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触れた相手を改変+ビッチ&下品化させる能力で王国最強の騎士団長を堕とす話し

  その日、とある大物依頼主から『敵国であるヘンゼ王国を内部から崩壊させろ』という命を受けた俺は、入国して早々……

  『んちゅぅぅ!♡ じゅるっ!♡ じゅるるるっ!!♡』

  お目当である、黄金に輝く鎧を身に纏った白馬獣人の雄と、建物の陰に隠れた人気の無い城下町の路地裏で、濃厚なキスを交わしていた。

  「ははっ…♡そんなにがっついて……クレイブさんって、噂通り……『淫らな行為が大好きな、ド変態な王国騎士団長』なのですね♡……んっ♡……れろぉ……♡」

  こちらの舌へと必死に絡みつこうとするクレイブの頭を撫でながら、俺がそう囁くと……

  『んむっ…!?………ふぁい…♡私は…んちゅ♡……淫らな行為が大好きな……ド変態な王国騎士団長ですぅ……♡じゅるっ、ちゅぱぁ……!♡』

  先程までの厳格で高潔な王国最強の騎士団長とは思えないような、淫らで下品な表情と口調で、彼は俺に答えてくる。

  「ふふっ……よく言えました♡

  …それではご褒美として、今の騎士団長に相応しい姿にしてあげますよ…クレイブさん♡」

  そう言って俺がクレイブの胸当てに右手を添え、スキルを発動した瞬間……彼の頑強だった黄金の鎧がスライムのようにドロリと溶け、その逞しい肉体に隙間なく密着する、破廉恥な黒いラバースーツへと変貌してしまう。

  『おほっ…♡こ、これが私の……騎士団長に相応しい姿なのですか……?♡』

  黒光りするラバースーツを全身に纏った、明らかに騎士団長に相応しくない淫猥な格好に、流石のクレイブも何か違和感を覚えたのか…顔を赤らめながら、俺に問いかけてくるが……

  「はい♡クレイブさんは、「ド変態な上に…雄臭いちんぽが大好きな、ホモ淫馬なのですから」……その肉体を余すことなく見せつけて、周囲の雄を誘うこの姿が、一番相応しいですよ♡」

  彼の頭に手を置きながらそう言って、再びスキルを発動すると、クレイブは『んほぉっ♡私はド変態で…雄臭いちんぽが大好きなホモ淫馬ぁ…♡私はド変態で…雄臭いちんぽが大好きなホモ淫馬ぁ……!♡♡』と、俺の言葉を何度も復唱しながら、その場でヘコヘコと腰を無様に動かしては、ガチガチに勃起した馬ちんぽをブルンっ…ブルンっ…♡と揺らしはじめる。

  「(ふぅ……ここまで来れば後は、この淫馬をもう少し弄ってから…最後に例のアレを取り付けるだけだな♡)」

  クレイブが無様に腰を動かす様を見ながらニヤリと笑みを深めると、俺は次なる改変を施すべく……黒ラバーにギチギチと締め付けられた彼の逞しい雄っぱいに手を伸ばす。

  『んほぉっ♡王国騎士団長、ホモ淫馬クレイブのド変態な雄っぱい♡もっと揉んでくだひゃいっ……♡♡♡』

  「ええ、言われなくてもそのつもりですよ……クレイブさん♡」

  彼の願いに応えるように、俺は左手でその胸を揉みながら、今日何度目かのスキルを発動すると……

  『んっほぉぉ♡雄っぱいがっ♡私の雄っぱいがぁ!♡』

  元から大きかった彼の雄っぱいが内側からさらに一回り膨れ上がり、乳首も簡単に摘めてしまうほどいやらしく肥大化する♡

  『あひっ…♡私の雄っぱいエロすぎて……んほぉ♡……触るの我慢できねぇ……♡』

  肥大化した自身の雄っぱいに余程興奮したのか、クレイブはそう言って自らその膨らみを鷲掴みにすると、そのまま一心不乱に揉みしだきながら、勃起した馬ちんぽをブルンっ♡ブルンっ♡と激しく揺らし…先端から透明な汁を辺りに撒き散らす♡

  「(おっと……少し弄りすぎたか?これじゃ…アレを着ける前に壊れそうだな……♡よし…♡)」

  あまりの乱れ様にこれ以上弄るのは危険だと悟った俺は、彼から手を離した後……

  『イクッ♡イッちまう!♡王国騎士団長なのに自身のドスケベな雄っぱいでイクイク…イっ…!♡』

  クレイブが絶頂を迎える寸前の所で、彼に掛けていた常識改変だけを解除する。

  『っ…!?///……わ、私は…今まで一体…なに……お゙ぉ゙ぉ゙っ!!?♡♡♡♡』

  俺が常識改変を解除した瞬間、クレイブは自分が今までしていた行為に驚愕し、慌てて馬ちんぽを扱く手を止めようとするが、一度…尿道に込上がった精液がそう簡単に止まるはずもなく……

  『止まれっ!♡止まってくれぇぇぇ!!♡……んほぉぉぉぉぉぉぉお゙ぉ゙っ!?♡♡♡』

  ドピュルルルッ……♡ビュルッ♡ブピュルルルルルゥゥゥッ♡♡♡♡♡♡♡黒光する馬ちんぽから、大量の精液が噴水のように噴き上がっては、路地裏に濃厚なザーメン臭が漂いだす♡

  「うわぁ…♡そんな卑猥な格好で…こんなに濃くて臭いザーメンを撒き散らすなんて……クレイブさんって本当はド変態な騎士団長なんですねぇ♡」

  『なっ!?///ち、違う…私はド変態な騎士団長なんかじゃ…!///や、やめろ!私を見ないで……見ないでくれぇ……!///』

  そう言って、クレイブは顔を真っ赤にしながら、両腕を使って自身の馬ちんぽや雄っぱいを必死に覆い隠そうとするが…馬ちんぽは出した直後なのにも関わらず、未だにビンビンに勃起しており、雄っぱいに至っては片腕程度で隠しきれるはずもなく……むしろその豊満な雄っぱいを、より淫らに強調する結果になってしまう♡

  「(あぁ……♡これはエロいなぁ…!♡)」

  俺はクレイブのそんな姿に興奮して、今すぐクレイブを襲いたい欲に駆られたが、今は何とかそれを我慢しつつ……

  「クレイブさん…♡貴方のせいで俺も……ちんぽが勃起してしまいました…♡なので…責任取ってください…♡」

  そう言って、ズボンをパンツごとずり下ろしては…既に限界までフル勃起していたちんぽを、クレイブに見せつけるように突き出す♡

  『な、なぜ私が貴様のモノを慰めなければいけないのだ!///それに、だいたいお前は一体誰なんだ!』

  唐突な俺の行動に、クレイブは当然のごとく警戒しながら、そう問いかけてきたため……

  「とある方の命を受け、このヘンゼ王国を内部から崩壊させに来た者であり…貴方をそのような卑猥な格好にさせた張本人ですよ♡」

  俺は嘘や隠し立てを一切することなく、あっさりとそう答える。

  『なっ……!?私をこのような格好にした上に、王国を内部から崩壊させるだと!?///そんなこと、王国騎士団長である私が許すものか!』

  案の定、クレイブはその言葉を聞いた途端……クレイブは怒りと羞恥を露わにしながら、なりふり構わず俺へと掴みかかろうとしてくる。

  「おっと…勝手な事はしないで…「堕ちるまで大人しくお座り」してください…♡」

  クレイブの太く逞しい手が届く寸前…俺がそう命令した瞬間……

  『か、身体の自由が効かない!?///

  一体どうなっているんだ……!///』

  掴みかかろうとしていた彼の身体はピタリと止まり、俺の言葉通り、強制的にその場でお座りの姿勢をとらされてしまう。

  「これが俺のスキル…♡触れた人物や物を自由自在に改変できる能力です♡……ちなみに、今クレイブさんが動けない理由は…常識改変だけを解除し肉体改変だけはそのままにしているため、最終的な身体の主導権だけは俺のままって訳です♡……どうです?凄いでしょう♡」

  そう言って俺は、自身のスキルについて説明しながら、ちんぽをクレイブの鼻先等に押し付けると、彼は『んぐっ!?///やめろ!私にこのような事をするな……!///』と言って、俺のモノを拒絶しようとするが…身体の方は改変されているため……俺のちんぽを物欲しそうな目で見つめては、ハッ♡ハッ♡と息を荒らげだす♡

  「意地を張らず…♡素直になった方が楽になりますよ?♡クレイブさん…♡」

  『だ、黙れ!///たとえ身体が……んふぅ…♡お前のちんぽを欲そうとも……私は王国騎士団長としてぇ…♡そんな淫らな行為には屈しない……!♡』

  クレイブは必死に残された理性を奮い立たせ、頑なに俺の言葉を否定しようとするが……

  『んほっ……!?♡♡』

  顔にちんぽを近づけ、裏筋や玉裏といった濃い雄の臭いがする箇所を嗅がせた途端、クレイブは情けない声を漏らながら…目をとろんっと蕩けさせる♡

  「(……もうひと押しって所か♡……なら……♡)…クレイブさん…♡ここらで俺と一つ…簡単な勝負をしませんか?♡」

  『しょ、しょうぶ……だと?♡』

  「はい♡勝負の内容は至ってシンプルで……今からクレイブさんには俺のちんぽを舐めてもらい…クレイブさんが射精することなく俺の精液を飲み干せたら、クレイブさんの勝ち…♡全てを元に戻して、俺は大人しくこの王国を去ります♡」

  そう言って、俺が勝負の提案をすると、クレイブはしばらく考え込んだ後……

  『……本当に……本当に全て元に戻るのだな?///』

  「はい♡もちろんですよ♡」

  『なら……その勝負、受けて立とうではないか……!♡』

  勝負に負けた場合のリスクを聞く事すらなく、彼は促されるままちんぽの先端を咥え込んでは、そのまま…ジュルっ♡ジュルっ♡と下品な音を立てながら、美味しそうにちんぽをしゃぶり始める♡

  『ジュプッ……♡レロォ……♡グポっ♡グポグポッ♡♡♡』

  「んっ……♡お゙ぉっ……!♡♡クレイブさん…かなりお上手ですねぇ…♡」

  王国の騎士団長とは思えぬ下品かつ巧みなフェラテクに、俺はそう声を漏らしつつ…俺のちんぽを夢中でしゃぶるクレイブの頭を優しく撫でると、彼は『んっ……♡んふぅ……♡♡』と嬉しそうに目を細めながら、さらに激しく頭を前後に動かしだす♡

  「(っ……!?///このドスケベな騎士団長様め……!♡絶対、堕としてやる……!♡)」

  クレイブのその行動により、完全にスイッチが入ってしまった俺は……クレイブの後頭部に手を置くと、そのまま根元まで咥えさせようと無理やりちんぽを突き入れる♡

  『んごっ!?♡♡♡』

  突然の行動に驚いたのか、クレイブは一瞬…苦しそうな声を漏らすが、それでも彼は決してちんぽを離そうとはせず、それどころかその肉厚な舌で、ちんぽに絡みつくようにして舐め回してくる♡

  『ジュルッ……♡グポォ……♡ジュルルルゥ……!♡♡』

  「(お゙っ……!?♡そんなに激しくされたら……もう……でるっ……!♡♡)」

  そんなクレイブの激しい口淫に耐えきれず、早くも限界を向かえた俺は……

  「おぉ゙っ…!♡イクっ!♡イクぅっ…!♡♡」

  びゅるるっ♡どびゅっ♡ビュルルッ!♡ぶぴゅるるっ…♡♡

  クレイブの頭を押さえつけながら、大量のザーメンを喉奥目掛けて注ぎ込む♡

  『……♡…ごきゅっ……♡♡ごくんっ……♡♡♡』

  口内射精されたにも関わらず、クレイブは嫌な顔一つせず……むしろ待ってましたと言わんばかりに亀頭を思いっきり吸い上げては、精液を吐き出すことなく、飲み干していく♡

  『んふぅ……♡ちゃんと…射精することなく…お前の精液を飲み干したぞ……!♡これで私の勝ち……だな?♡』

  そして…最後の一滴まで残さず飲み干した後…そう言って、クレイブは勝ち誇ったような笑みを浮かべながら…口を大きく開け、精液が一滴も残っていないことを俺に見せつけてくるが……

  「いいえ…♡クレイブさん…貴方の負けですよ♡」

  俺は焦ることなく、クレイブに負けを告げると…彼の足元を指差して見せる。

  『?……っ…!なん…だと……!?♡』

  俺の指差した方向にクレイブが視線を向けると、そこには……先程まで無かったはずの大きな白い水溜まりがドロリと広がっており、彼がその淫らな惨状を目撃した瞬間、先程までの勝ち誇った表情から一転……絶望したような表情へと変わる♡

  「クレイブさん……♡貴方は無意識で気が付いてないと思いますが…俺のちんぽを舐めている間、ずっと腰をヘコヘコと動かし…馬ちんぽを地面に擦り付けていましたよ……♡」

  そう言って俺は、絶望しているクレイブに追い討ちをかけるように、彼が無意識下で行っていた行為について教えつつ…

  『嘘だ…!私が……そんなはしたない行為など……♡』

  「嘘じゃありませんよ…クレイブさん…?♡本当はもう…身体が疼いて疼いて仕方がないんでしょう……?♡……その証拠に、貴方のちんぽも乳首も…ずっとガチガチに勃起し続けてますよ……♡」

  『っ……!♡♡お゙っ…!?♡♡♡』

  自身の痴態を自覚させるよう、勃起乳首を軽く指で弾いた瞬間…彼の馬ちんぽの先端からビュル!♡と精液が再び噴き出す♡

  「ほら…クレイブさん…♡これ以上の我慢は身体に毒ですよ?♡早く貴方の欲望を…さらけ出してください…♡」

  『…………♡』

  俺がそう言ってクレイブの耳元で囁くと、彼は少し躊躇うような素振りを見せたが…もう元に戻ることは不可能だと直ぐに悟ったのか、自らその場で仰向けに倒れ込むと……

  『私のケツマンコを…♡お前のちんぽで……めちゃくちゃに犯してくれぇ……!♡♡♡』

  自身の両足を両腕で抱えながら、両手でラバーで包まれた尻たぶを掴み、ちんぽを求めヒクヒクといやらしく痙攣する尻穴を俺に見せつけてくる♡

  「ふふっ……♡いいですよ……♡お望み通り、元騎士団長様のケツマンコを犯してあげますね……!♡」

  クレイブの淫らなおねだりに興奮した俺は、すぐに彼の身体に覆い被さると……そのまま、先程よりもさらに硬く勃起したちんぽを、クレイブの尻穴にあてがう♡

  「それじゃ…挿れますけど…♡覚悟はいいですよね?♡」

  『あぁ……♡早く……早く挿れてくれぇ……!!♡♡』

  「わかりました…♡それじゃぁ……遠慮なく……!♡♡」

  ずぶっ♡ずぶぶっ……!♡ごりゅりゅ……どちゅんっ!♡♡♡

  『んほぉっ!?♡♡♡お゙ぉ゙ぉ゙っ!♡♡♡♡♡』

  俺のちんぽがクレイブの尻穴をこじ開け、根元まで挿入した瞬間……彼は獣のような喘ぎ声を上げながら、身体を大きく仰け反らせると、快楽に蕩けきったアヘ顔を晒す♡

  「うわっ♡クレイブさんのケツマンコ……俺のちんぽをギュウギュウ締め付けて……♡よっぽど…ちんぽが欲しかったんですね♡」

  『あひっ……♡しょ、しょうだ……!♡私は…ずっと…お前のちんぽが欲しくて……たまらなかったのだ……!♡♡♡』

  クレイブは躊躇することなく、俺のちんぽが欲しかったとそう告白すると……

  『雄っぱいの方も…♡弄ってくれぇ…♡』

  そう言って、俺の両手を掴み自らの胸元まで持っていくと…そのまま自身の巨大な雄っぱいを揉みしだかせてくる♡

  「もちろんいいですよ♡クレイブさんが満足するまで、ずっと弄ってあげますから♡」

  そんな彼の淫らなおねだりに、俺は笑顔でそう答えると、クレイブの黒光する雄っぱいを揉みしだきながら、腰を激しく動かしていく♡

  ずぷっ♡どちゅんっ!♡ごりゅりゅっ!♡ばちゅんっ!!♡♡

  『んほっ……♡お゙っ……!?♡♡ちくびぃ……!♡ちくびのほうもぉ……!♡♡♡』

  「いいですよ…♡淫乱な元騎士団長様…!♡」

  俺はそう言いながら、ラバー越しでも掴みやすい、彼のデカ乳首を両手で摘み…まるでミルクを搾り取るかのように、ギュゥゥゥゥッ!♡と思いっきり引っ張ると……

  『お゙っほぉ!?♡♡♡イグッ!♡♡ちくびいじられながらイグッ♡♡♡イッグぅぅぅぅ!!!!♡♡♡♡♡』

  ビュルルルッ!♡♡プシュッー!♡ビュルルルルルルルルルッ…!♡♡

  クレイブはアヘ顔をより一層蕩けさた後…馬ちんぽと雄っぱいから大量の白濁液を噴出し、自身の身体や周囲一帯を白く汚す♡

  「うわっ……凄い……♡精液だけじゃなく…ミルクもいっぱい出ちゃいましたね……♡」

  『はぁ…はぁ…!♡私は雄だから……ミルクなど出るはずが…ないのに…♡♡♡』

  乳首からミルクを噴き出した事に、クレイブは困惑している様子だったが……

  「いえ……♡別に母乳が出てもおかしい事じゃないですよ?♡だってクレイブさんはもう騎士団長でも何でもなくて……ただのドスケベなホモ淫馬なのですから…♡」

  ちゅぱ…ちゅぱ…♡じゅる…じゅるるるっ…♡

  ミルクが滴り落ちる乳首に舌を這わせ、いやらしい音を立てながらミルクを吸いつつ…そう言ってやると、クレイブは『そうだったな…♡私はもうドスケべなホモ淫馬なのだから…♡雄っぱいからミルクを出すのは…当たり前だったな……♡』と、自らの常識を改変し、下品な笑みを浮かべる♡

  「んっ…♡クレイブさん…♡そろそろ…俺も限界なので…♡最後にキス…してくれませんか……?♡」

  『あぁ…♡もちろんいいぞぉ…♡』

  そう言ってクレイブは…あっさり俺の要求を呑むと、最初の常識改変をされていた頃と同じ…下品で淫らな雰囲気を醸し出しながら、俺に向けて大きく口を開く♡

  「ありがとうございます……クレイブさん……♡」

  俺はそんな彼の好意に甘え、その大きな口内に舌を入れ込むと…そのまま……

  「んちゅ……れろっ……♡クレイブさん…♡大好き…♡じゅる…♡このまま…♡俺に堕ちてください……!♡」

  『んぶぅっ…!?♡』

  口内を舌で蹂躙しながら、クレイブの中に大量の種をびゅるっ♡びゅるるるるっ!♡♡と植え付ける♡

  『お゙ぉ゙ぉ゙っ……!♡♡♡♡…わらひもぉ……♡あるじ…しゃまのこど……だいしゅきぃ……!♡♡』

  そして、クレイブがそう答えた瞬間…

  その瞳は♡へと変わり、彼の肥大化した胸と股間にピンク色の紋が浮かび上がり、妖しく光り輝きだす♡

  「クレイブさん……♡これで……貴方は完全に俺の物…♡これから…何をすれば良いか……わかっていますよね……?♡」

  そう言って俺がクレイブの尻穴からちんぽを引き抜いた後…彼のその大きな右耳に、家畜が付けるような数字の刻まれた魔法のタブを取り付けると、彼は『は、はひぃっ!♡これからわたひ……私は、元王国最強の騎士団長に扮して、かつての部下を襲い……ヘンゼ王国を内部から崩壊させます♡』と、嬉々として裏切りの誓いを口にする♡

  「襲い終わったら…ちゃんと相手にも魔法のタブを取り付けることを忘れないでくださいね……♡」

  『はい♡もちろんですっ!♡♡』

  クレイブの頭を撫でながら、魔法のタブを作り出す方法を直接脳内に教え込むと……

  『それでは、元王国最強の騎士団長のドスケべなホモ淫馬クレイブ…♡行って参ります!』

  蕩けていた表情をキリッと引き締め、俺に向けて敬礼した後…身体に纏っていた黒いラバースーツを、かつての王国最強の騎士団長が身に付けていた黄金の鎧へと変化させ、意気揚々と路地裏から出ていくのであった……。

  ………

  ……

  …

  それから1ヶ月後…

  「あの日以来、クレイブに全てを任せて来ていなかったが……随分と俺好みの淫らな国に様変わりしたな…♡」

  ヘンゼ王国に入国するなり……至る所で恥じらいもなくホモセに耽る、数字が刻まれたタブを耳に付けた雄獣人達や、道端に捨てられた大量の使用済みコンドームなど…以前までの綺麗で清潔な国とは打って変わって、ドスケベで濃厚な淫臭漂う国へと変貌している現実に、俺は思わず愉悦の笑みを零す♡

  「(さて……クレイブはどこにいるんだ?♡早く会って、久しぶりにケツマンコをガン掘りしてやりたいんだが……♡)」

  そう考えながら、犬や馬といった動物達とも交尾をしている雄獣人を眺めつつ、クレイブを探していると……

  『ねぇねぇ…そこのお兄さん…♡』

  『よければ…♡ボク達と遊んで行きませんかぁ?♡』

  突如、俺の目の前に…幼いながらも、全身がまるで雌のようにむっちりと肉づいた、可愛らしい雄猫獣人の双子が現れ、俺にそう声を掛けてくる♡

  「んっ…♡なんだ、お前達……?♡俺は今、とある馬獣人を探しているから、お前達と遊んでいる暇はないぞ……?♡」

  『えぇ〜…少しくらい、いいじゃないですかぁ……!♡お兄さんみたいな強い雄…ボク大好きです!♡♡』

  『ボクも大好きです!♡それにぃ……♡お兄さんちんぽが…パンツの中で窮屈そうにしてるの可哀想だからぁ……♡ボク達が、お兄さんのちんぽを楽にしてあげますよぉ?♡』

  そう言って双子の片方は、耳や乳首に最初から取り付けられていた、数字の刻まれたタブや金色に輝く乳首ピアスを揺らしながら、俺の股間に手を伸ばし、もう片方はその大きく丸いお尻を突き出した後…自ら尻たぶを拡げては、ヒクヒク♡と物欲しそうに動く、使い込まれて縦に割れたケツマンコを、躊躇うことなく俺に見せつけてくる♡

  「っ…!♡♡(なんてエロいケツマンコだ……!♡……クレイブに会う前に、この双子で少し発散しておくのもありかもしれないな……♡)」

  双子が纏う卑猥な淫臭にすっかりあてられた俺は…そんな下劣な考えを抱きながら、ズボンを押し下げようと、ベルトに手を掛けたその時……

  『No.362・363、そこまでだ……♡』

  かつての高潔さを残しながらも、今は雌のような甘い色気を孕んだ聞き覚えのある声が響くと、双子は即座におねだりを止め、急いで背後を振り向く。

  『く、クレイブ様!?♡』

  『現国王であるクレイブ様が、どうしてここに……!?♡』

  一ヶ月前と変わらず、黒光りするラバースーツを身体に纏ったクレイブの姿を目の当たりにした双子は驚愕し、軽くその場を後ずさる。

  『なに…その者は私の客人でな…?♡ お前達には悪いが…この客人と遊ぶのは、またの機会にしてくれないか……?♡』

  『『は、はい!わかりました!クレイブ様……!♡♡』』

  クレイブのその言葉に双子は素直に従うと……そそくさとその場を離れ、路地裏へと消えていく。

  『……全く…♡私という専用の肉便器が傍にいると言うのに…♡他の雄と交尾しようとするだなんて……♡主様は本当に悪いお方だ……♡♡♡』

  そう言って、クレイブは妖艶な笑みを浮かべながら俺を見つめると、そのままゆっくりと俺の股間に手を伸ばし、ズボン越しにちんぽをいやらしく撫で回してくる♡

  「んっ……♡申し訳ないと思ってますよ…クレイブさん…♡けど、あまりにエロい身体をしてるものですから……♡ついつい我慢出来なくて……♡♡♡」

  『別に大丈夫ですよ…♡未遂だったので…♡』

  そう言いながら、クレイブは慣れた手つきで俺のズボンとパンツを下ろし、既にバキバキに勃起したちんぽを露出させると……

  『ちゅっ♡ちゅぱっ♡♡じゅる…じゅるるっ……!♡』

  そのまま躊躇うことなく俺の股間に跪くと、その場で激しく口淫し始め…下品な音を周囲に響かながら、ちんぽから溢れ出た先走り汁を美味しそうに飲み込んでいく♡

  「くっ…!♡相変わらず……フェラテクが上手ですね……!♡クレイブさん…!♡♡」

  『んふっ……♡私の口マンコは……主様のちんぽを気持ちよくするためにあるのですから……♡』

  そう言ってクレイブは、さらに激しく頭を上下に動かし、俺のちんぽを根元から先端にかけて丁寧に舐め回した後…その亀頭を喉奥深くへ一気に咥え込み、バキュームのように吸い付きながら、同時に両手を使って金玉を優しくマッサージしてくる♡

  「(コイツ…♡一ヶ月前に比べて…フェラのレベルが格段に上がっているっ…!♡)」

  『んっ……♡んぶっ……♡♡じゅるっ!♡♡ずろろっ……♡♡♡』

  そんな彼の貪欲で巧みな口淫に、俺は思わず腰を引いて、クレイブの熱い口内からちんぽを引き抜いてしまいそうになるが……

  『ダメですよ……主様……?♡このまま私の喉奥に種付けしてくださらないと……私は満足出来ませんから……♡♡♡』

  クレイブは逃がさないと言わんばかりに、俺の腰に腕を回しこんでは…ちんぽを喉奥まで深く咥え込み、そのまま射精を促そうと、さらに激しく頭を動かす……♡♡♡

  『んぶぅ……!♡♡じゅるっ!♡ずろろっ!♡んぶっ……!♡♡』

  「ぐっ……!♡だ、ダメだ……!もう射精るっ……!!♡♡♡」

  びゅるるるっ!♡♡♡どぴゅっ!!♡♡♡どぴゅっ!!♡♡

  俺はそんなクレイブの口淫に耐えきれず、彼の喉奥に大量のザーメンを流し込むと、彼はその精液を一滴も零すことなく飲み干しながら…『じゅるるっ……♡ちゅぱぁ……♡♡♡』と、尿道に溜まった残り汁すらも綺麗に吸い上げてくる♡♡

  「はぁ……はぁ……♡す、凄かったです……クレイブさん……!♡一ヶ月前とは比べ物にならないくらい上達しましたね……♡♡」

  『はい……♡主様のおちんぽを想って練習した成果が実を結んだようで……♡光栄です……♡』

  そう言ってクレイブは、俺の股間からゆっくりと顔を離すと……そのまま立ち上がり、一ヶ月分の寂しさを埋めるように、その大きな身体を俺にぴったりと預けて甘えるように擦り寄せてきた♡

  「んっ……♡王になっというのに…♡相変わらず甘えん坊ですね……クレイブさんは……♡」

  『……///♡主様の前では……私はこの国の王ではなく、ただのドスケベなホモ淫馬のクレイブですので…♡』

  俺が軽く揶揄うようにそう言うと、クレイブはほんの少しだけ顔を赤らめるが……すぐにいつもの下品で淫らな表情に戻り、俺に蕩けきった視線を投げかける♡

  「そうでしたね……♡ところで、ずっと気になってたのですが、以前の国王や雌達はどうしたのですか?♡まさか、殺してしまったとか……?♡」

  『いえ……♡元国王はこの先にある広場の公衆肉便器として毎日雄獣人達の性処理をしており…雌は一匹残らず雄へと性転換し、全員淫乱な雄獣に堕ちています……♡』

  「なるほど……♡それは良いですねぇ……♡♡では、早速その広場に行って…その公衆肉便器の前で現国王である貴方を犯してあげますよ……♡♡♡クレイブさん♡♡♡」

  『……っ!♡♡は、はいぃ……!♡ありがとうごさいましゅぅ!♡♡』

  俺のその言葉を聞いた途端、クレイブは民衆の目の前で犯される自分を想像して余程興奮したのか、その表情をこれ以上ないほどドロドロに蕩けさせた後、デカ乳首からは白いミルクがプシュッ!♡と勢いよく吹き出し、その馬ちんぽからもドプドプッ!♡と白く濁った先走り汁が溢れ出す♡

  「おやおや…♡まだ何もしていないと言うのに、乳首からミルクが溢れていますよ……?♡クレイブさん……♡♡♡」

  『も、申し訳ございましぇん……♡♡♡』

  そんな彼をからかうようにそう声をかけると、彼は呂律の回らない口調で必死に謝罪を口にする♡

  「別に良いんですよ……♡これから公衆肉便器の前で貴方を犯せば、もっといやらしく母乳とザーメンを噴き出すことになるのですから……♡♡♡」

  『は、はいぃ……!♡♡ありがとうございますぅ……!♡』

  俺はそう言ってニヤリと微笑むと、そのまま彼の手を引いて広場へと向かうのであった……♡♡♡

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