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着ぐるみ-ケモ着ぐ風俗/フィメールマスク体験/媚薬レズ/男同士着ぐるみセックス

  ○着ぐるみ-ケモ着ぐ風俗

  今回の着ぐるみ風俗は、割と気合いの入ったファースーツだ。

  あんこはモリモリで身体のラインが綺麗に出ている事を考えると、着るあんこなんだろうなと思う。

  足も綺麗なケモ足だし、手もモフモフだ。

  手足は一体型で、首ファーの中はファスナーで止められていて、自分では脱げないようになっている。

  おっぱいの形も整っていて大きい。触ると中はシリコンのような弾力がある。

  そして、股間にオナホが埋め込まれているのだ。

  色々なタイプのメスケモがいるようで、今回は小柄で従順な子を選んだ。

  出逢ってすぐに「ごしゅじんさまー」とやや舌足らずな声で抱きついてくる。

  こっちはシャワーを浴びた後で真っ裸だから、短毛のファーが身体を撫でて気持ちが良い。

  あんこがもりもりなので、身体を感じさせる所にアクセスできるのは限られていて、脇腹や背中などを撫でて、中の子の感触を探った。

  尤も、偽乳でもそれなりに反応する演技はしてくれる。

  とは言え、分からない様に触っていても相手に伝わらないので、胸を揉むときは脇腹から巻き込むように揉むと、いい演技をしてくれる。

  太股やお尻も同じような案配で、こちらは完全にあんこで遮られているので、優しく撫でている程度では相手に伝わらない。

  そういう意味で、プレイは割と全身を使うので結構疲れるところはある。

  オナホに関しても相手に伝わらないので、相手に感じている演技を期待するなら、「入れるよ」とか「奥まで入った」とかを伝えるなり、大袈裟に腰を振るなりと言う努力が必要である。

  とは言え、中の子の演技はよく出来ていて、不自由な状態でもかなり感じているように見えるのだ。

  挿入前の「ごしゅじんさまと交尾したいの~」と求めるところとか、入れているときの「あぁ……ごしゅじんさまのが入ってくりゅー」とか可愛いポイントは無数にあった。

  射精するときに「出るよ!」と言うと、タイミングを合わせてイク演技をしてくれるし、息の上がったようすで暫く抱き合うのも気分が良い。

  最後に脱がしていいか尋ねるとOKが出たので、首回り、頭の後ろ、背中のファスナーを開けて、着るあんこのファスナーも下げた。

  中から小柄な子が全身タイツを着て登場した。

  タイツの頭の部分を脱ぐと、すっぴんで汗にまみれた子の笑顔を見る。

  演技が大変な話とか、着ぐるみの子が感じている感覚が自分にも伝わる感じがするとか、興味深い話を聞いた。

  実際、タイツの股間の辺りが少し濡れている。

  高額だが、着ぐるみのメンテナンスや女の子の質を考えると当然な金額だろう。

  ○フィメールマスク体験

  フィメールマスクや全身シリコンスーツなど興味はあるがなかなか手が出せない。

  そんな時、フィメールマスクを着る体験をさせてくれる風俗があることを知る。

  早速行って、保険料と入会料、今日の体験費用を払うことになる。結構な金額だが、スーツが破れる事を考えると、そういう必要はあるのだろう。

  全裸になってシャワーを浴びたところで、お姉さんに陰毛を剃られる。

  いや、なんでそうなるんだよと思うところはあるが、「股間から陰毛がはみ出したら萎えるでしょ?」と言われ妙に納得してしまった。

  身体にローションを塗りたくられ、シリコンで作られているようなボディースーツを着る。

  インナーが特殊素材で出来ているそうで、結構締め付けられる。

  手先足先は出ているが、首は顎下まで覆うように出来ている。

  おまんこの造形がしてあり、そこから僕のおちんちんを出すのだ。

  鏡は隠されていて、「変身するまで見ちゃダメよ」と可愛く言われた。

  そこから、ラバーグローブとラバーソックスを履いて、フィメールマスクを被せて貰う。

  フィメールマスクの目はグラスアイっぽくなっている。目の真ん中が透明になっているので、顔に密着させると視野が確保される。

  口は開くタイプなので、口の周りや唇に特殊な糊を塗ってしっかりと密着させる。

  頭の後ろの所で紐が結ばれ完全に顔にフィットした。

  その上にウィッグを載せ、髪を整えると完成だ。

  そうして漸く、鏡を見せて貰う。

  ウェストはきゅっとしていて、臀部から太股に掛けてのラインが綺麗に出ている。

  おっぱいの形は完璧な造形で、総評としてのピンナップガールようなグラマラスさがあった。

  一方顔はケバさはなく、可愛いお姉さん風である。

  少し笑って見たが、口が歪むだけで顔に変化はなく、元々の表情である微笑が続くだけだ。

  うっかりと「凄いですねぇ」と言ってみるとお姉さんが、「興醒めしちゃうから男の声は出さないで」と、優しく言うのだ。

  鏡を見ると、もうおちんちんは全開になっているが、お姉さんはディープキスから始まって、抱きしめ合ったり、フェラをされたりした。

  寸止めを何度かされた挙げ句、「そこから先は自分でやってね?」と言われ、微笑むお姉さんを前にオナニーをする事になった。

  鏡に視線を移すと、おちんちんのついた女の子が必死でおちんちんをしごいている。

  「可愛いよぉ~。エッチなことが好きなのねぇ」

  と声を掛けて貰ったところでフィニッシュしてしまう。

  お姉さんにはその先、おちんちんを口で綺麗にして貰って終了だ。

  ああ、これは通ってしまうなぁ。

  ○媚薬レズ

  自分がタチの悪いレズだと言うのは理解しているし、半ばレイプであることも認めるのだけど、今まで破局的な結果になったことがないのでついついやってしまう。

  着ぐるみに興味のある二人の女の子を誘って女子会だ。

  私の作った着ぐるみは、ことに女子に人気で、着てみたいとか売って欲しいとか言う話が多い。それにつけ込んでいる。

  二人の子は、界隈の右も左も分からない子で、二人は初対面である。

  ホテルに着いて、二人交代でシャワーを浴びて、「水分補給をしっかりしないといけないから」と媚薬入りのお茶を勧める。

  媚薬は遅効性で、じんわり効いてくる。

  肌タイを着せて、衣装を着せて、密閉型のお面を取り付ける。わざと脱ぎにくい構造になっていて、多分、何も説明なしで被せられると、一人で脱ぐのは困難だ。

  完成すると、お互いにきゃっきゃしているので、写真とか動画とかを撮っておく。何だかんだで残るモノがあれば悪く思われないだろうから。

  薬は徐々に効いてきて、二人は「着ぐるみってやっぱり熱いね……」とか言ってくる。

  冷房を強くしてやって誤魔化すが、段々言動もおかしくなってくる。

  「なんか興奮しちゃうね」とか「上手く言えないけど、なんか感じちゃうね」とか……

  そうしていると、二人のボディタッチは段々過剰になって来て、最初は「おっぱい触っていい?」と尋ねていたのに、股間を触るのに躊躇がなくなっていく。

  遂には二人で抱きしめ合って、呼吸を荒くするようになるのだ。

  「二人とも、そういうの好きなの?」

  と尋ねると、二人は一瞬はっとして離れるが、「着ぐるみ着るとスイッチ入っちゃう人っているからね」と言って、玩具を勧めるのだ。

  二人とも喜んで、ローターなんかで細かくいじりながら遊んでいる。

  遂にはベッドに倒れ込んで、嬌声を上げるのも我慢しなくなってくるのだ。

  薬の効果はどんどん高まり、最高潮に達する。

  その頃には、二人とも衣装ははだけていて、股間を擦り合わせてあんあん言っている。

  私が電マで二人のアソコの間を刺激すると、二人とも興奮してぐっと押し付けてくる。

  そうして遂に二人がイってしまう。

  「二人だけ気持ちよくならないでよ」

  と言うと、そこから先は私の好き放題に出来る時間だ。

  愛液で濡れている股間をしゃぶったり、乳首に貪り付いたりする。

  彼女らもそれを喜んで受け入れるし、興奮して積極的になるのだ。

  彼女らも私をいじってくれるので、だんだん楽しくなってくる。

  肌タイの肌触りを一身に受けながら、全裸になった私は彼女たちの愛撫を存分に楽しむ。

  肌タイでおまんこをいじられるのも凄く良くて、布目の刺激が伝わって感じてしまう。

  乳首もいじられるし、顔にまたがられるし、全身で着ぐるみを味わえる。

  最後は彼女達の手によってイかせてもらい、三人とも満足で体験会を終える。

  程なく、お面を買いたいと言う話や、こういう感じのオフ会がないのかと言う話をしてくれるのだ。

  勿論、知り合いが増えると、仲のいい子同士でオフ会をしていくようになる。そうなると私主催のオフ会は付き合い程度になる。次々に新しい子に手を出す必要があるのだ。

  まぁ、若い子、ウブな子をいじめるのが好きだというのもあるのだけど。

  ○男同士着ぐるみセックス

  美少女着ぐるみの界隈に、同じぐらいのタイミングで入った人がいる。

  彼は家も割と近くで、お互い一人暮らしで、しかも僕が霊夢の着ぐるみを持っているのに対して、彼は魔理沙の着ぐるみを持っていると来ている。

  そういう事情で、出逢った当初から仲良くしている。

  彼は話しも面白いし、話題もよく合うので、着ぐるみ関係なく食事やカラオケなどに出掛ける仲になっていた。

  同時に、着ぐるみでエッチな事をするのが楽しいと言う仲でもあったので、電マでイかせ合うとか、多少攻めたフェチ行為にも手を染めたのだ。

  そんな頃に、友達の間でアナニーとか乳首開発に突っ込んだ話題が上がった。勿論、裏垢でのことだ。

  スポールバンを時々貼ったりして、乳首開発を進め、そして小さめのアナルプラグを試しながら、アナル開発も頑張っていったのだお互いに、そんな現状を笑いながら、着ぐるみで遊び、そして少しずつ踏み込んでいくのだ。

  こういうスリルは何とも筆舌に尽くしがたい。

  敢えて一言で表現するなら「興奮してきた」と言うだけである。

  そして、ある時「入れてもいい?」と言われて、僕は「うん」と答えた。

  最初に浣腸を使って腸内を洗浄して、入り口近くもウォシュレットで綺麗にする。準備が整うと、着る前に自分で自分のアヌスをほぐした。別に相手を信用しないわけではないが、自分でやった方が早いかなと思ったのだ。

  二人ともペニスケース付きの肌タイを所有していて、僕は着ぐるみでアナニーをするために後ろにも穴を開けていた。

  海外の肌タイ業者にそれを説明する為に、added Asshole and Peniscaseとか拙い英語を書いていたのは今思いだしても恥ずかしい。

  そこまでして手に入れた肌タイは身体にピッタリで、アヌスの位置もペニスの長さも完璧だった。

  同じ所に発注した魔理沙も見事にピッタリなので、裸の状態がかなり綺麗に整っている。

  これに衣装を着けて、スカートを捲りながらアナルをいじるのである。

  魔理沙のペニスにローションを塗り、足を折りたたみ、仰向けで魔理沙を待ち構えた。

  魔理沙は僕の腰を少し持ち上げ、上手いこと角度を整えると肌タイに覆われたペニスを挿入した。

  予め整えて、そしてローションまみれになっているちんこはするりと入ってくる。

  肛門の周りで肌タイの布目を感じる。それがローションで潤滑されて、細かい刺激になってよい。

  ちんこは前立腺に届いた。

  チンコの裏がグイグイ押される感覚だ。

  魔理沙はそのまま倒れ込んできた。

  僕は為すがまま腰を振られる。

  自分でも動く努力をしようと思ったが、体勢的に身体を震わせる程度になってしまった。

  彼は女声で喘ぐ事が出来たから、自分が入れられていると言うのに、女とセックスしているような気分になってしまう。

  あんあん言いながら、前立腺が刺激される。

  布目をしっかりと感じつつ、ローションで潤滑されているので心地良い刺激がアヌス全体を襲う。

  僕もなるべく裏声を出して喘ぐことにした。

  そうすると、魔理沙は一層腰を深く強く振るようになった。

  前立腺がグイグイ押されると、おちんちんはそんなに硬くなっていないのに、頭の何処かが熱くなってくるのを感じる。

  魔理沙が「霊夢イキそう!」と言ってきて、頭の中の何かのスイッチが入った。

  「待って! 待って!」と言うけど、「無理! 出そう!」と言われ、大忙しで頭の中のイクスイッチをどんどん入れて行く。

  「あっ! イク!」

  魔理沙のペニスがアヌスの中で脈動している。

  どろりとした何かが奥に入ってくるのがわかる。

  僕は先ほど入れたメスイキのスイッチが全開になるのを感じた。

  だいしゅきホールドをして抱きつき、そしてビクンビクンと震えるのが分かる。

  頭の中は真っ白で、もう何時間もそうしていられそうな気持ちになった。

  お互いに冷静になったところで着ぐるみを脱いだ。

  先にシャワーを浴びるのを促される。

  その時漸く、アヌスのしんどさを感じた。

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