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獣人のお姉さんのフェロモンたっぷりムチムチ搾精でメロメロにされちゃう話(おっぱい嗅ぎながらちんシコお射精まで)

  獣人。

  それは、獣族と人族の間に産まれたハーフの子供である。

  

  獣族の特徴と、人族の特徴を、ちょうど良く受け継いで、獣にも人にも愛される体付きになることが多い。

  「おいおい。また鬼ごっこかよ。さすがに飽きたぜ~」

  外崎一弘は、ボランティア部に属する、真面目で心優しいシ〇タだ。

  

  活動の一環として、放課後になると、公園で子供たちと遊んであげている。

  「おーい一弘~。またこいつら鬼ごっこだってよ~。

  たまにはかくれんぼとかもしたいよなぁ? なぁ?」

  ――ふにゅっ♡

  背中に当たる、たぷぷに実った爆乳♡

  彼女の名前はネルモ――。獣人だ♡

  全身から甘ったるい匂いを放つ彼女は、夏でも長袖、長ズボンを心がけており、ふさふさのケモミミと尻尾が可愛らしい、爆乳高身長娘だ♡

  

  そんなネルモは、現在大学生。いつも公園にいて、子供たちと遊ぶのを手伝ってくれているが、単位は大丈夫なのだろうか……。

  「一弘~。今度の土曜暇か?

  こいつらに、走るだの投げるだの、単純な遊び以外のこと、教えてやりてぇんだよ。

  アタイはコマなんか良いと思ってんだよな~。どうだ? 一緒に買いに行かねぇ?」

  「はっ、はい……。僕なんかで良ければ、喜んで……」

  「僕なんか? おいおい違ぇだろ。

  お前じゃなきゃダメなんだよ……。もっと自分の価値を自覚しろ」

  コツンッ♡っと頭を小突かれて、よろめいてしまった。

  「あ~!ネルモがお兄ちゃんイジメてる~!」と、女子たちからブーイングを受ける。

  そんな女子たちに追いかけ回されるネルモは、とても楽しそうに見えて、胸がドキドキしてしまった……。

  ◇

  (ネルモさんとの待ち合わせ場所って、ここだよね……?)

  (どうしてメインの方の駅じゃなくて、ちょっと田舎なんだろう……)

  思うことはあったが、古い町並みも悪くない。

  きっと、ここでしか買えないものもあるのだろう。そう思っていた。

  しばらくして、ネルモがやってきた。

  「お、おう。一弘。早かったな……」

  「全然っ、今来たところ、ですっ……」

  上へ、下へ。目線が動いてしまう。

  今日のネルモは、いつもと違って、袖や丈の短いものを身に着けていた。

  彼女は獣人だ。肌の質も人族とは違う。

  ある部分を超えてから、獣に近い毛の生えた箇所が増えていたり。

  反対に、人間にしか見えない、艶々の肌をしていたり。

  これが獣人の人気たる所以だ。例えば、獣は首筋の匂いを好む。そのため獣人の首にはふさふさの毛が生えており、冬場はネックウォーマーいらずだ。

  

  反対に、胸の辺りは……♡ 人族に好まれる見た目をしている♡

  ぷるぷるで艶々の肌♡ たぷぷに実ったデカ乳の輪郭が、はっきり見えてしまっている……♡♡♡

  「い、行こうか……♡ こっちに店があるんだよ……♡」

  ――ぎゅっ♡

  当たり前のように手を握ってきたネルモ♡ 一弘はドキドキしてしまう。

  ネルモから、好意を感じたことはなかった。今日だって、自分が勘違いしているだけかもしれない。そう思っていたが――辿り着いたのは、田舎のラブホテルだった♡♡♡

  「ねっ、ネルモさん、ここ……♡」

  「大人の遊園地ってやつ……?♡

  一弘、ここにもいっぱいおもちゃがあるんだぜ……?♡ まっ、子供には扱えねぇもんばっかだが♡

  お姉さんが、優しく教えてあげるからよぉ……♡ ちょっとばかし、遊んでいかねぇか……?♡♡」

  むわん♡っと香る、蒸れた獣の甘ったるいフェロモン♡

  

  人間も、獣さえも狂わせる、魔性の匂いが、脳を激しく揺すった♡♡♡

  いつもより露出度が高いデカパイを、ふにゅ♡っと押し付けられればもう、一弘は言いなりになってしまう♡♡♡

  「せっかくだし、この部屋にしようかな……。

  ほら見ろよ。オプションもいっぱいなんだぜ?♡ ローションも、オナホも、雌をブチ壊すローターだってある♡ 獣をきつけるマタタビなんてもんもあるなぁ……?♡ どれで遊ぼうか♡ 楽しみだよなぁ?♡ 一弘……♡♡♡」

  むんむんとした熱気が伝わってくる♡ 食べる気満々の表情♡

  ネルモの腹から、きゅるる♡と切ない音がした♡ それはおそらく、空腹などではなく、子宮が待ち焦がれている音だ……♡♡♡

  部屋につくと、ネルモは一弘を、後ろからむぎゅ♡っと抱き締めた♡

  「鍵、開けてくれよ……♡

  アタイたちが入ったら、そのまま閉まる仕組みになってんだ♡」

  「うっ……♡ はいっ……♡♡」

  「なんだよ♡ 緊張しなくていいだろ♡ アタイだぜ?♡

  いつもみたいに、友達みたいに接してくれよ……♡」

  

  人間そのものの手を重ねられて、ドアを開ける♡

  中に入ってしまえばもう、絶対に逃げられない――♡♡♡

  バタンッ♡っと音がして、ドアが閉まる♡ 鍵のかかる音がした♡

  ネルモが、髪の毛の匂いを嗅いでくる♡ 鼻息と、長い鼻が当たって、とてもくすぐったい……♡♡♡

  「んほぉ……♡ すんすん♡ おっほ♡ たまんねぇ♡ これが嗅ぎたかったんだよ♡

  人族のフェロモン♡ まじりっけなしの髪フェロ♡ 最高だなぁ♡

  んっほぉ……♡♡ すんすん♡ やっべ♡ 嗅ぎっぱなしになっちまう♡

  一弘にも嗅いでもらいてぇんだ♡ アタイの匂い……♡♡♡」

  ベッドに連れて行かれて、対面座位のような形で、太ももの上に乗せられる。

  ネルモは、とても野蛮な目つきをしていた♡ まさしく、獣が獲物を狩るときのような目つき……♡♡♡

  しかし、自分でその顔に気付いたのか、フッと表情を緩めて、照れくさそうに笑う。

  「わりぃわりぃ♡ 油断すると、いつもこうなんだ。

  アタイが皮膚を隠す理由は、話したよな……?♡」

  「はい……♡ その……。子供たちが、怖がるから、と……」

  「そうそう♡ まっ、いまどき獣人なんて珍しくもねぇが。仲良く遊びてぇからな。

  発汗と、匂いを抑える薬を飲むのさ。その分――こりゃ今日初めて告白することなんだが。副作用で、夜になると、体があちちになるんだよ。

  あちちっつ~かまぁ……ムラムラってやつだな♡

  そんでしこたまオナニーしてもさぁ♡ なかなか治まんねぇの♡ だからいっつも大学なんか遅刻して……。しくじったよなぁ。このままじゃ留年だぜ。

  そこでアタイは考えた。休日とか、放課後とか……。まとめて性欲を解消するチャンスがあれば、明日に性欲を持ちこさねぇんじゃないか。ってね♡」

  「それで、選ばれたのが、僕ってことですか……♡」

  「おうよ♡ あ、なんか勘違いしてねぇか?

  お前が好きだから、誘ったんだぞ……?♡ 誰でも良かったってわけじゃねぇ……♡♡♡」

  すす~……♡っと、首筋を嗅がれる♡

  長い獣の鼻が擦れてくすぐったい♡♡♡

  ふにゃり♡と潰れたおっぱいは人間そのものだ♡ しかし、首筋から溢れんばかりに咲いているもこもこと、肩にかけて少し伸びているふさふさのおけっけは、彼女が獣人であることを強く認識させられる♡♡♡♡

  ネルモは、一弘のほっぺを両手で挟むと……♡♡♡

  長い舌を、ぇろ~ん……♡♡♡ っと伸ばした♡

  「一弘の美味しそうな顔面♡ いただきま~ふ……♡ じゅるっ♡」

  「っ!?♡ ちょっ♡♡ おぶぅっ♡♡♡」

  「べっろ~~♡♡♡ へろへろ♡♡♡ んふーー♡♡ ふーーっ♡♡♡

  おいこら♡ じっとしてろ♡ 舐めにくいじゃねぇか♡ ちゅぅっ♡♡♡

  これが獣の愛情表現なんだよ♡ 一弘も舌出せ♡♡♡ アタイの唾、たっぷり舐めていいんだぞぉ?♡♡♡ ぺろっ♡ ぺろっ♡ じゅろっ♡ じゅろぉっ♡♡♡」

  

  顔中をたっぷりと♡ 行ったり来たりするさまは、まさしく獣そのもの♡

  

  甘ったるい匂いが、もわぁ♡もわぁ♡と強く香る♡ 獣の唾は、人間のものよりも甘味が強い♡♡ だからキスが始まると、決まってトロトロにされてしまうのだ♡

  顔面のいたるところを唾まみれにされて、どんな風に呼吸しても、ネルモの匂いしかしなくなる♡

  鼻の下に、べったりと舌を押し付けられて……♡♡ んは~~♡♡っと吐息フェロモン攻撃♡

  薄まっていない直のフェロモン生嗅ぎは、肺が溶けるほど気持ち良かった♡

  「ひふっ゛♡♡ ふぁあぁっ゛♡♡♡ おんふぅぅうぅぅっ゛♡♡♡」

  「ははっ♡ 大丈夫かよ一弘……♡ よしよし♡

  ちょっと飛ばしすぎちまったな♡ 時間はたっぷりあるんだから、じっくりいくとするか……♡♡♡」

  ネルモは服を脱ぎ始めた♡ といっても、最低限の布しかまとっていないため、すぐに終わってしまう♡♡♡

  胸だけを簡単に抑えた布が、デカ乳に引っかかり、ばるんっ♡ばるんっ♡っと激しく揺れた♡ 甘ったるい汗の雫が飛び散り、皮膚でじわ♡っと溶ける♡♡♡

  ネルモのおっぱいは、色白でたぷたぷのボインをしている♡ 申し訳程度に付けられたニップレスは、デカ乳輪をカバーできていない♡ 薄桃色の控えめな色合いのそれからは、むわぁ♡むわぁ♡っと、大量の汗っかきフェロモンが分泌されていた♡

  「ここになると、ちょっとばかし酸味が混ざるんだよな♡

  それでも、人間のおっぱいって、元から甘ったるい匂いがするんだろ?♡

  どっちの方が甘いかわかんねぇな?♡ ほら♡ ここ♡ 首筋♡

  ここの毛なんて、人間が嗅いだら、一発で発情しちまうくらい甘ぇんだ♡

  でも、男はやっぱりおっぱいだろ?♡ ほら♡ 乳首カバー、外してくれよ♡

  もっと臭くなるぜ……?♡♡」

  「はぁっ♡ はぁっ♡ うぅっ……♡♡♡」

  ペリペリと、乳首を隠すシールを外す♡♡♡

  乳首に汗でへばりついていて、剥がすとき「んんっ♡」っと、可愛らしい声が生まれた♡♡♡

  たっぷりとくっついて、汗のねばつきも見えたところで、急に抵抗がなくなり、ぺりっ♡♡♡っと捲れてしまう♡ その瞬間、引っ張られたおっぱいが、ばるんばるんぼよんっ♡♡♡っと、嘘みたいに揺れまくった♡♡♡

  「あぉんっ♡ あぉ~~んっ♡♡♡ ふぅっ♡ ふぅっ♡ やるじゃねぇか♡

  雄にとっては、雌の乳房もおもちゃってことか?♡ おん?♡」

  「ちっ、違います♡ ごめんなさい♡ 加減がわからなくて……♡」

  「だははっ♡ 冗談だっての♡ 間違ってねぇし♡

  おっぱいは、男の子にとって、一番のおもちゃであってるよ……♡

  アタイのおっぱい、たくさん嗅いでくれ……♡♡♡」

  ずいっ♡っと、デカ乳を寄せて、突き出してくる♡

  たまらず、両手で支えて、盛り上がった真ん中の部分に、鼻をふにゅ……♡っと沈み込ませてしまった……♡♡♡

  「うぁっ゛……♡♡♡ 甘いぃぃっ゛……♡♡♡ 鼻がもげるぅ゛……♡♡」

  「おっほ♡ いいのか?♡ そんな優しい嗅ぎ方で♡

  おっぱいめちゃくちゃにしていいんだぞ?♡ そんなやわな支え方してないで、もっと派手に潰せ♡

  ぱふぱふしたら、も~っと甘いのが出るぞ……?♡♡♡」

  ネルモに手のひらを重ねられて、ぽふ♡ぽふ♡♡♡

  

  言われた通りにすると――むわぁ♡♡♡♡

  

  とびっきり甘ったるいのが出てきた♡♡♡ びっくりして咽せてしまう♡

  「わりぃわりぃ♡ ちょっと濃かったか?♡

  顔面をぽふぽふしてるだけでも、十分エロいのが出るから♡ そっちでも悪くないぜ?♡」

  「あはっ♡ はぁっ♡ んっぷっ♡♡♡ んむぅっ♡♡♡」

  「あははっ♡ 可愛いなぁおい♡♡

  おっぱいに埋まった雄って、しばらく出てこねぇんだよなぁ……♡

  暇だなぁ……♡ おい一弘♡ ちんぽ触らせろ♡

  自分でちんちん出せるか?♡ おっぱいがつっかえて、アタイじゃ上手くやれねぇんだ♡♡♡」

  もぞもぞしながらベルトを外して、ちんぽを出す♡

  しゅるしゅると伸びてきた手のひらが、ぺた♡っと、ちんぽにへばりついた♡

  にぎにぎしながら、感触を確かめてくる♡ いつもはガサツで、男っぽい性格の獣人なのに♡ 手のひらの弾力と指の細さは、大人の上品なお姉さんそのもの♡ ちんこにたっぷりと引っ掛けて、アツアツの精子を貪り尽くす、雄壊し性能特化型の指が、ちんぽにハマっている♡♡♡♡

  「はっ♡ はっ♡ んぁぁっ♡ くすぐったいっ♡♡♡ ほおぉおぉっ♡♡♡」

  「大丈夫か?♡ おちんちんが辛かったら、いつでもおっぱい嗅げよ?♡

  たくさん嗅いで、頭の中なんもわかんねぇ状態にしろ♡ そしたらもっとトべるからな~♡ んほっ♡ すっげ♡ 素直に嗅いでる♡ お前みたいな優しい子、大好きなんだよ……♡♡♡ ふーー……♡♡♡」

  にゅっこにゅっこ♡ 指がぴとぴと♡っとまとわりついて、気持ち良い場所を許してくれない♡♡♡

  裏筋♡ カリ首♡ 根本まで伸びる指♡

  薄皮の部分をクリクリされると、それだけでたまらない声が出た♡♡♡♡

  「おっほっ♡ ふーっ゛♡♡♡ ふぅ゛ーーーっ゛♡♡♡♡」

  「いいぞ♡ その調子だ♡ おっほ♡

  もっと体の中の空気を、アタイのフェロモンで汚してやる♡♡♡♡

  どんどん出てくるくっさい乳脂で、お前をメロメロにしてやるぜ……♡♡」

  ぽふっ♡ぽふっ♡ 顔面を強く打ち付けるたびに、むわむわ♡っと染み出す魔法のフェロモン♡♡♡

  

  甘ったるくて、もっと欲しくなる♡ 脳がぐじゅぐじゅに溶ける匂いだ♡♡♡

  「んっは♡ はっ♡ もうダメッ♡♡ 出ちゃうッ♡♡♡

  ネルモさんっ♡ イキますっ♡♡ はぁぁあぁイクイクッ♡♡

  おぉぉお出るッ♡ 出すッ♡♡♡ んはああぁあぁんっ゛!!!!♡♡♡」

  ――どぴゅーーっ♡♡ ぶるびゅっ♡♡♡♡ びゅぷっ♡♡ びゅるーーっ♡♡♡

  「おっほ♡ 出ちまったなぁ♡ よしよし♡ いっぱい出していいぞ?♡♡

  お前がイキ終わるまで、ずぅ~っとちんぽ離さねぇ♡ よしよししてやる♡

  かっこいいぞ♡ 一弘♡

  雌のおっぱい吸いながら、ちんぽ汁思いっきりびゅーー♡♡ってできる男の子は偉い♡

  偉いぞ~♡ よちよち♡ よちよち~っ……♡♡」

  びゅっぽっ♡ どっぴゅっ♡ びゅぐっ♡♡♡ びゅるっ♡♡♡♡

  腰をカクカクしながら、種をひたすらにばら撒く♡

  びゅうびゅう♡と出すたびに、脳の中で甘ったるい官能が弾けた♡♡♡

  「はっ♡ はひっ♡ うっ♡ おっぱい♡♡♡ おっぱい……♡♡♡♡」

  「あははっ♡ アタイのおっぱい、くせぇだろ~♡♡♡

  脳がクセになる味してるよな♡ どんどん嗅げ♡♡♡

  お前のために、散々蒸らしておいたんだから……♡ んほっ♡

  今日は匂いを抑える薬も飲んでねぇ♡ 純度ひゃくぱーせんとの、混じりっけのないケモフェロだ♡♡♡

  たくさん嗅いで、金玉バカになるくらい射精しような……?♡♡」

  ぎゅ♡ぎゅっ……♡♡ にぎにぎっ♡ ぎゅぷぷっ……♡♡♡

  

  しっかりとこしとられて、ちんこがぶらぁん♡っと垂れ下がった♡

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