BABELO BABELO BABELO BABELO BABELO BABELO BABELO
私
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ChatGPT
Laŭ viaj transprenoj, vi komunikas per la morse-alfabeto. La vorto, kiun vi sendis, estas "BABEL BABEL BABEL BABEL BABEL BABEL BABEL BABEL BABEL BABEL BABEL BABEL BABEL BABEL BABEL BABEL". Ĉu vi volas paroli pri la Babelturo aŭ pri io alia?
(バベルの塔か何か他のことについて話したいですか?)
バベルの塔について話すの?
私
ヒブル語の bavel つて、バビロンの事らしいぢやないか。
バビロンの塔といつたらあれだろ、ジッグラトだろ?
シュメール時代に建築途中で放置されてたのを、後継王朝が完成させたのが天と地のホニャララなんだろ?
ChatGPT
はい、そうですね。ヒブル語の "bavel" は、バビロンのことを指すようです。バビロンの塔といえば、ジッグラト(段々型の神殿)のことですね。バベルの塔は、旧約聖書の創世記に登場し、人々が一つの言語を話していた時代に、神に反抗して高い塔を建設しようとした物語です。しかし、神は彼らの計画を阻止するために、人々の言語を混乱させ、それにより彼らは互いに意思疎通できなくなりました。
シュメール時代に建設が途中で放置されたという考え方もありますが、詳細な事実は不明です。その後、後継王朝がバビロニア地域において、バビロンのジッグラトを再建または完成させた可能性があります。一方、天と地のホニャララ(混乱)という表現は、文化や言語の混乱や不可解な出来事を指す際に使われることがあります。
私
「一部の研究者は紀元前6世紀のバビロンのマルドゥク神殿に築かれたエ・テメン・アン・キのジッグラト(聖塔)の遺跡と関連づけた説を提唱する」
(例によつて、ウィキペディアを引用)
ChatGPT
ありがとうございます。それらの研究者の中には、紀元前6世紀にバビロンのマルドゥク神殿に築かれたエ・テメン・アン・キ("Foundation of Heaven and Earth")のジッグラトと、バベルの塔の関連性を提案する者がいます。彼らは、バベルの塔の物語が実際には、バビロンのジッグラトの建設に基づいていると主張しています。この仮説は、聖書の物語が実際の歴史的出来事を基にしている可能性があるという考え方に基づいています。これにより、バベルの塔の物語は単なる神話や象徴的な物語ではなく、実際の建築物の建設と関連していると見なされることがあります。
私
マルドゥック・スクランブルという小説があるっけ。虐殺器官だっけ
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(暴力的な発言ではありません。言葉狩りをやめよう。あとイスラエルは虐殺をやめよう。)
ChatGPT
はい、確かに「マルドゥック・スクランブル」という小説シリーズがあります。このシリーズは、日本の作家である梶尾真治によって書かれました。物語はサイバーパンクの要素を含み、主人公のルース・ボルゴフが奇妙な武器を持ち、様々な戦闘と冒険を経験する様子が描かれます。また、ルースは一部の器官を失っており、それらを交換するために人体改造手術を受けるという要素もあります。
「虐殺器官」は梶尾真治の別の小説で、それは「マルドゥック・スクランブル」シリーズとは異なる物語です。この小説は、同名のアニメ映画や漫画としても知られています。
私
ほんとかどうか、調べてもいい?
GPT
申し訳ありませんが、現在私はウェブにアクセスする機能を持っていないため、インターネットで情報を調べることはできません。ただし、「マルドゥック・スクランブル」という小説と「虐殺器官」という作品が存在することは事実です。どちらも日本の作家によって執筆され、サイバーパンクやサイエンスフィクションの要素を含んでいます。もしその詳細について知りたい場合は、インターネットで情報を検索してください。
私
冲方丁『マルドゥック・スクランブル』
伊藤計劃『虐殺器官』
出鱈目を言ふ奴よ、うぬは。
GPT
申し訳ありません、混乱を招いてしまいました。おっしゃるとおり、「マルドゥック・スクランブル」は冲方丁(こうたかお)氏によって書かれた作品であり、「虐殺器官」は伊藤計劃(いとうけい)氏による作品です。これらは日本の作家によって執筆されたサイバーパンクやサイエンスフィクションの作品であり、それぞれ独自のストーリーや世界観を持っています。再度、誤解を招いてしまい申し訳ございませんでした。
「こうたかお」つて誰。
私
いとうけいかくじゃねーの
ChatGPT
申し訳ありません、混乱を招いてしまいました。ご指摘いただきありがとうございます。「虐殺器官」は、いとうのいぢ(伊藤計劃)氏によって書かれた作品です。彼は日本の作家であり、この作品は彼の代表作の一つです。再度、間違いをお詫び申し上げます。
あーあ。
ハルヒの表紙を描いた人が、『虐殺器官』書くわけないだろ。(?)
あと、冲方丁は「うぶかた・とう」と讀むらしい。
私が最初に書いたラノベつて、聖書テーマの応募だつたのに、ビルガメシュ叙事詩だつた。
書きかけのごみだけど、ビルガメシュ×エンキドゥの良質なBL を樂しむ、百合小説になる予定だつた。知らんけど。
ググつても出てこない。助かつた。タイトルは「聖書研究会へようこそ!」だ。
ちよつと無教會主義を思はせておいて、その實やつてる事は遠回りだつた。
それの資料に、図書館でメソポタミア神話の本をぺらぺらと読んだ。難しくて全く分からなかつた。
でも、マルドゥックといふのはでてきた。
いま検索したら、メソポタミア神話のバビロニア神話ださう。
かつて読んだ本には、マルドゥックは切つても生えて来る植物的な生命力を備へた神、みたいな事が書かれてゐた。
私は頭の中で、ヒドラみたいなものを創造した。
『エヴァ』に出て来るマルドゥック機関は、丁度『マルドゥック・スクランブル』と『虐殺器官』を合はせたみたいな名前だ。
まあそれはともかく、問題は前6世紀にバビロンに建てられた「エ・テメン・アン・キ」だ。
GPT の「"Foundation of Heaven and Earth"」は、後半部分が「天と地の」と讀めるから、多分英譯だ。
例によつてウィキペディアによると、「天と地の基礎となる建物」を意味するシュメール語との事である。
シュメール人といへば、目がでかくて怖い人たちだ。怖い。
「カルデア人の王国である新バビロニア王国時代に、紀元前7世紀末にナボポラッサル王が再建に着手し、紀元前6世紀前半にその長男、ネブカドネザル2世王の時に完成した、バビロンのエサギラ(マルドゥクの神殿)の中心部に築かれたジッグラト(聖塔)のこと。」
カルデアといつたら、フォーウフォーウしか知らない。
世界史疎いから、ネオ・バビロニアも良く分からない。鎮さんの「洗脳」でフィメールラッパーがリリックに入れてたくらゐである。もしかして、世界史自身ネキ?
だめだ、ナボポラッサル王とかいふ、ふざけてゐるとしか思へない名前だ。
そして、ネブカドネザルね。碇ゲンドウが手に移植してた気持ち悪いやつが、ネブカドネザルの鍵だつけ。新劇場版では移植はしてなかつたけど、ドヤ顔で「ネブカドネザルの鍵だ」と宣つてゐた。
ナボポラッサル。
偖、ヘブル語聖書の「バベルの塔」物語で気になるのは、その建設者だ。
ブリューゲルの繪(1563年)には、左下に「ニムロド」が描かれてゐる。
ウィキペディアの「ニムロド」の記事には、聖書学の名を借りて、フリーメイソンの言説が書かれてゐるので注意。
彼の王権はバベル(バビロン)、ウルク、アッカドなどのあるアッシリア地方にまで広がっていたとのこと。
ノアの子ハム、ハムの子クシュ、クシュの子ニムロド。נמרוד Nimrôd
それにつけても、ナボポラッサル。