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【114】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた ショタスライム逆レイプ編 その14
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【お姉ちゃん達に負けるもんか!よわよわショタスライム逆レイプ編14】
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【114】
▶ 唯希のコスプレプレイ
「す、すごい声、だったね……」
「唯希お姉ちゃん……っ」
パーテーションからひょっこり顔を出したのは唯希だ。
その顔は真っ赤に染まっている。
「こ、これは恥ずかしいかな……流石に…………」
ピンク色のフリル付きスカート、フリルのついたブラウス、ピンクの可愛いリボン。
「魔法少女……!?」
「み、見ないでぇ……っ」
短いスカートを引っ張りながら照れる唯希。そんな照れた可愛らしい様子に、つい顔がニヤける。
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「すっっごく可愛いよっ♡」
ベッドの上、あなたの隣に腰を下ろした唯希にあなたは近づく。リボンを触り、スカートを触り、フリルをつまむ。
「な……なにっ……?」
「ボクは淫魔なんだけど……ボクは退治されちゃうの?」
「そんな、これはただのコスプレ…………ひゃっ♡」
スカートとニーハイソックスの間の絶対領域を撫でられ、唯希が可愛らしい声をあげる。
「じゃあ、どっちか先にイッちゃった方が負けだね♡」
「も、もうっ……またそんなことばっかり……♡」
唯希は足を撫でられながら、反撃にとあなたの頭を撫でる。
「お姉ちゃん……おちんちんが苦しいよぉ……♡」
全裸のあなたのぺニスは痛いほど膨張している。唯希は言葉に詰まりさらに赤くなった。
「ぅ……うぅ……これが…………」
ちょんっと触るだけで、あなたの興奮を反映しミシミシと大きくなるペニス。唯希は肉棒から目が離せない。
「魔法少女のお姉ちゃん、助けてぇ♡」
(そうよ、今私は魔法少女。高志くんを助けないと……♡)
「大丈夫よ、大丈夫……お姉ちゃんに任せて……♡」
ちゅこ ちゅこ ちゅこ ちゅこ
唯希が未だなれない手つきでぺニスを扱きだす。そのもどかしい手つきに、あなたは切なそうに呻く。
「痛い……? 大丈夫……?」
「うん。もっとちゅこちゅこして欲しい……」
「……うん、お姉ちゃん、頑張るね……♡」
ちゅこっ ちゅこっ ちゅこっ
「ふぅぅ…………っ」
唯希のすべすべの手がカリを擦る。
「もっとぉ……お姉ちゃん……っ」
射精までは至らない、中程度の刺激。あなたは堪らなくなって唯希の胸を無意識に揉む。
「あんっ♡ 私はお母さんじゃ……んんっ♡」
薄い生地を擦るとプクっと可愛らしい乳首が浮かび上がる。あなたはその乳首にブラウス越しにキスをした。
「ひぅっ♡」
ビクッ
唯希の身体が一瞬浮き上がる。あなたの両手が柔らかなおっぱいに沈み込んでいく。
「ひぃっ……だっ……ダメッ……♡」
あなたの舌はブラウスをベタベタにしながら乳首を捉え、ちろちろと転がす。
その刺激が切なくなってきたのか、唯希はブラウスのボタンを外し、あなたの口元に震える乳首を差し出してくる。
ちゅぅ♡ ちゅるるっ れろれろっ ちゅこっ ちゅこっ ちゅこっ ちゅこっ
「んんっ♡ んはぅっ♡ はひっ♡ お、美味しい……?♡」
手コキしながら乳首を吸われ、唯希が切なそうな声を出す。
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「ちゅぱっ♡ 唯希お姉ちゃん、魔法少女なのに淫魔におっぱい吸われてる……♡」
「うう……高志くんだから…………ひんっ♡」
優しく甘噛みしてやると、唯希がビクッと身体を震わせる。無意識にあなたの足に擦り付けているまんこの筋が、ジワッと湿って糸を引く。
ちゅっ ちゅっ ちゅこっ ちゅるるっ じゅるっ ちゅこっ ぺろぺろぺろっ♡
「んくぅぅぅっ……ん"ん"ん"……あんっ……♡」
唯希の手の動きは徐々に鈍くなり、腰をくねらせて胸を大きく突き出す。
「ちゅぱっちゅぱっ♡ 唯希お姉ちゃんのおっぱい美味しい……♡」
「そ、そう?」
ホッと表情を緩める唯希。あなたはまた乳首を甘噛みしたり、強く吸ったりする。
「かみっ♡ ちゅるっ♡ ちゅーっ♡」
「んひぃっ!?♡ こ、こらっ……女の子にはもう少し優しくしなきゃダメよ……?」
「でもお姉ちゃんはドMな魔法少女なんでしょ? ボクにイカされちゃうよ……?」
「どえむだなんて……んひゃっ!?♡ こ、こらぁっ……あんっ♡♡♡」
唯希の手コキはもう止まってしまっていた。あなたは今がチャンスと乳首に優しく爪を立てる。
「やっ♡ あっ♡ いつっ……♡ はぁんっ♡♡♡」
ガクガクと震え出す唯希。
カリカリカリ ちゅるるっ ちゅーっ♡
「気持ちいいっ♡ はぁんっ♡ おっぱい……おっぱい凄いよぉっ♡ 痛いの好きぃっ♡ あひぃぃぃんっ♡♡♡♡ んぐぐぐっ♡♡♡ んあんっ♡♡♡」
ぎゅっと乳首を摘んで引っ張ると、唯希のトロ顔が崩れる。
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「淫魔に犯されてイッちゃえっ♡♡♡ 唯希お姉ちゃんっ♡♡♡」
[b:「ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"っ……♡♡♡♡ だめっ……いっ…………いぎゅぅっ♡♡♡♡ んぐああ"あ"あ"っ♡♡♡♡ んんっ……♡♡♡ いっぢゃうっ……♡♡♡♡ 乳首弄られるだけでっ……私っ……んひゃあっ♡♡♡ 高志ぐんっ……救わなきゃっ……いけないのにっ……こんなに……こんなに乳首気持ちいいっ♡♡♡ もっと、もっと痛くしてつねってあ"あ"ん"ん"ん"っ♡♡♡♡ いぎゅっ……いぎゅうううううっ♡♡♡♡♡♡」]
ビクッビクンッビクンッビクッビクッビクッビクッビクッ♡♡♡♡ ぶしゃっ
涎を垂らしながら焦点の定まらない目で天井を見つめ、潮を吹きながらイク唯希。
唯希の新たな弱点。
乳首虐めによる、深い深い絶頂だった。
「お"っ……♡ お"っ……♡ あぐぅっ……♡♡♡」
倒れ込む唯希。痙攣する四肢。
あなたの脈打つぺニスは射精を待ち望んでいた。
「はぁ……はぁ……お姉ちゃん……♡」
「お"っ……♡ あひっ……♡」
ビクンビクンと細かく震える唯希のだらしなく開いた両足。あなたはその膝に手を置くと、そそり勃つぺニスを割れ目に射し込んだ。正常位の体勢で繋がる二人。
ずぶずぶずぶずぶ
「んほぉっ!?♡♡♡ やっ……待って……休ませ……んくぅぅぅっ♡♡♡♡」
唯希の心とは裏腹に十分受精の準備が出来ていた腟肉が、あなたのぺニスを悦んで迎え入れる。
じゅぶっ じゅぶっ じゅぶっ
溢れる愛液が泡を立て、卑猥な音を立てる。あなたはゆっくりまんこの肉を味わいながら、長いストロークでピストンを始める。
じゅぶっ じゅぶっ じゅぶっ ぐにゅっ ぐにゅっ じゅぶっ
[b:「んお"っ!?♡♡♡♡ あ"あ"あ"っ♡♡♡ 奥ぅっ♡♡♡ 奥当たってるよぉっ♡♡♡ お"っお"っお"っお"っ♡♡♡♡」]
ぺニスがポルチオに刺さるたびに跳ねる唯希。全身を硬直させ、あなたを強く抱きしめる。
唯希はその優しく深いあなたの腰の動きにメロメロになった。
「らめぇっ……らめっ……いぐぅっ……まだいぎゅよ"ぉっ……っ♡♡♡♡」
舌を出して切なそうに鳴く唯希。その唇にキスをしてやると、夢中で舌を絡め出す。
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ んぎぃっ!?♡♡♡」
乳首をつねられるだけで絶頂に近い快感を伴い反応するカラダ。唯希はもうあなたを責めることは到底出来なかった。
パンッ パンッパンッパンッパンッパンッ
「ん"ん"ん"っ♡♡♡ あ"っ♡♡♡ 深っ……あ"っあ"っあ"っ……んぐっ♡♡♡」
締め付けるまんこの感覚に、あなたのぺニスも限界寸前だった。
「イケっ、イッちゃえっ、ドMな唯希お姉ちゃんっ、おっぱいつねられてイッちゃえっ♡♡♡」
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ぎゅむっ パンッパンッパンッ
[b:「お"っ♡ んほぉぉっ♡♡♡♡ ダメェッ♡♡♡♡ 魔法少女なのにぃっ♡♡♡ 子宮降りてきちゃうっ♡♡♡ 赤ちゃん作る準備出来てりゅっ♡♡♡ イカされちゃううううっ♡♡♡♡ ん"お"お"お"お"お"お"お"お"っ♡♡♡♡♡」]
ビクンッビクッビクンッビクンッ
「ううっ、締め付け……凄い……出るよっ……っ!!」
ビュルルルルルルルルッ どぷっ どぷっ どぷっ
[b:「んおおっ♡♡♡ んほぉんっ♡♡♡ せーし当たってるっ♡♡♡ せーしがあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"♡♡♡♡♡ 赤ちゃんの部屋ノックしてりゅうううっあ"あ"あ"ん"っ♡♡♡♡」]
ビクンッ ビクンッビクッビクンッビクンッ♡
「はぁ……はぁ……♡」
あなたは盛大に射精し、腟肉に包まれる満足感に腰を止める。
ゆさっ ゆさっ
「んゅっ……♡??」
「高志くん……もっと……もっとぉっ……♡♡♡」
「んむっ♡」
ちゅっ じゅるるるるっ れろぉっ
キスされ、いやらしく唾液を啜られる。唯希は自らの腰を前後させ、ポルチオでもぺニスにキスをする。
「もっとちょうだいっ♡ せーし、せーしちょーだいっ♡♡♡」
ゆさっ ゆさっ ゆさっ ゆさっ
「んんん……これっ……お姉ちゃん……っ♡」
激しいストロークではない。亀頭とポルチオが密着したまま、まるで繋がっているかのような一体感。小さく細かい揺れる快感に、あなたのぺニスはさらに膨張する。
「ん"ん"ん"っ……これ好き……♡♡♡」
「唯希お姉ちゃん……っ♡」
ゆさっゆさっゆさっゆさっゆさっゆさっ
混ざり合うような感覚。唯希が細かく震えているのが分かる。快感の浅い波が来ているのだ。
「ねえ、しゃせいして? せーし♡」
ガシッ
「あうっ♡」
あなたの腰は唯希の足にロックされる。そのままあなたは腰を小さく前後に動かし続ける。
もどかしいような腟の刺激。しかし唯希にとっては最上の快感だった。
「ん"お"っ♡ ん"っ♡ お"っ♡ あんっ♡ なんかきそ……来そう……ん"っ♡」
ブルブル震え出す唯希。縋るようにあなたに抱きつく。
「そのままっ……そのまましてっ…………イケそうなの…………♡」
あなたの胸元に顔を寄せ、素直に短く告げる唯希。
今までの絶頂とも違う大きな波。遠くにあったそれは、突然近づき唯希に襲いかかる。
ゆさっゆさっゆさっゆさっゆさっゆさっ
「くぅっ……イク……出すよっ、お姉ちゃん……っ♡♡♡」
「きてぇっ♡ 止まっちゃヤダっ……出しても突き続けてぇっ♡♡♡」
「うくっ」
ビュルルルル どぷっ どぷっ ドピュッドピュッ♡
「ん"っん"っん"っ……♡ …………ん"ん"っ!?」
咳き込むような大きな声を出し身体を硬直させる唯希。
「くる……来ちゃう……あ"っ……これ……とまんな……っ♡」
ブルブルブル ビクンッビクンッ
[b:「あ"っあ"っあ"っお"っお"っお"っ♡♡♡♡ 凄いっ……凄いこれ初めてっ……♡♡♡♡」
]
ビクンッビクッビクッビクッビクンッ
明滅する視界。
[b:パチッパチッと瞬きを繰り返したあと、まるで眠る前のようにとろんとした目を虚ろに向け、揺れる腰の動きにハッと覚醒したと思ったら、首を傾け意識が途切れかける唯希。]
あなたと繋がったまま、唯希はビクビクと身体を震わせ続けた。
「唯希お姉ちゃん…………お姉ちゃんっ」
「あーっ……?」
涎を垂らして脱力した唯希を心配し揺するあなた。唯希はだらんと首を下げたまま動かなくなった。
「ちょっ……麻耶ちゃんっ」
「んー? あっ……へぇ〜♡」
次の番をソワソワ待っていた麻耶が呼ばれてパーテーションから出てくる。後ろでは何事かと覗き込む紗理奈もいた。
「お姉ちゃん、動かなくなって…………」
「あー、ガチ失神ぢゃん。高志くん凄っ♡」
ヨイショと唯希の身体をあなたから剥がす麻耶。唯希は力なく四肢を投げ出す。
「トリップってるね。ガチイキだ〜。私もこうなりたぁい♪」
クスクスと笑う麻耶。しかしその目の奥は笑っていない。あなたを見つめるその瞳は、荒ぶる獣のように縦に絞られていた。
「紗理奈お姉ちゃん、ちょっと唯希ちゃん見てて。最後は麻耶の番っ♡」
「う、うん……っ」
唯希の尋常ではない様子に生唾を飲み込みつつ、紗理奈は唯希を抱えてパーテーションの奥に引っ込んだ。
「麻耶……ちゃん」
「ふふ、どう……?」
ミニスカ巫女姿の麻耶が、クルッと目の前で回る。
あなたは射精直後だと言うのに股間を膨らませた。
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