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着ぐるみ33~お子様向けじゃない

  今日は着ぐるみAVの撮影だ。

  着ぐるみ役は、ニューハーフの女優さんと、天然の女優さんの二人。私は、お姉さん役だ。

  ニューハーフの女優さんは、所謂アリアリで、豊胸手術とお尻のリフトアップをやっているため、私なんかよりもよっぽど綺麗な体型をしている。

  身長は二人とも私より二回り以上小さい。

  二人ともメイクを落とした顔でも可愛い。

  着ぐるみは美少女着ぐるみだ。

  肌タイツは股チャック、乳袋付きで、着ると素肌がそのまま布地になったように見える。

  衣装は魔法少女風で、これを言うとマズイが、プ○キュアを意識している。

  キャラクターのお面も存分に意識している。

  尤も、ショーブツのような作りではなく、全頭面の鍵付きになっている。

  二人の着替えが終わると、思わず「可愛い!」と叫んでしまう。

  私は、割と普通の格好だ。

  イメージとしては、子供向け番組の着ぐるみと一緒に遊ぶコーナーらしい。

  ニューハーフの子が青色の子、普通の女優さんの子がピンクの子だ。

  最初はじゃんけんとか、トランプとかをやって、二人の可愛い仕草を撮っていく。

  アフレコありのバージョンと、スタジオの素の音声が副音声で楽しめる。

  こんな可愛い子が、エッチな事をするんだと思うと、既に股間が熱い。

  二人ともボディタッチが増えていく。

  濃いめのハグをしたり、後ろから抱きついたりもする。私も抱きつかれたりしてかなり幸せな気分になる。

  ひとまず私は退場して、ここから二人が乳繰り合いを始める。

  静かな中、布が擦れる音と、吐息、ちょこっと喘ぎ声が聞こえる。

  そういう音を拾いながら、二人が徐々に股間や胸をいじるようになっていって、演技もえっちなものになっていく。

  青の子がリードする。

  二人とも徐々に脱いでいって、下着姿になる。

  ベッドの上で股間を摺り合わせたり、青の子の浮き彫りになる魔羅をさすったりと様々なパターンを撮っていく。

  最終的にショーツまで脱いだピンクの子が潮を吹くと言うか、おしっこをして一旦終了だ。

  次は私が一人ずつ攻めていく。

  最初は青の子だ。

  一度衣装を着直してもらい、最初から始める。

  あくまでも子供番組風なので、明るく幼い声で話を進める。

  「おっぱい揉んじゃおうかな?」とか、「お尻触っていい?」と優しい口調で勧めていく。

  「あ、硬いの当たってるよ」

  私が言うと、「恥ずかしい」と言う演技をする。

  「えー、恥ずかしくないよー」

  そういってスカートをたくし上げる。

  わー、こんなに膨らんでる。

  肌タイの中に大きなおちんちんが立っている。

  「わー、なにこれー? 触っていい?」

  彼女は首を大きく振って拒否するが、「えー、こんなに可愛いのに-」と言って、何度かこのやり取りをする。

  漸く首を縦に振ったので、摩っていくと、彼女は身体をビクビクさせる。

  「可愛いね」と言うと、恥ずかしそうにする演技が可愛い。

  そんなやり取りをやって、彼女をベッドに寝かせる。

  私がスカートをたくし上げて、ショーツを丸見えの状態にしてまたがる。

  彼女は恥ずかしそうにする。

  そこで疑似SEXを始める。

  おちんちんを私の股間に擦り合わせる。

  私が嬌声を上げる。

  お互いに濡れ始めたので、ショーツの染みと、肌タイの染みを撮る。

  彼女をベッドに座らせて、「ここ、濡れてきたね?」と言う。彼女は怒った演技をするけど、私がおちんちんをぎゅっとすると、ビクンとして肩で息をする演技をする。

  「じゃぁ、開けちゃおうね」

  上下開閉式のファスナーを開ける。

  ファスナーを開けるだけで、身体がビクビク動く演技が可愛い!

  おちんちんを取り出す時の、上を見上げて絶頂を我慢する演技が可愛い!

  おちんちんを取り出して、ファスナーを上下から閉めて、肌タイからおちんちんだけが出ている状態にする。

  私がおちんちんに向かって吐息を掛ける。おちんちんがビクンとする。

  それからフェラと手コキのコースである。

  いい感じに出来上がってきたところで、「変な気分になって来ちゃった」と言って、私が全裸になる。

  そこから素股を始めて、「入れたい?」と何度も確かめる。

  彼女は大きく頷くが、「だめー」と答える。

  最終的に、私に顔射するシーンを撮って終了だ。

  私のメイク直しと、衣装交換が終わったところで、次のシーン。ピンクの子を責めるシーンだ。

  青の子と同じような調子で攻めていく。

  彼女もリアクションが本当に可愛い。

  スカートをたくし上げさせて、股間のファスナーを開けると、バイブを突っ込んで遊ぶ。

  「これを入れてみたらどうなるかな?」と言う私の問いかけに、全力で首を振って拒否を見せる。

  でも、入れてしまうと、絶頂を我慢するような演技をしてくれる。

  それで、結局一度イってしまい、その時、くぐもった声がはっきりと聞こえるぐらいの喘ぎ声を上げて貰う。

  肩で息をしているところを済まないが、次は電マを使ってもっとイって貰う。

  ちょこっと当てると、ビクッとすると言うか、全身で電マを払いのけようとする。

  だけど、「大丈夫大丈夫」と言って、電マを当てる。

  徐々に声が出てくる。

  「無理……無理……」と首を振ってくる。

  ぐっと力を込めて電マを当て、出力をMAXにすると、「イグ!」と声を上げて、全身を痙攣させる。

  私はそれを撫でながら、「頑張ったねぇ」と声を掛ける。

  落ち着いたところで、彼女は指で涙を拭うような演技をしながら立ち上がる。

  この撮影の最後に、衣装を脱いで貰い、私はおっぱいを舐め始める。

  よだれはすぐに吸収されてしまうので、ローションを付けて舐め上げる。

  彼女はまたイキそうになる。

  「これいれてやってみる?」と、バイブを取り出すと、悩んだ挙げ句に首を縦に振った。

  声がもっと明確に聞こえてくるようになる。

  小声で、「イキそう……」と聞こえてくる。

  私は聞こえない振りをして、「可愛いね。大丈夫だね」といじり続ける。

  そうして、また三度目のイキをしてもらう。

  次は青の子の番。

  衣装はちゃんと着ているが、最初からおちんちんは取り出した状態だ。

  最初は普通に可愛い演技をしながら、あるところで彼女が段々私にアプローチする事になる。

  おっぱいを揉んできたり、お尻を触ったりスカートの中に手を突っ込んできたりだ。

  私は何てことのないという風を装いつつ、子供番組風の演技をしてそれを受け入れる。

  彼女が後ろに回り、自分のスカートをたくし上げ、私のショーツを下げる。

  私は事もなげな演技をしつつ、バックから突かれる。

  私は笑顔でそれを受け入れて、「中にはいっちゃったね」とか「太くておおきいですよー」とバカっぽく、そして感じていないように演技する。

  体位を変えて、私が上になった所で、私は腰を振りつつ同じような演技をする。

  少しずつ感じているような雰囲気を混ぜつつ、余裕の笑顔を見せる。

  色々な体位で遊びつつ、私はそのような演技をしながら終わる。

  彼女にはイク演技をしてもらい、私も軽くビクンとする。

  一旦撮影を切って、私のおまんこに精液ローションを入れる。

  「青ちゃん、気持ちよかったね?」

  そう言って、私がスカートをたくし上げると、おまんこが精液まみれになっていて、ぼたぼたと垂れるようにする。

  次の撮影は、青の子とピンクの子の和姦である。

  色々な体位を撮っておく。

  演技が可愛くて、そしてえっちで凄くいいのだけど、自分が参加していないと説明が雑になってしまう。

  二人ともいちゃつく所から始めて、ベッドの上で股間を開張して、そして目出度く挿入という流れだ。

  最初は声が出なかったのに、次第に二人とも声が出るようになって……と言う風である。

  この撮影では、私が二人に襲われるシーンとなる。

  三人で遊びながら、少しずついちゃいちゃするようになっていく。

  そして、ピンクの子が私に後ろから抱きついてホールドすると、私は「やめてよ~」と笑いながら子供番組風の演技をする。

  そこで、青の子がおちんちんを撮りだして、「え、やめて!」とマジの演技をするようにする。

  このときの衣装は、ビリビリに破けやすい衣装を用意してあるので、乱暴にはだけさせてもらう。

  「やめて、助けて!」と抵抗しながら、結局犯されてしまう。

  今度は嬌声を上げながらイってしまう。

  個人的には、このときが一番気持ちよかったかも知れない。普通にヨガっていればいいので。

  精液まみれになった状態で、死んだ目をして倒れている映像を撮る。

  次は、三人で明るく「オナニーします」と言って、子供番組の勢いでオナニーを解説しながら、私が二人を手ほどきする。

  私が手本をやる所を、二人が眺め、そこから自分でもオナニーを始める。

  ピンクの子が潮を吹き、青の子が射精する。

  私が、青の子のおちんちんを口で綺麗にして、それを物欲しそうにするピンクの子の絵を撮る。

  また別の撮影では、ピンクの子が青の子に犯されるシーンを撮る。

  このときは、私はいないので、詳細は映像を見た時の話だ。

  青の子が嫌がるピンクを押さえつけて、無理矢理犯す感じの映像だ。

  最終的に、ピンクのお面を脱がして、おちんちんを綺麗にして貰っていた。

  今度の撮影では、全身ラバースーツを着てもらう。目と鼻のところだけマイクロホールが空いているタイプだ。

  今度は呼吸音が凄い。

  二人ともシュコーと言う呼吸音がする。

  ピンクの子は、バイブを突っ込んだ状態で、股間のファスナーを閉めてしまう。青の子はローターをおちんちんに固定して、これまたファスナーを閉めてしまう。

  吐息よりも、「シュー! シュー!」と言う必死な音がするので、攻め甲斐がある。

  そこから、また子供番組のノリで、簡単なゲームを行う。

  ビクビクしたり、ヨガったりする動きが可愛い。

  ゲームはピンクの子の負けなので、そのままの状態で大人しくして貰う。

  そこから青の子とセックスを始める。

  中出し風の映像を撮るところまでやって、私が退場。

  青の子がピンクの子を玩具を使って攻めて終了。

  二人ともスーツを脱ぐシーンを撮って、汗まみれの状態でディープキスをする。

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