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レオ国王が臣下たちの前でオナニーした後犯される話(雄ふたなりVer)
普段は松明を幾つも灯し、訪問者を明るく照らし出している王の間。
しかし今は松明は片手で数えられるほどしか灯されておらず、夜の闇に侵食されている。
「こ…国王…」
臣下の戸惑いを隠し切れていない声に、獅子の頭を持つ屈強な雄―レオははぁっ、と熱く甘い息を漏らした。
夜の闇に侵食されているはずのその王の間に、仄かな桃色の光が灯る。それはレオの下腹部から放たれているものだ。
「あはぁっ、はふぁっ、んふぅぁ♥♥」
まるで娼婦のように。レオは淫靡な笑みを浮かべ太く短い舌をマズルから垂らし、腰をゆっくりとくねらせながら床に膝をつく。
身に着けているマントを脱ぎ棄て、褌に指をかけて。そのまま褌をするすると取り払うと。
鍛え上げられた下腹部に刻まれるのは心臓を象ったような。見ているだけで情欲を掻き立てるような、妖しく美しい淫紋。
逸物は彼の逞しい肉体に沿い、すさまじい太さと硬さと長さ。同性であれば誰もが羨み、尊敬の念すら抱く立派な逸物。
既に先走りが迸り、雌を孕ませる準備は整っている。整っているはずだが。
レオはその逸物を片手で軽く扱きながら、もう片方の手を逸物の更に下。睾丸より下。
…あるはずのない器官。そこに手を伸ばす。
「あはぁっ、はぁっ♥ふふぁっ♥おマンコぐちゃぐちゃぁ♥チンポ、チンポ挿入れてザーメンミルクびゅうびゅうして欲しいのほぉっ♥」
壊れた言葉。淫靡な言葉。それを並べたてながらレオは器官ー女性器にねじ込んでいた張り型を一気に取り出す。
「んほぉっ♥♥ぉ”ぉ”っ♥」
ずりゅりゅっ、と粘液と肉が擦れる音が響くと同時にレオははみ出た下から唾液を垂らし、背筋を仰け反らせると腰をがくがくと痙攣させた。
取り出した張り型は、とても人の体に入るはずのない大きさ。逸物を象っているが、所々についているのは刺々しい、かえし。根元にあたる部分には凶悪な瘤。
使い込んでいるのだろう、どす黒く変色した張り型は潮にまみれ、更に甘い臭いを放つ。
花の蜜を思わせるような香り。
ぐぱ、と拡がった陰唇から大量の潮が噴き出し、同時に逸物からも透明な液体が勢いよく迸る。
「イく、いぐぅっ♥いっぢゃうぅっ♥臣下たちにぃぃっ♥♥メスマンコでイっでるとごろぉっ♥♥みられでるぅっ♥おほっ、おほぉっ♥♥♥ぎもぢっ、ぎもぢぃぃひぃっ♥♥いぐっ、いぐぅっ、いっでるのどまんにゃぁ”っ♥♥」
乱雑に逸物を扱き、膣に指を挿入し、腰を振る。
甘い香りを立て、雄を誘い、快楽を貪り。その痴態に臣下たちは言葉を失った。
淫紋が光を強める。恐らく呪術の類。そしてレオはそれに飲み込まれた。
表面上はいつもと変わらず王として、兵士として戦い、共に笑う。だが。
「んんんひぃぃっ♥♥ひひっ、ひひぃっ♥♥らめぇっ、らめにゃのにひぃっ♥♥しんかたちに見られてオナニーひゅるなんてら”め”にゃのに”ぃ”ぃ”ぃっ♥♥どまんにゃ”っ、いぐっ、イぐいぐいぐぅっ♥♥ちんぽみりゅくれひゃうふぅぅっ♥♥ぉ”ぉ”っ、ぉ”ぉ”っ♥♥♥♥」
びゅうううっ!!ぼびゅっ、びゅびゅびゅぅっ♥♥びゅぐぅぅぅっ♥♥
目を上に向かせ、勇壮な顔と立派な鬣を鼻水と唾液で汚しながらレオは逸物から大量の精液を吐き出した。
快楽ゆえにだろう、陸に挙げられた魚のようにびぐんびぐんと何度も全身を跳ね、精液のシャワーを自らに浴びせる。
そのまま地面に仰向けに倒れ込むとしかしレオは指や手の動きを止めることはない。
ずちゅずちゅぐちゅぐちゅと大きな音を立て、自慰を続ける。
腰を浮かせ、臣下たちに見せびらかすように。淫紋が広がり、光を強めると臣下たちを照らし出し。
「ぉぉ”っ♥♥ちんぽちんぽちんぽちんぽぉぉっ♥♥しゅきっ、しゅきなのほぉっ♥♥おマンコとケツマンコいっひょにじゅぼじゅぼしゃれるのほぉっ♥♥いっひゃいおちんぽみるくぶっかけっ、ぶっかけてザーメンのにほいいっひゃいちゅけてほしひぃのぉほぉっ♥♥おりぇのぉっ♥♥こんなしゅがたみでぇぇぇっ♥♥ぶびゅぶびゅちんぽみるくらひれほひぃのほぉぉっ♥♥」
壊れた言葉を並べる度に、臣下たちの瞳から理性という光が消えていく。
代わりに宿るのは目の前の雌犬以下と化した。性処理道具と化した。
「こく…おう…」
「はやくっ、はやぐぅぅっ♥♥ちんぽびゅぐびゅぐしでぇぇぇぇっ♥♥おマンコにちんぽみるくびゅうびゅうしでぇっ♥♥しゅきっ、はりゃむにょほぉぉっ♥♥あっ、いぐっ、まだいっぢゃうぅぅぅっ♥♥にくつぼっ、にくちゅぼづがってぇっ♥♥はやくおちんぽどれいにしでぇぇっ♥♥」
「…肉壺…奴隷…」
刷り込まれる。目の前の雄は、レオは。国王でなく。
彼らの雄を、獣性を満たすための。ただの肉でできた道具であること。
淫紋の力も働き。彼らの思考は本能に遮られる。
物欲しげに視線を送り、腰を振って粘液をまき散らす道具は。
「あはあぁぁぁんぁっ♥♥ちんぽっ、ちんぽぉっ♥♥」
臣下たちは目を血走らせ、口の端から唾液を零しながら身に着けている衣服を脱ぎ捨てるとレオに群がった。
露出した逸物はいきり立ち、レオの顔をべちん、とはたくと先走りを垂らす。
「んにゃぁぁっ♥♥ちんぽっ、ちんぽのにほひでいぐっ、ちんぽみるくれひゃぅぅぅっ♥♥」
「…ちんぽ咥えろッ!しゃぶれッ!おらっ!」
「こっちもだ!早くしろ肉便器ッ!」
「んふひぃっ♥♥ちんぽちんぽぉぉぉぉっ♥♥いっひゃいちんぽみるくびゅうびゅうしでっ、じゃーめんまみれのにくちゅぼいんらんべんきになるのほぉっ♥♥んぶぅっ、んぶはぁぁっ♥♥」
レオの欲望のまま。雄の欲望のまま。
レオは顔にこすり付けられる逸物を咥え込み、しゃぶり上げる。
自らの逸物から手を放し、両手にそれぞれ別の臣下の逸物を掴むと扱き上げ始めた。
「んぶぐぉごぉっ♥♥♥ちんぽおいひぃぃぃっ♥♥いぐっ、いぐのどまんにゃぐでぇぇぇっ♥♥あだまおがじぐなっぢゃぅぅぅぅっ♥♥」
親指と小指と薬指で逸物を扱き、中指と人差し指はぴん、と立て。
扱き、先走りを旨そうに飲み。愛おしそうに臣下のー雄たちの睾丸や腹に舌を這わせる姿は。
「何がおかしくなるだっ!このチンポ狂いがっ!」
「チンポミルクたっぷりぶっかけてやるッ!おらぁっ!!」
ごびゅうっ♥♥ぼびゅっ、ぼびゅうっっ♥♥
雄の怒声とともに、大量の精液が逸物から噴出し、レオに一気に降りかかっていく。
熱い欲望。その感触に灼かれ。
「あぁ”あぉぉぁ”ぁ”ぁ”っ♥♥しょっ、しょうれひゅぅぅっ♥♥おりぇっ、んもぉぉ”っ♥♥ちんぽみるくなひじゃぁぁぁっ♥♥あひっ、いぐっ、いぐいぐいぐいのぉぉっ♥♥いぎられにゃぃぃ”ぃ”ぃ”♥♥ちんぽばかにくべんきにゃのほぉぉっ♥♥だからんひぃぃぃ”っ♥♥はらみゃせっ、あっ、れるっ、れるぅぅぅっ♥♥ちんぽみるくまたでひゃううぅぅぅぅっぅぅぅっ♥♥」
びゅぐううっ♥♥ぼびゅうううっ♥♥ごびゅっ、ぼびゅぅっ♥♥
自らもまた精液を噴出し、レオはびくんっ、びくんっ、と体を痙攣させ、半ば白目を剥きながら何度も何度も絶頂に達する。
あんぐりと開いた口に注ぎ込まれる精液を喉を鳴らしながら飲み干し、その度絶頂がレオを襲う。
もはや全身は精液まみれ…という表現すら生ぬるい。
鎧や衣服を纏うように、全身に精液。呼吸が困難になるほど顔を覆いつくす精液は、レオが口を開けば膜を作り、息を吐けば生臭い泡を作り出す。
「んんひゃぁぁぁっ♥♥しゅきっ、しゅきなのほぉっ♥♥ちんぽっ、ちんぽみるくもっろぉっ♥♥」
それでもまだ足りぬとレオは精液の臭いに侵食され切った言葉を放つ。
萎える事を忘れた雄の逸物。いきり立ち、レオの目の前にぶら下がる逸物。それらを扱き、残滓すら残すまいと必死にしゃぶりつくす。
「よぉし、じゃあ今からマンコにたっぷりチンポミルク注いで孕ませてやるからな!」
それに雄たちは応える。もはや迷いも何もなく。
レオの目の前に濡れた逸物を差し出し。
「いひぃっ♥♥いりぇてぇっ♥♥ちんぽいれてぇっ♥ちんぽみりゅくでおにゃかぱんぴゃんにひれぇぇぇ♥♥」
逸物を扱きながら。雄の一人がレオの拡がり切った女性器に逸物を宛がう。そして。
ずぬっ…んっ!
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥ぎりゃぁぁぁっ♥♥おちんぽぎらのほぉぉぉっ♥♥いぐっ、いぐぅぅぅぅっ♥♥あらまらめになりゅぅぅぅっ♥♥ぎもぢぃぃぃっ♥♥」
「だからもう頭駄目になってんだろうがッ!ちゃんと口マンコも使えよ!」
「手もだよ!肉便器!」
「んひぃぃぃぃっ♥♥ひゅみみゃひぇっ、いぐっいぐいぐいぐぅぅぅぅぅ♥♥」
絶え間なく押し付けられる雄の欲望に、レオはひたすら吼え、啼き、喘ぎ、よがり狂う。
レオの絶頂は止まらず。膨らんだ逸物はさらに膨らみ、精液の量が減ることはない。
雄たちを濡らし、自らを溺れさせてもなお、精液は噴き出し続ける。
口で逸物を咥え、顔を覆いつくす精液の量が増せば、更にレオは尊厳を失っていく。
「ぁぁぁぁっ♥♥いっ、いぎぃぃぃっ♥♥ちんぽみるくででるのぉぉぉっ♥♥ぎもぢっ、ぎもぢいぃぃっ♥♥しゅきっ、もっろぉおぉぉっ♥♥はやくっ♥♥ちんぽみるくおまんこにびゅうびゅうひれぇぇぇぇっ♥♥」
待ちきれないと。レオは必死に腰を振り、涙を流し、自らを犯す雄の腰に足を絡めた。
膣が締まり、逸物を撫で上げると。雄は頬を吊り上げ、腰の動きを速める。
「そこまで言うなら仕方ねぇなぁっ!射精すぞっ!おらっ!孕め肉便器ッ!!…ぐぁぁぁぅぅっ!!!」
ぼびゅぅっ♥♥びゅぐっ、びゅうぅぅぅっ♥♥
「んぉほぉぉぉぉっ♥♥いぐ、いっひゃぅぅぅっ♥♥ちんぽみるくびゅうびゅうぎてりゅっぅぅぅっ♥♥いぐっ、まだちんぽみるくれひゃぅぅぅぅっ♥♥いぐいぐいぐのほぉぉぉぉぉぉぉおっぉぉぉっ♥♥」
ぼびゅううっ、ぼびゅううううっ♥♥びゅぐっ、びゅぐんびゅぐっ♥♥
膣を一気に満たし、子宮口を通り抜け。卵巣にまで届いてなお精液は注ぎ込まれる。
限界を超えた快楽に、脳みそはもはや飾り。
レオは血管を浮かび上がらせ、吼え。白眼を剥くと口から精液と唾液の混ざった泡を吐く。
ようやく射精が終わり、逸物を抜き取られ精液だまりにびちゃん、とレオは落ちる。
…しかしまだ足りないとばかりに。
「もっろもっろぉぉぉっ♥♥ちんぽみるくびゅっびゅしりぇっ♥♥ちんぽばかになってあかちゃんのあかちゃんはりゃむにょほぉぉっ♥♥」
大股を開き、陰唇からごぼっ、と勢いよく中に射精されたばかりの精液を噴出し。
「孕みてぇならもっとザーメン注いでやんねぇとなぁ!肉壺ぉ!」
雄の一人がレオの体を持ち上げ。正面から一気に逸物を挿入すると。
「んんんぉほぉぉっ♥♥ぎらぁぁぁっ♥♥ちんぽおまんこにはいっでぎだぁはぁぁぁ♥♥んんんぉほぉぉっ♥♥いぐっ、いぐいぐいぐぅぅっ♥♥ちんぽじゅぼじゅぼしゃれてりゅにょほぉ”ぉ”っ♥♥」
「ケツマンも一緒にイかせてやるよ。ケツでも孕めよな。」
「んひぎぃぃっっ♥♥ぎもぢぃぃっ♥♥けつおまんこににゃっぢゃぅぅぅぅっ♥♥あ”ぁ”っ、ぁ”っ、ぁ”ぉ”ぉ”ぁ”ぁ”にゃぁ”ぁ”っ♥♥おにゃかっ、おにゃかのにゃかれぇぇっ♥♥ちんぽっ、ちんぽごりゅごりゅっ、しゅきっ、ちゅきっ、んぼぉ”ぉ”ぉ”っ♥♥」
雄穴と女性器。両方に逸物をねじ入れられ…レオはどこまでも堕ちていく。
朝が来る。
王の間に陽射しが差し込み。人が来る。
敷かれた豪奢なカーペット。…それは液体で濡れぼそり、絞ることすら出来るだろう。
玉座。その前に。
「んひぃぃぃっ♥♥ちんぽらいしゅきなにょほぉぉぉっ♥♥ちんぽみるくもっろぉぉっ♥♥はりゃむにょほぉぉっ♥♥ちんぽちんぽちんぽちんぽぉぉぉっ♥♥」
全身に精液を纏い。女性器と雄穴からごぼんっ、と勢いよく精液を噴出させ。淫紋を光らせる、レオ。
その姿を見た人々は。雄は。
狂った宴に飛び込んでいく。
「んひゃぁぁっ♥♥りゃめっ、りゃめにゃにょにぃぃぃっ♥♥ちんぽみるくしゅきっ♥♥じゃーめん♥♥くっしゃいじゃーめんぶっかげでぇぇぇぇぇっ♥♥」
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