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遊戯王IF 騎乗位ゲットライドでレモン水放出しながらディープキスするセームベルのキッド専用子宮口と兄チンポ
『アンタの人権を低レベルつるつるマンコ、鈴つきワンコのだっさいイラストつきパンティと一緒にリリース!』
「きゃーーーっ!? レ、レモンちゃん、急にどうしたの?
突然、あたしのスカートまくりあげたうえ、おパンツまで魔法で転移させるなんて、ひどいよぉ……ぐすっ。
そんな事したら、キッドくん専用のアソコ丸見えになっちゃうし、レモンちゃんだって、町の人達やマスターに変な目で見られて……。」
『はんっ。うちの従姉妹のアップルの家の中で、変なはにわ達を暴走召喚してめちゃくちゃにしたうえ、その後始末の最中だった私を召喚魔法で呼び出して邪魔してきた癖に、白々しい。』
「そ、それは悪かったと思ってるけど、呼び出しは、マスターの要望で仕方なく……。」
「ふーん、あくまで自分は悪気がないと振る舞うワケ。アンタみたいなイイ娘ぶったトラブルメーカーなんか、あたしの魔法でこうよ!」
「わわっ!? あたしの指が勝手にオマタのそばのお豆を弄って……しかも、何かおしっこの穴とかがジンジンして……んう~~~~~ッ!!」
プシッ プシィッ ジョンジョロロォ~~~♪ もわあ びくっびくっ♡ がくがくへこへこぉ とすっ
「ふああっ……あたし、トイレじゃない場所でレモン水出しちゃった……ぐすっ。
(なのに、何かいつものおしっこより気持ちいいし、腰が抜けて、おしっことかが染みこんだ草っ原に、おパンツとかないまま、ひざだけじゃなく、アソコまでつけちゃった……。
まだ、キッドくんにも、ライズお兄ちゃんにも見せた事ないのに……。ライズお兄ちゃん、あたし、変態さんになっちゃたのかなぁ。)」
『あはははっ♪ どう? あたしのレモン水噴出・魔法使い誘引用術式の威力は……。あんたがツインテヘアの房揺らしつつガキマンコを尊厳ごとリリースさせて、はしたないシーシーレモンと潮のミックスジュースひり出してイくとこ、アンタのシスコン兄貴が見たら、どう思うかしらね。』
「ううっ……言わにゃいで……ぐすっ……えぐっ。」
「だだ大丈夫か、セームベル!? さっき、お前の悲鳴や誰かの異様な笑い声が聞こえたが……って、わわ!
(なななんで、地面や太股濡らしたまま座り込んでるだ!? し、しかも、レモンの奴やあいつの杖の光を見た途端、身体が勝手にズボンとかずりおろして……うぉい、いい゛い妹の前で腰のワンダー・ワンドをズリセンとか、まずいだろソレェ!
ヒュプノシスターの奴に街中で無理矢理ひんむかれた時だって、騒ぎになりかけたのに……。)」
『ふふふ。大切な妹の悲鳴や、野外露出とレモン水ぶっぱを強制させつつ嘲う性悪(私の事)の声にすかさず反応して、駆けつけてくるとは流石ね、ライズ。
ヒュプのんに逆レイプされて以来、妹以外の女の子と近づく度に、どもっちゃううえに足がくがくになっちゃうのに、あたしを見ても逃げずに単独で来るなんて、大した兄妹愛だわ。
もっとも、オチンポの方は、妹さんの倍以上ある私のどたぷんバストや、妹のツルマンを見て、かっとビンビングしてるみたいだけど♪』
「くっ……ず、図に乗るな! 召喚と火力半減の呪文の方に特出してるお前にいつまでも操られる程、ボクは甘くないし、くびれが極端すぎるその体型に欲情する程、マニアックでもない。
だから、妹に精液をかけてしまう前に、こうして仰向けになって、お前に顔やワンドを踏んでもらいやすいように準備を……くっ!」
「お、お兄ちゃん……ぐすっ。」
『あれれー? ライちゅわん、ちょっとイケてないんじゃなーい? 人をマニアック体型呼ばわりしといて、ドMでキショい踏みつけ懇願するとかさあ。くすくすっ♪』
「う゛うっ、い、言わないでくれぇ。」
「やめ゛で……っ……、お兄ぢゃんの髪を黄色いブーツでぐりぐりすりゅのも、悪く言うのみょ……ひぐっ。」
『ふふっ。そんなにやめて欲しかったら、私の魔法による強制操作解いたげるから、アンタがキッドくんとやらにあげるつもりだった処女マンコで、お兄さんの童貞卒業させつつ、レモン水サービスしてあげなさいよぉ。
「イモマン・レモネード・スプラッシュ」と大声で叫びながら、兄チンポを子宮口でキスするまで深々とさあ!』
「そんな……しょんな事したら、お兄ちゃんの女性恐怖症がランクアップしちゃう……。それにキッドくんにあげるものも、何もなぐなって……。」
『アンタがアナル処女を寝取られたか、セフレとかとの浮気セックスで捧げたかのどっちで失ったかなんて興味ないけどさ……。
勝手にカミングアウトする余裕あんなら、さっさとマンコでゲットライドしなさいよ。でないと、あたしが二穴でマジックドレインして、魔力もザーメンもすっからかんのミイラにするわよ。』
「「!?」」
「(どどどうしよう。このままじゃ、お兄ちゃんがレモンちゃんに搾られておじいさんになるうえ、女性恐怖症どころか人間不信になっぢゃう。
だからって、あたしがゲットライドしながら、おまたのレモン水かけたら、結局お兄ちゃんが女性恐怖症の振り子メンタルになっちゃうし、おまたズキズキしちゃうし、キッドくんのお嫁さんになる資格まで終わったビングして……。マスターは目を逸らして、他人のフリしてるし……でも、でも……!)」
「ベル……あ、あんな奴の言うことなんか真に受けるな! ボクなら大丈夫だし、こんな事したらガガガキッドも悲しむ……。だから──。」
「ごめん、お兄ちゃん、そしてキッドくん……。あ……ああたし、お兄ちゃんのオチンポとゲットライドすりゅッ!!」
「ベル!」
「お願い、あたしの未来と一緒に終わったビングして、オマンコ!
イモマン・レモネード・スプラーーーーッシュ!!」
ズブブブッ グチュグチュ ブチブチブチィ ブチュ~~~~~♡
じわあ ジョロロロリョリョォーーーッ
もわあ
「(痛い痛い痛いッ!! しがも、あたしのオマンコが、ただでさえ女の子が苦手になってるうえに血の繋がってるお兄ちゃんのオチンポを苛めながら子宮口でディープキスして、服までレモン水とくっさいにおいで台無しにして……ぐすっ。
でも、あのコが納得するまで、もっとおしっこ出さなきゃ。例えあたしのオマンコが血の涙を流してても、痛みでおしっこの穴に上手く力が入らなくても……、それがお兄ちゃんを助けるのを止めていい理由には、なりゃないんだかりゃッ!!!!)」
fin
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