ふああんっ…!」
はーっ、はーっ、おまんこきもちいいっ…あっ♡あっ♡
ううっ、けんくんのも、きもちよくしてあげたいっ…!
あらぁ…ケンくんの方も相当昂ってしまっているようです。
ケンくん、若いのにとっても立派です。パンツの中ではち切れんばかりに奮い立ったそれは、男性の象徴。
そして、かわいいカヨちゃんへの、恋慕の情の顕れ。ああ、ケンくん、とっても素敵ですよ。
カヨちゃんはケンくんのパンツの中に手を入れて、それを両手で握ってあげます。
わあっ、両手で握っても、まだ頭が出てる…♡
そう、オオカミ族の男性のソレは、すごいんです…♡
カヨちゃんは甲斐甲斐しくも、熱々のそれを、華奢なおててで、しゅっ、しゅっ、しゅっ…♡
「んっ、うっ…!」
「うふっ♡ケンくん、きもちいい…?」
びくっ、びくっ…と反応するケンくん。おちんちんの方も、さらにむくむくっ、と固くなって…♡
カヨちゃん、大成功だね♡
もっともっときもちよくさせてあげたいっ♡
カヨちゃんはケンくんのパンツを脱がしちゃいます。
ばいんっ!びきききっ…!!
「ああっ…♡はわぁ…♡♡」
ぎんぎんに勃起したおちんちんの存在感に、思わず反応しちゃいました。
ヘビ族は熱と匂いに敏感。とくに男性のアソコの匂いは、服の上からでもわかるほど。
女の子たちは口には出さないけど、男性に囲まれる満員電車などは、それはもう大変だそうです…♡
ケンくんの凛々しく男らしい匂いを嗅いだカヨちゃんは、まるで餌をみつけた蛇さんみたいに、眼をらんらんと輝かせて、大興奮。
「はあ、はあ…ケンくんの、すごいっ…」
きりりっ、といきり立ったワイルドな男性器。
もうすっかり発達しきって、そのサイズも、形も、とっても凶暴♡
いつもクールでやさしいケンくんが、あたしにこんなにぼっきしてくれてるなんて。すっごく…うれしい♡♡
あたしも女の子として、尽くしてあげたい…♡
「ケンくん、おくちでしてあげるっ…いっぱい気持ちよくなってね、はあむっ…!」
ああっ、あんなに大きくてあつあつのモノを、一気に咥えこんで…フェラチオを始めてしまいました。
ずりゅるるるっ、はあむっ…にゅるるるっ…♡♡
ヘビ族の女性は情が深いのが特徴。
長い舌を竿にねっとりと巻きつけて…まるで伴侶の背中を流すように、ごし…ごし…♡
夜の街で活躍する女性の多いヘビ族。こうした献身的な愛情の注ぎ方こそが、どの種族も真似出来ない一番の絶品フェラと言われる所以なのです。
「んんっ…はむ、んっ、んっ…」
カヨちゃん、若いのにこんなにお口で尽くしてあげられるなんて…♡
ほんとうに、ケンくんのことが好きでたまらないのですね。
んっ、んっ、けんくんのおちんちん、おとこのこくさくて、とってもえねるぎっしゅで…おいしいっ…!!
あっ、あっ…だめ、からだがあつくて、へんになっちゃう…んんんっ!!もうがまんできないよっ…!!
「んっ、ぷはあっ…♡」
彼のモノに唾液の糸を残して、口を離したカヨちゃん。
「はあっ♡はあっ♡」
くちゅくちゅっ、くちゅっ…!!
カヨちゃん、指であそこを刺激して…ああっ、完全に発情しちゃってます。
「ケンくんっ…♡交尾しよっ…♡」
愛しい彼への思いが溢れて、とろっとろになったおまんこ。
じゅんじゅんしてきゅんきゅんして、たまらないのです。
あの熱くて硬いオオカミちんぽで、中をぐちゃぐちゃにしてほしくてたまらないのです。
ヘビ族とオオカミ族は遺伝的に遠いため、交尾をしても妊娠することはありません。
すなわち…中出しし放題♡
ケンくんはカヨちゃんに覆いかぶさり、両の手首を鷲摑みにしました。
そして、普段はおだやかなケンくんの眼がぎらりと光りました。完全に捕食態勢です。
「あーーっ…♡」
ついに…挿入♡
ずぬぬぬぬっ!!!!!
「あああーーーーっ♡♡♡あついあついあついっ!!!やけどしちゃうぅっ!!!!!」
冷血動物のカヨちゃんにとって、それはまるでかんかんに熱した鉄の杭。
「ああああっ!!!!!すっごくあついよぉっ!!!!ああああぁんっ♡♡♡」
しかし、ほとんど悲鳴のような声をあげるカヨちゃんとは裏腹に、まるで熱烈なハグをするように、ぎゅぎゅーーっっとからみつく膣肉。
ねっとりと亀頭をねぶりあげて、執拗なまでに子種を吸い出そうとします。
あどけなくてかわいらしいカヨちゃんの外見からは想像もつかないような、凶暴まんこなのです。へびのようにまきついて、獲物が果てるまで絶対に放しません。
ぱんっ、ぱんっ♡ぱんぱんっ♡
「んっ、んっ…♡あっ、あっ、あっ…♡」
んんっ、きもちいいっ…♡すきっ…ケンくんすきっ…♡
カヨちゃんはまだまだピュアなおんなのこ。イケメン彼氏さんとセックスして、ますます好きになっちゃう♡
ぱんぱんっ♡ぱんぱんっ♡
うう、おまんことってもきもちよくって、声でちゃうよっ…♡
ずるっ、ずるるっ…。
だんだんボルテージも上がってきて、ヘビの体がのたうちます。
「はあっ、はあっ、はあっ…!」
思わず下腹に力が入っちゃって、膣肉がきゅきゅーーっと締まります。
ああっ、こんなにぐちゅぐちゅ擦れてるのにっ♡
さすがはヘビ族、腰まわりの筋肉は発達しています。
ケンくんもケンくんで、カヨちゃんが可愛く見えて仕方がありません。
眉間に皺をよせて、蕩けた眼で見つめてくるの、色っぽ過ぎて反則だよっ…!それにカヨちゃんの中、気持ちよすぎるっ…!!
これ、もうヘビの娘以外と付き合うの、ムリかも…。
ぱんぱんぱんぱんっ!!
「ふえっ、あっ、あっ、ケンくんっ、はげしいよっ」
ケンくんの腰振りが、だんだん早く、乱暴になってきました。
目つきも息遣いも荒くなってきて、徐々に獣としての姿に近づいてきたようです。
カヨちゃんを押さえつける力の強いこと。印象よりずっと逞しい腕です。カヨちゃんの華奢な手首にはすでに真っ赤な跡が。
「ふーっ、ふーっ、ふーっ…!」
ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ、ぱんぱんぱんぱんっ!!!
「ふやあああああん、あぁん、あぁん、あぁんっ…!!」
水鳥のような甲高い嬌声をあげるカヨちゃん。
その目はまるで覆いかぶさった交尾相手に赦しを乞うかのよう。
しかし、当の彼にはもはやそんなものは見えていません。
ほとんど全神経をその切っ先に集中させ、蛇族の雌穴を貪り食らうのみです。
「はあっ、はあっ、はあっ…!」
眼をぎらぎらさせて荒い息をつくケンくん。
「カヨちゃんっ、おれっ、もうすぐ、いくっ…!!」
「あーーっ♡♡ケンくんっ♡だしてっ、だしてっ♡♡」
「あっ…!うっ…!!!」
どっくーん、どくんっ!どくんっ!どくんっ!!どぴゅっ…♡どぴゅっ…♡
「あ―――――っ♡♡♡あっあっ♡♡」
ついに限界に達したケンくん。カヨちゃんの膣内に思いっきり射精しちゃいました♡
「ふう…ふう…」
「はあ…♡はあ…♡ケンくんのせーえき、とってもあついよぉ…♡」
ケンくんにたくさん中出ししてもらって、幸せそうな表情のカヨちゃん。
でも、本番はこれから。もっともっとしたいっ♡
ヘビ族の女の子はとーっても性欲が強いのです♡
「わぁっ!?」
「あははっ♡」
ヘビの体で無理やりケンくんを押し倒したカヨちゃん。
「しゃあ♪」
舌なめずりをして狙うのは、精液を出したばかりのケンくんのおちんちん…!あああっ…!!
「はぁむっ!!ずじゅるるるるっ!!!はぁ…♡んむっ、ぬりゅりゅりゅっ、ずびゅるるるるっ!!!」
必死に肉棒をねぶりあげて子種を吸いつくします。
んんんーーっ、ケンくんのせーえき、とってもおいしいっ♡♡おとこのこの匂いが口いっぱいに広がって…くせになっちゃう…。
「んあっ…!!うぅっ…ふああっ…!!」
ケンくんが喘いじゃってる姿なんて、普段は見られません。体をびくんびくんさせて、なんだか可愛いですね♡
「ちゅるるっ…あはぁ♡」
長いヘビの舌でたっぷり舐め取って、ご満悦のカヨちゃん。
「えへへ…」
にゅるるるっ…
今度は、なめらかな鱗につつまれたしっぽをおちんちんに巻きつけて…。
にちゅっ、にちゅにちゅっ!!!にゅるるるっ、ずりゅりゅりゅっ!!!
「うわああああっ!!」
「えへへ…♡きもちいいでしょ♡」
まさしくヘビのようにいじわるな笑みを浮かべて、尻尾コキ♡
ぬるぬるした鱗がこすれてっ…!!ああっ、さっき出したばっかりなのに、また勃起しちゃうよっ…!!!
びきききっ…!
「あー♡またおっきくしちゃってる♡」
したり顔のカヨちゃん。ちろちろっ、と舌を出して、うれしそう。
「ケンくんのえっち…♡」
さあ、今度はカヨちゃんが気持ちよくしてあげる番。
ケンくんをぐるぐる巻きにして、ぼっきしたおちんぽをへびまんこでいじめちゃうのです。
ずぬぬぬっ!!!
「あはぁ…♡」
くちゅ、くちゅ、くちゅ…。
あぁん、あん…ケンくん、すっごいかたいよぉっ…はあ、はあ…。ほらぁ、ほらほらぁ、ヘビ族の腰づかいで、イかせちゃうんだから…!!
ずるずるっ、ぐねぐねぐねっ!!
「ああっ、あっ、カヨちゃんっ、それすごいっ…!」
「あっ♡んっ♡えへへ、きもちいいでしょ…♡はぁんっ…!!」
あーーっ、あっ、ケンくんの勃起おちんぽきもちいいよぉ…はあっ、はあっ、だめっ、あたしが先にイッちゃいそう…んあっ、あああっ…!
ケンくんのおなかに手をついて、腰をくねらせるカヨちゃんですが、なんだかもうとっても悩ましげな表情。
そんなカヨちゃんに追い打ちをかけるように、無防備な乳房を揉みしだくケンくん。
ふああああっ、だめっ、あっあっ、乳首きもちいいのっ…!!!
もう完全に主導権はケンくんに。カヨちゃん、性感が高まって、自然に体がくねっちゃう♡
ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん…♡
あんっ♡あんっ♡あんっ♡そんなにっ、下から突かれたらっ、あっ♡あっ♡
はーっ、はーっ、ケンくんかっこいい…♡すき…すきすきすきっ♡♡あっあああっ、イかされちゃうっ、オオカミちんぽでイかされちゃうっ!!!
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ!!!
「あーーっあっあっあっ♡♡けんくんっ♡けんくんしゅきっ♡♡あっ、あっ、いくっ、いくっ、あっ、あっ、あっ――――――」
びくんっ―――びくんっ―――――。
「うっ…!!」
どぴゅるるるーーーっ!!!どくんどくんどくんどくんっ!!!!
「はわぁっ――――♡♡」
二人はこの後もたくさんセックスして、お互いの愛情を深め合ったのでした。
◇
ようやく二人とも落ち着いて、眠りにつくときがきました。
お布団の中で、カヨちゃんがなにやらもごもご動いています。
「…」
あらあら、ケンくんの体温が恋しくなったのでしょうか。
彼の体にすり寄って、ぴっとり密着。
どうしたの?
「…ぎゅーって、して…?」
今夜はケンくんの腕の中で、きっと幸せな夢を見ることでしょう。