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遊戯王IF カメンレオンの肉ワンドとシンクロするピケルの守備力ゼロ穴による、念獣召喚魔法・ゼロマンコール
「あんっ……くぅっ……カメンレオンさんの腰のマジックワンドが、私のおまんこ拡げながら赤ちゃんの作る部屋を何度もつきながら……んッ……服の下の乳首、長い舌でナメナメして……ッ。」
「レロレロォ……フーフーッ!」
「(カメンレオンさん、ブラマジガールさん達よりちっちゃい、私の王宮の絶壁バストで興奮してくれてる……。
それはうれしいけど、あんまり舌出し入れすると、羊しゃんの顔つきパーカーの服、ヨダレついちゃうよぉ……お気に入りなのに……。
それに、敵が見てる前で、四つん這いになってオチンポ受け止めるの、は、恥ずかしい。
でも、頑張らなきゃ。頑張って、カメンレオンさんの召喚用ホワイトミルク受け止めたうえで、マスターやカメンレオンさんを敵から守るためのモンスターさん、呼ばなくちゃ……!)」
「ベろぉん……フシーッ!!」
「カメンレオンさんのワンドが、私のオマンマンの中で膨らんで……、いいよ、たっぷり出してッ!!」
ドピュルルーー ゴポォ ポタポタ
ズリュリュリュ ぱかあ ゴポポポォ
「ああ、カメンレオンさんのミルク、オマンコから零れて……私やマスターのために折角出してくれたのに……。
(おまけに、私の守備力ゼロマンコが、カメンレオンさんのワンドを引き抜いた後に、ぱっくり開いたままになったから、ミルクだけじゃなく、私のオツユまで垂れてるし、立つと相手に子宮覗かれちゃう……。
でも、本番はこれからだよ、ピケル! 今から白いパーカーつきケープをたくしあげたまま、クリオナして、私のおしっこと潮、そしてカメンレオンさんのホワイトミルクに魔力を込めたうえでチューニングして、召喚魔法陣用液として噴出するんだから!!)」
クリクリッ ジュンジュン トロォ
キュイーン
「(よし、クリとオマンコのそばに施した陰も……魔力注入完了の紋様が淡く光ってる。でも、マスターが私たちを守るために用意した、光の護封剣が消えちゃわないうちに、早く出して召喚しなきゃ……!)
イクよ、私のオマンコ……守備力もお色気もゼロの私にいつも優しくしてくれる、カメンレオンさんの仮面で隠しきれない程の愛を無駄にしないで……[[rb:異界念獣 > ビヒーマス]]召喚魔法陣・ゼロマンコーーーールッ!!」
プシーーー ゴボボボボ ジョンジョロロロォ~~~♪
もわあ
かくかくくいくいヘコヘコヘコヘコヘコヘコ
ビクビクビクビクビクビクゥン♡♡
fin
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