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人間の雄の精液ぐ餌の長舌のハーピーは雄を巣に持ち帰えると、仲間のハーピーと取り合うように唾液が滴る長い舌でフェラを始めた。
4人の長舌ハーピーが一斉に男のチンコに群がる。そして4人同時に貪るように男のチンコに舌を伸ばした。長い舌は涎を垂らしながら男のチンコに絡み付いて来た。
男は思わず腰を引いた。
しかし、長舌ハーピー達はそれを許さない。
長い舌で男根に絡み付き、逃がさないとばかりにその根元から舐め上げた。そして、4人同時に男のチンコを貪り始めた。
「うおっ」
男は思わず声を漏らした。
その長い舌は男の亀頭から根元までをまんべんなく舐め上げ、そして絡み付いてくる。
「う……く……」
4人の長舌ハーピーは、それぞれ違った動きで男のモノに刺激を与えてきた。
あるハーピーは、舌の先をすぼめて亀頭を包み込むように舐め上げてくる。また、別のハーピーは、舌全体で裏筋を刺激しながら根本から先端まで舐め上げてきた。
「く……ああぁ……」
男は堪らず声を漏らす。
さらに、他の2人も同じように男のモノを刺激し始めた。4人はまるで競い合うかのように舌で男のモノを愛撫する。
「うっ……く…」
(なんだよこの感触……気持ち良すぎる)
男は必死に耐えたが、あまりの快感に腰砕けになりそうだった。そんな男を嘲笑うかのように4人の長舌ハーピーはますます激しく舌を使い出した。
「あっ!やめろ……」
男は思わず声を上げたが、4人は全く気にする様子もなく舌の動きを止める事はなかった。むしろより激しさを増していった。
(ダメだ……もう我慢できない……)
「だ、駄目だって……イッちまう……」
「クックックッ……」
4人の長舌ハーピーはニヤリと笑った。
「ほれほれ♡我慢なんてせずに早く出してしまいなさい」
4人の長舌ハーピーはそう言いながら舌による奉仕を続けた。
その度に男の体はビクンっと跳ね上がる。そしてとうとう限界を迎えたのか、ビクビクっと体を震わせて射精した。
出た瞬間に四方八方から舐め取られ餌になっていく精液…彼女達の終わらない食事はこれからが本番なのだった…
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