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ロ シ アとウ ク ラ イ ナからの平.和.祈.願.短.詩.に込められし想いを風化させないように・74
・飲み水を一度汲むのも命懸け戦禍1つで日常壊れ
・戦争に勝てど負けども残るのは荒れ野と遺骨喪失感で
(RIUMさんの短.歌.課.題.(連.想.短.歌.ワード・勝負/NGワード・勝負 https://twitter.com/R__l__U__M/status/1638209723265875968?t=-8JyrWwkvIK_EgYF2wxuFA&s=19)を参考に作成。)
・恥ずかしく思う余裕もないままに味方捨てても銃は捨てれず
・恥ずかしく思う余裕もないままに罪の上塗り弾の数だけ
(上から3番目ならびに4番目の歌は、木野喜久子さんの短.歌.課.題.(上の句・恥ずかしく思う余裕もないままに https://twitter.com/omoronine/status/1638483903131570176?t=LPiry-X7ZkUV3gTfM4Euog&s=19)を参考に作成。)
・以前まで野球ボールを握った子いまじゃミサイルスイッチばかり
(RIUMさんの短.歌.課.題.イラスト
(https://twitter.com/R__l__U__M/status/1638538477003493378?t=odmDHCuUjSwxUGcquchOhw&s=19)を参考に作成。)
・攫われた場所にいることウレシイと家族に告げて心で涙
(2023.3/24 中日新聞7面“ウクライナに帰還 体験談語る・もうお母さんに会えないかも”の記事を参考に作成。)
・停戦はイバラの道と化したけどまたペン握る安穏の為
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