<6/6>虎王子が龍人パラディンをお披露目するため王国民の前で公開セックス!!尻尾相互挿入のケツイキで龍虎相打つ!
パラディンを王国民にお披露目する際にはある儀式があった。王国民の前で王とパラディンが公開セックスをするのだ。
これは虎王国の初代国王と王国初のパラディンが任命された際の歴史に基づいている。
かつて、ある虎騎士が下剋上を目論んだ。式典中の国王を王国民の前で襲い犯したが、国王はそれに反撃して、騎士を犯し返すと自分のペニスの言いなりにさせた。
騎士はこれに感銘を受け、国王に忠誠を誓った。国王も自分を打ち負かすほどの騎士の強さを認め、自分の護衛としてパラディンとした。
この歴史を受け、新たなパラディンを任命する際には、王国民の前でパラディンが国王を犯し、国王がパラディンを犯すという演劇を行うことになっているのだ。
王国の城の前、王国民達が集まる広場には新パラディンを一目見ようと王国民が集まっており、虎王国の王族も集まり、龍王国からも王族達が参列していた。
城の中、虎丸と龍之介は儀式用の正装に着替え、緊張の面持ちだった。虎丸と龍之介は城を出て広場に立つと、王国民達の歓声を受けた。二人は互いに向かい合い、一礼した。
虎丸「なあ、緊張してるか?」
龍之介「まあな…ちゃんと勃起できるか?」
虎丸「当たり前だろ、王族の必須能力だ。お前の方はどうだ?」
龍之介「騎士たるもの、どんな状況でも勃起するのは朝飯前だ」
虎丸「心強いな、じゃあ行くか」
王国楽団が笛を吹くと、儀式開始の合図となった。
事前の流れ通り龍之介は虎丸に襲いかかり、虎丸を押し倒して覆いかぶさると、王国民達からブーイングの声が上がった。
虎丸「どうだ?歓迎されていない気分は?」
龍之介「うるせえな、お前の王室の筋書通りにしてるんだよ」
龍之介は虎丸が着ている儀式用の正装を破り捨て、裸にしていく。王国民達は王子が押し倒されあられもない裸を晒していることに興奮の歓声を上げていた。
龍之介「お前の王国民達は薄情だなあぁ?」
虎丸「ああ…おい、脱がすのはもうちょっと後だろ?」
龍之介「いいだろ、どうせ脱がすのは変わらねえんだ」
龍之介は自らの儀式用の正装を脱ぎ捨て、鍛え上げた筋肉を晒していく。王国民達はパラディンに相応しい屈強な龍之介の身体に興奮しながら固唾を飲んで見守っていた。
龍之介は自らの肉棒を晒しだし、王国民達の前に股間を突き出した。王国民達は龍之介の肉棒に喜びの声を上げ、龍之介の名前をコールし始めた。
龍之介「パラディンの立場っていいものだな。王子を民衆の前で犯そうとして歓声がもらえるなんて」
龍之助は虎丸の尻尾を口に入れて出してしゃぶり始めた。
虎獣人の性感帯ともいうべき尻尾を刺激されて虎丸は快感で身をよがらせる。龍之介は唾をつけて虎丸の尻穴を濡らすと、虎丸の尻をほぐしはじめた。虎丸の尻穴に指を入れると、その指先でほじくりだす。
虎丸「うぅ♡♡ひぃ♡なんだよぉぉ♡」
龍之介「おら!王子様よ!大人しくしてろ!」
龍之助の指先は虎丸の秘所を責め立て、前立腺が刺激されていく。龍之助は自慢の肉棒をしごくと、その肉棒を虎丸の尻に突き刺した。
虎丸「あぁぁ♡♡♡♡♡♡王国民達の前でこんなあぁ♡♡♡♡♡♡」
龍之介「よし!よしぃ!もっと喘げ!王子様は騎士の下剋上で犯されてめでたしめでたしだ!」
龍之助は腰を激しく振って、その肉棒を虎丸の尻の中で出し入れし始めた。
虎丸「お前、本来の目的忘れてんじゃねえか?」
龍之介「なんだ?手加減してもらわねえと、勝てねえってか?」
虎丸「言ったな?」
虎丸は龍之助の乳首を摘まみ、乳首を乳繰りだした。龍之助の乳首がビンビンに立ち、それを摘まむと龍之助の性感帯に接続されているかのように龍之助の頭を快感で支配していった。
虎丸「これでも喰らえぇ!」
龍之助「あぁ…♡♡こんのぉ♡」
龍之助は乳首に感じる刺激を我慢しながら、虎丸を掘り続けるが、虎丸からの乳首責めのせいで力が抜けはじめていた。
虎丸「よし!逆転開始だ!」
龍之介「この、悔しいが…感じて力が出ないぃ♡」
虎丸は龍之助の身体を捻って地面に倒すと、龍之助の肉棒を自分の尻から引き抜いた。分かっていたこととは言え、虎丸の逆転に王国民達は喜びの声を上げる。
虎丸は龍之助を羽交い絞めにすると、地面に押し付け四つん這いの体勢にさせた。虎丸は王国民達からの歓声を煽った。
虎丸「騎士さんはなあ!お恥ずかしい姿がお似合いだなぁ!」
龍之助「うぅ!何もこんな体勢にしなくてもいいだろ!」
虎丸は龍之助の尻に顔を押し付けると、舌を伸ばして龍之助の尻穴を舐め始めた。
龍之介「ひぇ♡ひぇぇ♡♡」
虎丸「感じてるんだろ、もっと声出していいんだぞ?」
龍之介「誰がそんな恥ずかしいことするかぁ、ぁぁぁぁあああ♡♡そこはやめろぉぉ♡♡」
パラディンの喘ぎ声に王国民達は興奮を感じ、この様子を見てペニスをしごいて自慰を始める始末であった。
虎丸は龍之助の尻から顔を離すと、自身の肉棒を王国民達に見せた後、龍之助の尻に肉棒をくっつけて肉棒で尻を撫で始めた。
虎丸「どうだ?欲しいか、この虎肉棒が?」
龍之介「結局挿入する癖に焦らしやがって…!」
虎丸「お!じゃあ遠慮なく挿入させてもらうぜ」
虎丸は龍之助の尻尾を持ち上げ、尻穴を観客によく見えるようにすると、その尻穴へ肉棒をゆっくりと挿入し始めた。
虎丸の肉棒は龍之助の尻の中に入っていき、その肉棒は龍之介をどんどん刺激していく。
龍之介「ぐぅ…ぐぅぐぐぐぅぅ…!」
虎丸「よし!もっと感じろぉ!!お前みたいな悪い騎士は王子の元にひれ伏せぇぇ」
龍之助「て、てめえ調子に乗ってるんじゃねえ!」
虎丸は腰を振っていき、龍之助を掘り上げていった。龍之介はせめてもの抵抗として、尻穴を絞めると虎丸の肉棒が刺激されていく。
虎丸の縞模様の毛並みに覆われた身体と龍之助の鱗に覆われた身体が汗だくに結びつき、二人の結びつきを強めていく。
虎丸「ああぁ♡龍之助の尻穴が締めてくるぅぅ♡♡」
龍之助「くそぉ♡虎丸の肉棒が責め上げてくるぅ♡」
龍之助は身体をもがき、虎丸に掴まれた状態から抜け出した。
虎丸「お前、それ筋書きにないだろぉ!」
龍之助「俺だって無様に掘られっぱなしは嫌なんだよぉ!」
虎丸と龍之助は正面から互いに抱き合い、掴み合い出した。
虎丸「こんな儀式で正面切って反逆罪にでもなるか?」
龍之助「なんだよ、新しい伝統作るのもいいじゃねえか」
虎丸「ふん、それもいいかもな」
虎丸は自分の尻尾を龍之助の尻穴に向けると、龍之助も自分の尻尾を虎丸の尻穴に突き刺した。
「「(ズブっ♡♡)」」
虎丸・龍之助「「あぁぁ♡♡!!!」」
虎丸と龍之助は互いの尻尾で相手を掘り合い、その刺激はお互いを等しく快感に導いていた。
肉棒同士は兜合わせで激しく擦れ合い、刺激していく。
虎丸「こんな♡エッロイ儀式♡♡初めてだぁ♡」
龍之助「お前との結合♡エッチすぎるぅ♡♡」
虎丸と龍之助の連結しての責め合いに王国民達の興奮は最高潮であり、至る所で先走りが垂れる者が溢れていた。
虎王国と龍王国の国王同士や王族達も虎龍関係なくお互いの肉棒をしごき合っており、虎丸を見守る長男や次男もキスをしながら求め合っていた。
虎丸「あ、あぁん♡もうこのまま射精させてくれぇぇ♡♡」
龍之助「お、俺のケツもトコロテンさせてくれぇ♡♡」
虎丸の尻尾は龍之助の身体奥深くに入り、龍之助に尻尾は二人の興奮と愛情は最高潮に達していった。
虎丸「俺を射精させようとするとはぁ♡お、お前こそ俺のパラディンにぃ♡ふ、相応しいぃぃ♡」
龍之助「俺をイカセるようなわ、我が主君にぃぃ♡忠誠を誓わせてくれぇぇ♡♡」
二人の尻尾はお互いの秘所を突き、その刺激は射精させるのに十分であった。
虎丸・龍之助「「エッロロォォ♡♡♡イ、イッちまうぅぅぅ♡♡♡」」
二人の肉棒から精液が勢いよく溢れだし、その精液はお互いの身体を激しく濡らしていった。
虎丸・龍之助「「ああぁ…好きだぁぁぁ♡♡♡」」
虎丸と龍之助は激しく口づけを交わし、王国民も王族もその様子に大興奮しながら射精していった。この日、虎王国の歴史に新たなパラディン就任の歴史が刻まれた。王子とパラディンは、硬い絆と肉体関係で結ばれ後世の騎士物語にも彼らのロマンスは刻まれたという。