俺はバリタチドS虎ちんぽが欲しくて全世界にケツ振り媚するドM淫乱肉便器犬ですッッ!!!!

  「お”ッ♡ お”ホォ”ッッ♡♡♡ ん”ぁ”あ♡♡」

  「イ”キ”ッッ!?♡♡♡ ア”ガッ♡ んほぉ”お”お”ッ♡」

  響き渡る雄叫び。

  その配信に映っている内容は、四つん這いでハーネス衣装に首輪をつけられ目隠しされた二人の屈強な雄が、

  たった一本の指によって快楽に負け、情けない声を出しながら痙攣している姿を全世界に晒している様子だった。

  「オイオイオィイ、お前らァ…まだ指一本しか突っ込んでねえぞ…」

  「こんなに情けねェ声上げちまってよォ、そんな調子じゃこの後どうなっちまうんだろうなァ…?♡」

  ぐいッ♡ くりッ♡ ぐりぐいッ♡

  「お”あ”あ”あ”ぁ”あッ♡♡ う”ぐッッ♡♡♡ いぎィ!?♡♡」

  「ひぎぃィいいィッッツ♡♡ む”り”ッ♡♡ もうイ”グッ!!イ”グゥウウッ!!♡♡」

  「マジかよコイツ、お前の彼氏、今、指だけでメスイキコキやがったぞォ?♡」

  「普段はお前をブチ犯してるクセしてこんなケツ感じるのかよ…♡」

  アダルトサイトで有名なドSバリタチ虎獣人の男優

  【[[rb:豪獄 > ゴウゴク]]】さん。

  この方は、ほぼ毎日雄をブチ犯す生配信をしている。

  圧倒的な知名度に負けないほどのテクニックでたくさんの雄を堕とし、イかしまくっている。

  今日のタイトルは”わんころカップルをメスイキさせまくる3P雄交尾!!”

  その名の通り、男同士で付き合ってる筋肉質な犬獣人達をひたすらメスイキさせるような内容だ。

  [[rb:豪獄 > ゴウゴク]]さんは犬カップルのケツ穴をちょっといじるだけでいとも容易く彼らはイキ声を発する。

  エロい。エロすぎる。カップルを一人の男がブチ犯すそんな背徳感まみれなプレイが本当にヌける。

  ……と、毎日[[rb:豪獄 > ゴウゴク]]さんの配信をおかずにセンズリするのが生きがいである、

  そんなシコ猿な俺の名前は【[[rb:飛月 > ヒヅキ]]】

  今は専門学校に通い、将来の明確なイメージも無く路頭に迷っている。

  お酒が飲めるようになるのはもう少し先だ。

  「ン”ン”ん”ぅう♡♡♡♡ ぐぁああぁ♡ ンはぁあゥ♡♡」

  「イ”ッ”て”る”ぅ!!!♡ イ”ッ”て”る”がら”あ”あ”♡ ゆ”る”…♡ じでぇ♡」

  「いいぞッ!もっと啼け!!メス犬共!!全世界に情けねェ姿ブチ晒せ!!オナホカップルがよォ!!」

  「俺も我慢できねェ♡ とっておきの金棒をブチ込んでやんよォ!!!」

  ずぽッ…♡♡ ズヌヌヌヌヌヌゥッ…♡♡

  「はぁあ”あ”あ”あ”う”ぅ”あッ♡ んぐォッ♡ き”も”ひ”い”ぃ”い”い”♡♡」

  「イ”グッ”ッ”♡ イ”グッイグイグイグッ♡♡ イグゥウウウウウゥウウウゥウ!!♡♡♡♡」

  びゅるッ♡♡ びゅう♡ びゅるるるるぅううううぅッ!!!!♡♡♡

  「もうトコロテンしちまってよォ…もう少し俺を楽しませてくれよなァ!!」

  「ホラホラァ!!頑張んねェとお前の大切なネコちゃんブチ犯しちまうぞ♡」

  「ヒギ”ィ”♡♡ も”う”ム”リ”だ”ッ”て”ぇえええぇ!!♡♡ む”り”ィ!!♡ じ”ぬ”ぅ♡」

  「あァ?オナホが泣き言ほざくんじゃねェ ぶっ壊れるまでブチ犯すぞ!!」

  パンッ♡ パンパン♡♡ パンパンッッッ♡ ドヂュッ♡ ドヂュドヂュゥウ♡ ヂュボッッ♡♡

  パヂュパヂュ♡♡♡ パンパンッ♡ パンパンパンッッ♡♡

  画面越しに響き渡る激しいピストン音と喘ぎ声。

  一番近い特等席で聞いてる相方さんは、羨ましそうな蕩けた目で本気の雄交尾を眺めている。

  「オラッ!![[rb:トんで > 気絶しかけて]]んじゃねえ!!!」

  「ん”ん”お”オ”ォォぉおおぉ”おッッッ♡♡♡ あ”ッ♡♡ あ”あ”あ”ぁ”ッ♡♡」

  「[[rb:肛門 > なか]]に出すぞォ!!あ”あ”ぁ”あ”あ”ぁ”~~~[[rb:射精 > で]]るッッ [[rb:射精 > で]]るッ [[rb:射精 > で]]る[[rb:射精 > で]]るゥウウウウゥウウゥウウゥッッッ!!!!♡♡♡♡」

  ビュルルゥウウウウゥウウウッ♡♡ ビュウウゥウウウウッッツ♡♡♡ ブピュルルルゥウウゥ~~ッッ!!♡♡

  ビュルッッッ♡♡ びゅるるるッ♡ ビュゥウウウ~~~~~~ッッ!!!♡♡♡ びゅるッ♡

  「オ”ッ♡♡♡ オ”ォ”……♡♡」

  「トんじまったなァ…♡♡」

  さっきの犬獣人の射精とは比にならないほどのザーメンがケツ穴からあふれ出し、

  喘ぎ声を上げながら気を失いかけている。

  「ン”オ”オ”オ”ォ”オ”オ”オ”ォ”ッ♡♡♡♡♡♡♡」

  じょろろろろろぉおおぉおおぉ…♡

  「おッ 彼女の前で…しかも配信中にションベン漏らしちまうなんて本当にどうしようもねえ変態だな♡」

  [[rb:豪獄 > ゴウゴク]]さんがケツマンコからチンポを引き抜くと、

  彼は気持ちよさのあまり、失禁していた。

  今までの快感が蓄積したのもあると思うが、

  ちんぽをケツから引っこ抜かれる瞬間が一番気持ちいとも聞いたことがある。

  ……童貞処女の俺には縁がないので詳しくはわからないが。

  それにしてもエロいのは変わりない。

  「そんじゃ、”もう一つ”のオナホもちゃんと使ってやらねェとなァ…?♡」

  「…ッッ!!!!!!♡♡♡♡」

  言葉にならない驚きの声には、期待と扇情が混ざり合っていた。

  「よォ~し、ンじゃ、俺の上に乗れ…後は、どうしたらいいか分かるよなァ?」

  「は…はい…♡ んッ…♡ ああぁッ♡」

  ずにゅッ♡ ズズズズゥ…♡

  「なァにボーッっとしてンだよ、自分でケツ動かせや」

  「す…すみません…♡」

  「い~~~ち♡ に~~~~い♡ さ~~~~~~ん♡」

  「し~~~~~~~い、……お~いどうしたァ?ペース落ちてんぞ」

  「んぐッ…♡ はぁ…ッ♡ す、すみません♡ 頑張りますぅ♡」

  [[rb:豪獄 > ゴウゴク]]さんは仰向けで寝っころんで腕を枕替わりにし、

  リラックスした体制でニヤリと犬獣人を見ている。

  まるでスクワットのような感覚で、[[rb:豪獄 > ゴウゴク]]さんのおちんぽを出しては入れてを騎乗位の体制で何度も繰り返し、

  [[rb:豪獄 > ゴウゴク]]さんのイチモツも、犬獣人のデカケツと雄っぱいもボヨンボヨンと揺れている。

  ちんぽを抜く時の快感と、挿れるときの快感が何度も何度も犬獣人を襲う。

  48…49…50……と、きだるげにカウントが続く。

  「フーーーー……ッ♡ フーーーーーーーーーゥ…ッッ♡♡ ハァ…ッ♡」

  「はァ~!! おっせーなァ!! この電動オナホ故障してンのかァ!!? あァん!?」

  パンパンパン♡ パンパンパンパンパンッ♡♡

  ヂュポジュポヂュポジュポヂュポジュポッッッッ♡♡♡♡♡

  「ア”ぁああああぁッ♡♡♡♡ ごめんなざい♡ ごめんなざい”い”ぃいいい♡♡」

  [[rb:豪獄 > ゴウゴク]]さんはゆっくりな騎乗位に飽きてしまい、

  結局自分で高速ピストンをしてしまった。

  「オラッ!!イけッ!!このメスネコオナホッ!!」

  「イ”グッ♡♡ イグゥウウウウウウゥッッッッ~~~!!!♡♡♡♡」

  びゅッッ ビュゥウウ~~~!!!!♡♡♡

  さっきの手マンや騎乗位スクワットで敏感になっている犬獣人は呆気なく射精してしまった。

  「俺はまだイってねえぞ!!まだくたばるんじゃねェ…!!!」

  「ひ”い”ッ!!♡ おごッッッ♡ んぉォおおッ♡」

  「オ”オ”オ”オ”~~~♡♡、イぐッ イグイグゥウウ~~!![[rb:肛門 > なか]]に出すぞォおおおッ!!」

  「孕め…ッ 孕め孕め孕め孕め孕めェエエエ~~~~ッ!!!!!!!」

  プシャァアアア~~ッ! ビシャァアアァッッッ♡

  ビュルゥウウ~~~~~ッッ!!♡ ビュルルルゥ♡ ビュ~~~~ッ!!!

  ブププピュルルゥ♡ ブブゥウウウウゥ~~ッ♡ ドピュルルルゥウウッッ♡♡

  大量射精した後にちんぽを引っこ抜かれ、犬獣人は壮大に潮を吹きながら失神した。

  「ハァ……ハァ………♡ 揃いも揃って気絶しやがって♡♡」

  「どうだお前ら、[[rb:肉便器 > こいつら]]みてェに俺にブチ犯されてぇ奴はいつでもDMで待ってるからなァ…♡」

  『エッロ…』

  『射精量えっぐ』

  『俺もブチ犯されたいです!!』

  『我肉便器希望』

  『𝑂ℎ…𝑓𝑢𝑐𝑘…𝑌𝑒𝑎ℎ♡』

  『100万回抜くねこれ(予言)』

  流れゆくコメントと共に、[[rb:豪獄 > ゴウゴク]]さんは犬獣人達のケツにそれぞれ「肉便器」と書き、

  まるでオナホのようにケツを並べカメラに映した。

  二つのオナホの真ん中から[[rb:豪獄 > ゴウゴク]]さんは片腕ずつケツを揉みながら、

  「んじゃあ、また次の配信でなァ…♡」と言いながら、画面はフェードアウトし、配信は終了した。

  はぁ~~~~エロかった…。10回ぐらい抜いちゃった

  俺も[[rb:豪獄 > ゴウゴク]]さんにブチ犯されたいなぁ……。

  ………勇気を出して、DM…送ってみようかな…?

  [newpage]

  【𝑺𝑬𝑿】

  そう、おなじみのSNSだ。

  ユーザーが出来事を文章やメディアなどで発信し、リプなどでコミュニケーションをするのが可能である

  その利便性故に、たくさんの人々が利用している。

  そして豪獄さんも𝑺𝑬𝑿を利用しているのだ。

  豪獄さんのポストを見てみると

  「今日三人潮吹かせたわ」

  「チンポ引っこ抜くときションベン漏らす奴エロいよな」

  などの呟きをしていた。

  毎日配信で交尾してるっていうのに、配信外でも交尾してるのすごすぎるな…。

  俺もあの犬獣人さん達みたいにブチ犯されてみたいし…

  雄交尾してみたいんだよなぁ…

  せっかくだし…ずっと躊躇ってたけどDM送ってみるか…?

  ん?また豪獄さんがポストしてる。

  「はぁーー、若けぇ狼獣人いねえかな…ブチ犯してぇ…」

  驚いた。

  奇跡的にも俺は狼獣人だし、豪獄さんも30代後半だと言っている。

  そして俺は19だ。こんなビッグチャンスを逃したくない…。

  勇気を出して、さっそくDM送ってみるぞッ!!

  え~~っと…

  『はじめまして。179/92/19 狼獣人の[[rb:飛月 > ひづき]]です!』

  『豪獄さんの配信がとても大好きで毎日抜いてます!』

  『もしよければ俺と交尾してくれませんか?』

  簡素な文章と共に、ヘタレなパンイチ自撮りと共に送信する。

  これで反応なかったら…すごくショックだなぁ……。

  返信、くるのかなぁ。

  ピコンッ♪

  返信が来るまで、そんなに時間はかからなかった。

  『エッッッッロ ブチ犯す』

  『飛月の都合の良い時間に合わせるぞ』

  『あ、いつも配信見てくれてありがとな♡』

  あまりにも性欲の強さで順番が真逆になってるのは置いておいて…

  まさか本当に返信が来るなんて思ってなかった。

  しかもエロいとまで言ってくれた…。本当に嬉しい。

  えっと…じゃあ

  『明日の■■時■■分■■駅前でいいですか?』

  『OK ちゃんとケツ洗えよ♡』

  『お前も俺のオナホにしてやるから覚悟しとけよ♡』

  『わかりました♡俺を豪獄さんのオナホにさせてください♡』

  ……気持ち悪い返信をしてしまったが、これはとても楽しみだなぁ…

  ああ、想像しただけでもムラムラする…。

  豪獄さんにブチ犯されることが確定してる事実だけでも5回はシコれる。

  本当に楽しみだなぁ…俺、どんなプレイさせられるんだろう……。

  ~交尾当日~

  えっと、調べた内容では…

  雄交尾前は「シャワ浣」というのをするといいらしい…

  これをすることで交尾をスムーズに進めることができるんだとか。

  シャワーヘッドを外して…ケツをほぐしてシャワーヘッドをあてて……

  「ん”…♡ なんかこれ… 気持ちい…♡」

  「もしかして俺…ケツがモロ感なのかも…♡」

  ぴしゃぁああぁッ♡♡♡

  まるでザーメン排泄みたいに、ケツから水が勢いよく排水する。

  「フーー♡ フーーー♡ この感覚ちょっとクセになるな…♡」

  あまりやりすぎるとよくないらしいから…

  これぐらいにして……待合場所に行かないと。

  「確か…ここのはず」

  待ち合わせ10分前に到着したから、まだ豪獄さんは付いていない。

  暫く𝑺𝑬𝑿でいろんなバリタチの方のツイートを見て時間を潰そう。

  あぁ…それにしてもドキドキする…。夢にまで見た豪獄さんとの交尾…♡

  俺は今日、無事に家へ帰ることができるのだろうか…。

  むにゅうぅ♡

  「ひゃうッ!?」

  ボーーッっと待ち合わせ場所でスマホをいじってたら、

  何者かが確かに俺のケツをいやらしく揉んできた。

  「お前が飛月で合ってるか?♡」

  だから順番が逆なんです。

  ケツ揉む前に確認しましょうよ。

  まぁ正直…そういうのめっちゃ好きだけど♡

  「はい…♡ 飛月です あなたは豪獄さんですか?」

  「そうだ、改めてよろしくなァ」

  「それにしても、ただケツ揉んだだけであんな声出しちまってよォ…♡」

  「これからヤりまくるってンのに、本当に大丈夫か?」

  「実は交尾するの…人生で初めてなんです」

  「はァ!?マジィ!? ただでさえ見た目タイプなのに初めて奪えるなんてサイコーだなァ♡」

  「さっさとヤろうぜ、俺の家まで案内してやるよ ついてこい♡」

  「は…はい!」

  こうして、俺は豪獄さんの家へと向かった。

  初めての交尾でいろいろと不安だが…それ以上に興奮が勝ってしまう。

  「飛月は、どんな配信で俺を知ったんだ?」

  「確か…『一泊二日温泉浣腸緊縛旅行』です!!」

  「俺、小スカと緊縛モノが好きで…その配信では50億回ぐらい抜きましたね…」

  「おおマジか、そんなハードなヤツから知ったんだなァ~」

  「あの配信は大変だったけどエロくて楽しかったなぁ…」

  「ションベン飲ませたし、ぶっかけたし、中に出したし」

  ……そんなこんなで豪獄さんと他愛のない雑談をしていたら。

  家についていた。

  「まあまあ、まずはこれでも飲んでリラックスしていってくれ 交尾ってモンは緊張しすぎても出来ねェからな」

  そういって豪獄さんは俺にコーヒー牛乳を渡してくれた。

  「ありがとうございます…!!」

  「そのコーヒー牛乳、うめぇだろ なんてったって雄の牛獣人から搾乳した特製牛乳で作られたカフェオレだからな」

  「しかもただのコーヒー牛乳じゃないんだぜェ…♡」

  彼はニヤリと笑い俺の下半身をジーーッと見つめる。

  「えッ!?」

  「お前気が付いてねェかもだけど、ビンビンだぞ♡」

  「もう完全に出来上がってんなァ…♡」

  「このカフェオレは性欲を極限まで高める効果があるんだぜ…♡」

  「そらッ!!」

  90キロもある俺をいとも容易く豪獄さんは抱きかかえ、

  お姫様抱っこをされながら、薄暗い部屋へと連れてかれた……。

  [newpage]

  ションベンとザーメンが混ざりあったような濃厚な雄の臭い。

  あまりにも強烈な臭いで意識が朦朧としかけている。

  散々使い込まれたのか、取れずに残ってる白濁液の痕が残ってる。

  それだけではなく、使い込まれた褌やケツワレ、トランクスやブリーフも物干し竿にかけられていた。

  一番最初に感じたものはそれだった。

  次に二つ目。

  異常な数の写真が、まるでコレクションのように壁に飾られている。

  その内容は種付け後のケツがドアップで写っており、

  「肉便器」「小便器」「ドM」「オナホ」などの文字が書かれていた。

  今までの豪獄さんの配信で見た事がある写真以外にも、プライベートな写真もあった。

  雄が雄ではなくなったデカケツの写真が100枚ほど貼られていた。

  きっとブチ犯した記念として残しているものなのだろう。

  そして三つ目……。

  本来これが一番最初に気づかなければいけないこと。

  そう。この部屋は明らかに見覚えがある。なぜなら…

  「ヘヘ、どうだァ?俺専用雄交尾ハメ撮りスタジオは…♡」

  「さ、最高です…ッ♡」

  いつも俺が見てる配信の部屋だったのだ。

  写真が飾られているところはプライバシーに配慮しており、配信中はカーテンで遮られ映らないようにしていたが、

  ケツ掘りブランコ、巨大ベッド、ディルド、ローター、バイブ、ローション

  エネマグラ、縄、ギャグボール、目隠し、ハーネス、ラバースーツなどなど…

  全部見覚えがある。

  スケベなことをするために必要な道具や服装、オブジェクト等が揃っていた。

  あまりにもたくさんの道具があったので、

  最初はスタジオか何かだと思っていたがまさか自宅にあったとは……。

  配信越しでもスケベだとは感じていたが、

  実際にその場に来ると五感の情報量で更に臨場感がある。

  「んじゃ、そろそろおっぱじめようぜ…♡」

  んちゅッ♡ れりゅッ♡ れろぉおおぉ♡

  むちゅるるぅ♡ ちゅぷるうぅ♡ ぶちゅるるぅうぅ…ッ♡

  早速豪獄さんは余裕そうな表情で容赦なくディープキスをする。

  巨体に圧迫されて、逃げ場所なんて存在せず、ただひたすら俺の喉を大きな舌が犯していく。

  唾液と唾液が交わり、口内を完全に支配されてしまう。

  呼吸が出来ず、酸欠なのと部屋の強烈な臭いで朦朧としており、もう気絶しそうだ。

  「どうだ…?大人の本気の接吻はァ…♡」

  「ハァ………ッ♡ ハァ…………ッ♡ フゥウ~…………♡」

  「おっと、[[rb:悪 > わり]]ぃ[[rb:悪 > わり]]ぃ、初めてのお前には少しキツかったか?♡」

  「とても……気持ちい……です…♡」

  「そうかそうか、それならよかったぞ♡」

  豪獄さんは嬉しそうに俺をベッドへ寝かし、服を脱ぎ褌一丁の姿になっていた。

  そしてヘヘヘ…と下衆な笑い声をあげながら褌を脱ぎ始め…

  ボロロロォンッ♡ ムワッ♡ ムワァアアァ♡

  さらに強烈なザーメンとションベンの臭い。

  配信や𝑺𝑬𝑿で散々眺めているから周知の事実ではあるが、

  崇めたくなるほどの莫大で屈強なおちんぽ様が激しくバウンドしながら降臨された。

  「デッッッッカァアアァ………♡♡♡」

  圧倒的な一物に俺はただひれ伏すことしかできず、

  興奮が抑えきれず息が荒くなる。

  そして無意識のうちに俺の口はちんぽに向かい、

  しゃぶりつこうと思ったその瞬間……。

  「待て」

  「ふンむぐゥウ”ウ”ッッッ!?♡♡♡」

  まるで餌を求める犬に躾をするかのように言われた瞬間、突然視界が真っ暗になり、

  鼻と口から入ってくる酸素が全て豪獄さんからの褌に染み付いた臭いに置き換わった。

  もはや冷静に今の状況を理解することすらもう出来ない。

  そんな黄ばみそうな脳みそを振り絞って考えると、恐らく褌で目隠しと猿轡をされているのだろう。

  ギチッ… ガチッ… カチッッ…

  左手、右手、左足、右足と綿密に四肢が拘束され、身動きが出来なくなる。

  視界がシャットアウトされ、いつ何をされるか全く予想がつかなくて体の神経が集中し、

  まるで全体が性感帯ように敏感になっていく。

  そしてより意識が嗅覚に集中し、臭いも強く感じてしまう。

  「まずは俺の”臭い”をしっかり覚えてもらわねェとなァ…?」

  「ご褒美は、それまでお預けだ」

  「俺のちんぽしゃぶりてェなら頑張れよ♡」

  「ン~~~~ッッッ!!♡♡♡ ングゥウウぅうう~~~ッ♡♡」

  もうだめだ。豪獄さんの濃厚な雄の臭いで俺の鼻も口も腹もすべてが犯されていく。

  こうなってしまった俺はきっと、豪獄さんにとって音の鳴る玩具でしかないだろう。

  ちんぽをお預けされ、手足を拘束された状態で強烈な臭いを嗅がされ続けられる。

  ただそれだけでも狂いそうなのに、更に豪獄さんの斬撃は止まらなかった。

  どすん…♡ むちッ♡♡ むわァアアァ♡

  「ウグゥウウ~~!!!!♡♡ヒイ”ィ”イイイ”ィイィイイイッッッ!!♡♡♡」

  俺の顔面に、豪獄さんのケツが襲い掛かる。

  「ほぉらほぉら頑張れェ~? ちゃんと意識保たねえとご褒美やらねェぞ♡」

  顔面騎乗位のような体制で、豪獄さんのおそらく100キロを超えた巨体が伸し掛かる。

  当然息なんて吸えないし、ザーメンとションベンが染みついた褌の臭いに加え、アナル特有の蒸れた臭いも追加。

  慈悲をくれたのか、たまに少しだけケツを上げ、息を吸う機会を与えてくれるが、

  それでも俺は朦朧と気絶の間を行き来している。

  「ンッ……♡ フグゥ…………♡♡♡ ムグゥ…………………♡」

  しかし、そんな中俺の体は快楽を感じており、完全に豪獄さんの虜にされている。

  ひょっとしなくても、俺は規格外級のドMなのかもしれない。

  だってこんな快楽拷問を、15分も受け続けて今もなお勃起しているのだから。

  「よし、これぐらいでいいか 本当によく頑張ったなァ?」

  「お望み通り、褒美をくれてやるよ♡」

  そうして豪獄さんは、目と鼻に巻いた褌はそのまま、俺の口に巻いた褌を外すと…

  「オラよッ!!! たぁ~ンと味わいなッ!!」

  「ン”グゥウ”ウ”ウウぅう~~~~ッッッ!!?♡♡♡」

  ついに念願のおちんぽ様をしゃぶれたが…

  顔面騎乗の状態で無理やり押し込まれ、大歓喜の嗚咽が響き渡る。

  喉奥までニュルっと入り込んだ巨根は俺に呼吸をする権利すら与えてくれない。

  苦しいはずなのに、今はそれが快楽にしか感じられない。

  「ア”ァ~~~~♡♡♡ 喉マンコ気持ちいぃ~ぞォ♡」

  ドスの効いた声でそう言いながら口から出しては入れてを繰り返す。

  七転八起という言葉があるように、七回チンポを出すということは八回チンポを入れるということで、

  これが豪獄さんの満足がいくまで永遠に続いていく。

  「スゥウウウウゥウウウゥ~~ッッッ♡♡♡」

  「ハァアアアァアアアァ~~~~~ゥッッ♡♡♡」

  俺は豪獄さんがチンポを出し、ケツを上げている数秒の間に深呼吸をしなければいけない。

  そして、深呼吸をするたびに鼻にまかれている褌からの強烈な臭いが俺を蝕んで支配していく。

  今の俺からは豪獄さんとほとんど同じ臭いがする。

  もはやここまでくれば、テセウスの船のパラドックス的に豪獄さんの分身といっても過言では無いかもしれない。

  「もうそろそろ喉マンコに出すからなァッ!! 全部ちゃんと飲み干せよォッッ!!」

  「オ”ぉおおぉお!!出るッ!!出すぞォオオオオォオオ~~~ッッッ!!!♡♡♡」

  ビュルルルルッッ!!!♡ ブピュゥウウウゥウウッ!!♡ ブヂュゥウウ♡

  ビュゥウ~~~~ッッ♡♡ ブプゥウウゥッッッ♡♡

  とんでもない量のザーメンが口内から喉へ、喉から食道へ、食堂から腹の中へと流れゆく。

  あまりにも勢いが強すぎて、ザーメンが鼻から吹き出るが、褌でガードされ、飛び出すことはなく、

  鼻腔にザーメンがへばりつき、強烈な臭いが一番嗅覚の鋭い箇所に漂い続ける。

  もはや、イヌ科としての誇りである嗅覚がその臭いによってバカになり、もう豪獄さん臭い以外わからない。

  きっとこの臭い以外を感じることは金輪際ないであろう。

  「ごう”ッ…ごう”ごくざん”……ッ!!♡♡ オゴッ!! ウ”ップッ!!♡」

  「ヨォ~~シヨシヨシィ~~、ちゃぁ~んと全部飲めて偉いぞぉ~♡」

  そういいながら、吐きそうな俺を抱きしめ、優しく頭をなでてくれる。

  まるでさっきまで拘束して顔面騎乗位イラマチオをしてきた人とは思えない。

  「お前初めてだってンのにこんなエグい事されて興奮してんのスゲェな♡」

  「今でも泣きベソ掻いて、ザーゲロしそうなクセによォ…♡」

  「ひぐ…ッ そういうところも含めて… 好きなので…♡」

  「んン~?♡」

  「……屈強な体格も…男前な表情も…エッチするときはドSだけど普段は優しいところも…」

  「そして何より、そんな豪獄さんに犯されてる人を見てると、俺もあんな風にブチ犯されたいって思ってたんです♡」

  「だから……DMが来たときは本当に嬉しくて…ずっとムラムラしてましたッ!!」

  「俺は豪獄さんのファンです!豪獄さんの事が大好きなんです!!だからもっとメチャクチャにしてくださいッ!!!♡」

  「ヘヘヘ…ッ♡ エロガキ♡」

  そういいながら豪獄さんさんは俺のケツをいやらしく揉む。

  ケツとふとももの中間らへんをむにゅッ♡むにゅ…ッ♡と揉まれると、身も心もゾクゾクしてしまう。

  「じゃあ~拘束具外してやっから、四つん這いになってケツ上げてこっちに向けろ♡」

  俺は指示通り、少し…いやかなり恥ずかしいが豪獄さんにケツを向け、四つん這いになった。

  ヨガでいうネコのポーズのような体制になり、

  目隠しをつけたまま豪獄さんに身を委ねる。

  「んじゃあ少しずつケツをほぐしていくぜ…痛かったらちゃんと言えよ?」

  その言葉に対して頷くと、俺のアナルにローションのような液体がたくさん塗りかかる。

  豪獄さんが少し指をいれるだけで、クチュ…♡クチュ…♡といやらしい音が響く。

  一本入ったら二本、二本入ったら三本。

  そして三本入ったらお待ちかね……

  「ん”……ッ♡ はぁああ……ッ♡ んぐッ♡ あ”ぁあ…ッ♡」

  「どいつもこいつも指で弄っただけでメスみてェな声出しやがってよォ…」

  仕方がない。だって彼はそれを生業として生きているのだから。

  指だけのテクニックでたくさんの雄達は絶頂し、雌へ叩き堕とした猛者なのだ。

  実際彼の配信でも指だけで射精していた人はたくさんいた。

  むしろまだ臭い攻め・イラマチオ・手マンされて射精してない俺を褒めてほしい。

  …なんて思ったが、ただ手加減されているだけなのかもしれない。

  「よぉし、だいぶ解れてきたなァ♡」

  その言葉を聴いて、俺はゾクゾクが止まらない。

  いつ挿れられるのか、ドキドキしながら待っていたら……

  突然視界が戻ってきた。

  部屋自体は薄暗いが、暗闇とは段違いである。

  「挿れてほしけりゃあ、ちゃんとオネダリしろ」

  そういって豪獄さんは俺を見下し微笑む。

  「……豪獄さんのちんぽを…俺のケツマンコにィ…挿れてください…♡」

  とてもクサくて恥ずかしいセリフだが…それでも欲しいモノは欲しいのだ。

  てっきりこう言えば、挿れてくれると思っていたが、そう簡単にはいかなかった。

  「ちげェだろ?」

  思わず「え?」と声がでてしまうほど、豪獄さんのおちんぽ許可は厳しい。

  「ちゃんとケツ振って誘惑しながら、『俺は豪獄さんにブチ犯されたい淫乱ドMです』って言えや」

  「お、俺はぁ♡ 豪獄さんにブチ犯されたひぃ…♡ 淫乱ドMですぅ…ッ♡」

  恥ずかしい恥ずかしい。俺は羞恥心に苛まれながら、

  まるで尻文字のように激しくケツを振って豪獄さんにおねだりしている。

  「いいぜ…。ただお前は今から俺にブチ犯される様子を全世界にみられることになるがいいのかァ?♡」

  「…ッ!!」

  気が付けばさっきまで貼ってあったはずのデカケツオナホ写真集が、

  カーテンで遮られ見えなくなっている。

  あまりにも激しいプレイを続けられていたがすっかり忘れていた。

  確かにプライベートで交尾をすることがあるとはいえ、

  豪獄さんは配信者だ。それに𝑺𝑬𝑿のDMでお願いしてしまったからには、

  今更断るのもとても申し訳ないだろう…さらに追い打ちをかけるように…

  「別にいいんだぜぇ…?晒されるのがイヤならここで終わっても」

  と判断を迷わせるを誘う発言をしてくる。

  確かにここで引けば、俺は普通の生活ができるかもしれない。

  逆に言うと、ここで引かなければ俺は全世界に醜態をさらし、人生終了することになる…。

  「本当にいいのかァ?お前がブチ犯される姿ァ、友達や親族に見られるかもしれねーぜェ…?♡」

  そういいつつ、彼はニヤニヤしながら俺のアナル周辺でひたすらちんぽを擦ってくる。

  ヌプ…ヌプといやらしく反発し、入り口周辺でひたすら焦らされまくる。

  あぁ…あぁ…あぁッ!!!♡もう冷静になんてなれねぇ…!!

  欲しい…欲しい欲しい欲しいホシイホシイホ”シ”イ” ホシ”イ”ッッッ!!!♡♡

  我慢…できねェ…もう無理ッ!!無理ぃい”い”いいいいぃいい!!!

  「お願いしますッ!!配信されてもいいですッ♡ 全世界に変態淫乱犬だと思われてもいいから…ッ!!♡♡」

  「豪獄さんのちんぽを俺のケツマンコにぶちこんでください…ッッッ!!!!♡♡♡」

  そこにはもうプライドや自尊心なんてものは無く、ただ一時的な快楽のために将来を捨て、身を委ねた。

  無様にケツ振りまくっておねだりして、醜態を全世界に晒されてでもいいから俺は豪獄さんのちんぽが欲しい!!

  「本当、よくしゃべるオナホだなァ♡ でもお前ならそう言うと思ったぜ…♡」

  その言葉とは真逆な、優しくて甘い声で嬉しそうにそう耳元でそう囁くと、

  カメラをオンにし、配信を開始させる。

  「よぉ!お前ら!!今から突発雄交尾配信すっぞ!!♡♡♡」

  「今回ブチ犯すのはこいつだァ!!」

  「オイ、オナホ!! リスナーの為にお前がどんな変態野郎か、デカケツブンブン振りながらちゃんとアピールしろッッ!!」

  そう叫び、カメラは俺のケツをドアップで映している。

  いくら吹っ切れたとは言え、羞恥心がなくなったわけではない。

  だが、豪獄さんのちんぽのために、ケツを振りながら俺はリスナーさんに自己紹介をする。

  「俺は…ッ♡ おれはぁ……ッ!!♡」

  「俺はバリタチドS虎ちんぽが欲しくて…ッ♡」

  「全世界にケツ振り媚するゥッ!!♡」

  「ドM淫乱肉便器犬ですッッ!!!!!♡♡♡」

  突発配信にも関わらず、視聴者数は100、200、1000…と、どんどん指数関数的に伸びていく。

  こんなにたくさんの人達に俺はケツを晒して、肉便器宣言をしていると考えると、

  羞恥心と興奮で体が震え、逆に四つん這いでないと安定して体位を維持することができない。

  そして豪獄さんも遂に本気の配信モードになり、俺をいきなり鷲掴みにし、

  後背位から背面座位へと素早く切り替わり、

  ハムストリングを抱え、ちんぐり返しのような体位で、ぶっとい腕でガッチガチに固定される。

  目の前にはガチ勃起した極太フランクフルトが俺の視界を満たし、

  「ハァ…ハァ」と興奮した大型犬のような荒い呼吸しか今の俺にはできない。

  それも仕方ない。だって…これが今から俺の中に入るんだ…♡

  早く…早く早く…… 早く早く早くハ”ヤ”ク”ゥウ”ウ”ウウ”ゥ!!♡♡

  「だってよォ!!お前ら!!こいつは救いようもねェ淫乱変態フリーオナホだそうだぞォ?」

  「もう普通に街中歩けねェなァ!?見つかっただけで連れ去られてぶち犯されるかもなァ!!」

  それはそれで本望かもしれない。

  ドMな俺にとってそれは幸せ以外の何物でもない。

  豪獄さんのような屈強な雄に見つかって…褌か何かで口元や目元を巻き疲れて…

  逃げられないようにギッチギッチに縛られてェ…ッ♡♡

  どこか暗いところに連れてかれてぇ…♡♡♡

  そしてブチ犯されてヤリ捨てられるかもしれねぇ……ッ!!♡♡♡♡

  「おいッ!!ナァニボケ~~ッとしてやがるッッ!!」

  「テメエが欲しい欲しいってケツ掘りながら言ってたちんぽ…ッ!!♡」

  「今からケツマンコにブチ込むぞッ!!エロガキィイイッ!!!♡♡」

  「オ”ォオ”オ”オォォォオ”オォォオオォ~~~ッッ!!!♡♡♡」

  びゅるぅ…ッ♡ びゅくるるッ!! びゅぅうううううぅう~~~!!!

  「挿れた瞬間にイきやがるなんてマジでザコオナホだなァ!!」

  「ひぎぃいいいッ♡♡ いぎぃいいってるがらぁああああぁ!!!♡♡」

  「知らねえよォッッ!!俺はまだ挿入してバッカリだ!!」

  「潮吹いたってションベン漏らしたって俺が種付けするまで犯し続けるかンなァ!!」

  「あぁああッ♡ お”お”ぉおお”おッ!!♡ じぬ”ッじぬ”ぅううううう♡♡」

  「あ”ぁあ”あ”あ”あ”あ”ぁああ ム”リ”ィイ”イ”イ”イイィッッ♡♡」

  「うるせェなァ!!これでも加えてろッ!!」

  「んぐう”ぅう”ぅウウゥムぐう”う”うううぅううう”ん”ん”んン~~~ッッ♡♡」

  プシャァッッ!! ジョババババッ!! ビッシャァアアアアアァアアッ!!!!

  パ”ンパンパンパンパンパンッッッ!!♡♡♡

  ヂュポヂュポッッッ!!♡ ブヂュッブヂュブヂュッッッ!!♡♡

  バチュンバッチュンッッ!!!♡♡

  豪獄さんの激しい高速ピストンは止まらず、さらに追い打ちをかけるように褌で猿轡される。

  絶頂を迎え、敏感になっている俺の体はもう壊れかけている。

  壊れた蛇口のように、俺のちんぽからは透明で輝く液体が勢いよく噴射する。

  メスイキする度感度が高まり、ケツを掘られる度にメスイキする。

  そしてまた感度がたかまりメスイキ…それをずっと、ずぅうう~~~~~ッと繰り返し、

  快感がどんどん膨張化していく。もう何回メスイキしたのかすらわからない。

  意識を保つことすらもう無理だ。

  さっきまでの羞恥心すらもどうでもよくなるほどの快楽。

  そして、俺と豪獄さんの交尾ショーは最終局面へと移行する。

  「オラッ!!寝ぼけてんじゃねェ!!起きろッッッ!!」

  「オ”ゴォッ!! ヒギィイイッ!!♡」

  「いまからテメェの中にブッ放すぞッ!!♡♡」

  「孕めッ孕めェエエ!! ガキ孕みやがれェエエエエェ~ッッッ!!♡♡」

  ブチュルルルルルゥ~~!!♡ ビピュルルルルゥウウウ~~ッッ!!!♡

  ブピュゥウウ~~~!!♡ ドピュルルルッ♡ ブプゥ…ッ!!♡♡

  ビュゥウウウウウ~~~~ッッッ!!!♡

  豪獄さんが種付け大量射精した後、すぐさまチンポをぶっこぬき、

  四つん這いにさせ、俺のケツがカメラにドアップするようにセッティングした。

  そして、豪獄さんが俺のケツを「パァアンッ!!」と勢いよくスパンキングすると………

  「ンオ”オ”オォオ”オ”オォオオオオォォ…ッッッッ!??♡♡♡」

  ブビュブブブピュゥウウウウウブブウウウゥ~~~ッッッ!!♡♡

  じょばばばばばばばぁ♡ シパァアアアアァ~~♡

  俺のケツから勢いよく豪獄さんのザーメンが噴き出て、失禁してしまった。

  そして気が付くと現在の視聴者は100万人もいた…。

  これだけの人の前でスパンキングされて、まるで莫大に放屁したような音を鳴らしザー排しながらションベン漏らした姿を見られたと考えると流石に恥ずかしい…。

  朦朧としている中、コメント欄を見てみると…

  『エッロ…』

  『ザー排おもらし助かる』

  『俺もコイツブチ犯してぇ…』

  『いいなぁ僕も豪獄さんに犯されたい…』

  『同じタイミングでイけて幸せ』

  『成人男性の失禁でしか得られない栄養素がある』

  『𝑂ℎ…𝑓𝑢𝑐𝑘…𝑌𝑒𝑎ℎ♡』

  『俺こいつの友達なんだけどホモだったのか…』

  ……約1つ、見たくないコメントがある。

  だけど、リスナーさん達はとても喜んでるみたいで安心した。

  「んじゃぁ最後はこいつにションベンぶっかけてフィナーレだッ!!♡」

  ジョロロロロォオオォオォオオオォ……♡ シィイイイィイイイィィ…♡

  生暖かい天然シャワーが俺の身と心を潤わしていく。

  混ざりあう豪獄さんのションベンとザーメン。

  そして、それを眺める約100万人のリスナー。

  俺は完全に豪獄さんの臭いでマーキングされた。

  「最後まで配信見てくれてありがとうなッ!!」

  「これオカズにしてシコって寝ろよッ♡」

  「ほら、おめェもちゃんと挨拶しろッ!!」

  そういって俺のケツを叩く

  「あッ…♡ ありがとッ…♡ ございました…♡」

  こうして、激しい雄臭い交尾配信は幕を閉じ…

  俺の意識はゆっくり夢の世界へ迷い込んでいく。

  [newpage]

  …………ここは…?

  「おッ 目ェ覚めたか」

  そうだ。ここは豪獄さんの家。

  俺たちはさっきまで生ハメ生配信をしていて…

  あまりにも激しい交尾に失神していたのか。

  隣には豪獄さんがスマホでエゴサーチやリプ返信などをしていた。

  そしてシコティッシュが5つほど置かれていた。

  あんなにヤったのに、その後5回もシコったのか…。

  流石豪獄さん。

  「お疲れさん♡ [[rb:飛月 > ひづき]] シャワー使っていいぞ、まずはゆっくり休んでくれや」

  「いいんですか…? ではお言葉に甘えて…」

  俺はボーーっとしながら20分ほどシャワーを浴び、

  お風呂上りに豪獄さんが渡してくれたカフェオレを飲み干した。

  そしてありがたいことに今日は豪獄さんの家に泊まってもいいようだ。

  正直足がずっとガタガタしてて、ただ立っていることですらしんどいからとても助かった。

  「腹減ってるだろ メシも遠慮せず食ってくれよな」

  そうして出されたのは俺の大好物であるホッカホカのロースかつ丼だ。

  クリーミーな黄身とごっついカツ、甘く煮込まれたネギがマイルドに噛み合わさっていて本当にうまい。

  ガツガツと勢いよく食べる俺をみて、豪獄さんは嬉しそうに笑う。

  「いい食いっぷりだなァ まるで俺のちんぽしゃぶろうとした時みたいな勢いだぜ?」

  いくら豪獄さんでも、食事中にそういう事を言うのはやめてほしい。

  けど、泊めさせてくれて、シャワーと晩飯まで出してくれたんだからそれぐらい我慢我慢。

  「それにしても、どうして俺の好みがロースかつ丼だって知ってたんですか?」

  空腹だった俺がロースかつ丼を食べ終わるのに3分もかからず、若干引いた目で俺を見ていた。

  「お、おう…えーと、それはだなァ」

  「飛月の𝑺𝑬𝑿のポストでよくかつ丼の写真投稿してただろ?」

  「そういえばそうでした… 気を使ってくださり本当にありがとうございます!!」

  「まあまあ、それぐらいお安い御用よォ」

  「これでも有名配信者だからな 金ならいっぱいあるし気にすんなや」

  「ところで飛月…自分の𝑺𝑬𝑿のページ見てみろ」

  そう言われてみてみると…

  とても驚いたことに、前まで見る専だった俺のアカウントは

  フォロワーなんて3人ほどしかいなかったのに…

  気が付いたら10000人を突破していた。

  そして通知の数も今回の交尾に関するポストがいっぱい来ていた。

  でも何より驚いたのがDMの数。

  200件ほどセクハラや交尾のお誘いが届いていた。

  しかもみんながみんなガチムチな屈強の方ばかり。

  中には自分自身のブツも添えて送っていた方もいた。

  「飛月も人気モンだなァ? これだけの数がいりゃぁ俺みたいにエロ男優になる道もありかもしれねえぞ?」

  「それはとても理想的だけど、俺にできるかなぁ…」

  「俺の見込んだ男だ お前にゃその才能があるぜ♡」

  「まあもし、将来のビジョンが全く決まらなくて、働く先も見つかんねーならさァ」

  「俺が養ってやってもいいぜ♡」

  「えッ!? さすがにそれは申し訳ないです…!!」

  「別にそんな気にしなくていいって さっきも言ったけど金ならいっぱいあるしよォ」

  「それでも…」

  「まあ別に強要はしないぞ、お前の人生なんだから好きなように生きろ」

  「だがまあ甘えたくなったらいつでもDMくれや」

  「その代わり、もし一緒に住むってんなら毎日交尾は絶対だかんなァ?♡」

  「…!!♡ か、考えておきます……!!」

  そうして俺たちは、食事を済ませ、一緒に寝室へ行く。

  エッチしていた時の豪獄さんも好きだが、

  今の優しい豪獄さんも大好きだ。

  さすがに何もせず暮らすのは罪悪感で耐えられないから、俺もそういう活動をしつつ

  彼と一緒に住んでみる、そんな素敵な選択肢を選んでもいいかもしれない。

  路頭に迷っていた俺に、救いの手を差し伸べてくれたそんな豪獄さんには感謝したくてもしきれない。

  そんなことをまったりと思いながら巨体に包まれ、夢を見る…………。

  …なぁ~んてロマンティック終わり方すると思ったかァ?

  へへへ、残念だったなァッ!!

  忘れてねェか?アイツがあの「カフェオレ」を飲んだってことをよォ。

  俺の無限に等しい性欲が収まることなんてねェ。

  それに…

  「おい飛月、なんで勃ってんだァ…?♡」

  「……………豪獄さんこそ♡」

  そして俺達はベッドの上で、第二ラウンドを開始した。

  朝までバカみてェに交尾しまくって、

  その日の昼もアホみてェにブチ犯して、

  その日の夜も潮吹かせまくって、

  そのまた次の朝まで褌嗅がせながら乳首シゴキまくって…

  そのまた次の昼も背面駅弁でブチ犯しまくって……

  そのまた次の夜も喉マンコにションベン飲ませまくって………

  そして、そのまた次の次も、俺達はずっと[[rb:ヤリまくる > 愛し合う]]。

  俺はバリタチドS虎ちんぽが欲しくて

  全世界にケツ振り媚する

  ドM淫乱肉便器犬ですッッ!!!!

  —END—

  [newpage][chapter:おまけ]

  あれから数カ月後、俺もSNS上でエロ配信者として生計を建てていくことにした。

  それからフォロワーが2万…3万…と増えていき、現在は10万人ほどになった。

  ほぼ毎日セクハラやヤリ目のDMが殺到している。

  でもまあ屈強な雄たちと毎日セックス出来るのはとても嬉しい。

  俺にとってはもはや幸せ以外の何物でもない。

  一昨日はふくよかな元消防士の鰐のおじさんに4回ぐらい潮吹きさせられたし、

  昨日は既婚のガテン系の熊さんに10回中出しされた。

  とっても気持ちよかったなぁ。

  だけど最近豪獄さんとエッチできてないてないなってなったから

  久々に今日、交尾する予定が建てれた。

  豪獄さんが言うには俺が喜ぶプレイをしてくれるらしいのでとても楽しみだ。

  豪獄さんの家に着き、例の部屋に行く。

  どうやら豪獄さんはそこで待機をしているらしい。

  そしたら種付けケツデカ写真集のところに、俺がションベン漏らしてザー排してる写真が飾られていた。

  こうして見返すと、改めて恥ずかしい。

  それにしてもこの部屋に豪獄さんがいるはずなんだけど…

  どこにいるのだろうか。どこかに隠れてるのか?

  「お~い、豪獄さ—————」

  ボサッ ギシッ

  「む”ぐ”ぅ”ッ!?」

  「ヘヘヘ、本当に隙だらけだなァ…飛月ィ?♡」

  俺が豪獄さんの存在に気付くころには、もう言葉を発せられる状態ではなかった。

  豪獄さんの濃厚な匂いのする褌で、口を塞がれ、手首を縛られた。

  「久しぶりだなァ 元気シてたかァ?♡」

  そういいつつ、いつものいやらしい手つきでケツを揉んでくる。

  もはや彼にとって、尻を揉むのは挨拶のようなものなのだろう。

  「最近ずっといろんな男にケツ振ってるみてェだが…」

  「初めてお前をぶち犯したのが誰なのか忘れてねェよなァ?♡」

  そういいながらアナルをほぐしてくる。

  そんなの忘れたくても忘れられるわけがない。

  ”あんな事”しちゃったんだから。

  ……まぁ否定したくても「ンー”!!」と呻き声を上げたり、

  「ん”ッ…♡」と甘い声を漏らすことしか出来ないけど…。

  最近なかなか会えていなかったのか、

  豪獄さんの独占欲に火をつけてしまったみたい。

  「まあいい とりあえず楽しもうぜ♡」

  「お前にピッタリなプレイをしてやるよ♡」

  そういって、豪獄さんとても長い縄で俺を縛り始まる。

  上腕の先端と、シックスパックの先端が縛られることにより胸が飛び出しより強調される。

  そして胴体は中心に一列の六角形の穴を作られていき、亀の甲羅のようなアートが作られる。

  そして縄だけでは満足できなかったのか、さらに褌で目隠しされる。

  しかし豪獄さんの気まぐれなのか、口内に入れられた褌を外されたと思ったら、

  何故かおしゃぶり型のギャグボールを付けられ、鼻と顎をグルグル巻かれて、

  マズルも動かせなくなり完全に言葉を発することが出来なくなった。

  幸い、鼻呼吸をすることはできるがマズルに巻かれている褌の強烈な臭いで意識が朦朧としかける。

  そこで終わりかと思いきや、今度は俺をうつ伏せにさせる。

  太腿と上腕の先端がガッチリ縛られていて、全く手足を動かすことが叶わない。

  前腕と手首ともガッチリ縛られていて、手のひらを閉じたり、開いたりすることぐらいしか出来ない。

  視界は封じられ、何一つとして言葉を発せられずに動けぬまま四肢を情けなく震えさせることしか出来ない。

  強いて動かせるタイミングがあるとするなら、それは豪獄さんに動かされる時である。

  豪獄さんは俺の下腿を持ち上げ、足首の縄を何かに引っ掛けたのかわからないが、少し体が浮き始めた気がする。

  それから手首、背中、ケツ、太腿の結び目にも新しく縄を加えられ、俺は今宙に浮いている。

  プロレスでいうところの「逆エビ固め」のような体制で俺は豪獄さんのアートとなり、吊るされているのだ。

  重力に反しているため、縄の食い込みが今以上に激しくなり、俺の身は[[rb:大量の縄 > 豪獄さんの愛]]によって蝕まれてゆく。

  ギチギチに縛られ、視界が見えず俺の体は物理的にも精神的にも非常に敏感になっている。

  ギシッ…ギシッ…っと縄が軋む音が聞こえる度に縄が食い込まれるのを強く感じる。

  自分の脈を強く感じ、縄に食い込まれて、重力からの刺激もあり苦しいはずなのに、

  なぜかそれが気持ちよくて仕方がない。

  抵抗したくても全く体が動かない屈服感と、完全に主導権を豪獄さんに握られている高揚感。

  ドマゾな俺には本当にたまらない。

  そしてそんなどうしようもないほどMである俺をさらに喜ばせてくれるような事をしてくれた。

  「こんなにギチギチに縛られて勃起してんのかァ?」

  スゥウ~~~♡

  「ん”ん”~~~~ッ!!!♡♡」

  敏感になり感度が高騰した今の俺にとってはもはや全身が性感帯。

  乳首でもケツでもちんぽでもない、ただの肩甲骨らへんをさそられただけで、

  俺の体はビクッ、ビクッッと、陸で跳ねる魚のように跳ねてしまう。

  「本当に飛月はいい反応するよなァ?」

  「そんじゃ、こんなのことされたらトんじまうんじゃねェの?」

  こちょ…♡ コチョコチョ…

  ゾソゾソッ…♡ すりぃいいぃぃぃ…♡

  もみゅッ♡ もみゅぅうッ♡♡ コショコショコショ~……♡

  「ム”グゥゥウ”ウ”ゥウウウウウ~~ッッッッ!!!♡」

  足の裏をくすぐり、僧帽筋から尻尾の付け根の一直線をスーーーー…ッ♡とさそれば

  脇腹とケツをもまれてまた足の裏へと戻る。

  そんなことを敏感な状態でされてしまったら俺はただ叫び声をあげることしか出来ない。

  ギチギチに縛られて血流が乱れ、意識が途切れている中、

  まるでアラームで無理やり起こされるようにくすぐりや愛撫で目が覚める。

  俺は昔から友達によく擽られ、からかわれるほどくすぐり耐性が無く非常に弱い。

  さらにそれが縛られて目隠しされていることにより強化され、

  未知なる快楽を経験している。

  ケツをブチ犯されるのも悪くはないが、

  こういうネットリと着実に攻められるのは俺のドMな性ととても相性が良く、気づけば俺は…

  「ほれほれェ♡ もっと叫べッ! 踊れッ!! 狂ッちまえェ~ッ!!!♡」

  こちょこちょこちょッ♡ ムニュムニュッ♡

  ヒソヒソヒソッ♡

  「ンン”ン”グゥゥウウウウウゥ~~~ッッッ♡♡♡」

  じょぼぼぼぼぼぉオオオオオォォオオォ~~~……♡

  体が快感に耐え切れずオーバーヒートを迎え、またもや敗北し漏らしてしまった。

  「こんなにションベン漏らしやがってェ、お前は赤ん坊か?♡」

  「そんなに漏らし癖あるんならオシメでも履くか?赤ん坊♡」

  そういいながら、豪獄さんは縄を解き、俺は無事に地面と接する。

  そして俺にオムツをはかせ、また速やかに縛り直す。

  縛られる快感を知ってしまったせいか、縄が体に擦れる旅にゾクゾクしてしまう。

  さっきおしゃぶり型のギャグボールをつけたのは、俺が失禁するのを予測していたからなのだろうか…

  そんなことを考えいていたら、あっという間にさっきの逆エビ縛り状態に巻き戻り。

  あまりにも俺殺しのプレイで俺の思考回路はほぼ機能していなく、今更気が付いたのだが

  このオムツはヌルヌルして湿っており、明らかに使われた痕跡がある。

  そして臭いから察するに、恐らく豪獄さんがションベンした状態で、ザーメンをぶっかけたのだろう。

  俺の股周辺は、完全に豪獄さんの臭いでマーキングされてしまった。

  …さらに、ケツの中にローターを詰め込まれた。

  太腿の間には電マも固定され、オムツ越しとは言え、ちんぽに刺激が伝わってくる。

  両乳首にも同じくローターが固定され、常に4点責めで俺を襲う。

  ちんぽだけは他の3点と比べ、刺激が小さめな所為で、イきそうでイけない感覚が長く続く。

  バイブによって常時的に感じる乳首とアナルの快感。

  臭いで嗅覚が支配される事によって感じる鼻の快感。

  オムツ越しの電マが密かに与えるちんぽの快感。

  ドロドロとしてジメジメと染め上げられる股周辺の快感。

  おしゃぶりとオムツを履かされる羞恥心による快感。

  そして、ギチギチと縛られて縄が食い込む全身の快感…ッ♡

  俺はもうダメだ。もうこれ以上こんなこと続られたら本当に壊れてしまう。

  いやもうきっと壊れている。

  ただひたすらう呻き声のような喘ぎ声を出すことしか今の俺には出来ない。

  そしてさらにその6つの快感にプラスして…

  こちょこちょこちょこしょこしょこちょこちょぉおこしょぉお♡♡

  「ン”ン”ン”ン”ン”ゥウウウウグゥウウウウウウウウウ~~~~ッツッ!!!♡♡♡」

  びゅるるるるッ ビュルルルルルルルゥウウウウッ♡♡

  7つ目のくすぐりによる快感によって、[[rb:襁褓 > むつき]]の中に出してしまった…。

  豪獄さんの分だけでもドロドロして、ケツや太ももに粘着していたが、

  そこに俺の分もプラスされて、オムツの中はぐちょぐちょになってしまっている。

  「おぉッ? オシメ離れ出来ねェ赤ん坊がもう精通したのかァ?♡」

  「なら赤ちゃんじゃなくてちゃんとした大人にならなきゃなァ?♡」

  そういって豪獄さんは[[rb:おしゃぶり > ギャグボール]]を外し、

  溜まっていた涎が一気に零れ落ち小さな水たまりが出来た。

  縄も解き、目隠しも外され、オムツも脱がせてもらって完全に体の自由が戻ってきたが、

  絶頂して失禁してくすぐられまくった俺に動ける力なんてない。

  たった今赤ちゃんを卒業したばかりだが、まだまだ子供気分のままだ。

  「う”う…ッ♡ごうごくさん…ッ♡お”れ”…も”う”うごけ”な”い”♡」

  ガタガタと震え、そのような泣き言しか出てこない。

  久しぶりに豪獄さんと会って、初めて口にする言葉がこれなのは流石に情けなさすぎる。

  「でも大丈夫だぞ♡体はちゃんと母親になってるからなァ♡」

  どういうことだ?と思っていたら、ヘロヘロな俺は持ち上げられ、豪獄さんの膝の上に乗った。

  そしたら

  くにッ♡ くにぃぃいいッ♡♡

  「オ”ッッ♡ オ”ゴォオ”オ”オ”オォ♡」

  豪獄さんが俺の乳首をちょっと弄ると、ビュ~~~ッッ!!!っと、母乳が噴出した。

  それだけじゃなく、さっきの緊縛されながら乳首を刺激されたことによって、

  短期間で乳首の感度が爆上がりして、気持ちよさが急増している。

  「ちょっと弄っただけで母乳が出る立派な大人になったじゃねェか♡」

  くりッ♡ くりくりッ♡ ぐにぃッッ♡

  ゴリュッ ゴリュゴリュゥウ♡ グリッ!!♡ グリィイッ♡♡

  「ア”ァアアッ♡ オ”ォ”~~ッ!! ン”ギヒィイ”イ”ィィイ”イ”イ~ッッッ!!♡♡♡」

  プシャァアアアァア~~~!!♡ ビシャシャシャァアアアァァアァ~~ッッ!!♡♡♡

  乳首を激しくいじられただけで、俺は潮を吹いてしまうような体に調教されてしまった。

  縄師で調教師で有名男優な豪獄さんにどんどん俺の体は変えられていってしまう。

  「ションベンやら潮やらミルクやらで本当にお前はよく部屋を汚しやがって♡」

  「大人なクセして本当にエロガキだなァ?♡」

  「オ”ラッ!!お仕置きだッ!!ケツの中にションベン出すぞッッ!!」

  厳つい声で俺のガバガバなケツマンコに豪獄さんのちんぽが入ってくる。

  開発済みのケツ穴と豪獄さんのタプタプな金玉の先端が接するまでそんなに時間はかからなかった。

  感度が上がったのは乳首だけではなくケツマンコもだった。

  俺は豪獄さんにピストンされるたびに「オ”ッ”♡ オ”ッッ♡」と汚い喘ぎ声を上げるだけのただの玩具だ。

  そしてじょろろ…♡ジョバババババァ♡と、俺の中に温かい液体が入ってくるのを感じる。

  散々我慢していたのか、豪獄さんの放尿は1分以上続き、腹の中がションベンで満たされていく。

  途中であふれ出しそうになり、背面座位から俺をちんぐり返しにして、

  やがて放尿が終わるとちんぽを引っこ抜きいて…

  「フゥ~~~ッ すっきりしたなァ」

  パァア”ア”ン!!!!!!

  「ア”ァ”オ”ォオォ”オ”オ”ォン”ン”ン”ン~~~ッ♡♡♡」

  プシュウウウウウウウゥウウウ~~~ッッ!!♡♡♡

  俺はケツから潮吹きでもしてるのかと錯覚するほど、さんざんため込んだ豪獄さんのションベンが溢れだし、吹き出ていく。

  そして元々雄臭かったこの部屋は今までよりも濃い臭いへとなっていく。

  散々貯めさせてはスパンキングをして、一気に放出させられる、そんな小便器みたいな扱い。

  そんな扱いを受けているのにも関わらず、遠吠えメスイキしてしまう。

  そして俺は役目を終えると、今までの快感の反動が来て…意識が遠のく。

  「楽しかったぞ♡ 飛月♡」

  朧げな記憶の中で、確かにそう言っていたような気がする。

  俺の体中にハッキリと残った豪獄さんの[[rb:縄の痕 > 愛]]。

  この先も、この痕が消えることのないぐらい、豪獄さんと[[rb:エッチ > 愛]]しあっていきたい。

  これがきっと、豪獄さんと俺の[[rb:プレイスタイル > 愛のかたち]]なのだ。