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遊戯王if ブラマジガールから明かされし杏子のNTR二穴被害と、リリーを襲う必殺マン的キック

  『ひゃう!? 《攻撃封じ》を使われた途端、腰が抜けて……。それに注射器が大きすぎて、迎撃ができそうにない……このままじゃ……。』

  「ふふっ……。千年アイテムを持ってる方のマスターの通常魔法で、守備表示にされた途端、ナース服のまま地べたに女の子座りとは……。

  白い翼で急接近し、巨大注射器で猛威を振るってた貴女も、こうしてみると可愛らしいですね、リリーさん。」

  『よ、余計なお世話ですよ、マジシャン・ガール。それに、貴女の効果は打点強化のみ……守備表示の私に攻撃しても、我が主にはなんとも……って、何ですか、その足についたメカメカしくて物騒な装具は?

  そそそれに、何で急に上半身裸に!?』

  「装備魔法、《ビッグバン・シュート》……。何故か相手を対象にしてから破壊や回収して、モンスターを除外させる事が多い気がする、この魔法の装具によって、アタシの脚力を強化し、貫通能力を得ました。

  ふ、風圧や魔力の影響で魔法衣などが消えたり破けたりするのが、たまにキズですけど……。」

  『そ、そこまでして主のライフを削ろうとするとは……って、ブブブラック・マジシャン・ガールしゃん。

  眉間に青筋立てながら鋭く睨んだうえ、手ブラすらせず拳や杖をプルプルさせるのやめてくだしゃいませんか?

  な、なんか怖いんですけど。』

  「ごめんなさい、貴女は悪くないのは分かってるんです、リリーさん。でも……でも、先程まで貴女を使役してたサイコショッカー担当と一緒にいるエロペンギンに、私もダンサー志望の方のマスターも、セクハラや氷漬けの責め苦に何度も遭ったんです。

  マスターにい゛たっては、ダイレクトアタックと称して……、闇人格の方のマスターに捧げるつもりだった純潔を……ッ……、下劣なペンギンソードに奪われぢゃうし……ぐすっ。」

  『嘘!?』

  「お尻の初めてなんか、私から奪ったステッキで……ひぐっ……ぐすっ。」

  『ね、ねぇ。貴女の怒る理由は良く分かったし、私に逆恨みしても仕方ないと思っても割り切れない気持ち割り切ったから、そこまでにしない?

  アタシ、カウンセリングは習い始めたばかりだけど、ここ以外でなら悩み相談出来なくもないし、貴女の師匠や、今のマスターとかが凄く気まずそうに、顔そらしてるからさ。』

  「分がりましだ……お話はここまで……。でも、これはデュエル。あなたの主や他のおじさん達の影でこそこそしにゃがら、私の胸や貴女の太股をガン見してるエロペンギンを懲らしめて二度と寝取りやレイプできなくすりゅには……ぐすっ……貴女ごと攻撃しなきゃ。」

  『ひ!? ちょ、ちょっとあの娘の杖が光った途端、アタシの脚が勝手にM字状態に開いたうえに、なんか服ごしに子宮じみた淫紋が、アソコの近くで淡く光って……。

  (しかも、あの娘……、アタシより大きそうな胸を弾ませながら跳躍した後、スカートが翻って下着が丸見えになるのにも、気に留めずに右の脚先を向け……ま、まさかこれ、あのペンギンおやじのチンポを、私のアソコとリンクさせて、より確実に間接金的させるものじゃ……。

  でも、手足や羽が動かせないし、動けたとしても、今どいたらペンギンはともかく、サイコショッカー姿の主がスクラップになっちゃう。)』

  「イキますよ……ブラック・バーニング・シューーーートッ!!」

  『『ん゛ぉっほ~~~~~~〇×♯@&*/●△◁◎☆!!』』

  ゴリュグシャグリュリュリュ

  ジョンジョロロロ~~♪ もわあ

  『ッ……………………(アっ……アソコが骨盤ごとおかしくなったうえ、大事なナース服が下着ごとおしっこ塗れに…………。

  それも…………あのペンギンの……………………せいで……………………かはっ!)』

  バタバタッ

  fin

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