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「此処かぁ三神獣の居る神殿っつーのは」
古びた神殿の入り口の門の前この場所の雰囲気に全くと言って良い程の服装をしたヴィランが立っていたその見た目は、胸元をさらけ出したピンクのシャツに黒のジャケットを羽織り短い裾のピンクのスカートに赤いブーツそして紫色のバックと両耳に左右それぞれ異なるデザインの小さな王冠を身に着けたブチハイエナの獣人が今神殿の門を開こうとしていた
「待て貴様!此処で何をしている!?」
「それ以来神殿に近づくな!」
そこに一人のヒーローが駆けつけヴィランを呼び止める
「あぁん!何もんだテメェら!?」
「俺の名はキングザウルフェン貴様の蛮行を止める者!」
「我の名はクイーンザラビー汝の悪行を止める者!」
金色の角を模した装飾に金色のラインがはいった白いアーマーそして純白に輝く大剣を装備した狼獣人と銀色の羽を模した装飾に銀色のラインがはいった黒いアーマーに漆黒の戦斧を装備した兎獣人が勇ましく名乗りを上げる
「何だぁテメェら!?アタシは此処に居る五神獣に用があんのテメェらに用はねっつーの!」
「貴様の様な奴をこの神殿に入れるわけにはいかん!」
「大人しく我々に討伐されるがいい!」
そう言って二人は武器をヴィランの方に向ける
「あーあめんどくせぇ…でもまあ軽いウォーミングアップくらいにはなるか…いいぜ!かかって来いよ軽く捻ってやる」
「舐めおって行くぞキング!」
「嗚呼一撃で仕留める!」
二人は武器を構え走り出し一気に距離を詰める
「無駄な事をテメェら"気をつけ"」
「「!?」」
ヴィランが号令をかけると二人は武器を手放しその場で 静止し気をつけの体勢をとる
「身体が勝手に!?」
「なっ!?何故だ…身体が言う事を聞かん!?」
「アッハハハハテメェら今サイコーに無様だぜ!」
そう言ってヴィランは二人を嘲笑い二人の方へ歩み寄る
「アタシのはな嗅いだ奴の身体を自由に支配できるフェロモンを出す事が出来るんだよそれをあらかじめこの辺りに撒いておいたんだよ」
ヴィランが二人の目の前で歩みを止める
「つまりテメェらに最初っから勝ち目なんてなかったんだ…さてどうやって調理してやろうか」
ヴィランがウルフェンの方に近づき顔に触れる
「へぇ中々良い顔してるじゃねーか」
「その汚い手で彼を触るな!!」
「"黙ってろ兎"」
「!?」
「さあて五月蝿い口も閉じたしじっくり調教出来るなまずはテメェら''全裸になれ"」
「くっ!」
「…!」
ウルフェンとラビーはヴィランの命令に逆らう事も出来ずにアーマーも服もすべて脱ぎ捨て全裸になる
「俺に何をする気だ!」
「決まってんだろテメェをアタシの"ペット"にしてやる!」
「なっ!?」
ヴィランは右手の人差し指の爪をウルフェンの首元に突き刺した
「これで準備完了だ♡」
「か…身体が…熱い…俺になにを…した」
「アタシの爪は特殊な毒があってなあ今刺したのは身体を女体化させる毒ださぁ此処からが本番だ♡」
ヴィランはウルフェンの露わになったチンポに触れる
「くっ!?」
「サイズも中々だ♡それじゃあいただきます♡」
ヴィランはウルフェンのチンポにしゃぶりつく
ジュル♡ジュル♡ジュル♡
「ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡ぎぼぢぃぃぃ♡イグ♡イグ♡」
ビュルルルッ♡
ウルフェンはヴィランのフェラによる凄まじい快楽に耐えられず口内に思いっきり射精してしまった
「何だ早漏かよつまんねー」
ヴィランがチンポから口を離すとウルフェンの身体に変化が起きていた髪は腰まで伸び筋骨隆々だったはずの身体は
腰が括れて少しだけ細くなり尻と胸はバランスボールと 同等の大きさになり股には陰部が出来女の身体となっていた
「ハァ♡ハァ♡ハァ♡」
「いい身体になったじゃねぇかそれじゃあ仕上げだ」
そう言ってヴィランは左手をウルフェンの方に向けるすると手の平から灰色の包帯のような物が現れウルフェンをあっと言う間に包み込む
「んぐっっつ♡」
「最後の仕上げだ」
そう言ってヴィランは包帯に包まれたウルフェンの額に大きく「P」を書くと包帯は髪とマズルそして乳首と陰部と チンポを露出し額には大きく「P」の字が書かれた金色の ラバースウツへと変化した
「随分と無様になったじゃねぇか今からテメェの名は キンタマウルフェンだ」
「チンポ♡チンポ♡欲しいっ♡」
「そんなにチンポが欲しいかだったらいいのが居るなあ」
「!?」
ヴィランがラビーの方へ歩み寄る
「長らく待たせちまったなあ"喋ってもいいぞ兎"」
「ぷはっ!?いったい我に…何をする気だ!?」
「簡単さテメェにも立派なチンポを生やしてやる」
「何を言って…」
ヴィランはラビーの股に右手の中指の爪を突き刺した
「自分の身体で感じてみろ」
「股が…熱い…!」
ラビーは自身の股に凄まじい熱と違和感を感じ視線を落とす
「何だこれは!?」
そこにはドッチボールと同等のサイズの玉そして自身の 首元までと同じ長さ薪の様な太さの巨根が出来ていた
「ヒィッ!?何だこの汚らわしいものは!?」
「アッハハハハすげぇ立派だなこれなら存分に楽しめそうだなあ」
「ハァ♡ハァ♡ハァ♡チンポ♡チンポ♡」
息を荒くして興奮するウルフェンそのままラビーの元に歩み寄る
「やめろ!キングそれ以上我に近寄るな!?」
「うるせぇ!♡チンポ♡イタダキマース♡♡」
ジュルルルルッ♡ジュポ♡ジュポ♡
ウルフェンは無我夢中でラビーのチンポをむしゃぶる
「チンポ♡おいじぃ♡もっと♡もっと♡」
「ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡やめろ♡キング♡それ以上はイグぅ゙ぅ゙ぅ゙♡」
ビュルルルッルルルル♡
「うぶっ♡ごぷっ♡」
「イグぅ゙ぅ゙ぅ゙♡でりゅ♡でりゅぅ゙ぅ゙ぅ゙っつ♡」
ラビーはウルフェンの口内に噴水の用に射精しそのまま力が抜けぐったりしてしまったそして彼女の身体は変化しており程よく引き締まった身体はブヨブヨのだらし無い体型になっていた
「中々いいもん見させて貰ったぜさてそれじゃあ仕上げといこうか」
そう言ってヴィランはウルフェンの時と同じ様にラビーの前身に包帯を巻き付ける
「!!!♡」
「テメェも今アタシの変態ペットだ!」
ラビーの額に大きく「P」の字を書くそして包帯は変化し始める手足には、ラバーで出来た銀色のニーハイとロンググローブさらに顔には目と口を露出し額には黒いハートマークがプリントされた銀色のマスクを身に着けギャグボールをくわえ腹と胸を露出した姿となっていた
「♡!」
「テメェも随分と無様な姿になったじゃねぇか今からテメェの名はヤリチンラビーだ」
「♡♡♡」
「それじゃあ早速行くとするか五神獣の所へ♡」
「チンポ♡もっと♡」
「♡」
ヴィランは二人を引き連れ三神獣の居る神殿へと侵入し 三神獣の元へ辿り着く
「何者だ貴様」
「汚らわしい気配がすると思えば貴方がたでしたか」
「悪しき者がいったい何の用です」
神殿の大広間そこに居たのは3体の神獣1人目は頭の横に雄々しい角が生えその手には身の丈程のハンマーを装備した大地の力を持つ狼の獣人ベヒモス二人目は海の様に青く刺々しい鱗と立派な背鰭そして手には身の丈より少し長い三叉の槍を装備した大海の力を持つ海竜の竜人リヴァイアサン三人目は大きな翼と純白の羽毛額には青い宝石そして手には弓を装備した天空の力を持つ大鷹の鳥人ジズ三体共見上げる程身長が高く肉体は年相応に熟れてはいるものの神獣と呼ばれる程の威圧を放っていた
「テメェらが例の三神獣か随分と物騒な奴等だな」
「貴様我々に何用だ」
「冷やかしであれば早く消えなさい」
「悪しき者の事ですどうせ碌でも無い事です」
三人はヴィランの方に武器を向ける
「アッハハハハ簡単な事さテメェら全員アタシの"メス"にしてやるそれじゃあ早速おっぱじめるか!」
ヴィランが自身の下着を脱ぎ捨てるとそこからはヴィランの身長の半分程もあり丸太の様な太さのチンポが姿を現した色は濃い茶色で凄まじい雄臭さが放たれている
「オッホ♡クッサ♡オッホ♡」
「ホォ♡クッサ♡クッサ♡」
「チンポ♡クッサ♡オホォ♡」
「即堕ちじゃねぇか♪よし!テメェら"尻向けろ"」
先程までの威圧は何処へやら脳内をメスとしての本能に支配された三体はヴィランの方に自身の熟れた尻を向ける
「中々いい眺めだな♪それじゃあまずは狼ババアからだ」
ヴィランはベヒモスの陰部に勢い良くチンポを入れる
「ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ♡すゅごい♡チンポ♡イグぅ゙ぅ゙ぅ゙♡」
「いい締め付け具合じゃねぇか♡それじゃあ出すぞ♡!」
ビュルルルッルル♡
「ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡」
「ごちそうさま♪次は魚ババアだ♡」
リヴァイアサンの陰部にチンポを何度も叩きつける
「ぉ゙っ♡ぉ゙っ♡ぉ゙っ♡」
「すげぇ♡吸い付くなまるで吸盤だなじゃあイクぜ♡」
ビュルルルッ♡ビュッ♡ビュッ♡
「んぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡」
「中々悪くなかったぜ♪最後は鳥ババアだな♡」
ジズの陰部にチンポを激しく叩きつける
「ぉ゙ぉ゙っ♡イグッ♡イグッ♡」
「さっさとイケ♡ババア♪♡」
ビュルッ♡ビュルッ♡ビュルルルッ♡
「イグッッ♡ンオォォッ♡」
「イイ感じだったぜ♡テメェらそれじゃあ仕上げと行こうか!」
ヴィランは左手の包帯で三体の身体を包み込む
「「「!!!♡」」」
「テメェらは今からアタシの"メス" になるんだからな化粧ぐらいはしないとなあ」
そう言ってヴィランは自身のバックからメイク道具を取り出し三体の顔に化粧を始める赤、青、黄の口紅とアイシャドウを塗りたくりケバケバしいメイクを施すそして包帯には大きく「B」の字を書くすると包帯は変化し露出の多い服装となり首には「B」の字がデザインされた首輪を身に着けた何とも淫らな姿になってしまった
「チンポ♡欲しいぃ♡」
「マンコきもちいいっ♡」
「チンポ♡チンポ♡」
「アッハハハハいい格好になったねさあ!これか色んな奴等をぶち犯して行こうぜ!♡」
「「「はぁーい♡」」」
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