大相撲 令和五年五月場所 七日目
於 東京・國技館
一四時〇五分より觀戰。
幕下二段目の取組。
かいぜんーやご○ おしだし
ことゆうしようー栃丸
とちのむさしーちよのわう○
○石崎ー峰刃
にしのりゆうーよしゐ○
はやてふじーちよのうみ
ゆうまーしし○ 勝ち越し
○こうとくざんーではのりゆう 初日
とくしようりゆうーかはぞへ○ よりきり
○紫雷ー栃武蔵 下手捻り
幕下十枚目
14時17分、土俵入り。
東方の先導は、木村たかお。
狼雅と炎鵬。
西方の先導は、木村ひさのすけ?
しまのうみ
つしまなだ
ひでのうみ
ときはやて
だいあまみ
あたみふじ
ちよのくに
たかけんとーおちあひ○ 突き落として、初日から六連勝!
ぶしようざん
はくようざん
○あずまりゆう 初日
●狼雅ー湘南乃海○ 上手投げ
ごうのやま
[chapter:幕の内]
東方の先導は式守鬼一郎。
宇良と関脇・霧馬山。
恐らく千代翔馬と北青鵬を見逃してしまつた。
西方の先導は、式守勘太夫。
佐田の海。何時ものくまモンの化粧廻し。
小結・正代。富士山が描かれた化粧廻し。
然して大關・貴景勝か。
横綱土俵入り。
式守伊之助といつもの「三富士」なり。
●炎鵬(十両3)ー妙義龍○ 小手投げで、炎鵬七連敗。
あさのやまー 一山本●
○千代翔馬ー水戸龍 外掛け。四勝三敗に。
輝
●北青鵬ー劔翔○ 寄り切り、四連勝ストップ。
王鵬
竜電
碧山
北勝富士
隆の勝
17時頃、幕内後半戰の取組。
明生
玉鷲
翔猿ー錦木●
阿炎
遠藤ー豐昇龍
●霧馬山ー正代○ 寄り切り
錦富士ー若本春
大榮翔ー琴ノ若
●宇良ー貴景勝○
○照ノ富士ー金峰山● 横綱、初日から七連勝!