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今回のターゲットは、小柄で可愛い女装男子だ。
依頼者である友達の女装男子二人に連れられてきた。
ラバーに興味があると言うので、体験できると言ったら素直についてきたそうだ。
"着ぐるみ"は全身一体型だ。そしてアーカイブスーツだ。
手足を突っ込むと身体の容積が縮まる。
ターゲットは、「え、これ、入るの?」と小さなラバースーツに疑問を持っていたが、足を突っ込んでいくとそれだけで縮まるので大いに驚いていた。
両足を入れて、ペニスをペニスサックに入れる。
既に興奮しているのか、最大限に硬くなっている。
身体を埋めて、アナルサックを肛門の中に突っ込む。
ビクビクしながらそれを受け入れるが、楽しそうである。
そして、両腕を入れる。
顔は鼻と口にチューブを突っ込む形になっていて、それを填め合わせてから、後頭部まで包み込む。
鼻のチューブの出口は股間に位置している。
ファスナーを閉めて、胸と顔の部分に空気を入れて膨らませれば完成だ――表向きは。
身長百センチ弱のネコのインフレータブルラバー着ぐるみだ。
鏡を見ると喜んでいるようだ。
カメラを向けるとポーズを決めていく。
ゴム風船のように膨らんだ胸。太股にハートの模様。目はとろんとしていて、そこにもハートが入っている。
口は半開きでおちんちんがちょうど入るサイズだ。
後ろの穴も口も入れられるし、おちんちんを使う事も出来る。完璧な性具だ。
おちんちんを扱いたり、口やお尻に軽く指を入れるとか、ライトな遊びを堪能したところで、一体化の注射をする。
全身が、バキバキバキ! ゴリゴリ! と凄まじい音を立てる。
当然、中の子も悲鳴を上げるが、口が塞がっているのでくぐもった声だ。
高くて可愛い声を出す。
一瞬収まるタイミングがあるのか、乱れた呼吸音が股間と顔の周りから聞こえる。
少しして、またバキバキと身体に変化が起こる。
身を捩らせて悲鳴を上げる。
そんな感じで、半日ばかりを掛けて定着する。
彼女は疲労困憊になってヘタレ込んでいる。
それから横になってから動くなくなる。
そこで友人達は全裸になる。
二人とも巨根だ。こんな小さな子に対してはかなり大きいと言える。
ローションをシリンジでアナルに突っ込み、それからおちんちんを突っ込んで行く。
「ふぐぅ!」
くぐもった声が聞こえる。身体がビクンとなり、手も少し動くが、基本的に本人の意志で動かせるのはこの範囲ぐらいだ。
台の上に立たせて立ちバック状態で攻めていく。
もう一人の友人も今度は口の方におちんちんを突っ込む。
口の中はオナホ状になっていて、蠕動運動が起こるようになっているので相当に気持ちいいはずだ。
「凄い締め付け!」
後ろの子が叫ぶ。
「無茶苦茶吸い付いてくる!」
前の子が驚く。
そのままバスバスとピストンを続けて、二人とも中に思いっきり射精した。
「タメてた甲斐があったね」
ラバードールは精液まみれになって床に転がされる。
身体が小刻みに震えている。深呼吸している穴の片方に精液が掛かっていて、プスプスとしているのが可愛い。
「まだ射精してないね」
二人が笑うので、「私のおまんこ使う?」と聞くと「いいの?」と驚かれる。
私が、何の為にこんなのを作る商売やっていると思うんだ。
私も全裸になり、ドールを抱き上げる。
おちんちんを握っておまんこに突っ込んで行く。
おちんちんはむしろ前より大きくなるように設計しているから、身体が小さくなっても大満足だ。
くぐもった可愛い喘ぎ声が聞こえる。
手足と身体がビクビクと震えている。
「ふんぐ!」
声が聞こえると、私の中にどっぷりと精液が注がれた。
「はぁ満足!」
この子はメンテナンスフリーだから、何十年も働き続けられる。
多分、この二人も十年もしないうちに飽きて転売するだろう。その場でもまた犯され続けるだろう。
性具として一生行き続けるんだよ。
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