山羊獣人の賞金稼ぎに決闘を挑むも敗北したオジロワシ鳥人!焦らしプレイ後のガン堀りでメス堕ち!忘れられず再び決闘を挑むも自ら敗北宣言する話!
「お前が賞金稼ぎの山羊だな」
山羊の背後、そう言い放つオジロワシ鳥人、その眼光からは好奇心、或いは闘争心は見受けられた。
「おやおや、私に何か御用ですか」
振り返り、微笑む山羊獣人。
荒野の風に毛並みがなびく。
「お前に決闘を申し込む」
「ふふふ」
「何が可笑しい?」
「だって珍しかったものですから。
「普段はお尋ね者相手に自分から挑むか、恨みを買った相手に挑まれるかばかり。
「……戦うこと……それ自体が目的の人から挑まれるというのは、中々ないのですよね」
「む、なんか癪に触るなぁ……。
「あ、そうだ!
「俺が勝ったら、お前のケツ掘らせろよ?」
「いいですよ?
「あなたが負けたら、あなたをメス堕ちさせてあげますよ」
「んだとぉ?」
「ふふふ」
そして構える二人!
ビームソードがぶつかり合う中、先に膝をついたのはオジロワシの方だった。
オジロワシが目覚めると、白いベッドの上で足に手錠を付けられていた。
「ぬっ」
「目覚めたようですね。
「約束は覚えてますか」
「あぁ、約束は約束だ。
「煮るなり焼くなり好きにしやがれ」
「では遠慮なく」
山羊獣人は、自慢のイチモツで、オジロワシ鳥人の総排出腔を貫いた。
それからしばらくの間、山羊獣人に掘られるオジロワシ鳥人。
イキそうになる度、責めを緩められ、イキたくてもイケない責め苦にきゅんきゅん胸が切なくなっていく。
ついには、悔し涙を流しながら山羊獣人に懇願した。
「焦らすに焦らしやがってぇ~!!
「イカせてくれよ~///」
「人にモノを頼む態度ではないですね」
「ぐぬぬ////降参だっ///降参するっ///
「だからどうかイカセてください////お願いします」
「ふふっ、いいでしょう!
「ここからは絶頂地獄と行きましょう」
「待て!そんなの聞いてな/////ひぎっ//」
そこからはひたすらガン堀され、イってもイっても掘られ続ける絶頂地獄だった。
目が覚めると、山羊獣人はいなくなっていた。
宿代を払い。
いつもの日々に戻るオジロワシ鳥人。
しかし、どうしてもあの快楽責めが忘れられなかった。
毎日する自慰では物足りない。
耐えきれず山羊獣人に再び決闘を挑んだ。
「なぁ~……お前手加減してるだろ……」
「そっちこそ、全く勝つ気がないように見えますが?」
屈辱的な言葉を口にしたくないオジロワシ鳥人。
しかし、それしか方法がないというなら……。
「……あの日の、事が忘れられなくてだな////」
「あの日の事って?」
「……ぐぬぬ」
オジロワシ鳥人の戦意は、己の性欲に容易く屈してしまった。
「お前に掘られて、俺の総排出腔は淫乱メス堕ちマンコにされちまった////
「俺の負けだ////
「俺を掘ってくれ///ごしゅじんさま////」