伝説や幻と呼ばれしポケモンは1個体しか存在しないと
思っていた・・・だが、そうではないようだ。
普通のポケモン達と違い数千~数万個体もいる、
という訳ではないようだが、個体数が一匹しかいない
という訳ではないことは俺の実体験によって証明された。
分身や別生物の擬態や変身を目撃したという可能性を
完全に否定できる訳ではない為
全ての幻及び伝説のポケモンに対して
この個体説が証明できる訳ではないのだが少なくとも
俺の実体験からミュウとジラーチは複数個体存在すると
結論付けても問題はない[[rb:筈 > はず]]だ。
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[chapter:ミュウ♀との出会い]
伝説や幻のポケモンの研究は何度も色々な所で
沢山の者達によってされてきたが、[[rb:確 > しっか]]りとした
研究が未だに殆どない為、性別不明、及び性別概念の持たない
存在として扱われる事が多いようだが・・・どうやら やはり
性別はちゃんとあるようだ。え?何でそんなことが言えるかって?
それは・・・
(ミュウがドアノブを倒して戸を[[rb:開>あ]]け、俺の横に
飛んできてニコッと笑った後、顔を少し赤くして
照れながら俺の右頬にキスをしてきた。)
・・・それは、俺がミュウの♀個体と一緒に暮らしているからさ!
一体どこで出会えたと思う?
遠い森?[[rb:古 > いにしえ]]の洞窟?…etc。フフッ、残念。
ぜ~んぶハズレ。俺も驚いたよ・・・
まさか・・・[[rb:自宅 > ここ]]で出会うなんてさ・・・
《フラッシュバック》
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あれは忘れもしない20xx年の●月X日、外の[[rb:日没間近の黄雲 > トワイライト]]が
美しく見えるとある春すぎの日の夕方頃。
・・・ロコン達とHしている時だった・・・
[ズプ♥]
ロコン「はぁ・・・はぁ・・・もっと愛撫してぇ♥」
竜也「こう…かい?」
ロコン「うん♥気持ちいいよっ♥あっ・・・♥」
イーブイ「あの・・・私にも(両手でくぱぁ)・・・お願い♥」
竜也「わかった。いくよ?」
ロコン「あぁん♥抜かないでぇ♥」
(俺はロコンに[[rb:挿入 > い]]れてたチンコをゆっくりと抜き、
イーブイのヌレヌレオマンコにゆっっくりと挿入した)
イーブイ「あぁっ♥」
【・・・かさかさ・・・】
外から小さな物音がした。でもそれに気付いたのは
どうやら俺だけのようだ。
「ん?」
イーブイ「ハァ・・・どうしたの?竜也しゃまぁ~?」
竜也「う~ん・・・今、[[rb:何> なん]]か聞こえたような・・・」
ロコン「え?・・・(ロコンが辺りを見回す。しかし、特に変化はない。
今度は後ろを見ようと振り返ろうとした瞬間、俺はすかさず
ロコンのマンコに左手の人差し指と中指を入れた。)あぁ!・・・んんもぅ
・・・(chu♥)・・・ふふふ・・・♥」…etc
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(外からミュウが覗いている・・・)
ミュウ(心の声)『うわぁ・・・すごい・・・ポケモンと人が・・・
あんなに仲良く・・・愛し合ってる・・・(竜也を見つめながら)あの人・・・』
イーブイ「あっ・・・竜也様♥もっと奥までお・ね・が・い♥♥♥」
ロコン「(左手でオマンコくぱぁしながら右手の指をくわえ)わたしにもおねがい♥
たちゅやしゃま♥♥♥」
ミュウ(心の声)『[[rb:竜也様>たちゅやしゃま]]って言うんだぁ~♥・・・。
あの人となら・・・私も・・・愛し合えるかな・・・♥』
するとミュウが窓をすり抜け部屋に入った後、気付いてくれるように大きめの声で鳴いた。
ミュウ「[[rb:ミュウ> こんにちは]]!」
(驚いた俺達は皆揃って同時に言った)「あっ・・・」
(ミュウが手をもじもじして顔を赤くしながら俺の顔に近付く)
ミュウ「[[rb:ミュ・・・ミュウミュ・・・ミュ~ウゥゥ・・・ ♥♥♥> あの・・・私も皆の愛し合いに・・・混ぜてもらっていいですか?(照)]]」
竜也「?」
イーブイ「{私達と同じ様に・・・愛して欲しいの}って・・・言ってるよ♥・・・」
竜也「ミュウ・・・まさか・・・。・・・。こんな所で[[rb:君>ミュウ]]に会えるなんて
思ってもいなかったよ・・・。俺なんかで・・・いいのかい?」
ミュウ「(両手を頬に当てながら小さな声で)[[rb:ミュ、ミュ、ミュウ~ゥ~ ♥> たちゅやしゃまがいいの~♥]]」
ロコン「{あなただからいいの♥}って照れてるよ?」
竜也「ハハハ・・・(照笑い)じゃー、一緒に愛し合った後、
君も喋れるようにしてあげるね♥」
ミュウ「[[rb:ミュ~ウ~♥> 優しくお願い♥]](chu♥)」
(俺はミュウとフレンチキスを交わした後、ミュウの股間に視線を向けた。)
竜也「君も・・・メスか・・・。3対1の4Pだと流石に体が持つか少々心配だが・・・
(とかいいつつ本音は『女の仔増えた!Yes!両手に華からワンランク上がりもはやこれは
ハーレムだぁ♥これぞ しあわせっくす!』)・・・うん、よし!
とりあえずミュウちゃんも混ぜてもう一戦やろっか♥」
そして俺と♀ポケモン達は顔を合わしてニコッとした。
[pixivimage:57308987]
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そして俺は 思わず止まってしまっていたロコンへの舌を使った愛撫を再開した。
ロコン「あっ・・・あ♥」
(するとミュウが羨ましそうに目を輝かせながら俺を見つめ返してきた。俺はロコンへの愛撫
を中断し、ミュウに[[rb:愛撫 > ペッティング]]を始めた・・・まず、右手をミュウの左頬に当て、体のラインを
なぞりながら尻尾の先端まで指先を移動させ、そのままプクプクのすじを通り
オマンコをやさしくなぞるように触った)
ミュウ「[[rb:ミュ・・・ウ・・・フゥ・・・♥ > あ・・・ソコ・・・きも・・・ちぃ・・・♥♥♥]](感じて思わず宙に浮けなくなりかかったが、
なんとか体勢を整え落下を[[rb:堪 > こら]]えた。そしてまた、気持ちよさで落ちそうになっても
大丈夫な様に 浮かんでいる高度を少しだけ下げた)」
(そして俺は股間に[[rb:感じ慣れた快感 > ・・・・・・・]]を不意に感じ、ふと、自分の股間を見た。
・・・そういえば、イーブイちゃんに挿入してたんだった!俺は慌ててズンズン!と、
[[rb:前後運動 > スラスト]]を再開した。)
イーブイ「あっ・・・♥あぁ・・・♥♥ぁああぁはぁぁぁ・・・ん・・・♥♥♥」
竜也「アレ?イヴィたん?俺のチンコでイッちゃった?」
イーブイ「ハァ・・・♥ハァ・・・♥・・・テヘヘ♥♥♥」
(するとミュウちゃんが必死に何かを俺に訴えかけてきた。)
ミュウ「[[rb:ミュウ!ミュ・・・ミウミユミュ~ ♥ミュウゥ~ウゥ♥> あの!私も・・・あんな風にきもちよくなりたいです♥お願いします(照)]]」
ロコン「なんか羨ましがってるよ?イーブイちゃんとおんなじように いっぱい
愛して欲しいんじゃないかな?(ロコンは俺と目が合った)・・・私は・・・
最後でいいから・・・人と一つになれる幸せ・・・ミュウちゃんにも
教えてあげて♥『(ふふ~♪だって本当は最後の方が一番長く竜也様とい~っぱい
愛し合えるも~ん♥エヘヘへへ・・・)』」
竜也「ロコン・・・うん、分かった。それじゃーミュウちゃん?」
ミュウ「[[rb:ミュウ?> なぁに?]]」
竜也「(ペニスを左手で皮を下に引っ張るように押さえてビンと[[rb:勃>た]]たせながら)
[[rb:挿入>い]]れちゃう?」
ミュウ「(こくっと[[rb:頷 > うなず]]き、ベッドに背中をつけた後、ゆっくり両足を開き、尻尾と両手を
口元にちょこんと添えて照れながら竜也の勃起したチンコをまじまじと見つめた)
[[rb:ミュ・・・ミュ♥ミュ♥♥ > それじゃー・・・おね♥がい♥♥]]」
竜也「今のは流石に何て言ったか俺でも分かる気がする。
[[rb:挿>い]]れて的な事言ったんじゃないかな?(挿入せず、すじマンにチンコをスリスリ
[[rb:擦り付け > こすりつけ]]る)・・・違う?」
ミュウ「[[rb:ミュウ・・・ミュウミュ♥ミュ♥ウ♥ミュ♥>もう・・・わかってるなら・・・挿・れ・て♥ ]]」
ロコン「焦らさないでって言ってるよ?・・・」
竜也「ふふ・・・うん。【ズ・・・ププ】(と先っちょだけゆっくり挿れた)」
ミュウ「[[rb:ミュ・・・フゥ・・・フゥ・・・♥・・・・・・ミュ、ミュ、ミュ♥>もっとぉ・・・おくぅ・・・♥いれて♥]]
[[rb:フゥ・・・ンア♥・・・ミュウミュウミュゥウ~ン♥♥♥>ハァ…ハァ…抱きしめてぇ~♥♥♥]]」
イーブイ「遠慮しないで奥まで全部挿入してそのまま抱かれたいみたいだよ?」
竜也「・・・わかった。それじゃ~・・・」
【ズズズ・・・クチュチュ・・・♥ズ・・・ズン・・・クチョ・・・♥】
竜也「(『すご・・・きつくて[[rb:凄 > すご]]いしめつけだ・・・ミュウのマンコ・・・』)ハァ・・・
ぜんぶゥ・・・[[rb:挿入 > はい]]ったよ♥(俺はミュウのお尻と背中辺りにそれぞれ手をまわし、
やさしく抱きかかえた。)ミュウちゃん♥♥♥」
ミュウ「ミュウ!(一瞬ミュウと俺の全身が虹色に光った)・・・」
竜也「・・・ん・・・?ミュウ?・・・(『なんだ?今の感覚・・・?』)」
ミュウ「・・・フゥー♥・・・フゥー♥(愛液が流れでてくる)・・・ミュウウ~♥」
竜也「・・・アレ・・・ハァハァ・・・(そして俺はこの時[[rb:漸 > ようや]]く、さっき光ったので結構
体力が取られてた事に気付く)ミュウちゃん・・・イッチャッた・・の?」
(ミュウがゆっくり大きく頷いた後、自分から後ろに[[rb:後退 > あとずさ]]りする形でチンコを抜きベッドに
足を開いて座り込んだ。そして、ほんのり甘~い香りのする少し白みがかった
半透明の愛液がミュウのオマンコから少し垂れてきていた・・・)
ミュウ「フー♥フー♥…ンハァ・・・ハァ・・・(竜也と目を合わせにっこりする)ウフフ♥」
竜也「フフッ♪(微笑み返すようにニコッとした)」
[newpage]
(ロコンが近寄ってきて指をくわえて甘えた目で見つめる)
ロコン「エヘヘ♥」
竜也「フフフ♥おまたせ!ロコンたん♪」
ロコン「ハ~イ♪エヘヘ・・・」
(ロコンが両手でマンコをくぱぁし、俺はペニスの根本を右手で握り、
左手でロコンのマンコを触るとさっきより濡れていた)
竜也「こんなに濡れてるならいきなり入れてもいいよね?」
ロコン「うん!」
竜也「それじゃー・・・いくよ?」
ロコン「・・・うん♥♥」
【ズ・・・プププ♥】(ロコンを右手で起こし、座位の状態にしたあとデイープキス)
ロコン「ア…♥ふぅん・・・♥ハァ・・・きもちぃ♥・・・だいしゅき・・・
竜也しゃまぁ・・・あ♥♥♥(イキそうになる)」
竜也「フゥ・・・ロ・・・コン・・・たぁ・・・ん!!!」
【ドプッ♥ドプッ】
竜也「(『…ハァ、俺が先にイッちゃった・・・まぁ、仕方ないか。今までに
5回くらいイキそうになってたけど、一回射精して勃たなくなった なんて事になるのが
嫌だからって必死に耐えてたんだもんな・・・もった方だよ。』)」
俺は心の中でそう思った。すると・・・
ロコン「竜也さま・・・中出ししてくれた♥私のマンコ・・・
竜也しゃまの精子でいっぱい♥うれ・・・しぃ・・・ハァア♥♥♥ンァア♥」
【ビクッ♥ビクン♥・・・ビクン♥】
ロコンも直後に絶頂を迎え、オマンコから俺の精子の混ざった愛液が流れ出てきた。
ロコン「ハァ・・・ハァ・・・」
竜也「ハァァーーー、フーーー。」
[newpage]
(俺とロコンが顔を合わせた後、ゆっくりチンコを抜き始めた。すると
イーブイがロコンのマンコから出てくる愛液混じりの精子を
すするように舐め取り、ミュウが俺の精子とロコンの愛液の付いたペニスを
全体的に顔を密着させるようにしながら舐め始めた・・・)
ロコン「・・・イーブイちゃ・・・好き♥」
イーブイ「フフ♥私も好きよ♪竜也様と同じ位に・・・」
竜也「あ♥フフフ・・・(『何も教えてないのにいきなりお掃除フェラしてくれてるよ・・・ミュウちゃんたら。・・・まったく、なんて可愛い奴なんだ♥その上ロコンとイーブイは百合プレイ始めてるし。可愛いよ!凄く可愛いよ!キュンキュンしちゃうよ!どんだけ俺の好みの女の仔になってくれるんだよ みんなぁ~♥』)」
(するとイーブイはロコンへの愛撫を止めロコンと一緒に俺に近付き、ミュウもフェラをやめて俺の胸元に飛び付いてきた。そして俺は3匹をギュッと抱きしめた)
竜也「みんな・・・大好き♥」
イーブイ「フフフ♥(ニッコリ)」
ロコン「エヘヘ♥」
ミュウ「ミュウゥ~♥」
竜也「それじゃ~、約束通りミュウちゃん」
ミュウ「ミュウ?」
竜也「喋れるようになる装置付けてあげるから、ちょっと待ってね。」
ミュウ「その必要は無いわよ?」
竜也「そうなの?・・・ってアレ?・・・え?・・・今しゃべ・・・」
ミュウ「エヘヘ・・・♥」
竜也「どうしてしゃべれ・・・あ!」
ミュウ「ミュウ?」
竜也「もしかしてあの光った時に・・・?」
(ミュウはコクッと頷いた。)
竜也「流石 しんしゅポケモン・・・全てのポケモンの技を
[[rb:使い熟>つかいこな]]せるってスゲーな・・・。」
ミュウ「(顔を赤くして照れ、両手を頬に当てながら)エヘヘ・・・そうかなぁ?」
竜也「うん、凄いと思う。」
(ロコンとイーブイも頷いて賛同している)
竜也「じゃー、ミュウちゃんも喋れるようになったところで!」
3匹「んん?」
竜也「(ペニスを握りながら)まだ勃起してるし、もう一戦やっちゃおうか♥」
ミュウ「えぇっ・・・(手をモジモジして照れながら)・・・いいよ♥(chu♥)」
イーブイ「(右手の指をくわえながら)私もいいよ♥」
ロコン「(絶対服従くぱぁポーズを取りながら)もっかいしよ?♥」
竜也「うん!・・・という訳でミュウちゃん!」
ミュウ「ミュ?」
竜也「これから[[rb:も > ・]]よろしくね!」
ミュウ「ミュウゥ~♥」
・・・これが、俺とミュウが出会った日の出来事である・・・。