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「くっ……このっ、離して……そこの穴は新しいマスターに捧げる為にとってあるのに!
お師匠様にだって見せた事ないんだから、おかしなもの、こすりつけないでッ!!」
「へっ、もうおせぇ! いつも露出過多な服で色気振りまいて、誘ってるのが悪いんだよ。俺の愚息とオーバーレイしやがれッ!!」
「いやぁッ!! ライカン・スロープの獣戦士族チンポが……!」
ズプゥ
「ッ……。」
「何だ、あんなウブな事言っておいて処女じゃねーのか。」
「あ……アンタには関係ないでしょ!?(ガガガ先輩と付き合ってた時に捧げたけど、もうきっぱり諦めて、先輩と他の娘の恋を応援することにしたなんて、こいつに言っても話ややこしくなるだけだもん。
それに、あの娘の事口に出したら、こいつ、あの娘にまで襲いかねないし……。)」
「くくくっ……だが、すっかり奥まで入っちまったなあ。子宮口に当たってるぜ。」
「ぐすんッ……アタシは効果モンスターだから、アンタとシナジーないのに……。」
「悲しんでる暇はねえぞ、お前のお師匠様を敵に回したくねぇんでな。出くわす前に、テメェの子宮口に俺のチンポからバーンダメージ叩き込んでやるッ!!」
「そんな……!?」
「オラ、俺のチンポによるバーンダメージで、子作りという名の高等儀式術終わらせてやらぁッ!!」
「いやぁーーッ!!」
ドビュッ ドビュルルルリュリュ
「嘘ッ……私、マスター以外の人に中出しされちゃってる。」
カシャッ
「な、何!? 大きなカメラのモンスターが私を撮って……。」
「くくっ……他のランク6に押される形で型落ちして安売りしてたから、こんな時の為に買ったカメラ型マシーン“フォーカス・フォース”よ。
俺様の爪でズタボロになって丸見えになった胸や、テメェの愛液や俺の子種でずぶ濡れのマンコまで、バッチリ映ってる。これをネットにばら撒いたら、どうなるかな? くくくっ……。」
「そ、そんな……!? そんな事したら、私が終わってしまうし、お師匠様にまで悪い評判が……!」
「そうなりたくなかったら、明日以降も、また俺と一緒にオーバーレイするこったな。けけけっ。」
「うぅ……ぐすっ。(ごめんなさいマスター、お師匠様……私、心変わりする気ないのに、この野獣みたいな奴の性奴隷になっちゃいました。)」
Fin
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