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番外編14 銀杏の悪臭と友人の二穴陵辱陵辱ロデオマシンへの送電の罪悪感に苦しむ変態パンティ仮面・紗姫

  「んひぃぃーー、人前でイチョウの果肉をたっぷりつけた澪のパンティの匂い嗅いで……あんッ……クリを弄りながらケツ穴から電気を流して、澪のケツ穴の処女を奪った拘束ロデオマシンを激しく動かすなんてぇ……ぐすっ……わたくしのバカバカバカーーーーッ!! おえっぷ。」

  「紗……シャインミラージュさん! ぐすっ……ッ……シャインミラージュさんは悪ぐないのに、悪いの゛はデブロっていう豚怪人なのに……。

  そのうえ、私のパンティが、またシャインミラージュさんの鼻や心を虐げる事に使われて……ッ……ぐぅ、また、揺れが激じぐなって……ンーーーッ!!」

  プシッ プシッ

  「ほう、雷技が使えるシャインミラージュをワシの首輪と電力抽出・送電チューブによって流させた電気で稼働する、二穴陵辱ディルドつきのロデオマシンに尻穴の処女を奪わせて拘束させたうえで、何度も揺さぶっておるのに、まだ喘ぎ声を我慢出来るとは……。

  ちなみに、親友の出した電気で動くマシンに尻穴の処女を捧げた挙げ句、公園利用者や構成員の前で潮を噴いてイかされた気分はどうかな? 塚原澪とやら……くくくっ。」

  「サイッテー!! ドルコスといい、アンタといい……シャインミラージュさんのお尻と心を傷つけること以外に頭にない訳!?」

  どよどよ ざわざわっ パシャッパシャッ

  休日の昼頃にて、とある街中にある広い公園の芝生のうえで、金髪をツインテールにまとめ、身につけた青と白のレオタードスーツをずらしたうえで尻穴に挿入されたチューブに電気を送り込む変身戦姫の娘が、レオタードに包まれた爆乳を揺らし、悪臭を放つイチョウの果肉を複数擦りつけ、“変態パンティ仮面”の落書きをされたうえで頭に被らされた親友の白いパンティとバイザーに覆われた麗貌から涙を零しながら、自分を責める。

  そのツインテールの娘・シャインミラージュこと東堂院紗姫の尻穴から伸びるチューブの先には、上下に緩急をつけつつ揺れるロデオマシンに、ニーソックスのみ身につけた、ある意味全裸より恥ずかしい姿にされた状態で拘束された茶髪の娘が、マシンの上部についた太いディルドによって秘所や尻穴を広げられつつ穢されていた。

  その茶髪娘・塚原澪の大人しげかつ可愛らしい顔は、公園の利用者にツインテールの娘ほどではないが豊満でよく揺れる胸や、僅かに小さな陰毛が生えた秘所などが露わになった肢体を見られ、時に携帯電話などで写真に撮られることに対する羞恥と、親友である紗姫の心と尊厳を何重にも渡る淫辱と奸計で虐げてはニタニタと笑う、豚面の怪人への怒りで真っ赤になっている。

  そして、優しげな目は今や、その眼光だけで常人の心臓を数秒止めかねない程の激情の籠もった鋭いものとなっていた。

  その澪の並々ならぬ怒りと紗姫の自責の念の元凶とも言うべき悪の組織“ダーククライム”の幹部の一角にして、豚面の怪人・デブロは、正義のヒロインとして闘いつつ街の平穏を守っていたものの、ある時期を境に連敗が嵩んだ紗姫を辱めた者の一人であり、数日前にドルコスという別の怪人とぶつかった末、辛くも痛み分けに持ち込んだうえで逃げた紗姫達を捕らえ、ダーククライムの本拠に連れ去った末、胸や脇などを散々に手と舌で穢した。

  更に、敢えて紗姫の変幻戦姫としての力を回復させたうえで、公園まで連れ出すと、紗姫を首輪で操って自分の手で己の尻穴に挿し込ませるとともに、澪を数人の構成員達の手でロデオマシンに跨がらせ拘束した末、紗姫の強制発電を開始させたのだった。

  

  そして今、ロデオマシンの実験台として囚われ涙を流している女性達を取り囲んでいる黒づくめの構成員たちのそばで、紗姫を操り強制発電させるための首輪から伸びた鎖を掴みながら、澪の怒声を鼻で笑いつつ、再び口を開く。

  「フンッ、我々ダーククライムの手管が尻穴責めだけなわけがなかろう。貴様の目と鼻の先にシュインミラージュのマンコやクリが来るよう、ワシの首輪の力で誘導しつつ、ワシ自身の手で此奴のスーツをずらし、たわわに実った片乳や乳首を揉みしだき、貴様に向けて尿と母乳を同時に噴出させる事くらい、造作もない。」

  「このッ……自慢して……ンッ……言う事じゃないでしょうが!! それにこの人はシュインミラージュなんかじゃな……ッ!!」

  「澪、わたくしの為にそこまで言い返さなくていいかりゃ、今は目と口を閉じて……さっきより……ッ……、クリを責める手が激しくなって……いやああ、イクイクイクイクッ!!

  わたくしの最悪マンコで、澪の綺麗な身体にオシッコと潮かけながら、母乳ひり出してイっちゃいますわーーーーッ!!!!」

  プシーー ジョロロロロリョリョ ビュビュー

  もわぁ ポタポタッ

  紗姫の変身戦姫としての呼び名を、わざと卑猥に歪曲し、澪の怒りをさらに煽るとともに、紗姫を首輪の力で敢えて澪の前まで近づけさせた後、ロンググローブに包まれた紗姫のしなやかな指で、タイトな変身スーツをずらさせたまま更に激しく動かさせ、強制的に放尿絶頂と噴乳へと導かせる。

  それにより、無色と黄金の2色のアーチを描いた紗姫の尿と潮が、澪の形のいい胸や新体操部の活動で引き締まった太股にかかり、べとべとにして異臭をしみつかせたうえ、顔にも白濁乳液をかけた事で、ただでさえ強い罪悪感に苛まれている彼女の優しい心を更に追い詰めた。

  「わだくし……ぐすっ……澪を変幻装姫の力とケツ穴で穢したうえ、人前でオシッコと母乳塗れにするなんて……ッ……恥知らずにも程がありますわ……ひぐっ。」

  「ンッ……自分を責めな゛いで、紗姫。オシッコなんて……誰でも出るし、紗姫は今まで長い間、生徒会長として頑張りつつ正義のヒロインとして……ッ……闘ってきたんでしょう?

  頑張りすぎて、身体を壊しちゃう事や、漏らしちゃう事くらいあるよ。」

  「澪……ぐすっ。」

  「だから、自分を責めるのは、もう無しにしよう? 本当に悪いのは、その頑張り屋で正義感の強い紗姫が……ッ……調子悪い時につけ込んで、身体も心もボロボロにして……んうッ、他の人までロデオマシンとかで苦しめたダーククライムなんだからッ!!」

  そういって、喘ぎ声を出したい弱い自分を押し殺し、性悦や疲労、尿に対する不快感にも耐えつつ、実名を知られるリスクを背負ってでも紗姫を慰めようとした澪が、精一杯浮かべた穏やかな表情から、親友や実験台にされた人たちを辱めた者達への怒りに満ちた表情に変え、鋭い眼でデブロ達を睨みつける。

  「ほう……お主、その変態雌牛の事がそんなに大事か。」

  「変態雌牛なんて知りゃない……ッ……。私が知ってるのはアンタ達から、影で私や学校の皆を守ってくれた正義の変幻装姫・シャインミラージュだもんッ!!」

  「それは失礼した。なら、そのロデオマシンが止まるまで、お主が喘ぎ声を我慢し続けられたら、お主とシャインミラージュ……それに、そこにいる元実験台どもを解放してやろう。」

  「嘘じゃないでしょうね、それ……。」

  「ああ、嘘じゃないとも。実際、お主等だけでなく、実験台どもも抱えるとなると餌のコストはバカにならんし、かといって死体になって腐臭を放たれても困るうえに燃やすのも手前だからのぉ。」

  「(紗姫だけじゃなく、ロデオマシンの被害者の人達も人間扱いする気がないなんて……!)」

  「(それに、囚われた人達を敢えて生かしてた理由が酷すぎますわ……!)」

  「「(絶対に許せないッ!!)」」

  デブロが澪の思わぬ精神力と紗姫への変わらぬ優しさに関心を示し、解放を報酬にした遊戯を提案したデブロが、澪の質問に対して口にした酷薄な答えに、2人は静かに怒りと戦意を燃やす。

  そして、ある決意を固めた。

  「分かった。この……ぐっ……ロデオマシンが止まるまで耐えればいいのね。なら、やってあげる……!」

  「くくっ、そうか……。話の分かる娘じゃ。」

  「ここは……ッ……ダーククライムの本拠でも充電用のコンセントの゙ある屋内でもない……。紗姫の変幻戦姫とじて変身を維持できる時間には限りがありゅから、それまで耐えればいいだけだもの。」

  「それには及びませんわ!」

  強い意思の光を瞳に宿しつつ、デブロの提案した性辱遊戯に参戦の意を示した後、ルールの内容と紗姫の変幻戦姫としての力のリスクに活路を見出し、既に悲鳴を上げつつ腸液や愛液でロデオマシンを濡らす二穴に鞭打つ澪。

  しかし、そのそばで戦意を取り戻した紗姫が、自分の秘所やクリを辱めていた両手を、気力で首輪による操作にギリギリで抗い、少しずつ自分の意思で鼠径部から放させると、両膝を曲げて腰を大きく屈ませつつ、両手を肩の位置で運んで拳をつくり、スクワットや和式便所で踏ん張る時のポーズになる。

  そして、顔を真っ赤にし、歯を食い縛って呻く様な声を出しつつ、尻穴に力を込め始める。

  「ふぬ゙ーーーー!!」

  ブビッ ブビビビッ

  「む、ワシの首輪の操作に抗うとは、最近のお主にしては珍しいのぉ。んで、何やっとるんじゃ?

  恥ずかしい音を尻穴から鳴らしてまで、力みはじめて……。」

  「見て……分がりませんの? ケツ穴からチューブをひり出そうとしてますの。

  澪が……こんなに……頑張っでくれてるのに、わたくじだけただ操られて終わりだなんて、嫌ですもの……。

  手で直接チューブを掴む事までは出来めませんし、自分からこの格好になるのは、不本意だけど……うぎぎっ……わだくしが……、この電気を送り込んでは、澪を苦しめる憎きチューブをケツ穴からひり出してぇ、ロデオマシンを動けなくざせますわ!!」

  「紗姫……ぐすっ……。」

  「(恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしいッ!! ただでさえ、剥き出しのケツ穴やクリオナ姿だけでなく放尿姿まで人前で見られてるのに、こんな排泄物を出すような姿勢を自分からとって、あんな音まで出すだなんて……。

  でも、今抵抗出来るうちに、澪やロデオマシンの被害者の為にも、わたくしは抗う……。それが、幼い頃からわたくしを純真な言葉や気遣いで支え、今もわたくしの為に頑張ってくれてる澪に、わたくしが出来る精一杯の事だから!!)」

  「(紗姫が、あんな恥ずかしそうにしながらも頑張ってくれてる。今まで私の見てないところで、穢されて罵られた挙げ句、あのドルコスって奴に私の前で散々尻穴や胸を玩具のようにされて、心が折れかけてたのに……。

  今だって私の下着を銀杏と落書きしつきで被らされて、敏感な尻穴をチューブを挿しこまれてるのに……頑張り屋すぎるよ。

  私も負けてられない。絶対に耐えきらなきゃッ!!)」

  「(待ってて、澪(紗姫)!! その頑張りを無駄にしない為にも、絶対に助けてあげるからッ!!!!)」

  fin

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