ダウナー長毛種犬獣人ちゃん『ね…聞きたいこと……ある…いい?』
人間くん「ん?なに?」ズズッ…
『…赤ちゃん……どこから来るの?』
「ぶっ!?」(お茶を吹き出す)
『…気になって……調べたけど…よくわからない……』
「えぇ…」
『…知ってる…?』
「う、まぁ…」
『…なら教えて……?あんまりわかんなかった……』
「えっと…どこから説明したら……」
『…ちょっとだけなら……わかる…手、かして?』
ガシッグイッ
「ちょっ…!」
『ここを……』
サスッ…(ダウナー長毛種犬獣人ちゃんの下腹部に触れさせる音)
『…キミの、ここから出てくる熱いので…たぷたぷにするんでしょ……?』
サスサス…(空いた手で人間くんの陰部を撫でる音)
「お、おま…知っててそれ……」
『…どうだろうね……わからない、かも…❤️』
「(絶対知ってる…)」
スリ…スリ……(獣人ちゃんが期待の笑みを浮かべながら頬を紅くする)
『…だから…ね、教えて……?』
(手を掴んだまま2人の寝室を背にして上目遣いで人間くんを見つめる)
『この先の事……この部屋の中で…いっぱい、たくさん……❤️』
ヌチ…ヘコ…サワッ……(掴んだ手を陰部に当てて擦り付ける、空いた手で人間くんの陰部をまさぐる)
『…朝まで……ね?❤️』