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甘く妖しい香りが薄暗く密閉された空間に充満する。桃色と紫を混ぜたような照明がギラギラとした瞳を宿し、股間を膨らませた雄達を時折映し出す。
空間はとても広いとは言い切れない。ライブハウスと大して変わらない広さだろうか。そこに密集する雄。雄。雄。
ステージには一本のポール。そしてそこに脚を絡ませ誘惑するように、舐めまわすような視線をその雄達に送る…獅子の頭の雄。
雄を凝縮し、煮詰めたような豊潤な肉体。はちきれんばかりに膨れた胸や腕。くっきりと分かれた腹筋はしかし適度に脂肪を纏い、硬さと同時に柔らかさを感じさせる。
紅い褌の下は完全に膨れ上がり、時々ビクンと跳ねるとくっきりと逸物の存在を示す様だ。
ポールに体を密着させるとくるり、と回りレオは舌なめずりをした。その表情は雌豹というべきか。それとも色を好む猛々しい雄というべきか。
矛盾し、正反対に位置する。だがそれらが同居した視線だ。
歓声が上がり、密閉された空間に熱気がこもる。
雄の臭いと興奮を促す催淫剤が僅かに混ざった空気はレオの劣情を更に昂らせる。
ポールから足を離し、舞台の袖に立つと、ゆっくりと膝を折って。股間を主張するように腰を突き出し、かと思えば前後左右に腰をくねらせた。
蠱惑的な動き。上半身を仰け反らせ、両腕を頭の上で組む。脇腹が隆起し、呼吸に合わせ胸や腹が膨らみ、へこみ…どくんどくんと鼓動を浮かび上がらせる。
ステージの下にいる雄達の歓声。伸ばされる手に握られているのはチップ代わりのチケット。
レオがゆっくりと更に腰を前に突き出すと…雄達はチケットをレオの褌と下腹部の間に次々と入れていく。
「んぉっ…ぉぉっ…」
チケットを入れるとレオの脇や腹をゆっくりと撫でて…レオはその感触に身悶えし、褌の下をビクビクと震わせた。
雄達の指が体に触れるだけでも快感となる。視線を一身に浴び、自らの肉体を見せつける、見られる幸福に快感が更に高まっていく。
チップが褌一杯になると、レオはふぅぅっ、と恍惚のため息を吐きながら汗を拭い、立ち上がる。
ゆっくりと体を見せつけるように大きく動かしながら、レオは褌の下からじゃらじゃらと音を立てながら鎖を取り出した。
レオの体液に濡れそぼったそれは強い雄の臭いを放ち…敏感な雌が手に取ればそれだけで達する事も出来るだろう。
その鎖の先端には小さな万力が付いており、何かを挟むにはちょうどいいだろう。
にんまりと笑いながらレオは自らの胸を両手で撫で回す。ぶるんっ、と音を立て胸が弾ける。
それと同時にぷっくらと膨れた乳首が更に大きさを増し…ステージ近くにいる雄達にはっきりと見えるサイズにまでなった。
鎖の先端の万力を緩め…レオは万力で乳首を挟む。くりくりと万力を閉めると。
「ぉ”っ、ぉぉっ…」
鎖の重さが適度にレオの乳首を引っ張り出し、刺激を与えられることにより乳首は大きさをどんどんと増していく。
肥大化した乳首に応えるよう胸は張り…
レオが少し体を動かすだけでぶるぶると胸が自然と震える。雄達の歓声。興奮。
褌に指をかける。ぺろりと舌なめずり。褌の下はどうなっているのか。するり、と紐を緩めて。
その下には…
するすると褌が降ろされると。
「…ふふっ…」
雄達の残念そうな声と、レオの嬉しそうな、意地悪で無邪気な笑い。
紅い褌の下はジョックストラップ。しかしそれは限りなく布面積が小さい。レオの逸物の形をくっきりと浮かび上がらせ。
血管すら浮かび上がりそうだ。しっかりと下の毛の処理もしているのだろう。つるりとした下腹部は触ればまるで大理石の様に。
皮膚から美しさが伝わるだろう。そう。一瞬はレオの剛直を目に出来るかもと期待し、落胆した雄達。
彼らの欲望をさらにあおるのに、丁度いいだろう。
桃色と紫を混ぜた光が弱まり、ステージが暗闇に包まれる。
かと思えば一瞬激しく大きな光が付いて。レオの裸体が強調される。ジョックストラップを少しずらし。
剛直の根元のみ映し出す。光が消える一瞬、竿が見え…また光が消える。
ステージに雄達が群がり、チケットを差し出す。触れたい。見たい。愉しみたい。
レオはそれらに誘われ、ステージの淵に。先程よりも深く腰を突き出した。
眩いスポットライトがレオを映し出し、ステージの後方に艶めかしい影を作りだす。
褌よりもより肉肉しく、生々しく。雄が手を触れるとビクビクとレオは歓喜に震え、舌をはみ出させた。
逸物に触れるか、触れないか。瀬戸際のラインを撫でられ。太腿の筋をなぞり。
ジョックストラップが更に膨らみ。剛直が押し上げ。先端をしっとりと淫靡に濡らす。
だがここではそれ以上の行為は出来ない。もしそれ以上の事をしてしまえばレオ自身、歯止めが利かなくなるからだ
チケットを胸からぶら下がる鎖にかけられる。
レオはステージから降りると、雄達に囲まれながら客席のど真ん中へ進んだ。
尻を撫でられ、胸をじっくりと観られ。スポットライトが照らし出す。
「んふぁっ…あぁ…いいなぁ…滾るなぁ…」
好色な色を混ぜ。レオは客席ど真ん中に設置してあったテーブル―第二のステージ代わりに用意された―に腰かけると。
四つん這いになり、尻を突き出す。むっちりとした尻は光を弾き、てらてらと煌めいた。
獣人とも人とも異なる。獅子の頭を持ち、鍛え上げられた雄の肉体。
突き出した尻で円を描く。チケットをジョックストラップの背後から入れられ…背中に触れられる。
普段触られる事の無いその場所はレオにとって敏感な場所だ。びくっ、びくっ、と面白いように体が跳ね、鎖も跳ね。万力で繋がれた乳首が引っ張られる。
「んぉっ…♥」
濡れた声を上げ。目を上に向かせる。はしたなく破顔し。頬を染め、唾液を零した。
目の前の雄がチケットを咥えると、レオに顔を寄せる。ちょいちょいと指で自分の顔を指し示す。
それは手を使わずに受け取れ、という事だ。
レオは大きな口を開き、唾液をわざと零しながらチケットを咥えた。
そのままチケットを指で挟み、自らのジョックストラップに差し。
「んっ…」
雄と唇を重ねる。ざらざらとした舌を口腔内に侵入させ、雄の粘膜を削ぐ。
絡まれた雄の舌は野太く、レオの口腔内を同じようにこそいだ。強い雄の臭いに、レオはさらに熱く唇を押し付ける。
唾液が滴るほど。雄の唾液を注ぎ込まれるほど。レオはふるふると腰をくねらせ、胸を張る。
たまらない。雄が発情する吐息と、雄の臭いと。チケットが飛ぶように売れ、自らの体を弄ばれ。
目を開き、視線を降ろす。目に映るのは雄の剛直。欲しくてたまらない。
だが、それは、まだ。
レオは唇を離し、再びテーブルの上で。四つん這いになりながら、ポージングをする。
[newpage]
獅子の頭を元に戻すべく旅を続け。世界の果てまで行きつくし。
レオは旅をする。それでもまだ旅をする。…世界は広い。広くて広くて。知りたい。知りたくなった。
国をより良くするため。知りたくなった。その道中で。
雄も雌も知り尽くした。雄穴で逸物を受け入れる快楽。自らの剛直で雄穴を抉り尽くし蹂躙する悦楽。
いつからこうして好色に染まり切ったか。思い出せない。知りたい気持ちは、快楽を貪りたいと。すげ代わる。
国に戻るとレオは国を治めながら。その裏で。
「今日もお疲れさん。」
「あぁ。」
ストリップショーの演出家と軽い会話を交わすとレオはジョックストラップを身に付けたまま舞台の裏へ進む。
ショーは終わった。《表立って》行うショーは。今からは。
「今日の報酬は?」
「わぁってますよ。」
演出家はにやりと笑うとレオを舞台の裏。その小さな部屋へ誘う。
扉を開くと…ショーより更に狭く。濃密な雄の臭い。レオの雄穴からごぼりと液体が溢れた。
「レオ国王!」
声を上げるのは国に仕える兵士。普段は鎧で隠れている肉体。今は下着姿であり…汗の臭いがつんと鼻を突く。
それが数人。
「やめてくれ。ここでは国王じゃない。ただの…そう、ただの…」
レオは言葉を途切れさせると…頬を吊り上げ、膝をついた。
口を開き、舌をはみ出させる。
「チンポ大好き、ビッチな雌犬なんだからなぁ…♥」
どろどろと粘度の高い唾液を零し。ジョックストラップを緩め。尻の谷間を拡げる。ごぼっ、と音を立てながら腸液が溢れ出した。
欲望を混ぜた雄達の笑みを前に、レオははっ、はっ、と盛りのついた犬のように浅ましく呼吸をし、乳首につけたピアス―しっかりと貫通した―を引っ張る。
ぶるんっ、と胸が弾む。虚ろで、淫靡な瞳。雄達を捉え、離さない。
「では…いや、じゃあ早速。」
そう言いながらレオの顔に股間を擦りつけるのは兵士の中でも屈強な肉体をした雄。
まだ若々しく、筋肉の量はレオに負けずとも劣らない。股間の膨らみもかなりの物であり…
「あはぁっ…ちんぽぉっ…♥」
ガクガクと震えながらレオは雄の腰に両手を回すとすりすりと押し付けられた股間に頬擦りをする。
脈動が下着越しに伝わり、レオの頬をしっとりと濡らし、雄の臭いをこびりつかせる。
腰を浮かすと下着を咥え、太腿へとずらした。
布の下から現れるのは太く、長く、硬い剛直。どす黒く変色し、血管を浮かび上がらせる竿。立派に張った雁首。
レオの雄穴がぐぱぐぱと収縮を強めた。見ただけで、睾丸が鼻先にぶつかるだけで。頭の中一杯に幸福感が充ちていく。
鬣を撫でられ、喉元をくすぐられ。目を細めるレオはどこか愛玩動物のようでもあり…
「ちんぽ大好きだなぁ。ほら、良いぜ。咥えて。」
待っていました、と言わんばかりにレオは雄の言葉と同時にぐぱ、と大きく口を開き唾液を滴らせながら剛直を咥え込んだ。
そのまま一気に吸い上げ、舌を絡ませる。口腔内の粘膜に剛直が触れるとそれだけで。
「んぼぉっ♥ぶぼぉっ♥」
レオは目を上に向かせ、びくんびくんと全身を跳ねさせた。頬が凹むほど強く吸い上げ、先走りを胃へと落としていく。
腰ががくがくと震え、腸液が止まることなく溢れ出す。逸物が雌の悦びに涙を流し、太腿を、床の一部分をしっとりと濡らした。
「今から一杯おマンコしてあげるからねー。ちゃんと啼いてねー。」
にやにやとした表情を浮かべ、別の雄―こちらもやはり立派な体格である―がレオの尻をがっぷりと掴んだ。
爪が立てられ、うっすらと血が滲んでも、レオは。
「んぶぅっ♥ひんっ、おひっ、はっ、んはんぼぉっ♥♥♥」
苦痛どころか快楽に染まり切った表情で蕩けた声を上げる。
雄の逸物が雄穴に近付くと腰の震えは更に大きくなる。がっしりと抑え込まれる。
その力に。雌を屈服させる雄の力に。レオの脳は更に脳内麻薬を分泌する。剛直を迎えるよう。雄穴がぐぱぁ、と大きく拡がった。
「オラァッ!」
雄の遠吠えと共に。逸物が雄穴に一気に挿入される。
「んぼごぉっ♥ぁ”っ、ぎらっ、チンポぎらぁぁぁっ♥チンポぎだだけでイグっ、イっぢゃうぅ♥メスアクメキメぢゃぅぅぅぅっ♥」
ごりごりと前立腺を抉られ、レオは口から逸物を離すと緩み切った表情で快楽に啼いた。
レオの唾液と先走りをたっぷりと纏った逸物が暴れまわり、レオの頬をベシベシと何度も叩く。
「チンポ離しちゃ駄目だろ?なぁ?」
威圧的に言いながら、レオの頭を掴むと雄はレオの口に逸物を捻じ込む。
「んぶぅぅぅぅっ♥♥♥」
がつがつと喉奥にまで亀頭が侵入し、気道を塞ぐ。
腹が膨らむほど激しく逸物を捻じ込まれ。雄はふぅぅっ、と強く息を吐いた。
「たまんねぇっ…!最高のケツマンコだっ…!おらっ、いくぞっ、チンポでたっぷり可愛がってやるからな!」
「んぼぉぉっ♥」
くぐもった声を上げ、レオは雄穴を締め付ける。
雄が腰を動かし始めた。ズパンズパン、と肉同士がぶつかり、弾ける音が響き渡った。
口と雄穴を同時に犯され、レオは声にならない嬌声を上げながら、何度も腰を仰け反らせ、がくがくと全身を痙攣させる。
睾丸までしっかりと咥え込み、舌先で裏筋をなぞり。
雄穴で咥え込んだ逸物を締め付け…腸壁が活発に蠢き始める。そうすれば尚更。
「ここだなっ、前立腺ッ!おらっ、おらぁぁぁっ!」
「んんんぼぉぉぉっ♥」
ピンポイントで雄の亀頭が前立腺を突く。抉って、撫でて。
触れられてもいないレオの逸物が膨らみ、睾丸がせり上がった。
「んんんぼぉおっ♥♥♥おぼっ、ぼぉぉぉっ♥♥♥」
びゅぐぅっ♥びゅるるるぅっ♥ぼびゅっ、びゅぼっ、ぼびゅびゅぅぅぅっ♥
レオは白目を剥きながら、絶頂に達した。逸物から大量の精液を噴き出し、あっという間に地面に精液だまりを作り上げて。
口と雄穴を犯す雄が頬を吊り上げた。
「おいおいもうイっちまったか?ほんとに淫乱だなぁ。」
「まだまだ一杯こっちにはチンポあるぜ?そんなんで持つのかよビッチちゃん。」
その言葉にレオはぶるぶると震える。そう、まだ宴は始まったばかりだ。
これからたっぷりと雄穴に、口に、胃に。精液が注ぎ込まれ、自分は道具のように使われるのだ。
その事実がどこまでもレオの快楽を、幸福を、恍惚を。押し上げる。全身に稲妻が走り続ける。
戦場ですら味わったことの無い、快楽と背徳。
止まらぬ射精は、小さな部屋を濃密な臭いで満たしていく。周りの雄達を更に発情させるのだ。
待ちきれないように雄達の数人が下着を脱ぎ、逸物を扱き始める。自分の痴態を見て、発情し、発散しようと。
見られながら、犯されている。
視線に熱量があるようで。レオは酔う。酔いしれる。
頭を両手で抱え込まれ、逸物の抽送を繰り返される。雄の腹がべちんべちんとレオの顔を叩く。
がっしりと掴まれた腰から伝わる力強さ。見えないからこそより敏感に逸物の形が分かる。
やがてビクビクと逸物が痙攣し始め、どぶりと先走りの量を増し始めた。
「ぉぉ”っ…!射精るっ…射精すぞっ…!チンポ汁射精すぞっ!受け取れッ…!孕めッ!孕めッ!!」
雄穴を犯す雄の動きが大きく、乱雑になる。射精が近いのだろう、血管の隆起が更に大きくなり、腸壁を撫で回す。
根元が膨れた。
来る。来る。来る。
「ひひっ、おぼぉぉっ♥♥♥ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っ♥♥♥」
「ォォォォォッ!!!」
びゅぐぐぐぅぅぅっ♥♥♥ぼびゅっ、ぼびゅうぅっ♥♥♥ぼびゅるるぅっ、ぼびゅっ、びゅううぅっ♥♥♥
「こっちもだっ!オラッ、オラァッ!!」
びゅううぅっ♥♥♥びゅるびゅるびゅるぅぅっ♥♥♥
「~~~~~ッ♥♥♥」
ほぼ同時に絶頂に達し。雄達はレオの中に精液をどんどんと注ぎ込んでいく。
レオは言葉の代わりに全身の痙攣を更に大きくし、逸物を膨らませる事で味わう快楽の大きさを表現した。
二人がかりですら抑え込むのがようやく。それだけの快楽で。
射精が終わると、僅かに萎えた逸物がぬぽ、と音を立てて抜かれた。
「うへっ、ぐへっ、ぐふへぇっ…♥チンポ汁っ、おひっ、うまっ、おひっ、きもぢっ、お”っ♥ぁ”っ、んぁ”ぁ”っ…♥」
「ちゃんとキレイキレイしてなー。」
「はぶっ、んぶぅっ♥チンポ、チンポぉ♥♥♥すきっ、チンポっ、おひっ♥♥♥いっぱい、イく、もっと、いぐ、ケツマンぐちゃぐちゃ、メスイキ、ぐふへぇ♥♥♥」
体液がべっとりとこびりついた逸物を迷うことなく咥え、しゃぶり。音を立て、啜る。
体に精液を付着させ、うっとりと壊れた言葉を並び立てる。
「ほらほら、まだ足りないよな?」
「ぉ”ぉ”っ、はぁっ♥足りない、足りないっ♥♥♥もっと、ちんぽでケツマンぐぽぐぽしでっ、おマンコしてっ♥♥♥びゅうびゅうチンポ汁めすいぬに射精してっ♥♥♥孕むっ、はらむのほぉっ♥はやく、早くっ♥♥♥このだらしないガバガバケツマンにおちんぽ突っ込んでいかせてっ♥♥♥」
レオは精液まみれになった全身を見せびらかすように仰向けになり、開脚する。
中に出されたばかりの精液を溢れさせながら、おねだりする姿は。
「よぉし、そんなに言うなら雌犬ちゃんにちゃんとチンポ汁注いであげねぇとな。次行こうぜ次。まだまだたっぷり雄はいるからなぁ。」
「ぐへっ、ぐふへぇ♥♥♥」
レオは壊れたように、恍惚の表情で。新たな逸物を咥えた。
勇壮であるはずの雄獅子は。
雌犬のように、雄を貪る。
自ら選ぶ道。自ら進む道。どこまでも。どこまでも。
「ぉ”ぉ”っ♥♥♥イグイグイグゥっ♥♥♥メスイキぎめでるぅぅっ♥♥♥」
淫靡に。
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