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敗北魔法少女がオス馬怪人にされて馬チンポや調教で悪堕ち洗脳されるまでのお話♡
「今日もこの時がやってきたみたいね!」
「そうですわね。一日でも早くこの街に平和をもたらしましょう。」
この世に蔓延る悪の組織・・・奴等は人々を苦しめてはまた人々を誘拐して悪の怪人へと改造するという闇の所業も行っている人悪非道な組織であった。
そんな組織に対抗すべく、誕生したのが彼女等”魔法少女”であった。
一人は溌溂な少女、金髪のイケイケギャル
もう一人はお淑やかな少女、和風清楚なお嬢様
対極的な二人であるが、目的は同じ。
「うわぁあああああんママぁああああああああ」
「あそこに女児が泣いているわ!助けに行くわよ!いくよ凛奈!」
「はい!智花さん!」
「お姉ちゃん!」
「「私達は絶対に負けない!!!変身!!!」」
そうして彼女等は今日も魔法少女となって悪の怪人と戦う
筈だった。
[newpage]
ぴちょん・・・
「ぶ、ぶもぉ・・・」
「り、凛奈大丈夫!?」
「ぶもぉ・・・おちんちん扱きたいぃ・・・金玉にいっぱい溜まってますよぉ」
「凛奈・・・」
ここはとある鉄格子に囲まれた牢屋。ここに収監されているのは怪人にふさわしい馬獣人であった。たくさんの種類の馬獣人・・・それらは全てビンっと勃起した馬チンポを持った”オス”の個体であった。何十匹もいるオス達は盛り合って、お互いのケツ穴に己の精液を出し合っている。
しかしそれに抗う2匹のオス馬獣人の個体が壁際にいた。
その2匹こそ、前述した”元”魔法少女の2人であった。
ギャル魔法少女の智花は白と黒毛の綺麗なシマウマ獣人
清楚な和風魔法少女の凛奈は筋性の取れた太ももを持った黒毛色の馬獣人であった。
そして2匹共、メスをたくさん孕ませられる程の金玉と聳え立つ程勃起した馬チンポを有していた。
「くっ・・・あの変な魔の因子を取り入れられたから私も凛奈も怪人に変えられちゃった・・・」
「はぁはぁ♡智花さぁん♡私とおちんちんびゅっびゅっしましょう?」
「ひぁっ!だ、駄目よ!私たちは魔法少女!!必ず元に戻って悪の組織を倒さなきゃいけないんだから!!んひっ!?」
智花の方は怪人に変えられた直後こそ戸惑ったものの、すぐに元からある反骨心から必ず元に戻ると決めていて、オス馬獣人の性欲に負けないと決めていた。
一方で凛奈の方は、それまでのクールな様相は一変していた。オス馬獣人に変えられた直後は智花と共に抗う意志を見せていたものの、周囲のオス馬達の交尾や周りから臭ってくるフェロモンに次第に飲まれていき、この馬チンポの性欲にすっかり負けてしまった。
「んっんっ♡どうですかぁ智花さぁん♡私のおちんちんとスリスリするの気持ち良くありませんかぁ?」
「んんっ♡だめっ♡これ使っちゃったらまた怪人の因子に染まっちゃう!!」
「智花さんも染まりましょう・・・んっ!!!」
「あっ!だめっ!!!」
びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる
「ん~~~~♡♡♡♡」
「だめっっっとまってぇぇぇぇ!!!」
そうして捕まり智花だけでも絶対に落ちないように抗おうと頑張っていた。しかし凛奈からも何度も扱きがあり、5回程射精してしまっていた。
そのせいで心の中で闇の心が少しずつ渦巻いていくのが分かってしまった。
「う、うぅ・・・また出しちゃったよぉ・・・」
「ご、ごめんなさい凛奈さん!私また暴走して・・・」
凛奈は一度発散した直後は元の彼女の意識に戻っていた。その度に智花を襲って射精させてしまっている事に申し訳なさを覚えていた。
「凛奈・・・負けちゃダメだよ!私たちの目的は何!?」
「・・・街の平和を取り戻す事・・・それに・・・連れ去られた仲間を助ける事・・・」
「そうよ!だからこんな姿に変えられても悪の心に屈しちゃダメ!!凛奈もまだ大丈夫でしょ!?」
「え、・・・えぇ大丈夫です(本当はもう射精したくて溜まりませんわ・・・でも智花の為に我慢しませんと)」
そんな絶望の境地に立たされた彼女達は、実は連れ去られた仲間と共に幼馴染の関係であった。
街で小さい頃から育ち、皆と遊び親しんで来た。
その大切な場所、思い出の場所を悪の組織の襲来で滅茶苦茶にされてしまった。
そんな時に魔法少女の誕生が発表され、彼女たちは自ら志願して、そして・・・魔法少女になったのだ。
「必ず・・・皆で平和を取り戻そう!」
「分かりましたわ・・・私ももう負けませんわ!!」
そうした決意の中、鉄格子の扉が開いて忌々しい存在が入ってきた。
『ぐひひ、ここは相変わらず酷いオス臭がするなぁ。強い怪人を作る為とは言え、性欲が強すぎる牡馬に焦点を当てたのは間違いだったかねぇ』
奴こそ諸悪の根源、この悪の組織のボスであった。見た目はただのスケベじじいにしか見えないが、かなり頭の切れるマッドサイエンティスト。この牢屋に大量にオス馬怪人を閉じ込めたのもコイツの策略だ。
『コイツ等皆元は人間の女の子だったかと思うと、興奮してきてたまらんわい。』
下卑な笑みを浮かべて、そう言うボス。
ここにいるのは彼女等以外、元々魔法少女だったのだと言う。
もう元の意識がある者は2人以外いないと思われる・・・
馬チンポに支配されて、交尾にそして元は守る筈だった街の人間たちを嬉々して襲いまくる存在となっている事にボスは喜んでいたのである。
『さぁて今日はどんな調教をしようかのう・・・ん?』
そうして思案していると壁際からボスを睨みつける視線に気が付いた。
『ほぉ、まだ元の意識のある怪人がいたんだのぅ、えーっと・・・48号と49号か』
「くっ!私達は魔法少女の智花と凛奈よ!!そんな数字で呼ばれる筋合いはないわ!!」
『威勢の良い怪人だ。よっぽど元の魔力が強かったと見える。馬チンポと金玉も他のに比べて”大きい”のもそういう事だろう・・・ぐひひ、でももう一人の方はそうでもないみたいだぞ?』
「え・・・っ!?凛奈!?何してるのよ!?」
そうして隣を見た智花は驚いた。ボスに向かって”服従”の意志を示す、両腕を頭の後ろで組み勃起馬チンポをボスに見せつけるポーズを取っていたのだ。
「ぶももっ♪49号は今日もおちんちんが元気です♪今日も立派な躾お願いします!!」
最早完全服従の様子であった。発散すると直後は大丈夫な凛奈だが、既に智花の数倍は射精してしまっている。もう深層心理では洗脳に近い催眠に陥っていたのである。
ボスが来たら絶対服従をするように・・・
「り、凛奈!!目を覚まして!!アイツは私達のにっくき敵!!倒すべき相手なのよ!!!」
『ぐひひ、お前とは違い、馬チンポも金玉もそこそこだからなぁ、弱い個体なんだろうよ。48号よ・・・”お前も楽になれ”』
ずくんっ!
「(んっ♪こ、これはぁ・・・♪)」
奴の一言が脳内で深く刺さってしまっていた。言われた瞬間、嫌な気持ちではなくむしろ嬉しい気持ちになった。
「(だ、だめぇ!”ボス様”に絶対服従なんてしちゃったら負けちゃうんだからぁ・・・!)」
強力な催眠が入ってきていた。既に6回射精している為、軽く心に侵入を許してしまい、堕ちそうになっていたが、
『・・・ほぉ?それでもまだ反抗的な目を出来るか・・・』
彼女は負けなかった。
ビンビンに勃起してしまう程嬉しい事にも屈しなかった。
「あ、当たり前でしょ!わ、私は魔法少女!!ア、アンタ何かに負けないんだから!!!」ビンビン♡
しかし彼女は気付いていなかった。
ポーズだけは両腕を後ろで組んでいた事に・・・
そして目も♡になっていた事に・・・
『・・・ぐひひこれは面白い。なぁ、今日の調教は少し凝った物にしようか。』
「な、何をするのかしら?」
『ん?期待しているのか?どこか嬉しそうじゃなぁ・・・』
「そ、そんな訳ないでしょ!!早くアンタを倒す為に終わらせたいだけ!!」
『まぁ待っとれ・・・しっかしお前のチンポ・・・本当にデカいのぅ・・・元が女の子だとは誰も思わないじゃろうなぁ』
「うるさい!!アンタが因子を入れなければ!!!」
『でも射精は気持ちいいじゃろ?初めて射精した時はどうじゃった?』
「う」
『それに・・・この前やった”馬乗り調教”・・・あれは気持ち良かったじゃろ?』
~~~
【今から我々がお前達牡馬に乗って調教訓練をする!!自分が悪の組織に従属する怪人だと認識する為のものだ!!では始める!!】
「な、何するつもり!?」
【黙れ!”四つん這いになれ”】
「う、(だめっ身体が勝手に動いちゃう)」
【ん?お前この前は俺の命令で聞かなかったのに・・・くくっまさか48号・・・あれから何回か射精したな?因子に染まって来てる証拠だ】
「うるさい!こ、これは仕方ない事なの!!」
【まぁいい。これからお前に怪人としての心得を叩き込んでいく。それを心に刻んでいけ!!!】
「っ絶対に負けない!!負けないんだから!!!」
【黙れ!!この駄馬がぁ!!】ばしぃん
「あひぃっ!?」
【お前に許されるのは”馬の鳴き声”と”分かりました!”だけだ。それ以外を発したら罰を与える】
「そ、それでも私はまほうしょうじょ【ばしぃん!!】んぶもぅっ!!?!?」
【お前等馬怪人は人間のメスを見つけたらとにかく襲う事】
「んんっ!」
【そして馬チンポから大量の濃厚精子を出して孕ませろ】
「んんんっ!!」
【迷う事はない。お前らは悪の組織の怪人、オス馬怪人なのだから】
「んんんんっ!!!!」
【終わる度にボスからご褒美調教が貰える。何回も頭と馬チンポを撫でて貰える】
「んっ♪んんんっ!!!♪♪♪」
【襲え!人間は敵だ!!!俺達は悪の組織!!!迷う事なく襲え!!!!】
「んぶもぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」
どぼぶりゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううう
【脳裏に焼き付けたな?これで馬乗り調教は終了だ。この悪の文言は一生消える事はない。抗う中で徐々に堕ちていくんだな・・・】
「ぶもぉ♡(分かりました!ありがとうございます!!・・・あれ?私・・・何して・・・っ!?)」
~~~
「っ」
【思い出したか?気持ち良かっただろ?あれだけお前も”オス馬怪人”だと自覚させられた瞬間は心の底から服従したいと思った筈だ。そして今回も・・・お前は確実に堕ちていく。そこのお仲間さんのようにな】
「ぶもぉっ♡ボス様ぁ♡早く命令を下さいぃ♡」
「凛奈・・・っそれでも私は負けない!!!」
【そうか・・・では始めるとするか・・・】
一体何が始まると言うのか・・・
そう智花が身構えていた。
すると牢屋の中にアナウンスが鳴り響いた。
《オス馬怪人諸君!!敬礼のポーズ!!》
【私は何もせんよ・・・お前が勝手に堕ちていくだけだ・・・周りに倣ってなぐひひ】
そのアナウンスと同時にビクンっと反射的に身体が動いてしまう。
左手を額の前に持っていき、脚をしっかりまっすぐに立たせてしまう。
「(くぅっ身体が勝手にぃ・・・)」
勿論これは智花の意志ではない。悪の組織の上に立つ者の声に反応するように因子にプログラムが組み込まれているもの・・・。しかしこれは因子に染まっていなければ命令を無視し、自由に動く事が出来る。
しかし智花は既に何人の邪魔により射精を繰り返し行ってしまっていた。
《次!ボスに向かって服従のポーズ!!》
そしてまたも反射的に両腕を後ろで組み、馬チンポをボスに見せつけるポーズをしてしまう。
ボスに見られるのは初めてで、恥ずかしさが勝ってしまう。
「(~~~早く解放しろっっ~~~)」
しかし次のポーズはそれを遥かに凌ぐものだった。
《次!ボスに向かって腰振り!!》
「(はっ!?そんなの出来る訳ないじゃない!!)」
智花は服従のポーズのままでも恥ずかしかったが、さらに腰振って”オスのポーズ”をしなきゃいけない命令はさらに嫌だった。
それをしようものなら顔を真っ赤にして逃げ出したい位だった。
しかし身体はプログラムで勝手に反応してしまう。
後ろで両腕を組んだまま、下卑な笑みで腰振りを開始してしまっていた。
「(い、いやあああああ!!!止まってえええええ!!!)」ふりふり♡
前後に腰を振る智花。恥ずかしさで嫌々な感じでふざけんなと言いたい所であった。
しかし智花にも変化が現れる。
腰を振っていく内に馬チンポがビクビクっと反応してしまっていたのだ。
「(う、うそ!?何で私気持ち良くなっているの!?こ、こんな恥ずかしいポーズで!?)」
周りのオス馬怪人を見ても一緒であった。それもとても気持ちよさそうに腰振りを続けている。
「ぶるるんっ♡ぶひひぃぃん♡」ブンブンっ♡
隣の凛奈はもう何も考えずにただ欲望に身を任せて腰を振り続けていた。
馬チンポの先端からはカウパー液がびしょびしょに漏れ出していた。
それを見た智花は凛奈の様子を気にかけていた。
でもそれは別の方面であった。
「(凛奈・・・とっても幸せそう・・・)」ぴくっ
凛奈の様子を見て、智花の馬耳がぴくっと動く。馬の本能が働く時に耳が動くプログラムになっていた。
さらに尻尾をブンブンっと揺れ始めていた。
智花も周りのオス馬怪人に充てられて、興奮してきたのであった。
「(私も・・・もっと・・・腰振って・・・)」ぴくぴくっ
智花は無意識に腰を振るスピードを速めていた。それだけではない。長い口からはベロをだらしなく出しており、「へっへっ♡」と嬉しそうに鳴き声を発していたのである。
「(気持ち良く・・・私も凛奈と一緒に・・・♡)」ぴくぴくぴくっっ!!
そして智花の感情が高まった時、それは始まった。
《オス馬怪人!!射精開始!!!!》
「ぶももももぉぉぉぉぉっぉぉ♡♡♡♡♡♡」
どぼぶりゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう
それは今まで経験した事のない射精量だった。
今まで我慢してきた精子が金玉から一斉に放たれた・・・そんな瞬間であった。
それは智花の今まで見た事のない恍惚な表情からも伺えるであろう。
何も考えず、ただメスを襲うだけに特化したオス馬としての力を開放していったのであった。
「きもちいいいいいいい♡♡♡♡」
服従のポーズを取りながらボスに精子を浴びせる事が、オス馬怪人最大の名誉。
それを実感した智花は心の底から思った。
「(ボス様ぁぁぁぁぁ♡大好きぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡)」
と・・・。
そして打ち方止めっ!のアナウンスと同時にぴくんっとまた敬礼のポーズに戻り、
《ボスに向かって感謝の言葉!!!》
その言葉に智花は嬉しく尻尾を振りながら
「んぁああああボス様ぁぁぁぁぁぁ!!!ありがとうございましたぁぁぁぁぁまたでりゅうううううううううう!!!!」ブンブンっ♡
憎い筈の敵に嬉しそうに言葉を発するのであった。
[newpage]
そしてその後何度も調教を受けていった。
凛奈は既に心が悪に染まってしまった。智花が何度も手を差し伸べて改心させようとしたが無理だった。
凛奈と呼びかけても「誰だそれ。”俺”は49号。お前は48号だろう?早くケツ交尾しようぜ」と言い、智花は絶望してしまった。
それでも・・・一人になったとしても智花は諦めなかった。
何度もオス責めをされた。
乳首責め
尿道責め
アナル責め
される度に”命令”が脳内に響く。
《服従のポーズ!!!》
そのアナウンスが流れるだけで本能で両腕を後ろで組んで身体が動けなくなってしまう。
その足元で悪の組織の幹部が智花の馬チンポを眺めるだけの時もあった。
「うっ」ムクムク♡
見られるだけで興奮するようにもなってしまった。
幹部の方に見られて恥ずかしさではなく、立派な馬チンポを見て♡と言わんばかりにビンビンに勃起させてしまう。
ここまで来ると我慢よりも早く”抜いて欲しい”と思うようになっていた。
勿論口には出さないし、智花自身それを認めてはいない。
けれど肉体は自ら腰を振って懇願してしまう。
「んっ♡んっ♡んっ♡」へこへこ
それでも幹部は見るだけ。
精子はタプタプに膨らんだ金玉にぎっしりと詰まっていた。それを出せずに生き地獄を味わっていた。
脳みそが精子でいっぱいになっているのではと疑うレベルで智花は射精したかったのである。
「ぶもぉっ♡(射精したい♡でもっ♡両腕は動かせないし♡手が届かない♡)」ぴくぴくっ
馬耳がピクピク動いてしまう。興奮してしまう証拠であった。
それでも30分・・・何もされず頭は馬鹿になってしまっていた。
「(出したい出したい出したい出したい!!!!!早く早く早く早く!!!!!)」
もうそこに智花の意識はなかった。あるのはオス馬怪人がただ射精を懇願するだけの姿。
金玉は限界まで膨れ上がっていた。
もう限界・・・そんな時だった。
《48号・・・強制プログラム”自意識呼び起こし”起動!!その瞬間射精を許可する!!!》
そう言われたのであった。
その瞬間、智花の自意識が戻ったのであった。
「・・・え?何がどうなって・・・っ!!?!?いぃぃぃぁぁぁあああっっっっ!!?!?」
しかし肉体はもう射精の準備が完了していた。
我慢の限界だった全身が精液を出す肉体になっており、震えだし脳内の快楽物質が流れ込んでいったのである。
つまりは智花は次の瞬間”特大射精”をする。
「いぎぃぃぃぁああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡」
どぼぶりゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう
目の前の幹部、そして他のオス馬怪人に負けない位の射精量を見せつけていく智花。
その射精を誇らしげに見せつけていたのであった。
そんな調教を何度も何度も受け続け・・・それでも
智花は屈しなかった。
「ふーふー♡絶対に負けないんだから!!!」
《俺達の敵はニンゲン!!!ニンゲンは殺す!!!ニンゲンは孕ませる!!!》
「んぎぃっ♡俺達の敵はニンゲン!!!ニンゲンは殺す!!!ニンゲンは孕ませる!!!」
こうして発言してしまうのもアナウンスによって命令されるから仕方なく言ってしまう。
心までは絶対に堕ちない。
それが魔法少女としての役目なんだから。
「わたしはまっけなぃっ♡おっほぉっ♡」
「48号のアナル気持ちいいなぁっ!お前も早くそのぶっとい馬チンポで俺の事犯してくれよな!!」
後ろから突然アナルに馬チンポを挿入してくるのは凛奈であった。
凛奈に犯される回数も増えていった。もう自我が完全に消えたのか、あれだけお淑やかだった凛奈がぶっきらぼうな男口調しか使わなくなってしまった。どれだけ呼びかけても・・・もう無駄だった。
「ぶもっ♡がふぅっ♡んもっ♡」尻尾ブンブン♡
犯されても気持ちが悪いだけ。
そう思っている筈なのに・・・
なのにぃ・・・
「んもっ♡りんなぁ♡もっとついてぇっ♡」
「ぶもっ!?急に締め付けが強くなったな!そろそろ48号のお腹にたっぷりと精子を注ぎ込むからな!!」
嬉しくなってしまう。
オス馬怪人として何度もオス責めされて、智花の心も既にボロボロになっていたのであった。
オスの快楽に流されて、思いっ切り射精して、流されようと思っていた。
どぼぶりゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう
「ぶもっ♡わたしもでりゅううううううううううううううう♡♡♡♡」
どぼぶりゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう
以前は射精に対してかなり慎重な姿勢だったのに、徐々にリミッターが緩んでいき、いつしか1日1回でもしたくなかった射精が今では1日50回は優に超す回数になってしまったのであった。
「あっ・・・へへへっ・・・♡」尻尾ブンブンっ♡
智花の心は悪に染まりつつあったのであった。
~~~
「・・・今は皆寝ているのね・・・」
智花は悪の組織の活動のない時間に偶然にも起きてしまった。この時間は全員が眠る時間で体力を蓄える為の時間だ。起きているのがバレると罰を受けてしまう。
「私・・・何回も出しちゃった・・・」
改めて自分のしていた愚かな行為、そして悪に染まり切りそうな心。
それは大切にしていた人間を守る意味での心。
でも今の私はその使命がどうでもいい程、思い切り射精したいだけの本能を悦ぶようになっていた。
自分の今の姿は本当に醜かった。
起きたばかりだからか、朝勃ちしている馬チンポ、上手く座れなくて胡坐をかいてしまう脚、手足は既に蹄となっているからオナニーが出来ない。ムズムズする。
「うぅ・・・チンチン扱けないよぉ!!!」
ムズムズと苛立ちが智花の意識をさらに闇に堕としていく。
「そうだ・・・床にずりずりすれば・・・んぉっ♡」
智花は止まらない。
出しちゃいけない、自分でしちゃいけない、そんな自制の心は既に無くなってしまった。
「んぉっ♡これでりゅっ♡チンチン自分でやるのきもちいいっ♡」ずりゅずりゅ
今まで自分では一度もしなかった。されるだけだった。だからか背徳感がより興奮度を高めており、金玉での精子の製造を一気に押し上げていた。
我慢なんて出来る訳がなかった。
「いっぐぅうううううううううううううううううう♡♡♡♡♡」
ぼびゅっるるるるうううううううううううううううううううううううううううううううう
射精をしている瞬間だけが幸せ。
何も難しい事を考えなくていい。
これまでずっと我慢していた智花の中で何かが崩れていった。
「はぁ・・・はぁ・・・落ち着いた・・・」
気付けば5分間射精を続けていた。牢屋の壁や床にはべっとりと精液が付着している。これを出したのが自分なのだと実感して誇りに思う。もう堕ちかけているのははっきりと自覚していた。
「でも・・・それでもまだ私は智花・・・名前もきちんと憶えている・・・!」
かろうじて人間としての尊厳を保つ為に毎回、名前を確認していた。覚えている限り自分はきっと人間に・・・魔法少女に戻れると信じていたからだ。
「もう絶対に射精しない!!必ず元に戻るんだから!!!」
だから智花は覚悟を決めた。
必ず”あの子達”を助けて一緒に魔法少女に・・・
「あれ・・・?あの子達って・・・誰だっけ・・・?」
何回記憶を呼び起こそうとしても思い出せない。
それどころか自分の元の顔も思い出せなかった。思い出されるのは恍惚な表情で精液をぶちまける馬面の自分。
「嘘・・・嘘よ!!嫌!!嫌ぁああああああああ!!!!」
すると智花の大声に反応するようにアナウンスが鳴り響く。
《48号。罰として馬乗りの刑に処す。自分がオス馬怪人として自覚しろ》ばしぃぃん!
「ひひっ!!?んぁっ♡」
すぐに来た幹部に馬乗りにされて徹底的にお尻を鞭で叩かれる。
でもそれがとっても気持ちが良い。
馬のように扱ってくれる幹部の方が愛おしく思えてしまう。
さっき鎮まった馬チンポもぴくぴくと波打って勃起してしまっていた♡
「やだやだっ♡わたしはまほうしょうじょ♡48号なんかじゃない♡♡」ビンビン♡
周りには寝ていた筈の他のオス馬怪人達が智花を見て盛り合っていた。
凛奈も同様であった。
「(だめぇぇ♡♡私を見て盛り合わないでぇええええええ♡♡♡♡)」
しかし既に智花の金玉は興奮して射精する準備が整っていた。
そして幹部の甘い一声に
《馬のように鳴いて射精を許可する。》
「ひひひひひひぃぃぃぃぃぃぃん♡♡♡♡」
どぼぶりゅううるるるるるるるるうううううううううううううう
「おぁぁぁ・・・♡」
凄まじく濃厚な射精は永遠よりも長く感じる程の物であった。
そして今まで以上に濃密にオス馬怪人として馬チンポを感じた瞬間であったのであった。
[newpage]
《オス馬怪人に告ぐ!!!番号順に並べ!!!!》
「はいっ!!!!」
あれから何日が経っただろう。
智花はすっかり他のオス馬怪人と一緒に交尾を楽しむようになっていた。自分からケツ穴を出したり、自分から馬チンポを挿入して獣欲を本能のままに楽しんでいた。
そしてアナウンスが鳴ると喜んで、その命令に従っていた。
「48号!!ただいま整列いたしました!!!」
《よしっ!では挨拶の腰振りの構え!!!》
「はいっ!んっ♡」へこへこ
数日前は嫌がっていた腰振りさえも、今では喜んでやってしまう。
そして射精欲が上がる瞬間を他のオス馬怪人と一緒に発散するのだ。
《では、鉄格子に向けて射精!!!!》
「はいっ!!!!!んぉぉぉ♡♡♡♡」
どぼぶりゅううううううううううううううううううううううううううううううう
そうして今日も怪人としての日課が始まるのだ。
しかし・・・他のオス馬怪人とは違い、智花はそれでも・・・堕ちてはいなかった。
「へっへっ・・・はっ!?く・・・この精子のニオイ・・・また洗脳されていたのね・・・」
最初の凛奈みたいに射精直後に自意識が戻るのである。
それでも簡単に洗脳されるようになっていたので、最早悪の組織に逆らう術は残されていなかった。
せめて・・・街の人達に危害を加える前に・・・死ぬしか・・・
「(もう・・・限界ね・・・)」
そう思っていた時であった。
《今日は実践訓練をする!!!これを見ろ!!!》
「・・・え?・・・うそ・・・」
アナウンスがあった後、智花達の目の前に現れたのは街に住む女性たちであった。
それも20代そこそこの女性もいれば、8歳程度の未発達な女児までいた。
そのどれもが、恐怖して涙を流していた。今から自分がこのオス馬怪人に犯される事を恐れていたのだ。
《コイツ等は”諸君らの為に”我々が誘拐してきたニンゲンのメス共だ。どれも高個体のメスだ。今から目の前に1人ずつ置いていく。そしたら・・・泣こうが喚こうが止める間もなく・・・犯し尽くせ!!!》
ずくんっ!
「んぉぉぉっ♡」
またしても催眠が入った命令が来た。
いつもならすぐに屈してオス馬怪人化する所だが今回は訳が違う。これに屈してはいけない。
守るべき存在、街の人々を犯してはならない。
どさっ
そうして智花の目の前に一番幼い、8歳の女児が置かれた。
その女児は見覚えがあった。
あの時涙を流してママに助けを求めていた少女だった。
〔お姉ちゃん!〕
あの時言ってくれた一時の笑顔はもう智花には見せてくれない。
今の智花はれっきとした敵の悪の怪人・・・
この娘も怖いのだろう、涙を流して震えていた。
「(だっめぇ♡この娘はぁ♡わたしがぁっ♡守らないとぉ♡んぉっ♡いけないぃぃ♡♡♡)」
強力な催眠が脳内でぐるぐると渦巻く。《犯せ》のワードが反芻する。
「んぐるぅっ♡おかすぅ♡孕ませるぅ♡♡♡」
我慢で涎はダラダラと出ていた。
その光景を見て女児はさらに震えが止まらなくなっていた。
「ま、ママぁ・・・助けてぇ・・・」
か細い声で助けを求める声。
それは愛しい母親への声。
智花もその声は馬耳にしっかり届いていた。
「(んがぁ♡がまんだぁ♡がまん♡)」
ビンビンに勃起した馬チンポからはカウパー液が溢れ出ていて、今すぐにでも女児の可愛らしい口に突っ込みたい欲が満々だったが、それでも守りたかった。
もう智花自身、二度と魔法少女に戻れないとしても目の前の女児に手を出さずに脱出しようとまで考えていたのである。
だから
がしぃ
「ひぃっ!!」
「んぐるぅ・・・♡めすぅ・・・♡まもるぅ・・・♡」だっ!!!
《っ!?48号が女児を連れて脱走した!!連れ戻せ!!!》
智花は女児を抱えて脱走したのであった。
どこまで走っただろうか・・・
改造されたせいかとても速く走れた。追手が来ている筈なのだが、影すら見えてこない。颯爽と走る事にも快感を覚えていた。
もうどこからどう見ても馬でしかなくなっていた。
気が付けば外に出ていた。地下水路に繋がっていたようで出口の先は川となっていた。
「はぁはぁ・・・」どさっ
疲れたからか土手の辺りでゆっくりと女児を下した。
女児は先程までとは違い、もう泣いてはいなかった。
「お、お馬さん!助けてくれてありがとう!!」
そう智花にお礼を言って、女児は去って行った。
智花はこれで・・・私の役目は・・・終わった・・・
《っいたぞ!!!捕まえろ!!!!!》
もうこれで・・・私はこれからは・・・
『やるではないか48号。ここまで私を楽しませたのはお前だけだよ。』
智花は捕らえられた後、特別個室に連れて行かれた。
目の前に擬牝台と呼ばれる精子タンク装置が置かれていた。
『だがもう、限界じゃろう?ただここまでやってくれたお礼じゃ。”一生魔法少女としての自意識を残しておいてやる”。永遠にオス馬怪人の本能との葛藤に苦しむがいい・・・っともう聞いてはいないか。』
「ぶもももぉぉぉぉ♡♡♡♡」ぱこぱこぱこ
智花は解放された獣のように、すぐに擬牝台に馬チンポを挿入していった。
擬牝台からはメスフェロモンが充満するほど溢れていた。それは智花にも届いていた。
ボスの声が届かない程、擬牝台に夢中になって精子をたくさん供給していく。
それはもう堕ちたと言って等しい物であった。
「んぶるるるんんっ♡♡♡」
どぼぶりゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううう
止まる事はない。
止める事もない。
ただ家畜のようにひたすら他のオス馬怪人のように悪の組織に精子と言う名のエネルギーを提供するだけの存在。
「んぶもぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぼぶりゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう
しかし出す度にまた自意識が戻る。
でも後悔はなかった。
最後に魔法少女として役目を果たせたのだから・・・
「あ・・・あはぁ・・・48号・・・供給完了ですぅ・・・♡」
魔法少女、智花が完全敗北した瞬間であった。
[newpage]
~エピローグ~
「はぁはぁ・・・街の魔法少女はもう私以外全滅してしまったわ・・・何としてでも生き残らないと・・・」
悪の怪人の勢力は拡大していき、魔法少女は徐々にその数を減らしていった。
噂では悪の怪人に改造されていると言うが・・・
「っ!出たわね!!」
そうしているとまたしても怪人がやってくる。
砂ぼこりでよく見えなかったが、影からして1体だろうか?
「何度出てきても私は負けない!!変身!!」ぱぁ・・・
光を帯びて纏うピンクのドレス、そして強大な魔力を纏った魔法少女に変身した。
「行方不明になった智花お姉ちゃんの為にも必ず私が・・・!?」
「ぶるるる・・・」
「あ、アナタは・・・あの時助けてくれたお馬さん・・・?」
「ぶるるるるぶひぃぃぃぃん♡♡♡」
「・・・っごめんね!!」
ザシュッ!
「あ・・・お馬・・・さん・・・」
「・・・ありが・・・とう・・・まほうしょう・・・じょ・・・がんば・・・ってね・・・」ばたっ
しゅぉん
すると倒れたオス馬怪人が人間に戻っていた。
その姿はその魔法少女にとって恩人と呼べる人だった。
「え・・・ぁ・・・ともか・・・おねえちゃん・・・?」
魔法少女は絶望した。持っていた武器を落とした。
自分が生きる意味を教えてくれた恩人。
その人を自分の手で殺めてしまった。
「あ・・・はは・・・もう・・・無理だ・・・」
少女は変身を解き、橋の上に立った。
そうして少女は躊躇う事無く、落ちていった。
こうして魔法少女がこの世から全ていなくなり、彼女たちが守りたかった街は数日後に滅んでいった。
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