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最近お気に入りの店がある。女性限定の着ぐるみ風俗だ。
中の人も着ぐるみもクォリティも高くて今の所、誰で入っても満足だ。
今日の子は特にお気に入りだ。好きなVTuberのキャラクターを模していて、カタログでは名前を伏せているが、出てくるのはそのままのキャラクターである。
流石に身長は1.1倍ぐらいあるけれど、華奢で小柄なのでリアリティが高い。
全身を覆うタイツも肌触りがよく、裸同士で抱きしめるのも気持ちが良い。
シャワーを浴びて、裸で待機していると、彼女がやって来る。
ブルーグレーの瞳が可愛い、軽くウェーブの掛かった青い髪が可愛い。衣装も動きも全てが可愛い!
私はキャラの名前を呼びながら抱きしめキスをする。
そして、おちんちんが硬くなっているのに気付く。
「これ、何かなぁ」
ぽんぽんとおちんちんを叩くと、恥ずかしそうな演技をする。
他は肌色タイツだけど、おちんちんだけゴムになっているのがまたよい。
それからおちんちんをいじって、感じる様子を見て楽しむ。そうしていると、そろそろ自分の方が感じてきてしまう。
私がもじもじしているのを察して、彼女は私のおまんこを触ってきてくれる。
彼女の名前を出しながら「気持ちいいよ!」と伝えると、嬉しそうにしてくれる。
十分に濡れたところで、「そろそろ入れてもいいかな?」と尋ねると、恥ずかしそうにしながらも頷いてくれる。
「ああ、可愛いなぁ!」
ここでまたいちゃいちゃしてしまう。
「今日はバックで欲しいかなぁ」
鏡の前に立った私が言うと、彼女は後ろに回ってくれる。
そして、自分のスカートをまくると、私の内股に怒張したおちんちんが当たる。
「当たってるよ」
そう言うと、私の頭を撫でてくれる。
ごそごそとしながら、私のおまんこにおちんちんが宛がわれる。
「来て!」
私が言うと、ゆっくりと腰を押し込んできた。
「入ってきたよ」
私は前傾姿勢になり、彼女の手と私の手を結ぶ。
更に奥に入ってきてくれる。
キャラの名前を挙げながら、「当たってる!」とか「いっぱいになってる!」と言うと、彼女はゆっくりと腰を振ってきた。
そのままじれったい感じのセックスをする。
私は殆どキャラの名前を挙げるしかできなくなる。
「そろそろ頂戴!」
私が促すと、腰を勢いよく振ってきてくれる。
パンパンと音がして、その音でもうトロトロになってしまう。
私は狂ったように名前を繰り返していると、遂にイキそうになる。
「イク! イク! イク! イク! イク!」
鳴声のように言うけれど、彼女も我慢しているのだろう。
「フー! フー!」
と大きな呼吸音が聞こえる。
「一緒に行こう!」
私の一言で、彼女のペニスが脈動しているのが分かる。
私はその瞬間にイってしまって、そのまま声も出せなくなる。
彼女は気持ちよさそうにぐいぐいとおちんちんを押し込んできた。
私の足は踏ん張っているし、腕は彼女に引っ張られている状態だ。
ビクビクしながらも拘束されているような感じになる。
暫く二人でその状態を楽しむと、ゆっくりと身を戻していちゃいちゃする。
「気持ちよかったよ」
名前を呼びながら抱きしめる。
それから、彼女の衣装を脱がし始める。
タイツを二重に着ているようで、手足のゴツゴツ感は随分抑えられている。けれど、背中や腕の筋を見ると何処となく男らしさが見え隠れする。
肋骨や肩甲骨の隠せない記号もまたよい。
一瞬一瞬の男の記号を見て、いいなぁと思うが、そう言ってしまうと、彼女がまたなよなよとした演技に戻ってしまう。
そんなONOFFを見ながらなおも観察する。
二枚目のタイツに谷間加工があるのだろう。シリコンおっぱいが透けて見える。
ウェストニッパーの凸凹した感じが、ウェストを形作っていてよい。
太股のあんこも自然な感じになっているけれど、一部段差が残っているので入れ物感がある。
タイツの色はお面と自然な感じになっていて、シームも少ない。そして、肌触りが抜群だ。
観察をそこそこにして抱き合う。
せなかをスリスリしてくるのがいいし、自分もスリスリしてその両腕の感触を楽しむ。
自分のおっぱいに彼女のおっぱいも当たるけれど、それが冷たいのも悪くない。
彼女のおちんちんが私のお腹に当たるけれど、多分バイアグラを使っているのだろう。かなりカチカチだ。
再び気分が上がってくる。
ぎゅーっと抱きしめるけれど、挿入したい気分は変わらない。
「ねぇ、また入れたいよぉ」
そう言うと、唇に手を当てて首を横に振った。
「え~。欲しいよぉ」
彼女はじらしにじらして、私が我慢できずに「お願い! 入れて! 入れてぇ」とすがりつくまで許してくれなかった。
彼女はやおらベッドに仰向けになって、恥ずかしそうにしている。
ああ、リアル抱き枕だ!
私は息を荒くしてまずおちんちんにしゃぶりつく。
おちんちんがビクビクしているのが分かる。
もう、この時点で自分のおまんこはぐちょぐちょになっている。
キャラの名前を出しながら、「○○のおちんちん! おちんちん! 入れたい! 入れたい!」と何かの病気のように呟きながら、中に入れる。
中に入れて早々嬌声が上がる。
もう、自分で何を言っているか分らないぐらいに興奮していて、早口で次々に淫語を吐いていく。
腰を無茶苦茶に振って、そして遂にイってしまう。
そこから倒れて抱きついて、身体をビクビクさせながら、彼女の上で過ごす。
時間が来たのでシャワーを一人で浴びる。
その間に彼女は衣装を着て髪を整える。
私が出られる状態になるとぎゅっと抱きしめてくれる。
非常にもタイマーの音が鳴る。
「じゃぁね、またね」
私が手を振ると、大袈裟に飛び跳ねて見送ってくれる。
ああ、可愛い! 可愛過ぎる!
次、お給料が入ったらすぐに来よう!
あと一週間だ。頑張ろう!
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